【質疑応答】U-17日本代表を率いる森山佳郎監督「ファイナリストとして7試合経験させたい」《U-17ワールドカップ》
2017.09.22 19:30 Fri
▽日本サッカー協会(JFA)は22日、10月6日から28日かけてインドで行われるFIFA U-17ワールドカップに臨むU-17日本代表メンバーを発表した。
▽メンバー発表にあたり、U-17日本代表を率いる森山佳郎監督が質疑応答に応え、メンバー構成や対戦国、またU-20ワールドカップを経験しているFW久保建英(FC東京U-18)についても語った。
◆森山佳郎監督
──瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18)が入らなかったことで、メンバーにユーティリティさが増えた印象だが
「ずっと瀬古、小林(友希)というのを看板に、185cm超えのセンターバックということで将来的にも世界で戦って行けるぞということでした。おそらく、一番最初にJ1でデビューを果たすんじゃないかと思っていた瀬古がいなくなったことで、代わりというのは馬場(晴也)が1番手です」
「ただ、彼も1つ下で代表経験も少ないということで、経験のある監物(拓歩)と山﨑(大地)を連れて行きます。当然、菅原(由勢)も真ん中をやらなくてはいけない。そうなるとサイドバックが足りず、喜田(陽)がやるとか…。今度は右サイドの池髙(暢希)がケガをしたとなれば、サイドバックも足りないから鈴木(冬一)を左サイドバックに持って行こうかとか、小林も筋肉系のケガがちだとか、色々な状況を想定した中でメンバー選考をすることになりました」
「逆に、これまでの遠征ではフォワードとセンターバックは変わらないですが、1人2つぐらいはポジションを入れ替えたりして経験させていた部分もあるので、そういった部分ではすんなりやってくれるかなというイメージがあります」
「選手には最後決勝のピッチに立つ、ファイナリストとして7試合経験させたいというのがあります。3試合で終わるのか、7試合世界の強豪と上位を争って経験することは、かけがえのない経験になると思います。若い年代の国際経験が何年か後に日本代表の力になるはずですし、それは一戦でも多く戦わせたいです」
「ファイナリストだ、優勝だと勝手に思っている選手が何人も居ると思いますが、一足飛びで登ろうとすると階段を踏み外してズッコケちゃいます。ファイナリストを目指そうとは言いますが、でも初戦が大事。グループを突破すること。大きな目標を置きながらも、一戦必勝でいかないと、どことやっても互角にやれる自信があっても、勝ち切れる確信は何もありません」
「グループもホンジュラスとかフランスとか強豪相手にどう転ぶかわからない。決勝トーナメントに進めば、すぐに優勝候補と当たるようにもなっています。とにかく一戦必勝でやっていきたいなと思います」
「事前合宿は、これまでやってきたことの確認と、トレーニングマッチです。最後のゲームは浜松大学にお願いしていますが、その前に練習の中で色々なシチュエーション。1人少ないとか、引いた相手とか、プレッシャーをかけてくる相手とか。あるいは、こっちも形を変えてなど、色々なオプションを試すトレーニングを高校のチームと手合わせすることを含めて、戦術的オプションと色々な状況設定の中でのゲームをやろうと考えています」
──対戦する3カ国についてどの様にみているか
「ホンジュラスについては、結構試合によって形を変えたり、人の配置を変えたりして読みづらい部分はあります。前線の3枚は、かなり身体能力が高く、ソロで突破してくるようなグイグイくる相手なので、そういった選手にスペースを与えたり、突破されると厳しい戦いになると思います」
「アメリカと予選を戦って、北中米カリブ海で3位ですが、アメリカ戦を見ても、[5-4-1]でしっかり守って、サイドのスピードのある選手を使ってしたたかにカウンターを狙っています。引かれてなかなか崩せなくて、無理して行った時に一発カポーンとやられる可能性はあるので、そういったものを含めて準備しなくてはいけないと思います
「フランスについては、言うまでもないぐらいご存知だと思いますが、どの年代も、特に若い選手が次々に出てきます。(キリアン・)ムバッペとか世界的な若い選手が生まれてくる国です。当然、簡単な試合じゃないなというところです」
「2年前の15歳の時に1度対戦していますが、その時とはほとんどメンバーが変わっているようなので、まったく参考になりません。次々と新しい選手が出てきます。情報収集もありますが、1試合目を観られるというのもあるので、観た中でです。ただ、引いてとか、相手をリスペクトしてというのではなく、互角に殴り合う気持ちでやりたいなと思います」
