B・フェルナンデスが東京五輪に出場!? 激似のテコンドー銀メダリストに注目も本人は「エジルの方が…」

2021.07.26 20:50 Mon
Getty Images
23日に開会式が行われ、連日各競技が行われている東京オリンピック。男子サッカーではU-24日本代表が25日に埼玉スタジアム2002で行われたグループA第2節でU-24メキシコ代表に勝利し、グループ首位に浮上、グループステージ突破に大きく近づいた。そんな中、テコンドー 男子58キロ級で銀メダルに輝いたチュニジア代表のムハマド・ハリル・ジェンドゥビ(19)にサッカー界からの注目が集まっている。

ジェンドゥビは準決勝で世界ランキング1位の韓国代表チャン・ジュンから金星を奪い、決勝ではイタリア代表のビト・デラクイラに敗れたものの、銀メダルで表彰台に上った。
すると、マンチェスター・ユナイテッドのサポーターを中心に、ポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスに似ていると大きな話題に。確かに少し垂れ目なところや口周りの髭、そして髪型など類似点も多く、イギリスメディアの『メトロ』や『SPORTBIBLE』もこのことを取り上げた。

『メトロ』によると、『beIN Sport』の記者が、ジェンドゥビに対して「あなたがブルーノ・フェルナンデスに似ていると言われていることを知っていますか」と尋ねたところ、「僕は(メスト・)エジルの方が似ていると思うよ」と答えたそうだ。
テコンドーの世界でも今回の銀メダル獲得で一気に名を上げたジェンドゥビだが、思わぬ形でサッカー界にもその名が広まることとなった。

1 2

ブルーノ・フェルナンデスの関連記事

プレミアリーグ第37節、チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドが16日に行われ、チェルシーが1-0で勝利した。 前節ニューカッスルとの上位対決に敗れてチャンピオンズリーグ(CL)出場圏外の6位アストン・ビラに勝ち点で並ばれた5位チェルシー(勝ち点63)は、プレミアリーグ初先発となる19歳ジョージが最前線で起用 2025.05.17 06:16 Sat
プレミアリーグ第36節、マンチェスター・ユナイテッドvsウェストハムが11日にオールド・トラッフォードで行われ、アウェイのウェストハムが0-2で快勝した。 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグでアスレティック・ビルバオをホームで4-1で撃破し、2戦合計7-1で4季ぶりのファイナル進出を果たしたユナイテッド。た 2025.05.12 00:30 Mon
ヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグ、マンチェスター・ユナイテッドvsアスレティック・ビルバオが8日にオールド・トラッフォードで行われ、ホームのユナイテッドが4-1で逆転勝利。この結果、2戦合計7-1としたユナイテッドの決勝進出が決まった。 先週行われた1stレグはアウェイのユナイテッドが3-0で先勝。数的不 2025.05.09 06:06 Fri
ヨーロッパリーグ(EL)の準決勝2ndレグが8日に開催される。ファイナル進出を懸けた第2戦の展望を紹介していく。 ◆準決勝 2ndレグ ▽5/8(木) 《28:00》 マンチェスター・ユナイテッド vs(AGG:3-0) アスレティック・ビルバオ ボデ/グリムト vs(AGG:1-3) トッテナム 2025.05.08 18:00 Thu
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)でアジアチャンピオンを逃したアル・ヒラル。夏の補強で大きくチームに変化をもたらせたいようだ。 アジア王者になれなかったアル・ヒラルはジョルジェ・ジェズス監督を解任。新監督を探している中、選手補強にも余念がない。 イギリス『デイリー・メール』によると、マンチェス 2025.05.07 22:30 Wed

