「久保がいない?それならやりやすい」日本代表の組織力を警戒しリスペクトするベネズエラ代表監督《キリンチャレンジカップ2019》
2019.11.18 22:35 Mon
18日、キリンチャレンジカップ2019で日本代表と対戦するベネズエラ代表が、パナソニックスタジアム吹田で公式会見に臨んだ。日本とは、2018年11月16日、およそ1年前に大分の大分スポーツ公園総合競技場で対戦。この試合では日本代表のバスの到着が遅れるという、異例の事態が起きたが、試合は1-1のドローに終わった。
チームを率いるラファエル・ドゥダメル監督は、かつてアンダー世代の監督を務めており、直近では2017年に韓国で行われたU-20ワールドカップ(W杯)でも日本と対戦。日本とは多くの対戦経験がある。
試合を前にドゥダメル監督が会見で意気込みを語り、日本を高く評価しているとコメント。来年3月に開幕するカタールW杯南米予選に向けた最後の試合として、多くのことをテストしたいと語った。
◆ラファエル・ドゥダメル監督(ベネズエラ代表)
──明日の試合への意気込み
「みなさんこんばんは。私たちはこうして日本の大阪でFIFAの国際Aマッチデーを戦えて、とても嬉しく思っている」
「日本のようなレベルが高く、要求度も高いチームとこうして今年一年を締めくくることができて嬉しく思っている。そして、この試合を通じて良い結論を導き出して、来年の予選に向けて準備を整えていきたいと思う」
「我々の理想としては、今回の国際Aマッチデーでは2試合を戦いたかったが、残念ながらそれが実現できなかった。こうして日本と戦うことになったわけだが、そのチャンスを最大限に活かせるように我々も計画を立ててきた。そして今週を通じて行ってきたトレーニングについては非常に満足している」
「我々はここ数カ月間の間、11試合の親善試合の大半をアウェイで戦ってきたわけだが、この“ワイン(Vino Tinto)”という愛称で知られるベネズエラ代表にとって、これから始まる南米予選に向けて役に立つ試合となった。ベネズエラ代表は非常に成熟したチームだ。私たちにとっても非常に重要なテストとなる」
──2017年のU-20W杯から若い選手がチームに入ってる。あの準優勝から大きく変わったことは
「あの大会で我々が手にした準優勝という結果は、非常に喜ばしいものだった。あれは長年のプロセスの成果だ。あのプロセスの中では、非常に素晴らしい世代の選手に恵まれた。彼らとともに強化を行い、たくさんの親善試合を重ねてきた結果があのタイトルだと思っている」
「その際に出場したMFジャンヘル・エレラ(グラナダ)、GKウイルケル・ファリニェス(ミジョナリオス)、MFジェフェルソン・ソテルド(サントス)、DFロナルド・エルナンデス(スターベク)といった選手たちが、今A代表で貢献してくれている」
「彼らの存在がA代表の中で、チーム内の競争をより促すものになっていると思う。ただ、あの大会の準優勝はもうすでに過去のこと。それは良い思い出としてとっておき、あの結果がもたらしてくれた素晴らしい選手たちと次の予選に向けて準備を進めたいと思っている」
──昨年も対戦したが、最近の日本代表の印象は
「日本代表のことは非常に尊敬しているし、高く評価している。U-20の韓国でのW杯もそうだが、それ以前にもUAEでの2013年のU-17W杯でも日本と対戦する機会があり、その時は非常に難しい試合を強いられ、我々が負けた」
「その後の韓国でのU-20W杯ではジャンヘル・エレラのヘディングによって、1-0の勝利を我々が納めた。非常に接戦だったが、我々が勝つことができた」
「去年も日本とは親善試合を戦ったわけだが、日本はその頃素晴らしいW杯を終えた後、我々と対戦した。他国の代表と同じように、日本からも色々学ぼうという意識を持って、常に注意深く見守っている」
「日本は連携の取れた組織的なプレーが非常に素晴らしく、ダイナミックでインテンシティの高い試合を披露することができるチームだ。そんな日本のホームで明日戦えるということはとても嬉しく思っている。おそらく日本とホームで対戦し、勝利を収めるには、我々も明日全力で戦わなければならない」
──監督が個人的に今の日本代表で気にしている、注目している選手は
