シント=トロイデン伊藤達哉がドイツ3部クラブにレンタル! ハンブルガーSV時代の恩師と再会

2022.01.22 10:30 Sat
©STVV
マクデブルクは21日、シント=トロイデンからMF伊藤達哉(24)のレンタル加入を発表した。背番号は「37」に決定。シント=トロイデンの発表によると、レンタル期間は2022年6月30日までとなる。

伊藤は柏レイソルの下部組織出身で、ハンブルガーSVを経て、2019年夏にシント=トロイデン入り。それから2シーズン半になるが、満足な出場機会を得られておらず、今季もここまで公式戦5試合の出場にとどまり、合67分間のプレータイムしかなかった。

ドイツ3部のクラブで再起を期す伊藤はハンブルガーSV時代のクリスティアン・ティッツ監督との再会に。マクデブルクはドイツ3部に属しており、ここまで首位を走っている。

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【質疑応答2】アジア杯前最後の2試合…森保一監督、テーマは“対応力” 五輪世代のA代表入りにも期待

▽日本サッカー協会(JFA)は7日、11月のキリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーと、UAEでのドバイカップU-23に臨むU-21日本代表メンバーを発表した。 ▽日本代表は今月16日(金)に大分スポーツ公園総合競技場でベネズエラ代表と、20日(火)に豊田スタジアムでキルギス代表と対戦。U-21日本代表は、14日(水)にU-23ウズベキスタン代表と、17日(土)にU-23クウェート代表と、20日(火)にU-23UAE代表と対戦する。 ▽会見には日本サッカー協会の関塚隆技術委員長と、森保一監督が出席。メンバー発表後、メディア陣からの質疑に応対した森保監督は、今回の2試合が違った試合になり、「対応力」が求められると主張した。また、自身のA代表での指揮が始まり、東京五輪世代に落とし込みたい部分も言及した。 ◆森保一監督(日本代表兼U-21日本代表監督) ──アジアカップを見据えた上で、今回重要になるテーマは 「アジアカップに向けて、今回初戦のベネズエラと2戦目のキルギスは、全く違う戦いになるのかなと思います。ベネズエラもキルギスも我々に対してどういう対策をとってくるかということは試合前なので分かりませんが、キルギスに関しては次のアジア大会を見据えた時にアジアでの戦いを想定できる試合ができるのかなと思います」 「ベネズエラ戦とキルギス戦、まだしっかり分析している訳ではないですが、まったく別の戦い方をしていかなくてはいけません。選手たちはこれまで非常にアグレッシブに、チームとしても個人としても自分たちの力を発揮してくれ、良いトライをしてくれたと思います。今回のキリンチャレンジカップの中で、アジアの戦い方とアジア以外の諸国との戦い方、違う戦いをしなくてはいけないということ、そして対応力が求められると思います」 「これまで通り選手たちにはアグレッシブにプレーして欲しいと思います。相手を崩していくために、相手に勝っていくために、どういう戦い方をしたら良いかを学べる、そしてアジアカップに向けて良いシミュレーションになると思っています」 ──A代表のメンバーは初招集のメンバーを除くとほぼ前回と同じメンバーになるが、その理由は 「全てが基本的にということですが、これまでキリンチャレンジカップで招集させてもらった選手を中心にアジアカップに臨んでいくということは考えています。ただ、まだ我々のチームに情報は吸い上げていますけど、招集していない選手はたくさんいます。その選手たちがアジアカップに入ってくるということも考えながらやっていきたいと思っています」 「選考していく中で、今回のキリンチャレンジカップの戦いは、このメンバー選考がベストだろうということで決めました。決めた結果、あまり変わらなかったということは今言われて気づきました(笑)」 ──A代表を指揮して、五輪世代に落とし込みたい部分は 「まずは全てのクオリティを上げるということが大切かなと思います。技術的なクオリティや判断の速さ、的確な判断をするというところをもっと上げていかなくてはいけないと思います。その技術を発揮するために、戦う球際の部分、インテンシティを上げていくというところ、これまで日本代表の監督をしてこられた方々が言ってきたインテンシティを高く持ってやっていくということ、デュエルの部分で強くやっていくということ、そこをベースとして持ちながら日本人の持っている技術を西野さん(西野朗前監督)が言われた通りに発揮していくということは、東京オリンピック世代の選手に全てを上げていくということに伝えていければと思います」 「そういった意味で、今回A代表のコーチとして9月、10月のキリンチャレンジカップを経験したコーチたちがまたUAEの遠征に行って、彼らに伝えていくということ、感覚的に伝えられるというのはすごく大きな経験をチームとしてもやれたと思います。より高いものを求めていけると思います。先ほども言いましたが、A代表を経験した選手がまたアンダー世代の活動に入っていくということ、そこでいろいろな部分を東京オリンピック世代の選手たちには刺激を受けて欲しいなと思います。A代表で経験した選手、伊藤達哉に関してはそこで経験したことをUAEの遠征で発揮してもらいたいと思います」 「U-21の活動に関しては、直近のアジア大会で準優勝することができました。そこは非常に自信を持ってほしいなと思います。ただ、自信が過信にならないようにもっともっと高めていくことを忘れずに、アンダー世代の代表で満足するのではなく、いつも言っているように東京オリンピック世代の選手たちは、A代表を目標にしながら、A代表で活動しながら東京オリンピックに関わっていくということへの強い気持ちを持ってもらいたいなと思っています」 「アジア大会の決勝で韓国に敗れてしまいましたが、非常に良い試合をしてくれました。今、彼らが持っている力を100パーセント出し切ってくれたかなと思います。ただ、韓国代表は素晴らしいチームでしたが、その戦いを最低限に持ってさらに高いものを目指して欲しいと思います。韓国代表との決勝でのインテンシティ、球際の戦い、粘り強く戦うというベースの部分を選手たちは見せてくれましたが、そこからどれだけ攻撃にできたかというところは満足できないものだったと思います。激しく厳しい戦いを東京オリンピックでは最低限6試合やって目標とするものが得られるので、そこのレベルアップの部分では厳しい気持ちを持って、UAEの遠征に臨んで欲しいなと思います」 2018.11.07 17:48 Wed