「3戦目(ニューカレドニア)は、情報をあえて集めていないです。1戦目、2戦目で向こうに行ってからの情報でということです。変に先入観を持つのではなく、向こうに入ってからということを考えています」
「ただ、3戦目までにできれば勝ち点がある状態で臨みたいです。ただ、取らぬ狸の皮算用なので、初戦が重要ですし、2戦目も重要です。(6月の)インターナショナルドリームカップでも、初戦でオランダに負けましたが、逆転して優勝しました。(7月の)新潟での国際ユースサッカーでも初戦クロアチアに先制されて、苦しみながらなんとか追いついて1-1に持ち込んで、そこから1位となりました」
「初戦は重要であるけれども、初戦が必ずしも良い成績じゃなくても、まだ挽回できるということです。3戦トータルで勝ち上がる準備をしたいと思います。
──このチームの特徴は。また、久保建英(FC東京U-18)がチームに落とし込もうとしていることは
「このU-17のチームは、発足当時から大人しい奴はいらない、戦えない奴はいらないと言っています。自分の良さを出せ、武器を出せといつも言ってきているので、色々なコンビネーションとかテクニック、個人戦術はありますが、ベースがしっかりできた中で、自分の持ち味を思う存分出してくれということで、この大会でも物怖じせず自分を披露して欲しいです」
「躍動感あるサッカーをしたいので、1人1人が躍動感を持ち、攻守に思い切りアグレッシブに仕掛けていくというか、そういったことは浸透していると思います。性格的にも関西の子も多く、放っておいたら、ミーティングでも「これどうだ?」と聞いたら、ワーワーと意見を言い出すので、今の子で考えたら少しやんちゃな子が多いのかなと。それもずっとこっちが要求しているので、何も意見がなければ来なくていいと思っています。自分を主張したり、主体的に行動したりします」
「最後彼らに求めているのは、自分たちで編み出せというか、監督要らないよというところまで行ってほしい。育成年代の監督なので、最終的には選手がそれぐらい自立してくれたら、サッカーIQの高い選手になってくれれば、僕は本当に必要ないと思います。そういったことはずっと要求してきていることです。全員ではないですが、主力を担う選手はかなり高いレベルでできるようになっていると思います」
「久保に関しては、明るくて、常に自分を出せる子です。選手の前でも悔しい思いをしたし、それをリベンジしたい。何もできなかったけど、自分のアシストがあったことで少しはプラスになれたというような色々な話をしてくれました。この大会に懸ける思いは強いと思います」
「U-20W杯が終わってすぐに、「どうするの?」と聞いたら、絶対に行きますと言いました。「どうしようかな」ぐらいであれば、上でやればいいかなと思っていましたが、彼はおそらく今大会で主役になってU-20のリベンジを果たしたい気持ちが強いと思います。ただ、1人で気負ってもしかたないですし、彼に負けないぐらいの将来性を持った子が多いので、それが最終的にチームのためのエネルギーに変わると思います。心配はしていません」
▽メンバー発表にあたり、U-17日本代表を率いる森山佳郎監督が質疑応答に応え、メンバー構成や対戦国、またU-20ワールドカップを経験しているFW久保建英(FC東京U-18)についても語った。
◆森山佳郎監督
──瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18)が入らなかったことで、メンバーにユーティリティさが増えた印象だが
「ずっと瀬古、小林(友希)というのを看板に、185cm超えのセンターバックということで将来的にも世界で戦って行けるぞということでした。おそらく、一番最初にJ1でデビューを果たすんじゃないかと思っていた瀬古がいなくなったことで、代わりというのは馬場(晴也)が1番手です」
「逆に、これまでの遠征ではフォワードとセンターバックは変わらないですが、1人2つぐらいはポジションを入れ替えたりして経験させていた部分もあるので、そういった部分ではすんなりやってくれるかなというイメージがあります」
──過去最高成績はベスト8ですが、監督は目標をどこに置くのか。また、直近のチェコでの大会で優勝しているが、直前の合宿ではどこを詰めたいか
「選手には最後決勝のピッチに立つ、ファイナリストとして7試合経験させたいというのがあります。3試合で終わるのか、7試合世界の強豪と上位を争って経験することは、かけがえのない経験になると思います。若い年代の国際経験が何年か後に日本代表の力になるはずですし、それは一戦でも多く戦わせたいです」
