【質疑応答】香川真司「若い世代の力は必要」…中山雅史は中澤佑二に「引退を口にするな」のススメ《TAG Heuer YOUNG GUNS AWARDキックオフイベント》
2017.06.27 19:15 Tue
▽『TAG Heuer YOUNG GUNS AWARD(タグ・ホイヤー ヤングガン アワード)キックオフイベント』が27日に東京都内で行われた。
▽同イベント後、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(28)、横浜F・マリノスの元同代表DF中澤佑二(39)、アスルクラロ沼津でプレーする元同代表FW中山雅史(49)の特別ゲスト陣がメディアのインタビューに応対。イベントの感想や、若い選手に対するメッセージ、ワールドカップ出場を目前とする現在の日本代表について言及した。
――イベントの感想
中澤「こういった賞の場に参加させていただくことは非常に嬉しいですし、スーパースターの2人とご一緒できたことは一生の思い出になりました」
香川「こういうイベントはなかなか経験してこなかったのですごく新鮮。そして、2人とこういう場で(ご一緒できて)、改めてトーク力を含めて偉大だなと思いました」
中山「この2人と一緒のステージに立てて、色々なことを話せたのは良かったんですけど、2人がうるさくてね(笑) 若い選手にとって非常に刺激のあるものができてくれて嬉しく思いますし、悔しいところは自分が若いときにこういう賞があったら良かったかなと。これを糧に飛躍してもらいたいという気持ちが強くなりました」
中澤「僕はまだまだ若い子たちに負けるつもりはないです。逆に、おじさん軍団をやっつけるぐらいの気持ちで臨んできてもらえればなと。それがJリーグのレベルアップにもつながると思います。お互いが切磋琢磨しながらやっていきたいです」
香川「若い世代の力は絶対に必要になる。それは日本代表でも感じます。そういう世代がどんどん出てくることを願っていますし、まだまだ負ける気はないです。そういう戦いをどんどん勝ち上がってきて欲しいです」
中山「ハチャメチャはおかしいかもしれないけど、ハツラツに、思いっきりプレーしていってもらいたいのと同時に、どうすれば成長できるのかを考えて、取り込み、それを表現していってもらいたいです。なかなか身体で若い選手に勝つことは難しいので、気持ちだけでも負けないように突っ走っていきたいです」
――こういうイベントで3人が一緒になったことは?
中澤「ないです」
中山「ないですね。佑二は10時に寝ちゃうんで、時間がないんですよ(笑)」
中澤「まだ早い(笑)」
――改めて顔を合わせてそれぞれの印象
香川「僕自身、本当に2人ともレジェンドですし、長いこと日本のサッカー界で結果を残されてきた方。人としてもプロフェッショナルですし、サッカーに対する姿勢も間近で感じることができている。自分自身、勉強したいなと。これぐらい長くサッカーをしていきたいと思っています」
中澤「僕はもう真司も海外でプレーしているので、なかなか喋る機会はないですし、代表からもだいぶ遠ざかっている。テレビの中の人っていうイメージだったので、久しぶりに会えて他愛もない話ができて、良い思い出になりました。中山さんとは、天皇杯であたるので、ここからバチバチ戦っていこうかなと(笑)」
中山「真司は、チームの取材を行かせてもらっていて、向こうのドイツでのプレーも、代表でのプレーも見せてもらっています。僕が引っ張らなければいけない、中心にならなければいけないという意思が強くなってきていると感じています。そういった意味で日本代表の中心として、日本をワールドカップに連れて行ってくれる存在だと思っています。そこに大きな期待を寄せています」
「あと佑二はね、先ほどから引退だの、なんだの言っていますけど、そういうことを口に出しちゃダメ。口にすると、ずーっと先行しちゃうから、口にせず、若手に負けないという気持ちをグラウンドの上で出してもらいたいです。やはり佑二にはね、もっともっと頑張ってもらいたいなと思いますね」
――香川選手に質問です。左肩の状態は
香川「ちょうど3週間が経ちまして、固定していたんですけど、これからどんどん本格的なリハビリが始まります。来シーズンに影響はないですし、代表までに時間もあるので、ゆっくりと、しっかりと治していきたい」
――次の最終予選でオーストラリアと対戦
香川「そうですね。本当にホームで(ワールドカップ出場を)決めたいですし、その覚悟で準備していきたい。何も恐れることなく、試合に集中して、最後結果を手にしたいです」
――中澤選手、中山選手、今の日本代表にエールを
中澤「何も心配はいらないと思います。自分たちのサッカーはあると思いますし、今までやってきた、信じてやってきたこともあると思います。埼玉スタジアム2002で最後にオーストラリアを倒して、良い形で終わることができればなと。今まで色々なことはありましたけど、(勝てば)丸く収まるのかなと思いますので、僕はいちファンとして応援させてもらいます」
中山「内容も問いたいところですけど、勝てば良いんです。勝って決めれば良いんです。そして、世界に挑戦というか、世界に日本というものを知らしめてもらいたい。やはり真司にはね、グラウンドでハツラツとプレーしてもらいたいですし、真司が決めて勝つ、それが最高です。絶対負けられない戦いですからね。絶対負けられない戦いがそこにはありますから、頑張ってもらいたいなと思っています」