オリンピックの関連記事

国際オリンピック委員会(IOC)は9日、2028年のロサンゼルス・オリンピックに関しての変更点を発表。サッカー競技でも大きな変更があった。 IOCはロス五輪に関して、複数競技での変更を発表。サッカーに関しては、男子の参加国を「12」に、女子の参加国を「16」に変更すると発表した。 2024年のパリ五輪までは 2025.04.10 12:15 Thu
日本サッカー協会(JFA)は12日、ロサンゼルス・オリンピックに臨むU-23日本代表に関して、大岩剛監督が率いることを発表した。 パリ・オリンピックもU-23日本代表を率いた大岩監督。グループステージを無失点3連勝で突破するも、準々決勝ではのちに金メダルを獲得したU-23スペイン代表に0-3で敗れて敗退。目標とし 2024.12.13 23:05 Fri
日本サッカー協会(JFA)は12日、ロサンゼルス・オリンピックを目指すU-23日本代表に関して、大岩剛監督(52)が続投することを発表した。 現役時代は名古屋グランパスやジュビロ磐田、鹿島アントラーズでプレーした大岩監督。J1通算386試合に出場し10得点を記録していた。 引退後は鹿島のコーチに就任すると、 2024.12.12 18:59 Thu
カナダサッカー協会(CSA)は12日、パリ・オリンピック期間中に発覚したドローンの不正使用問題の独立調査の結果を発表。停職処分を受けていたカナダ女子代表のビバリー・プリーストマン監督(38)が解雇されることとなった。 また、アシスタントコーチのジャスミン・マンダー氏とアナリストのジョセフ・ロンバルディ氏も解雇され 2024.11.13 17:10 Wed
レアル・マドリーのカルロ・アンチェロッティ監督とチェルシー・ウィメンのエマ・ヘイズ監督がヨハン・クライフ・トロフィーを獲得した。 28日、フランスのフットボール専門誌『フランス・フットボール』が主催する2024バロンドール授賞式がパリで開催。今回は最優秀監督賞となるヨハン・クライフ・トロフィーが新設され、男子はア 2024.10.29 17:15 Tue

ブルーノ・フェルナンデスの人気記事ランキング

1

B・フェルナンデス、耳塞ぎゴールパフォの誕生秘話を明らかに! 愛娘からの厳しいミッションも

マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスがゴールパフォーマンスの由来を明かした。 今冬にスポルティング・リスボンから加入したB・フェルナンデスはイングランド初挑戦だったが、早々に順応してみせ、公式戦20試合に出場して10得点8アシストの活躍を披露。多大なる影響力でチームを勢いづかせ、プレミアリーグ3位フィニッシュでのチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に大きく寄与した。 そんなポルトガル人技巧派MFはゴールを決めると、スポルティング・リスボン時代から両耳に手を当ててヒザ滑りするセレブレーションを披露しており、そのパフォーマンスをユナイテッドでも継続。クラブ公式サイトでそのパフォーマンスの意味を訊かれると、「長い話になるよ!」と話し始め、こう説明した。 「まだポルトガルにいて、スポルティングで2シーズン目に入ったとき、娘はもう物心がつく年頃だった。僕と妻が娘に話しかけると、彼女がああいうポーズをするようになったんだ。で、あのゴールセレブレーションにしようと思ったのさ」 「でも、テレビカメラも毎回、しっかりその姿をおさえてくれるわけじゃないから、確認できなかった娘に試合が終わってから電話越しに『やってくれてないじゃん!』って言われるんだ。『スカイ』に相談しないとね」 「だから、たまに写真を送ったりもする。『見てみろ!』ってね。今は僕が毎回、それをやっていると認識してくれるようになった。でも、僕の妻が今、妊娠しているから、娘から『これからは2ゴールを決めないとね』って言ってくるんだ」 「で、ブライトン戦で2ゴールを決めたんだけど、『今日は2ゴールを決めたけど、これからは3ゴールを決めないとダメ。私、赤ちゃん、ママの分よ』ってね。というわけで、もっともっとゴールを決めなくちゃならない。大変になりそうだ」 「1試合で4、5ゴールを決めて、次の2、3試合を休ませてもらうのも良いかもしれないね!」 2020.08.01 10:45 Sat
2

