南葛SCが大前元紀を完全移籍で獲得! 京都でプレーも1年で退団「ボールはともだち!楽しむ!!」
2023.02.01 12:06 Wed
南葛SCは1日、京都サンガF.C.のFW大前元紀(33)が完全移籍で加入することを発表した。
大前は流通経済大学付属柏高校から2008年に清水エスパルスへと入団。その後、2013年にデュッセルドルフへと渡ると、同年8月には清水へと復帰した。
2017年には大宮アルディージャへと完全移籍すると、2018シーズンはJ2で得点王に。2010年からザスパクサツ群馬でプレーしていた。
2022シーズンから京都へと完全移籍。公式戦21試合に出場し5得点を記録していたが1年での退団となった。
大前はクラブを通じてコメントしている。
「チームの目標達成のために自分が持っているすべてを注ぎたいと思います。JFLに昇格し、Jリーグの舞台に行けるように頑張ります。南葛SCを応援してくださる方々に夢や希望を与えれるよう、僕も楽しみながら頑張ります!ボールはともだち! 楽しむ!!」
大前は流通経済大学付属柏高校から2008年に清水エスパルスへと入団。その後、2013年にデュッセルドルフへと渡ると、同年8月には清水へと復帰した。
2017年には大宮アルディージャへと完全移籍すると、2018シーズンはJ2で得点王に。2010年からザスパクサツ群馬でプレーしていた。
大前はクラブを通じてコメントしている。
「初めまして。京都サンガF.C.からきました大前元紀です。『キャプテン翼』から生まれたチームである南葛SCの一員になれてうれしく思います」
「チームの目標達成のために自分が持っているすべてを注ぎたいと思います。JFLに昇格し、Jリーグの舞台に行けるように頑張ります。南葛SCを応援してくださる方々に夢や希望を与えれるよう、僕も楽しみながら頑張ります!ボールはともだち! 楽しむ!!」
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羽黒高校出身で元京都のブラジル人MFウィリアムが死去…京都が哀悼の意
▽京都サンガF.C.は1日、かつて在籍したブラジル人MFウィリアム(29)の訃報に際し、声明を発表した。 ▽ウィリアム氏は、ブラジルのCFZでユース年代を過ごすと、2005年に山形県の羽黒高校に入学。2008年に京都へと入団した。京都では出場がなく、2009年に佐川印刷SC(SP京都FCへと名前が変更され2015年限りで活動凍結)へ期限付き移籍。2009年からは母国へ帰り、プレーを続けていた。 ▽現地の報道によると、ウィリアム氏は2月25日にサッカーをしている際、試合中に心臓発作を起こし、ピッチ上で倒れこんだとのこと。周囲が命を救うべく蘇生を行ったが、そのまま帰らぬ人となった。 ▽京都はクラブ公式サイトで声明を発表している。 「ウィリアム選手は、羽黒高校卒業後サンガの仲間に加わり、真面目で優しく、チームメイトやスタッフからとても愛された選手でした。今はただ、ウィリアム氏のご冥福をお祈りし、謹んで心より哀悼の意を表します」 2018.03.01 16:09 Thu4
元日本代表MF山瀬功治が現役引退…25年の現役生活に幕で妻へ感謝「“山瀬功治”というサッカー選手は、妻と2人で作り上げたと言っても過言ではありません」
レノファ山口FCは27日、元日本代表MF山瀬功治(43)の現役引退を発表した。 山瀬は北海高校から1999年にコンサドーレ札幌(現:北海道コンサドーレ札幌)に入団後、浦和レッズ、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、京都サンガF.C.、アビスパ福岡、愛媛FCでプレー。2022年から山口に完全移籍で加入した。 43歳になった2024シーズンは河野孝汰とともにキャプテンに就任。そのなかで、Jリーグ記録に並ぶ24年連続ゴールをさらに伸ばせるか注目されたが、J2では2試合の出場に終わり、無得点だった。 J1通算288試合に出場し58得点、J2通算358試合37得点、天皇杯で32試合7得点、リーグカップで56試合15得点を記録した。 また、日本代表としても2006年にデビュー。