レーティング: トッテナム 1-2 チェルシー《プレミアリーグ》
2017.08.21 02:06 Mon
▽プレミアリーグ第2節トッテナム vs チェルシーが20日にウェンブリーで行われ、1-2でチェルシーが競り勝った。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
▽トッテナム採点
1 ロリス 5.5
FKからの失点は相手を褒めるべき
DF
2 トリッピアー 5.5
ケガ明け。タイミングの良い攻撃参加が何度か見られた
(→ヤンセン -)
4 アルデルヴァイレルト 6.0
モラタを危なげなく封じる
ウィリアンに仕事をさせなかった
33 B・デイビス 5.5
高い位置を取り、ミドルシュートも放った
(→ムサ・シッソコ -)
MF
23 エリクセン 5.5
流れの中で良い仕事はできなかったが、FKでオウンゴール誘発
15 E・ダイアー 5.5
ビルドアップ時にポジションを変えながらボールを動かした
(→ソン・フンミン 5.0)
試合に入れず
12 ワニャマ 4.5
ケガ明けで本調子ではなかった様子。ボールロストから2失点目に関与
19 デンベレ 5.5
攻撃にもっと絡みたかった
20 デレ・アリ 5.5
バイタルエリアで違いを生みだしきれず
FW
10 ケイン 5.5
前半は果敢にシュートを狙うも後半は消された
監督
ポチェッティーノ 6.0
内容では圧倒。敗戦は受け入れ難い結果
▽チェルシー採点
13 クルトワ 6.0
29分のケインのシュートを好セーブで阻止
DF
28 アスピリクエタ 6.0
いつも通りの安定感あるプレー
27 A・クリステンセン 6.5
ケイヒル不在の中、3バックの中央に抜擢。期待に応えた
2 リュディガー 6.0
ミスなく堅実にこなした
MF
15 モーゼス 6.0
守備に追われたが、ディフェンスで奮闘
14 バカヨコ 6.0
デビュー戦。中盤から何度かゴール前に飛び出した
30 D・ルイス 6.5
中盤アンカーでプレー。潰しの面でかなり効いていた
7 カンテ 6.0
ハードワークを欠かさず、ボールホルダーに寄せ続けた
3 マルコス・アロンソ 7.0
得意のFKで先制弾。そして決勝弾を奪う
FW
22 ウィリアン 5.0
ポスト直撃のシュートはあったが、効果的なプレーは少なかった
(→ペドロ 6.0)
決勝アシストをマーク
9 モラタ 5.5
立ち上がりの決定機を活かせず。カウンターで何度か脅威に
(→バチュアイ 5.0)
頂けないオウンゴール
監督
コンテ 6.0
割り切った守備で勝利を拾う
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
マルコス・アロンソ(チェルシー)
▽文句なしで選出。今季の浮沈を占う大一番で2ゴールを奪い、チームを救った。
トッテナム 1-2 チェルシー
【トッテナム】
OG(後37)
【チェルシー】
マルコス・アロンソ(前24)
マルコス・アロンソ(後43)
▽トッテナム採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK1 ロリス 5.5
FKからの失点は相手を褒めるべき
DF
2 トリッピアー 5.5
ケガ明け。タイミングの良い攻撃参加が何度か見られた
4 アルデルヴァイレルト 6.0
モラタを危なげなく封じる
5 ヴェルトンゲン 6.0
ウィリアンに仕事をさせなかった
33 B・デイビス 5.5
高い位置を取り、ミドルシュートも放った
(→ムサ・シッソコ -)
MF
23 エリクセン 5.5
流れの中で良い仕事はできなかったが、FKでオウンゴール誘発
15 E・ダイアー 5.5
ビルドアップ時にポジションを変えながらボールを動かした
(→ソン・フンミン 5.0)
試合に入れず
12 ワニャマ 4.5
ケガ明けで本調子ではなかった様子。ボールロストから2失点目に関与
19 デンベレ 5.5
攻撃にもっと絡みたかった
20 デレ・アリ 5.5
バイタルエリアで違いを生みだしきれず
FW
10 ケイン 5.5
前半は果敢にシュートを狙うも後半は消された
監督
ポチェッティーノ 6.0
内容では圧倒。敗戦は受け入れ難い結果
▽チェルシー採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK13 クルトワ 6.0
29分のケインのシュートを好セーブで阻止
DF
28 アスピリクエタ 6.0
いつも通りの安定感あるプレー
27 A・クリステンセン 6.5
ケイヒル不在の中、3バックの中央に抜擢。期待に応えた
2 リュディガー 6.0
ミスなく堅実にこなした
MF
15 モーゼス 6.0
守備に追われたが、ディフェンスで奮闘
14 バカヨコ 6.0
デビュー戦。中盤から何度かゴール前に飛び出した
30 D・ルイス 6.5
中盤アンカーでプレー。潰しの面でかなり効いていた
7 カンテ 6.0
ハードワークを欠かさず、ボールホルダーに寄せ続けた
3 マルコス・アロンソ 7.0
得意のFKで先制弾。そして決勝弾を奪う
FW
22 ウィリアン 5.0
ポスト直撃のシュートはあったが、効果的なプレーは少なかった
(→ペドロ 6.0)
決勝アシストをマーク
9 モラタ 5.5
立ち上がりの決定機を活かせず。カウンターで何度か脅威に
(→バチュアイ 5.0)
頂けないオウンゴール
監督
コンテ 6.0
割り切った守備で勝利を拾う
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
マルコス・アロンソ(チェルシー)
▽文句なしで選出。今季の浮沈を占う大一番で2ゴールを奪い、チームを救った。
トッテナム 1-2 チェルシー
【トッテナム】
OG(後37)
【チェルシー】
マルコス・アロンソ(前24)
マルコス・アロンソ(後43)
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