「ファイナリストだ、優勝だと勝手に思っている選手が何人も居ると思いますが、一足飛びで登ろうとすると階段を踏み外してズッコケちゃいます。ファイナリストを目指そうとは言いますが、でも初戦が大事。グループを突破すること。大きな目標を置きながらも、一戦必勝でいかないと、どことやっても互角にやれる自信があっても、勝ち切れる確信は何もありません」
「グループもホンジュラスとかフランスとか強豪相手にどう転ぶかわからない。決勝トーナメントに進めば、すぐに優勝候補と当たるようにもなっています。とにかく一戦必勝でやっていきたいなと思います」
「事前合宿は、これまでやってきたことの確認と、トレーニングマッチです。最後のゲームは浜松大学にお願いしていますが、その前に練習の中で色々なシチュエーション。1人少ないとか、引いた相手とか、プレッシャーをかけてくる相手とか。あるいは、こっちも形を変えてなど、色々なオプションを試すトレーニングを高校のチームと手合わせすることを含めて、戦術的オプションと色々な状況設定の中でのゲームをやろうと考えています」
──対戦する3カ国についてどの様にみているか
「ホンジュラスについては、結構試合によって形を変えたり、人の配置を変えたりして読みづらい部分はあります。前線の3枚は、かなり身体能力が高く、ソロで突破してくるようなグイグイくる相手なので、そういった選手にスペースを与えたり、突破されると厳しい戦いになると思います」
「アメリカと予選を戦って、北中米カリブ海で3位ですが、アメリカ戦を見ても、[5-4-1]でしっかり守って、サイドのスピードのある選手を使ってしたたかにカウンターを狙っています。引かれてなかなか崩せなくて、無理して行った時に一発カポーンとやられる可能性はあるので、そういったものを含めて準備しなくてはいけないと思います
「フランスについては、言うまでもないぐらいご存知だと思いますが、どの年代も、特に若い選手が次々に出てきます。(キリアン・)ムバッペとか世界的な若い選手が生まれてくる国です。当然、簡単な試合じゃないなというところです」
「2年前の15歳の時に1度対戦していますが、その時とはほとんどメンバーが変わっているようなので、まったく参考になりません。次々と新しい選手が出てきます。情報収集もありますが、1試合目を観られるというのもあるので、観た中でです。ただ、引いてとか、相手をリスペクトしてというのではなく、互角に殴り合う気持ちでやりたいなと思います」
「3戦目(ニューカレドニア)は、情報をあえて集めていないです。1戦目、2戦目で向こうに行ってからの情報でということです。変に先入観を持つのではなく、向こうに入ってからということを考えています」
「ただ、3戦目までにできれば勝ち点がある状態で臨みたいです。ただ、取らぬ狸の皮算用なので、初戦が重要ですし、2戦目も重要です。(6月の)インターナショナルドリームカップでも、初戦でオランダに負けましたが、逆転して優勝しました。(7月の)新潟での国際ユースサッカーでも初戦クロアチアに先制されて、苦しみながらなんとか追いついて1-1に持ち込んで、そこから1位となりました」
「初戦は重要であるけれども、初戦が必ずしも良い成績じゃなくても、まだ挽回できるということです。3戦トータルで勝ち上がる準備をしたいと思います。
──このチームの特徴は。また、久保建英(FC東京U-18)がチームに落とし込もうとしていることは
「このU-17のチームは、発足当時から大人しい奴はいらない、戦えない奴はいらないと言っています。自分の良さを出せ、武器を出せといつも言ってきているので、色々なコンビネーションとかテクニック、個人戦術はありますが、ベースがしっかりできた中で、自分の持ち味を思う存分出してくれということで、この大会でも物怖じせず自分を披露して欲しいです」
「躍動感あるサッカーをしたいので、1人1人が躍動感を持ち、攻守に思い切りアグレッシブに仕掛けていくというか、そういったことは浸透していると思います。性格的にも関西の子も多く、放っておいたら、ミーティングでも「これどうだ?」と聞いたら、ワーワーと意見を言い出すので、今の子で考えたら少しやんちゃな子が多いのかなと。それもずっとこっちが要求しているので、何も意見がなければ来なくていいと思っています。自分を主張したり、主体的に行動したりします」
「最後彼らに求めているのは、自分たちで編み出せというか、監督要らないよというところまで行ってほしい。育成年代の監督なので、最終的には選手がそれぐらい自立してくれたら、サッカーIQの高い選手になってくれれば、僕は本当に必要ないと思います。そういったことはずっと要求してきていることです。全員ではないですが、主力を担う選手はかなり高いレベルでできるようになっていると思います」