「長年間違っていた」「永遠にそうは呼べない」菅原由勢も登場、プレミアの選手&監督18名が名前の発音をレクチャー! 海外でも衝撃の発音が発覚し話題に

2024-25シーズンが開幕したプレミアリーグ。外国籍の選手たちの名前の発音を集めた動画が話題を呼んでいる。 前人未到の5連覇を目指すマンチェスター・シティの牙城をどのクラブが崩すのかが注目されるプレミアリーグ。2年連続2位のアーセナルや、新体制に変わったリバプール、復権を誓うマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどが鎬を削っていく。 日本人選手もアーセナルのDF冨安健洋、リバプールのMF遠藤航、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのMF三笘薫、クリスタル・パレスのMF鎌田大地、そしてサウサンプトンのMF菅原由勢と5人がプレーすることとなる。 そんな中、プレミアリーグを放送する『TNT Sports』が1本の動画をアップ。選手や監督がが自身の名前の発音を示している動画だ。登場したのは以下の18名だ。 アーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ) ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスター・ユナイテッド) ショーン・ダイチ監督(エバートン) トマシュ・ソウチェク(ウェストハム) ジョシュア・ザークツィー(マンチェスター・ユナイテッド) トシン・アダラバイヨ(チェルシー) アルネ・スロット監督(リバプール) バウト・ファエス(レスター・シティ) リッカルド・カラフィオーリ(アーセナル) ヴラディミール・ツォウファル(ウェストハム) イリマン・エンディアイエ(エバートン) ニクラス・フュルクルク(ウェストハム) ベン・ブレレトン・ディアス(サウサンプトン) マルク・ギウ(チェルシー) ヌーノ・エスピリト・サント監督(ウォルバーハンプトン) 菅原由勢(サウサンプトン) ティム・イローグブナム(エバートン) ステフィー・マヴィディディ(レスター・シティ) 発音が難しいと思われる選手たちも登場。海外のファンたちも発音に驚く人が続出している。 まずはハーランド。違和感がなく感じられるが、ノルウェー人のファンからすると「エルリング・ブラウト・ハーランド(Erling Braut Haaland)」という発音に関して「3つともそんな発音はしない」とのこと。 続いてブルーノ・フェルナンデス。本人は「ブルーノ・フェルナンジ」と発音。「Bruno Fernandes」という綴りだが、ブラジル系のポルトガル語だと「フェルナンジス」ということもあるようで、そちらに近いのかもしれないが、違和感を覚える人が多く、「永遠にそう呼ぶのは不可能だ」と理解はされにくいようだ。 ショーン・ダイチ監督は「Sean Dyche」という綴り。「ダイシ」「ダイシュ」と思っていた人も多いようで、「間違えて発音していたのがショーン・ダイチだとは思わなかった」、「その発音は無理だ」、「長年間違っていたことが分かったのは良かった」と驚きの声が上がっている。 その他は、想定できる発音だったが、難しいのはティム・イローグブナム。「Tim Iroegbunam」という綴りだが、本人の発音を聞く限り「ティム・イロビューナム」と書くのが正しいように聞こえる。 外国籍選手の発音は多くの選手で話題となり、キリアン・ムバッペやジョシュア・キミッヒなど例を挙げるとキリがない状況。ただ、選手がこだわっていることも多く、キミッヒは「ヨシュア」は絶対にないと発言し、「ヨズア」が正しく、「ジョシュア」ならOKだと語るほど。正しい発音を知っていくことも楽しみの1つとなりそうだ。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> <span class="paragraph-title">【動画】本人の声にも注目! 選手や監督が名前の発音をレクチャー! 海外でも驚きの発音が…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://t.co/mMYWq5usvL">pic.twitter.com/mMYWq5usvL</a></p>&mdash; Football on TNT Sports (@footballontnt) <a href="https://twitter.com/footballontnt/status/1826216338165027286?ref_src=twsrc%5Etfw">August 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr /><a href="https://www.video.unext.jp/lp/football_pack?adid=XXX&utm_medium=a_n&utm_campaign=a_n&cid=D34327&utm_source=seesawgame_ultrasoccer&utm_term=ultrasoccer&rid=SG00003" target="_blank">プレミアリーグを見るなら<br />「U-NEXTサッカーパック」がお得!!</a><hr /></div> 2024.08.22 23:45 Thu
3

ブルーノ・フェルナンデスが“夢”の移籍決定時の心境を明かす「嬉し泣きした」

マンチェスター・ユナイテッドのポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスが、ユナイテッドへの移籍が決まった時に嬉し泣きしたと明かした。イギリス『ミラー』が伝えている。 今年1月にスポルティング・リスボンから移籍金4800万ポンド(約65億円)でユナイテッドに移籍したブルーノ・フェルナンデス。加入直後から活躍すると、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大によってリーグが中断される前まで、チームの11戦負けなしという好調に貢献していた。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJuaXIxMzA0UCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 昨夏にもユナイテッドやトッテナムといったプレミアリーグのクラブへの移籍が噂されていたブルーノ・フェルナンデスだったが、スポルティングが提示していた7500万ポンド(約100億円)という移籍金に合意できるクラブがおらず、破談に終わっていた。 自身のインスタグラムのライブ配信で、移籍成立時を振り返ったブルーノ・フェルナンデスは、自分の夢であったプレミアリーグへの移籍が叶わないのではないか考えたこともあったと明かしながら、移籍決定時には嬉しさのあまり涙したと語った。 「本当のところを言うと怖かったよ。プレミアリーグへの移籍は夢だったが、本当に大きな夢だった」 「僕にとってイングランドで、マンチェスター・ユナイテッドでプレーすることはキャリアの中でも最高の地点だ。プレミアリーグで、世界最高のチームの1つであるクラブでプレーしているんだ」 「『ブルーノ、マンチェスターへ移籍するチャンスがある』と電話をもらったとき、僕は妻、兄妹、母親に電話して、ただ泣いたよ」 「でもそれはうれし涙だった。このために僕は今まで戦ってきた。このトップクラブのためだ。夢を叶えるチャンスがやっと来た。それをしっかりとつかまなければならなかった」 「僕の家族は最初から僕がサッカー選手になりたいと知っていたし、僕の大きな夢がプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドでプレーすることだったとも知っていた」 2020.06.04 12:30 Thu
4

