「ヤバい!」「カッコ良すぎる」相模原が新ユニフォームを発表! 挑戦への覚悟を示したデザイン、2ndは筆柄が注目
2023.01.20 22:33 Fri
SC相模原は20日、2023シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。2022シーズンは明治安田生命J3リーグを戦い最下位で終了。2023シーズンに向けては、元日本代表MFで解説者としても活躍していた戸田和幸監督を招へい。J2への返り咲きを目指す。
その新シーズンのユニフォームは、クラブ創設時からのサプライヤーである『gol.』のもの。デザインのコンセプトは、これまでのSC相模原の良さを活かしつつ、選手・スタッフ・サポーター、SC相模原としてみんなで新しい挑戦に立ち向かう想いを込めているという。
新シーズンに向けては更なるパフォーマンス向上を目指し、袖の形状をラグランからセットインに変更。体にフィットするように、袖周りと横幅を絞ったシルエットにしているという。
FP1stのデザインはSC相模原のカラー「ヴェルデ・ネロ(緑と黒)」を活かし、新しい挑戦と相模原らしさを持続的に作り上げていく、その情熱を緑の面積の拡大で表現。黒のストライプは5つのホームタウンからなるエナジーが選手の中心に集まり、共に新しい挑戦に立ち向かって行く覚悟を表している。
個性が生きた筆柄で表現し、SC相模原を応援する方々からのエナジーを背負ってどんな挑戦にでも立ち向かって行く気概を表している。なお、筆柄はグレーで入っている。
GK1stは赤、2ndは山吹色。選手・スタッフ・サポーター、それぞれが作り上げる5本ラインのエナジー。ゴールを守るための鎧として、その3つのエナジーが組み合わさってできた六角形を身につけ、みんなの想いとともにSC相模原を守るという強い意志を込めたデザインとなっている。
ファンは「ヤバい!」、「カッコ良すぎる」、「結構タイトだな」、「モデル良すぎる」とコメントが寄せられている。
その新シーズンのユニフォームは、クラブ創設時からのサプライヤーである『gol.』のもの。デザインのコンセプトは、これまでのSC相模原の良さを活かしつつ、選手・スタッフ・サポーター、SC相模原としてみんなで新しい挑戦に立ち向かう想いを込めているという。
FP1stのデザインはSC相模原のカラー「ヴェルデ・ネロ(緑と黒)」を活かし、新しい挑戦と相模原らしさを持続的に作り上げていく、その情熱を緑の面積の拡大で表現。黒のストライプは5つのホームタウンからなるエナジーが選手の中心に集まり、共に新しい挑戦に立ち向かって行く覚悟を表している。
FP2ndはホワイトベースで、5つのホームタウンそれぞれの想いを
個性が生きた筆柄で表現し、SC相模原を応援する方々からのエナジーを背負ってどんな挑戦にでも立ち向かって行く気概を表している。なお、筆柄はグレーで入っている。
GK1stは赤、2ndは山吹色。選手・スタッフ・サポーター、それぞれが作り上げる5本ラインのエナジー。ゴールを守るための鎧として、その3つのエナジーが組み合わさってできた六角形を身につけ、みんなの想いとともにSC相模原を守るという強い意志を込めたデザインとなっている。
ファンは「ヤバい!」、「カッコ良すぎる」、「結構タイトだな」、「モデル良すぎる」とコメントが寄せられている。
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