「日本は本当に尊敬に値する組織のプレーをするチームだと思う。もちろんその試合のなかで、どこかしらのタイミングで対戦相手と比較して違いを生み出せる個人の選手というのが活躍をして勝利に至っている」
「それは確かだが、私は今日本代表の特定の選手の名前を挙げるよりも、組織としての力が素晴らしいということをお伝えするに留めたい。明日の試合でも一番警戒すべきは、日本の組織力。それぞれのラインでの強さだと思っている」
「日本の選手たちはアジアでのW杯予選を戦い終えて、明日は久保(建英)選手が居ないと理解しているが合っているか? それであれば状況はよりやりやすくなると思う」
──U-22代表とA代表の監督を兼任している上での注意点は
「今はA代表だけを率いている。今のところ、ユース代表との監督を兼任はしていない。ユース代表の人事はサッカー協会の役員が様々な決断を下している。A代表に関しては、今このチームに集中して南米予選に臨むという仕事をしている」
──コパ・アメリカではベスト8でアルゼンチンに敗れたが素晴らしい出来だった。南米予選まではどういったところを加えてきたのか
「我々のチームを褒めていただき、ありがとう。ベネズエラ代表は平均年齢が低い若いチームだ。まだ成長過程にある。今我々が重要視しているのは、様々な相手をライバルにした時に、複数の戦術を使い分けて柔軟に戦うということだ」
「南米予選ということは非常に要求度も高く、対戦国はタイプも全く異なる。ここまで様々な親善試合を戦って準備を進めてきたが、それらを通じて選手たちがより経験値を積み、より成熟した状態で南米予選に臨めると思う」
「この代表プロセスの中で、我々は正しい道を進んできたと思う。そして、願わくば我々にとって初出場となるW杯の切符を手にしたいと思う」
チームを率いるラファエル・ドゥダメル監督は、かつてアンダー世代の監督を務めており、直近では2017年に韓国で行われたU-20ワールドカップ(W杯)でも日本と対戦。日本とは多くの対戦経験がある。
◆ラファエル・ドゥダメル監督(ベネズエラ代表)
──明日の試合への意気込み
「みなさんこんばんは。私たちはこうして日本の大阪でFIFAの国際Aマッチデーを戦えて、とても嬉しく思っている」
「年内最後、来年3月に始まる南米予選に向けて、これが最後の親善試合となる。非常に我々にとっては重要な意味を持った試合となる」
「日本のようなレベルが高く、要求度も高いチームとこうして今年一年を締めくくることができて嬉しく思っている。そして、この試合を通じて良い結論を導き出して、来年の予選に向けて準備を整えていきたいと思う」
「我々の理想としては、今回の国際Aマッチデーでは2試合を戦いたかったが、残念ながらそれが実現できなかった。こうして日本と戦うことになったわけだが、そのチャンスを最大限に活かせるように我々も計画を立ててきた。そして今週を通じて行ってきたトレーニングについては非常に満足している」
「我々はここ数カ月間の間、11試合の親善試合の大半をアウェイで戦ってきたわけだが、この“ワイン(Vino Tinto)”という愛称で知られるベネズエラ代表にとって、これから始まる南米予選に向けて役に立つ試合となった。ベネズエラ代表は非常に成熟したチームだ。私たちにとっても非常に重要なテストとなる」
──2017年のU-20W杯から若い選手がチームに入ってる。あの準優勝から大きく変わったことは
「あの大会で我々が手にした準優勝という結果は、非常に喜ばしいものだった。あれは長年のプロセスの成果だ。あのプロセスの中では、非常に素晴らしい世代の選手に恵まれた。彼らとともに強化を行い、たくさんの親善試合を重ねてきた結果があのタイトルだと思っている」
「その際に出場したMFジャンヘル・エレラ(グラナダ)、GKウイルケル・ファリニェス(ミジョナリオス)、MFジェフェルソン・ソテルド(サントス)、DFロナルド・エルナンデス(スターベク)といった選手たちが、今A代表で貢献してくれている」
「彼らの存在がA代表の中で、チーム内の競争をより促すものになっていると思う。ただ、あの大会の準優勝はもうすでに過去のこと。それは良い思い出としてとっておき、あの結果がもたらしてくれた素晴らしい選手たちと次の予選に向けて準備を進めたいと思っている」