13試合で5得点を記録していた。 山瀬は山口を通じてコメント。感謝の言葉を綴るとともに、料理研究家でもある妻の山瀬理恵子さんへの感謝の言葉も綴った。 ーーーーーー 私、山瀬功治は、この度現役を引退する決断を致しました。 まず初めに、これまで応援し支えてくださったすべての皆様に心より感謝申し上げます。 プロサッカー選手として過ごした25年間は、本当にあっという間でした。 とはいえ、引退を決断し改めて現役生活を振り返ると、語り尽くせないほど多くの出来事があり、今は25年という月日の流れを噛み締めているところです。 30代後半を迎えてからは、常に引退を意識しながらプレーしてきたので、今回の決断にはある程度の覚悟を持っていたつもりでしたが、いざその時を迎えると、やはり寂しさを感じずにはいられませんでした。 ただ、事前に報告させていただいた関係者の方の多くが、引退を惜しむ以上に「本当によく頑張ったね」「やり切ったね」と口々におっしゃってくださり、自分のサッカー人生は、まさにその一言に尽きるのだと実感しています。 現役生活を過ごすにあたり、妻とは常々「お互い、明日死んだとしても後悔のない生き方をしよう」と話してきました。 だからこそ、日々のサッカーに対して120%全力でやり尽くしたと胸を張って言えますし、皆さんからの言葉が目指す生き方と重なっていたことに、嬉しさを感じています。 また、四半世紀も現役を続けられたのは、多くの方々の支えやサポートがあったおかげです。 選手である以上、常に向上心を持ち、最大限努力し続けるのは当然ですが、どれだけ頑張っても個人でやれることには限界があります。 スキルアップ、体のケア、チーム探しなど、数えきれないほどの人たちが力を貸してくださり、もしこの人がいなければもっと早くに現役を終えていたと断言できる人も少なくありません。 25年間の選手生活の中で、人は一人では生きられないことを学びました。 札幌、浦和、横浜、川崎、京都、福岡、愛媛、山口、全ての地域で素晴らしい出会いとご縁をいただけた自分は、本当に幸せ者ですし、この繋がりこそが、かけがえのない財産です。 なかでも妻の存在は極めて大きく、「山瀬功治」というサッカー選手は、妻と2人で作り上げたと言っても過言ではありません。 彼女がいなければ、今の自分は間違いなく存在しませんでした。 サッカーと私生活、アップダウンの激しい波瀾万丈の暮らしの中で、彼女は最も信頼できる理解者であり、サポーターであり、マネージャーであり、また、一人の人間としてどうあるべきかを教えてくれる人生の師匠でもありました。 幾多の困難が訪れ、ぶつかり合うことも多々ありましたが、20年以上にわたり、誰よりも寄り添い、誰よりも厳しく支え続けてくれた妻には、心の底から感謝しています。 そして、唯一無二のパートナーとして共に戦ってきた彼女にも、この場を借りて「現役お疲れ様でした」と伝えたいです。 今後については、具体的な形が決まり次第、改めて皆様にご報告させていただきます。 とはいえ、契約満了時にお伝えした通り、生涯サッカーに携わることに変わりないので、これからも自分らしく、向上心を持ってセカンドキャリアに取り組んでいきます。 最後になりますが、これまで応援してくださった皆様、支えてくださった皆様、山瀬功治に関わってくださった全ての皆様、本当にありがとうございました。 自分をプロサッカー選手にまで育て上げてくれた父と母にも、心からの感謝を伝えたいと思います。 また皆様にお会いできる日を心より楽しみにしています。 ーーーーーー <span class="paragraph-title">【写真】山瀬功治と妻の山瀬理恵子さん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DDDIi4yT0nS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DDDIi4yT0nS/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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