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パリ五輪世代のエース・細谷真大、今夏海外移籍か? 市場価値は3億円

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シント=トロイデン林大地が勝利に導くデビュー弾 「良いゴールだった」《ジュピラー・プロ・リーグ》

シント=トロイデン入りの林大地がデビュー戦で即ゴールの活躍を披露した。 シント=トロイデンは28日に敵地で行われたジュピラー・プロ・リーグ第6節でセルクル・ブルージュと対戦。アラベスからレンタル加入の原大智が松原后、伊藤達哉とともにベンチ入りした試合で、サガン鳥栖から完全移籍加入の林大地がシュミット・ダニエル、橋岡大樹とともに先発して、デビューを果たした。 加入してからまもなく先発でデビューの林だが、いきなり先発の座を掴むと、早々に仕事をやってのける。7分、飛び出した相手GKを交わしてボックス右に侵攻したムボヨがゴール正面に右足で折り返すと、林が右足で押し込み、シント=トロイデンに欲しかった先制点をもたらす。 その後、シュミット・ダニエルの好守でピンチを凌ぎ、1点リードで試合を折り返したシント=トロイデンだが、52分に後半の頭から出場したライツが相手選手に危険なタックルを見舞ってしまい、一発レッド。数的不利に陥ってからより守りの時間が増えたが、全体で1リードを守る。 結局、67分に松原、84分に林の代わりに同じく今夏加入の原も入れ、虎の子の1点を守り切ったュミット・ダニエルが1-0で勝利。3連敗を止め、開幕戦以来となる5試合ぶりの白星を手にして、暫定ながら12位に浮上した。 林は試合後、「監督からはミスを怖れずにやってほしいと言われていました。相手のミスもありましたけど、しっかりとチームで裏を取って、ミスを突いた良いゴールだったなと思います」と自身の得点を振り返った。 また、ベルギーデビュー戦で感じたJリーグとの違いを訊かれ、「インテンシティが高く、前に強いので、そういったところは違いかなと思いますが、その分、付け入るスキも多くあるなと感じました」と語っている。 セルクル・ブルージュ 0-1 シント=トロイデン 【シント=トロイデン】 林大地(前7) 2021.08.29 08:45 Sun

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