──昨年も対戦したが、最近の日本代表の印象は
「日本代表のことは非常に尊敬しているし、高く評価している。U-20の韓国でのW杯もそうだが、それ以前にもUAEでの2013年のU-17W杯でも日本と対戦する機会があり、その時は非常に難しい試合を強いられ、我々が負けた」
「その後の韓国でのU-20W杯ではジャンヘル・エレラのヘディングによって、1-0の勝利を我々が納めた。非常に接戦だったが、我々が勝つことができた」
「去年も日本とは親善試合を戦ったわけだが、日本はその頃素晴らしいW杯を終えた後、我々と対戦した。他国の代表と同じように、日本からも色々学ぼうという意識を持って、常に注意深く見守っている」
「日本は連携の取れた組織的なプレーが非常に素晴らしく、ダイナミックでインテンシティの高い試合を披露することができるチームだ。そんな日本のホームで明日戦えるということはとても嬉しく思っている。おそらく日本とホームで対戦し、勝利を収めるには、我々も明日全力で戦わなければならない」
──監督が個人的に今の日本代表で気にしている、注目している選手は
「日本は本当に尊敬に値する組織のプレーをするチームだと思う。もちろんその試合のなかで、どこかしらのタイミングで対戦相手と比較して違いを生み出せる個人の選手というのが活躍をして勝利に至っている」
「それは確かだが、私は今日本代表の特定の選手の名前を挙げるよりも、組織としての力が素晴らしいということをお伝えするに留めたい。明日の試合でも一番警戒すべきは、日本の組織力。それぞれのラインでの強さだと思っている」
「日本の選手たちはアジアでのW杯予選を戦い終えて、明日は久保(建英)選手が居ないと理解しているが合っているか? それであれば状況はよりやりやすくなると思う」
──U-22代表とA代表の監督を兼任している上での注意点は
「今はA代表だけを率いている。今のところ、ユース代表との監督を兼任はしていない。ユース代表の人事はサッカー協会の役員が様々な決断を下している。A代表に関しては、今このチームに集中して南米予選に臨むという仕事をしている」
──コパ・アメリカではベスト8でアルゼンチンに敗れたが素晴らしい出来だった。南米予選まではどういったところを加えてきたのか
「我々のチームを褒めていただき、ありがとう。ベネズエラ代表は平均年齢が低い若いチームだ。まだ成長過程にある。今我々が重要視しているのは、様々な相手をライバルにした時に、複数の戦術を使い分けて柔軟に戦うということだ」
「南米予選ということは非常に要求度も高く、対戦国はタイプも全く異なる。ここまで様々な親善試合を戦って準備を進めてきたが、それらを通じて選手たちがより経験値を積み、より成熟した状態で南米予選に臨めると思う」
「この代表プロセスの中で、我々は正しい道を進んできたと思う。そして、願わくば我々にとって初出場となるW杯の切符を手にしたいと思う」
ラファエル・ドゥダメルの関連記事
日本の関連記事
キリンチャレンジカップの関連記事
|
|
日本の人気記事ランキング
1
「まさに死闘ってカンジ」歴史に残るバーレーンとの4-3の激闘!2004年大会プレイバックに反響「このゴールで中澤佑二に惚れた」
31日、日本代表はアジアカップ2023のラウンド16でバーレーン代表と対戦する。 過去の対戦成績は日本の8勝2敗となっているが、アジアカップの舞台で最後に対戦したのは2004年の中国大会での準決勝。記憶に残る激闘だった。 MF小野伸二、FW高原直泰ら当時の主力選手が欠場していた当時の日本は、開催国の中国サポーターにブーイングを浴びせられながらも決勝トーナメントに進出すると、準々決勝ではPK戦途中でのサイド変更とGK川口能活の神がかり的なセーブが印象深いヨルダン代表戦に勝利し、準決勝でバーレーンと対戦した。 しかし、バーレーン戦では開始6分に先制ゴールを許すと、40分にはMF遠藤保仁が不可解な判定で一発退場。日本はビハインドの状況で数的不利を負ってしまった。 数的不利の状況でもMF中田浩二とFW玉田圭司のゴールで逆転した日本だったが、その後2失点。2-3と1点ビハインドで試合終盤を迎えた。 それでも日本は最後まで諦めず。DFも攻めあがって同点ゴールを狙うと、90分にDF中澤佑二が値千金の同点ゴール。