「久保に関しては、明るくて、常に自分を出せる子です。選手の前でも悔しい思いをしたし、それをリベンジしたい。何もできなかったけど、自分のアシストがあったことで少しはプラスになれたというような色々な話をしてくれました。この大会に懸ける思いは強いと思います」
「U-20W杯が終わってすぐに、「どうするの?」と聞いたら、絶対に行きますと言いました。「どうしようかな」ぐらいであれば、上でやればいいかなと思っていましたが、彼はおそらく今大会で主役になってU-20のリベンジを果たしたい気持ちが強いと思います。ただ、1人で気負ってもしかたないですし、彼に負けないぐらいの将来性を持った子が多いので、それが最終的にチームのためのエネルギーに変わると思います。心配はしていません」
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ベガルタ仙台は8日、2025シーズンの新ユニフォームを発表した。 2024シーズンは森山佳郎監督を招へいし、明治安田J2リーグを6位で終えた仙台。滑り込みでJ1昇格プレーオフに進んだが、決勝でファジアーノ岡山に敗れ、4年ぶりのJ1復帰は叶わなかった。 森山体制で2年目を迎える2025シーズンは、引き続きアディダスがユニフォームサプライヤーに。コンセプトは「継承~INHERITANCE~」となった。 FPの1stキットは仙台初期のユニフォームをオマージュしたデザインとなり、ゴールドをベースに胸元に大きくブルーを配色。2ndキットはブルーからホワイトに戻り、これまでのベースとなっているオールホワイトのカラーコンビネーションに。GKは1stが濃い紫、2ndが薄い緑となった。 また、ブランメル仙台とベガルタ仙台を表してきた星のデザインは前面の首元へ配置。クラブはコンセプトの意図を説明している。 「飛躍的な成長を遂げた昨年のベースを引き継ぎ、あと一歩で昇格に届かなかった悔しさも忘れることなく、J1昇格へ向け一丸となって戦う気持ちをユニフォームに込めました。これまでの30年間で築いた礎を、次世代へ継承してまいります」 新ユニフォームにファンは「わりと思い切ったな!という印象」「思い切ったデザインで好きかも」「いろいろ巡り巡って進化して戻ってきた感」「ベガルタゴールドというよりブルーがインパクトありますね」「結構このユニフォーム好きかも!」などとSNSで反応。一方で「パッと見でブルー強めで微妙」「過去一ダサい」「高校のユニみたい」「白がマシに思えるくらいダサく感じる」「練習着みたい」と否定的な意見も散見される。 <span class="paragraph-title">【写真】初期デザインをオマージュした仙台の新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DEjcbFdPsAM/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DEjcbFdPsAM/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ベガルタ仙台(@vegaltasendai)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2025.01.08 17:25 Wed日本の人気記事ランキング
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「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「なんとか取り戻したい」9月以来の日本代表活動の前田大然、高校の先輩・渡辺剛との初活動は「2人で活躍したい」
