横浜FM、サントス移籍のカイケ退団を正式発表…期限付き移籍でブラジル復帰2017.01.14 17:30 Sat

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▽横浜F・マリノスは14日、ブラジル人FWカイケ(28)のサントスへの期限付き移籍を正式発表した。▽昨年3月にフラメンゴから完全移籍で加入したカイケ。2016シーズンの明治安田生命J1リーグ23試合に出場して4ゴールを記録したが、昨シーズン終盤戦あたりからブラジルへの復帰希望が伝えられていた。

▽そのカイケは、今月初旬に加入間近とみられていたグレミオ入りが破談。しかし、11日にはサントス側から買取オプション付きの今年末までの期限付き移籍でカイケを獲得したことが発表されていた。
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今年7月27日に日産スタジアムで行われる「EURO JAPAN CUP 2019」のタイトルスポンサーが、「ギャラクシー・エンターテインメント・グループ」になることが決定した。また、大会正式名称が「GALAXY ENTERTAINMENT EUROJAPAN CUP 2019」となることも発表されている。 タイトルスポンサーの「ギャラクシー・エンターテインメント・グループ」は、本社を香港に置く世界有数 のリゾート、ホスピタリティおよびゲーミング企業であり、マカオでリテール、飲食、ホテル、ゲーミング施設を含む統合型リゾー トの開発・運営を行っている。 「GALAXY ENTERTAINMENT EUROJAPAN CUP 2019」は、横浜F・マリノスとプレミアリーグ王者のマンチェスター・シティが対戦することで、大きな注目を集めている。開場は16:30、キックオフは19:30となっている。 また、17日(水)19時より、チケットぴあにて最速抽選先行受付がスタート。その他、横浜F・マリノストリコロールメンバーズ会員向けに4月23日10:00より横浜F・マリノスホーム側自由席先着先行受付が開始する。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=1t64zgnp0164i1nqduvl19qk24" async></script> </div> ◆チケット概要 スペシャルシート (グッズ付き) 指定席/メインスタンド ¥28,000 カテゴリー1 指定席/メインスタンド ¥11,800 カテゴリー2 指定席/バックスタンド ¥10,800 カテゴリー3 指定席 大人/ホーム側2隅 ¥7,500 ファミリーシート 2 人 指定席 大人/ビジター側2隅 ¥10,800 ファミリーシート 3 人 指定席 大人/ビジター側2隅 ¥16,200 ファミリーシート 4 人 指定席 大人/ビジター側2隅 ¥21,600 カテゴリー4 自由席 大人/ホーム ¥5,000 カテゴリー4 自由席 大人/ビジター ¥5,000 カテゴリー4 自由席 小中/ホーム ¥2,500 カテゴリー4 自由席 小中/ビジター ¥2,500 2019.04.18 10:30 Thu
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【2022年カタールへ期待の選手⑲】横浜で「チームを勝たせる存在」へ。大激戦の2列目の一角を窺う東京世代のアタッカー/三好康児(横浜F・マリノス/FW)

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横浜FMに痛手…名古屋戦好守連発のGK朴一圭が右眼窩内側壁骨折で全治約3週間

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明治安田生命J1リーグ第7節の横浜F・マリノスvs名古屋グランパスが13日に日産スタジアムで行われ、1-1の引き分けに終わった。 5位・横浜FM(勝ち点11)は、3-0で勝利した前節の浦和レッズ戦からスタメンを1人変更。ケガのエジガル・ジュニオに代わって、遠藤がスタメンに入った。 一方、3位・名古屋(勝ち点12)は、1-2で逆転負けを喫した鹿島アントラーズ戦と同じスタメンをピッチに送り込んだ。 試合は名古屋がいきなり決定機を迎える。4分、長谷川のスルーパスに反応したジョーがボックス左でボールを拾う。ゴール前の長谷川とのワンツーからジョーが狙ったが、GK朴に防がれた。 名古屋は続く7分にもチャンス。ボックス右で宮原が相手に倒されPKを獲得。キッカーのジョーがゴール左に突き刺し、先制に成功する。 早くも1点を追いかける展開となった横浜Fは11分、後方からのパスを受けたマルコス・ジュニオールがシュートを放つが、DFにブロックされる。だが、ボックス右でルーズボールを拾った松原が切り返して左足でシュートを放つ。カーブをかけて狙ったが、左ポストに嫌われた。 横浜FMは20分にカウンターを炸裂させる。ハーフウェイライン付近中央から三好がバイタルエリア右のスペースへスルーパス。このパスに追いついた仲川が折り返すと、並走していたマルコス・ジュニオールがボックス中央から流し込み、同点に追いつく。 同点に追いつかれた名古屋にアクシデント。29分、遠藤と接触したGKランゲラックが立ち上がることができず、担架で運ばれGK武田との交代を余儀なくされる。 守護神を失った名古屋は39分、敵陣中央でシミッチがボールを奪取すると、すぐさまボックス中央へパス。ボールを受けたジョーが敵を引き付けボックス左にパス送ると、ガブリエル・シャビエルがトラップで相手の逆を付きシュートを狙ったが、わずかに外れた。 逆転を目指す横浜FMは62分、バイタルエリア左でFKを獲得。キッカーのマルコス・ジュニオールが右足で狙ったが、わずかにもゴール左に外れてしまう。さらに77分には、ボックス中央手前でボールを受けたマルコス・ジュニオールが左足でコントロールショットを放つが、GK武田に阻まれた。 後半に入り見せ場の少ない名古屋は84分、長谷川のスルーパスに抜け出したジョーがボックス中央からアウトサイドでシュートを放つ。しかし、GK朴のビッグセーブに遭い、決められない。 試合終了間際の後半アディショナルタイム5分には、横浜FMがカウンターから三好がボックス中央手前からシュートを打つも、GK武田の正面でキャッチされた。試合は結局このまま1-1で終了。両者痛み分けとなった。 2019.04.13 21:28 Sat
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