不屈の精神で同点に追いつくと、延長前半には玉田の独走ゴールが決まり、4-3で激闘を制していた。 なんとか決勝に進出した日本は、決勝で中国代表を撃破。見事に大会連覇を成し遂げていた。 久しぶりの対戦を前に『DAZN』は当時の試合映像をプレイバック。SNS上のファンも「このゴールで中澤佑二に惚れた」、「バーレーン戦といえばこの試合よな」、「痺れたね、玉田」、「まさに「死闘」ってカンジだった!」、「2004の大会は激熱だった」と当時を思い返している。 ベスト8を懸けた一戦は、31日の20時30分にキックオフ。『DAZN』で視聴が可能だ。 <span class="paragraph-title">【動画】当時の記憶が蘇る!2004年大会でのバーレーンとの激闘ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>「バーレーンvs日本」<br>過去対戦をプレイバック<br>\<br><br>アジアカップ2004年大会で起きた<br>奇跡の大逆転劇<br><br><a href="https://twitter.com/hashtag/AFC%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AFCアジアカップ</a> ラウンド16<br>バーレーン×日本<br>1/31(水)20:30(19:45配信開始)<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 独占配信<br>出演:水沼貴史/小野伸二/佐藤寿人/下田恒幸/桑原学 <a href="https://t.co/x7Sals8iKu">pic.twitter.com/x7Sals8iKu</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1752609401201189348?ref_src=twsrc%5Etfw">January 31, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.31 18:45 Wed2
「何度見ても鳥肌」ブラジルW杯出場を掴んだ本田圭佑の豪州戦“ど真ん中PK”にファン大興奮「やっぱメンタル強すぎ」
7大会連続7度目のワールドカップ(W杯)出場を懸けて、最終予選のラスト2試合を戦う日本代表。24日には出場を争うオーストラリア代表との大一番を控えている。 そんな中、日本サッカー協会(JFA)の公式SNSが2014年のブラジルW杯出場を決めたオーストラリア戦でのMF本田圭佑のPKに再び焦点を当てている。 当時、アルベルト・ザッケローニ監督のもとで5大会連続のW杯出場を目指した日本は、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司ら海外組を主軸に、最終予選で4勝1分けと好発進。早くも予選突破に王手をかけると、ヨルダンとのアウェイゲームに敗れるという波乱もあったものの、オーストラリアとのホームゲームに臨む。 試合終盤の82分に失点を許す厳しい展開となったが、後半アディショナルタイムにPKを獲得。そのキッカーを本田が務めた。 ゴールマウスにはオーストラリアの守護神マーク・シュウォーツァー。緊張感の漂うなか、本田は大きく息を吐いてから助走をスタート。左足のPKをど真ん中に蹴り込むと、埼玉スタジアム2002のスタンドからは轟音のような歓声が鳴り響いた。 試合はこのまま1-1の引き分けとなり、日本は開催国ブラジルを除いて最速でのW杯本大会出場を決めていた。 このタイミングで本田のPKシーンをJFAが公開したところ、多くのファンが反応。「最高でした」、「やっぱこのPKを蹴れるってメンタル強すぎだな」、「この瞬間は一生忘れないと思う」、「何度見ても鳥肌立つ 何度見ても感動する」といったコメントが寄せられており、多くの人の記憶に刻まれているようだ。 日本はこのブラジル大会だけでなく、2018年のロシア大会のアジア最終予選でもオーストラリア戦でW杯出場の切符を手にしている。24日の試合で勝利すればその時点でカタールへの切符を手にすることとなるが、この大一番を制することはできるだろうか <span class="paragraph-title">【動画】何度でも見られる! 本田圭佑がど真ん中に決めたW杯出場を決めるPK</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tv/CbYjGz1BVNn/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.22 20:30 Tue3