▽同イベント後、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(28)、横浜F・マリノスの元同代表DF中澤佑二(39)、アスルクラロ沼津でプレーする元同代表FW中山雅史(49)の特別ゲスト陣がメディアのインタビューに応対。イベントの感想や、若い選手に対するメッセージ、ワールドカップ出場を目前とする現在の日本代表について言及した。
――イベントの感想
中澤「こういった賞の場に参加させていただくことは非常に嬉しいですし、スーパースターの2人とご一緒できたことは一生の思い出になりました」
中山「この2人と一緒のステージに立てて、色々なことを話せたのは良かったんですけど、2人がうるさくてね(笑) 若い選手にとって非常に刺激のあるものができてくれて嬉しく思いますし、悔しいところは自分が若いときにこういう賞があったら良かったかなと。これを糧に飛躍してもらいたいという気持ちが強くなりました」
――若い選手の育成を促す賞だと思う。若い選手にメッセージを
中澤「僕はまだまだ若い子たちに負けるつもりはないです。逆に、おじさん軍団をやっつけるぐらいの気持ちで臨んできてもらえればなと。それがJリーグのレベルアップにもつながると思います。お互いが切磋琢磨しながらやっていきたいです」
香川「若い世代の力は絶対に必要になる。それは日本代表でも感じます。そういう世代がどんどん出てくることを願っていますし、まだまだ負ける気はないです。そういう戦いをどんどん勝ち上がってきて欲しいです」
中山「ハチャメチャはおかしいかもしれないけど、ハツラツに、思いっきりプレーしていってもらいたいのと同時に、どうすれば成長できるのかを考えて、取り込み、それを表現していってもらいたいです。なかなか身体で若い選手に勝つことは難しいので、気持ちだけでも負けないように突っ走っていきたいです」
――こういうイベントで3人が一緒になったことは?
中澤「ないです」
中山「ないですね。佑二は10時に寝ちゃうんで、時間がないんですよ(笑)」
中澤「まだ早い(笑)」
――改めて顔を合わせてそれぞれの印象
香川「僕自身、本当に2人ともレジェンドですし、長いこと日本のサッカー界で結果を残されてきた方。人としてもプロフェッショナルですし、サッカーに対する姿勢も間近で感じることができている。自分自身、勉強したいなと。これぐらい長くサッカーをしていきたいと思っています」
中澤「僕はもう真司も海外でプレーしているので、なかなか喋る機会はないですし、代表からもだいぶ遠ざかっている。テレビの中の人っていうイメージだったので、久しぶりに会えて他愛もない話ができて、良い思い出になりました。中山さんとは、天皇杯であたるので、ここからバチバチ戦っていこうかなと(笑)」
中山「真司は、チームの取材を行かせてもらっていて、向こうのドイツでのプレーも、代表でのプレーも見せてもらっています。僕が引っ張らなければいけない、中心にならなければいけないという意思が強くなってきていると感じています。そういった意味で日本代表の中心として、日本をワールドカップに連れて行ってくれる存在だと思っています。そこに大きな期待を寄せています」
「あと佑二はね、先ほどから引退だの、なんだの言っていますけど、そういうことを口に出しちゃダメ。口にすると、ずーっと先行しちゃうから、口にせず、若手に負けないという気持ちをグラウンドの上で出してもらいたいです。やはり佑二にはね、もっともっと頑張ってもらいたいなと思いますね」
――香川選手に質問です。左肩の状態は
香川「ちょうど3週間が経ちまして、固定していたんですけど、これからどんどん本格的なリハビリが始まります。来シーズンに影響はないですし、代表までに時間もあるので、ゆっくりと、しっかりと治していきたい」
――次の最終予選でオーストラリアと対戦
香川「そうですね。本当にホームで(ワールドカップ出場を)決めたいですし、その覚悟で準備していきたい。何も恐れることなく、試合に集中して、最後結果を手にしたいです」
――中澤選手、中山選手、今の日本代表にエールを
中澤「何も心配はいらないと思います。自分たちのサッカーはあると思いますし、今までやってきた、信じてやってきたこともあると思います。埼玉スタジアム2002で最後にオーストラリアを倒して、良い形で終わることができればなと。今まで色々なことはありましたけど、(勝てば)丸く収まるのかなと思いますので、僕はいちファンとして応援させてもらいます」
中山「内容も問いたいところですけど、勝てば良いんです。勝って決めれば良いんです。そして、世界に挑戦というか、世界に日本というものを知らしめてもらいたい。やはり真司にはね、グラウンドでハツラツとプレーしてもらいたいですし、真司が決めて勝つ、それが最高です。絶対負けられない戦いですからね。絶対負けられない戦いがそこにはありますから、頑張ってもらいたいなと思っています」
香川真司の関連記事
J1の関連記事
記事をさがす
|
|
香川真司の人気記事ランキング
1
「まだまだ独身アスリートがいるぞー?」槙野智章が香川真司ら独身選手を世の女性にアピール!?サッカー、陸上、バドミントンの豪華選手たちの私服姿が反響「あなたの好みは?」
元日本代表DFの槙野智章氏がインスタグラムを更新。未婚のアスリートたちを世間に売り込んでいる。 槙野氏は現役時代にサンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズ、ヴィッセル神戸でプレー。日本代表としてもロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した中、2022年限りで現役生活にピリオドを打った。 現在は神奈川県社会人1部リーグに所属する品川CCのテクニカルアドバイザーや神戸のエヴァンジェリストにも就任すると、そのキャラクターも生かしてメディアにも多く出演している。 その槙野氏は1日にインスタグラムを更新。競技の垣根を越えた豪華アスリートたちの集合写真を投稿している。 槙野氏を中心に並んでいたのは、元日本代表MF香川真司(セレッソ大阪)、ブダペスト2023世界陸上競技選手権大会の男子100mで6位に入賞したサニブラウン・ハキーム、日本代表DF橋岡大樹(シント=トロイデン)のいとこで、2023世界陸上競技選手権大会の男子走り幅跳びに出場していた橋岡優輝、バドミントン男子シングルスで元世界王者の桃田賢斗という顔ぶれだ。 私服姿の5人は皆足を組んでモデルのようなポージングを決め、槙野氏、サニブラウン、橋岡の3人はカメラに目線を。桃田と香川の2人はあえて目線を外している。 実は、槙野氏以外の4人は皆独身。槙野氏は「誰が皆さん好み⁇まだまだナイスガイな独身アスリートがいるぞー⁇サッカー?陸上?バドミントン?さぁ、あなたの好みは⁇」とイケメン揃いのアスリートたちを世間にアピールしている。 この投稿にはサッカーファンだけでなく多くの人が反応。「豪華すぎて選べません」、「もちろんマッキーです」、「え、みなさんかっこよすぎ!!」と様々な声があがっているが、橋岡を推すコメントが一番多く寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】あなたの好みは?サッカー、バドミントン、陸上の独身イケメンアスリートたち</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Cx2F6Z2L8Oy/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">槙野智章 Tomoaki Makino(@makino.5_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.10.02 12:40 Mon2
決勝弾のプリシッチ、香川真司を称賛「パーフェクトなボールをくれた」
▽日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのアメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチが、ホッフェンハイム戦での決勝点を振り返った。ブンデスリーガ公式サイトが伝えている。 ▽ドルトムントは16日、ブンデスリーガ第17節でホッフェンハイムと対戦。先発したプリシッチは1-1で迎えた89分、ボックス右手前から内側に走り込み、香川からパスを引き出すと、防ごうと試みた相手DFの足に当たってコースが変わったが、相手GKをワンタッチでかわしてゴールを記録した。プリシッチは後半アディショナルタイムにピッチを退き、試合はそのまま2-1で勝利。ドルトムントは連勝を飾った。 ▽試合後、インタビューに応じたプリシッチは決勝点となった自身のゴールシーンを回想。香川のパスが「パーフェクト」だったと称賛している。 「走ったときに、シンジ(香川真司)がパーフェクトなボールを出してくれた。少し相手に当たってコースが逸れたけど、そのボールに触ることでGKをかわすことができた。あとは簡単に決めるだけだったよ」 2017.12.17 20:32 Sun3
クロースが香川真司の目の前で見せたボール奪取&絶妙アシスト【ベスト・アシスト】
サッカーのプレーの中で最も目を惹くのはやはりゴールだろう。しかし、時には得点者だけではなく、そのゴールをお膳立てしたラストパスが脚光を浴びるべき場合もある。今回の企画『Best Assist』(最高のアシスト)では、これまでに生まれた素晴らしいアシストを紹介していく。 今回はレアル・マドリーのドイツ代表MFトニ・クロースが記録したアシストだ。 <div id="cws_ad">◆クロースが香川真司の目の前を通した絶妙アシスト<br/> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJMZDNndXZWSSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ドイツの絶対王者バイエルンでプロデビューを果たしたクロースは、2014年にレアル・マドリーに加入。中盤の主力として大車輪の活躍を見せている。 正確無比なボールコントロールとパス精度で攻撃の起点になることも多いクロースだが、2020年1月29日に行われたコパ・デル・レイ ラウンド16のレアル・サラゴサ戦では、見事なアシストを記録している。 1-0とマドリーがリードして迎えた32分、マドリーが相手ボックス内まで侵入する。一度は相手にクリアを許したものの、ボックスの外へボールを運ぼうとする相手選手から、クロースが素早くボールを奪う。 再びマドリーが攻勢に回ると、クロースのパスがボックス内に入ってきたFWルーカス・バスケスにピタリと合い、バスケスがゴール右上にシュートを沈めて相手を突き放す2点目を挙げた。 このシーズン、サラゴサでプレーしていたMF香川真司も、クロースの華麗なパスに見ていることしかできず。マドリーの前に0-4で惨敗を喫している。 2021.01.10 14:00 Sun4