アジアカップの開幕が近づく中で、日本代表FW前田大然(セルティック)が自身の状態について言及した。 12日に開幕を迎えるアジアカップ2023。カタールで開催される中で日本代表は調整を続けている。 ケガの影響もあり9月以降の日本代表活動に参加できなかったが、復帰してアジアカップで合流。9日に行われたヨルダン代表とのトレーニングマッチでもゴールを記録していた。 前田は11日のトレーニング後に取材に応じ、ヨルダン戦についてコメント。「個人というかチームとして良い状態だと思います。ここ数回は辞退していたので、なんとか取り戻したいとやっていて、練習試合でしたけどしっかりゴールできて良かったです」と、ゴールを喜んだ。 セルティックでもリーグ戦5試合欠場したもの、12月中旬に復帰。5試合を戦った中、合流直前のセント・ミレン戦では10月以来のゴールを記録した。 「復帰してチームでも2、3試合やりましたし、こっちに来る前にゴールもできていたので、問題ないです」と状態は問題ないと語った前田。11日のトレーニングは途中で離脱したが「コンディションを上げたいという部分もありましたが、明日の練習から全然大丈夫なので問題ないです」と、大きな問題ではないとした。 開幕は12日だが、日本の初戦はベトナム代表と14日に行われる。カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選でも戦ったベトナム。格下ではあるが、簡単にも勝たせてもらえない相手だ。 前田は「練習前にミーティングしましたけど、ベトナムとは1点差のゲームが多くて、難しい試合になることは間違い無いです」とコメント。「ただ、前と比べるとチームは大きく進化しているので、自分たちのサッカーをすれば良い試合ができていると思います」と、今の日本代表の戦いができれば問題はないと語った。 一方で、トレーニングマッチのヨルダン戦ではカウンターから失点。前田は失点はない方が良いとしながらも、本大会前に確認できたことは良かったとした。 「失点してきていなかった中での失点ですが、試合をやっていればどうしてもしてしまいますし、大会前にチームとして経験できたこと、そういうこともあるということが分かったのはこれから先やっていく上で良かったかなと。失点は無い方がもちろんいいので、減らしていけば良いと思います」 今回の日本代表には、山梨学院大学附属高校の1つ先輩であるDF渡辺剛(ヘント)が招集されている。高校の先輩と代表では初の活動になるが、「一緒にやりたいというのは常にあったので、今回初めてそういう機会が得られたので、母校を盛り上げるように2人で活躍したいです」とコメント。ついに実現したことを喜んだ。 2024.01.11 23:57 Thu3
「言われて気付きました」田中碧が鈴木愛理さんへの“縦読み”投稿を否定!?文言はすでに削除
日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.15 11:31 Thu4
日本はスペイン&ドイツと同居、初戦はドイツ戦《カタールW杯》
1日、カタール・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が行われた。 7大会連続7度目の出場を決めた日本代表はグループEに入り、スペイン代表、ドイツ代表の両強豪国と同居。もう1カ国はコスタリカvsニュージーランドの勝者となっている。なお、日本の初戦はドイツ、3戦目にスペインとなった。 前回王者フランス代表はグループDに入り、デンマーク代表、チュニジア代表、ニュージーランドvsコスタリカの勝者と、比較的恵まれたグループとなった。 開催国カタール代表はオランダ代表、セネガル代表、エクアドル代表と対戦。FIFAランキング1位のブラジル代表は前回W杯で同居したセルビア代表、スイス代表と同居のグループGに入った。 組み合わせは以下の通り。 ◆グループA カタール(初出場) エクアドル(2大会ぶり4回目) セネガル(2大会連続3回目) オランダ(2大会ぶり11回目) ◆グループB イングランド(7大会連続16回目) イラン(3大会連続6回目) アメリカ(2大会ぶり11度目) ※ウェールズ vs スコットランド/ウクライナ ◆グループC アルゼンチン(13大会連続18回目) サウジアラビア(2大会連続6回目) メキシコ(8大会連続17度目) ポーランド(2大会連続9回目) ◆グループD フランス(7大会連続16回目) ※UAE/オーストラリア vs ペルー デンマーク(2大会連続6回目) チュニジア(2大会連続6回目) ◆グループE スペイン(12大会連続16回目) ※ニュージーランド vs コスタリカ ドイツ(18大会連続20回目) 日本(7大会連続7回目) ◆グループF ベルギー(3大会連続14回目) カナダ(9大会ぶり2回目) モロッコ(2大会連続6回目) クロアチア(3大会連続6回目) ◆グループG ブラジル(22大会連続22回目) セルビア(2大会連続13回目) スイス(5大会連続12回目) カメルーン(2大会ぶり8回目) ◆グループH ポルトガル(6大会連続8回目) ガーナ(2大会ぶり4回目) ウルグアイ(4大会連続14回目) 韓国(10大会連続11回目) ※出場国未定 2022.04.02 02:26 Sat5