「素晴らしいムービーありがとう」W杯の熱量そのままに!開幕へ向けたJリーグのPVが大反響「四年後じゃない。二ヶ月後だ」
ワールドカップ(W杯)の熱気を冷ましてしまうのはもったいない。 日本代表の活躍も記憶に新しいカタールW杯はアルゼンチン代表の優勝で閉幕したが、サッカーファンにはとっては高校サッカー、インカレ、皇后杯など、まだまだイベントが続く。 23日には来季のJリーグ開幕節の日程も発表に。さらにJリーグは翌日、公式SNSで開幕へ向けたプロモーションビデオを公開した。 各W杯戦士がJリーグチームに在籍していた際の懐かしいユニフォームをファンが着用し、試合を注視。さらに当時の映像に加え、ラストにはサプライズも盛り込まれてる。 「Jリーグから巣立った選手たちが、カタールで戦っていた。」 「祭りが終わって、もうすぐ日常が始まる。」 「次の主役たちは、たぶん、私たちの日常の中にいる。もしかしたら、いつものスタジアムのピッチに。」 「また、ここから始めよう。」 「四年後じゃない。二ヶ月後だ。」 「2023年2月17日、Jリーグ開幕。」 近年では新卒で海外挑戦をする選手や海外クラブの育成組織へ加入するプレーヤーも増加しているが、カタールW杯を戦った日本代表26選手は全員がJリーグ経験者。中にはJ3でのプレー経験を持つ選手もいる。 過去から未来へとつながる映像には、ファンからも「素晴らしいムービーありがとうございます」、「感動したわ」、「泣かせますやん」、「2ヶ月後とか待ちきれないな」などの声が届けられたほか、現役選手やOBからも大きな反響が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグ開幕へ向けた煽りPV</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="A32xw6cPO3w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.24 15:50 Sat4
「爽やか〜」「かっこよすぎ」田中碧のニューヘアーが大絶賛、大先輩も「髪型グーやん」
デュッセルドルフに所属する日本代表MF田中碧の髪型が大きな注目を集めている。 すでにドイツに戻っている田中は、デュッセルドルフのチーム写真に参加。新ユニフォームを身に纏って撮影に臨んでいた。 その田中は、日本に滞在していた際に国立競技場で行われた高級時計ブランド「HUBLOT」のイベントに参加。スーツ姿で臨んだ。 このイベントには日本代表の森保一監督なども参加。田中は川崎フロンターレ時代のチームメイトであり日本代表でも共に戦っているDF板倉滉との2ショットも投稿していた。 その田中の投稿で注目されたのが新たな髪型。川崎Fの先輩であるFW小林悠は「髪型グーやん」とコメント。日本代表のチームメイトであるMF鎌田大地もキスをする絵文字を投稿した。 また、ファンも髪型に注目。「髪型似合いすぎ」、「前髪を上げるのもカッコイイ」、「かっこよすぎ」、「めっちゃ似合ってます」、「爽やか〜」と称賛の声が集まった。 田中といえば、前髪を下ろした姿が定番で、おでこが見えていることはなかなか珍しい。スーツ姿と相まって、新たな髪型は好評だったようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】大先輩もファンも大絶賛の新たな髪型</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CfYrJ5TuHRO/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.07.01 21:50 Fri5