「マジか!」「この2人が!?」香川真司と長友佑都が都内の銭湯に現れ話題!J開幕戦でいきなり対戦する2人「鉢合わせたお客さんびっくりしたやろ」
FC東京のDF長友佑都とセレッソ大阪のMF香川真司が意外な場所に出没した。 日本代表の主力だった2人は、長い間ヨーロッパで活躍。長友は2010年にFC東京からチェゼーナへと移籍すると、インテル、ガラタサライ、マルセイユでプレーし、2021年にFC東京へと復帰。2023シーズンは左右のサイドバックでリーグ戦29試合に出場していた。 一方の香川は、2010年にC大阪からドルトムントへと移籍すると、マンチェスター・ユナイテッドでもプレー。その後各国クラブを渡り歩き、2023シーズンからC大阪へと復帰すると、リーグ戦全34試合に出場し2得点を記録し、優秀選手賞も受賞していた。 24日に迫った2024シーズンの明治安田J1リーグ開幕節でいきなりぶつかることとなる両者だが、試合に向けてのリフレッシュのためか、東京都大田区にある銭湯「蒲田温泉」を訪れたようだ。 「蒲田温泉」の公式X(旧ツイッター)が2人の訪問を報告。「香川真司選手、長友佑都選手、いつもありがとうございます お二人とも仲が良いですねー」と香川がインスタグラムに投稿した長友との2ショットのスクリーンショットを添えて伝えている。 実は、香川はこの「蒲田温泉」の常連客。2023年12月にはC大阪のチームメイトでもあるFW渡邉りょうと共に訪れ、サイン色紙を書いたほか、温泉内の“黒湯”がお気に入りだということも明らかになっていた。 2人の来訪には、ファンも「マジか!!」、「香川選手、また来てる…!」、「こんなスーパー選手達と一緒にお風呂入れるって!?」、「この2人と鉢合わせたお客さんびっくりしたやろなぁ」、「レジェンド2人で銭湯かい!と思って見てたけど、ここも蒲田温泉やったんや」と驚きの様子だ。 英気を養ったであろう2人はインスタグラムのストーリーズを更新。香川が「また土曜日に会おう」と綴ると、長友は「土曜日バチバチやな」と返信。開幕戦の2人にも要注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】香川真司と長友佑都が都内の銭湯に出現!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">香川真司選手、長友佑都選手、いつもありがとうございます<br><br>お二人とも仲が良いですねー<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%A6%99%E5%B7%9D%E7%9C%9F%E5%8F%B8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#香川真司</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%95%B7%E5%8F%8B%E4%BD%91%E9%83%BD?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#長友佑都</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%BD%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#セレッソ大阪</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FC%E6%9D%B1%E4%BA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FC東京</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%B2%E7%94%B0%E6%B8%A9%E6%B3%89?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#蒲田温泉</a> <a href="https://t.co/6b2R7ktyRc">pic.twitter.com/6b2R7ktyRc</a></p>— 蒲田温泉 (@kamataonsen12) <a href="https://twitter.com/kamataonsen12/status/1759540043566448680?ref_src=twsrc%5Etfw">February 19, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.20 17:30 Tue5