マタ、“8番待ち”示唆のブルーノに「残念だが、我慢してもらわないとね!」

マンチェスター・ユナイテッドの元スペイン代表MFフアン・マタがポルトガル代表MFブルーノ・フェルナンデスに“待て”をかけた。 昨夏限りで契約満了となり、今夏の移籍も取り沙汰されたマタだが、2日に来季までの1年延長で合意。スペイン代表GKダビド・デ・ヘア、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズに続く古株として、ユナイテッド在籍9年目のシーズンを迎えることが決定した。 そんなマタのリリースに主将のイングランド代表DFハリー・マグワイアらチームメイトも祝福したが、B・フェルナンデスは少し毛色の違う内容で反応。祝福しつつ、「8番はあと1年待たないといけないね」と密かな願望が叶いそうにない思いも吐露した。 このたび、クラブメディアのインタビューに応じたマタは自身の背番号「8」を虎視眈々と狙っていることが判明したそんな後輩B・フェルナンデスのツイート内容を問われると、「少なくともあと1年だ!」と我慢を強要。両者の良好な関係性も口にしている。 「彼も僕の残留を喜んでくれているようだし、僕も彼と一緒にプレーできるのが嬉しい。僕らは彼が来て以来、素晴らしい関係が築けている。もちろん、ピッチの中でも、外でも、僕らにとって素晴らしい存在さ。それと、素晴らしい人物でもあり、周りの手本にもなっているんだ。彼にしてみれば残念だが、我慢してもらわないとね!」 なお、B・フェルナンデスはユナイテッド入り以来、現役時代に同じく中盤で活躍したレジェンドのポール・スコールズ氏も背負った「18」を着用。「18」もユナイテッドにとって、大きな意味を持つ番号であり、もはや自分色に染め上げつつあるが、将来的にマタから「8」を受け継ぐことになるのだろうか。 2021.07.12 18:55 Mon
5

ファン・デ・ベークがジローナ移籍で少しずつ心身ともに充実…“70分プレー”は2年7カ月ぶり「最近ますます元気になったよ」

元オランダ代表MFドニー・ファン・デ・ベークが新天地で心身ともに充実してきたようだ。オランダ『Voetbal International』が伝える。 CLのベスト4進出など、アヤックスで近年最高の時期を彩ったのち、マンチェスター・ユナイテッドへ羽ばたいたファン・デ・ベーク。 ところが、ブルーノ・フェルナンデスとポジションが被った結果、待てど暮らせどプレータイムが増えず。エバートンへのレンタル放出を皮切りに、2度の大きなケガにも苦しんだ。 主力だったオランダ代表から完全フェードアウトし、今夏とうとうマンチェスターにお別れ。CL初出場のジローナが新天地となった。 開幕当初は途中出場が続き、まだコンディションが万全ではなかった様子だったが、9月29日のラ・リーガ第8節・セルタ戦で先発出場し、加入後最長となる76分間プレー。 2日にCLフェイエノールト戦を控え、ファン・デ・ベークは「オランダのクラブと対戦するのは久しぶりだよ!」と喜びつつ、セルタ戦を振り返って、コンディションに言及した。 「あんなに長くプレーしたのは久しぶりだったね(笑) ここ4年くらいで70分とか90分はほとんどない(※)。これを大きなこととせず、単なる一歩にしないといけないね」 (※)公式戦で70分以上のプレーは、ユナイテッドからエバートンへレンタル移籍していた2022年3月13日のウルブス戦以来。今のところ、フル出場もこの一戦が最後となっている 「僕はいかなる過去でもあまり振り返らない。先を視るほうが好きだし、そのほうが気分も高揚する。最近はますます元気になってる感じかな。良いステップだし、もうコンディションに不足もない。重要なのは、今日のコンディションをキープし続けることだね」 「いまの僕は順調だよ」 2024.10.02 16:40 Wed

NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly