イングランド代表FWが大失態…活動から戻るも女優の彼女をほったらかしにして『FIFA 23』に熱中
2022.09.29 22:50 Thu
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アーセナルが痛恨のホーム初黒星で連勝が「3」で止まる…ハマーズの堅守速攻に大苦戦でルイス=スケリー退場も響く【プレミアリーグ】
プレミアリーグ第26節、アーセナルvsウェストハムが22日にエミレーツ・スタジアムで行われ、アウェイのウェストハムが0-1で勝利した。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 2位のアーセナルは前節、ハヴァーツの長期離脱によって前線に緊急事態が発生したなか、途中出場でセンターフォワード起用となったメリーノの2ゴールの活躍でレスター・シティに2-0の勝利を収めた。これでリーグ3連勝を達成したアルテタのチームは、16位のウェストハムとのロンドン・ダービーで4連勝を狙った。 レスター戦からは先発2人を変更。ルイス=スケリー、スターリングに代えてカラフィオーリ、メリーノを起用し、メリーノが最前線に入った。 [5-3-2]の後ろ重心で臨んだウェストハムに対して、立ち上がりからボールを保持して押し込むアーセナル。立ち上がりは外回しでボールを動かしながら、ウーデゴールやヌワネリらが中央での崩しも狙っていく。 ボックス内とバイタルエリア付近にしっかりと人数をかけて守る相手に攻めあぐねる状況が続くアーセナル。セットプレーを交えながらボックス付近で再三足を振っていくが、カラフィオーリの枠内シュートはGKアレオラの守備範囲。さらに、相手の寄せが気になったか、シュート精度を欠く場面も散見された。 相手陣内でハーフコートを継続するアーセナルに対し、ウェストハムは防戦一方とはならず、幾度かボーウェンやクドゥスを起点にロングカウンターも仕掛けていく。すると、前半終了間際の44分には自陣ボックス付近でのボール奪取からボーウェンとワン=ビサカの2人でロングカウンターを発動。最後は右サイド深くでワン=ビサカが丁寧に折り返したボールを、ゴール前でうまくフリーとなったボーウェンがヘディングで合わせ、プレミアリーグ通算50点目を記録。アウェイチームがしたたかに先手を奪った。 攻めあぐねた上にビハインドまで背負う最悪な流れとなったアーセナルだが、後半も同じメンバーでスタート。攻勢を仕掛けていくなかでトロサールらが際どいシュートも放った。 ただ、攻撃に一工夫がほしいアルテタ監督はライスとカラフィオーリを下げてジンチェンコ、ルイス=スケリーを56分に同時投入。これによって攻撃が活性化されたものの、結果的に交代が裏目に出ることになった。 73分、ハーフウェイライン付近でボールを受けたルイス=スケリーがクドゥスに潰されてボールを失うと、思わず後方から引き倒す形で止めてしまう。当初、主審はイエローカードを掲示したが、オンフィールド・レビューの末にDOGSOと判断されて決定機阻止でのレッドカードに変更された。 10人でビハインドを追う展開となったホームチームはヌワネリに代えてスターリング、サリバに代えてホワイトとより攻撃的なフレッシュな選手を終盤に送り込んでゴールを目指す。後半最終盤には得意のセットプレーやリスクを冒した攻撃から幾度かチャンスも作ったが、ボックス内でのホワイトのシュートが枠を外れるなど、GKラヤも攻撃参加を見せた決死の試みは実らず。 この結果、ハマーズとのダービーで痛恨の敗戦となったアーセナルは今季のホーム初黒星でリーグ連勝が「3」でストップした。 アーセナル 0-1 ウェストハム 【ウェストハム】 ジャロッド・ボーウェン(前44) <span class="paragraph-title">【動画】アーセナル撃破のボーウェンのPL通算50点目</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ワン=ビサカのドリブルから<br>飛び込んだのはボーウェン<br>これが節目となる<br>プレミア通算50ゴール<br><br>プレミアリーグ 第26節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%8A%E3%83%AB?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アーセナル</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%8F%E3%83%A0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ウェストハム</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHPywb">https://t.co/IQcfgHPywb</a> <a href="https://t.co/VwrnP8e2SM">pic.twitter.com/VwrnP8e2SM</a></p>— U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1893327585637212494?ref_src=twsrc%5Etfw">February 22, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.23 02:23 Sun2
イングランド代表FWが大失態…活動から戻るも女優の彼女をほったらかしにして『FIFA 23』に熱中
優先順位を間違えると大きなものを失うことになるかもしれない。 イングランド代表にも招集されているウェストハムのFWジャロッド・ボーウェンは、イギリスの女優であるダニ・ダイアーさんと交際しているとされている。 一緒に暮らしている2人だが、ボーウェンは30日に発売予定の大人気サッカーゲーム『FIFA 23』に熱中してしまったとのこと。ダイアーさんをほったらかしにしてしまったようだ。 ボーウェンは今回のインターナショナル・マッチウィークでもイングランド代表に招集され、カタール・ワールドカップ(W杯)のメンバー入りの可能性も残している。しかし、彼が代表活動から戻ってきて最初に選んだことは、離れていたダイアーさんとの時間を過ごすのではなく、最新作のゲームだったという。 『FIFA 23』は発売前に一部のユーザーにプレーが可能となっており、ボーウェンもそれを利用してプレーしているとのこと。ダイアーさんは自身のTikTokで動画を投稿していた。 ダイアーさんは「ボーイフレンドに会えて、とても興奮しているわ」とキャプションをつけたが、「でも、FIFA 23は私に他のプランを立てていたわ」と投稿。呆れた自身の顔とともに、ヘッドセットをつけてコントローラーを握るボーウェンの姿を投稿していた。 これにはファンも「ボーウェンには他の道はなかった」、「やらなければならないことをやるしかない」、「毎年この時期が怖いね」、「一緒にいるのを忘れている」と、ゲームに夢中のボーウェンを弄っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】美し過ぎる彼女をほったらかしにしてゲームに夢中のイングランド代表FW</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@danidyerx/video/7148065878490254597" data-video-id="7148065878490254597" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@danidyerx" href="https://www.tiktok.com/@danidyerx?refer=embed">@danidyerx</a> So excited to see my boyfriend… but fifa 23 had other plans for me<a title="foryou" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/foryou?refer=embed">#foryou</a> <a title="fyp" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fyp?refer=embed">#fyp</a> <a title="fifa23" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fifa23?refer=embed">#fifa23</a> <a title="girlfriend" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/girlfriend?refer=embed">#girlfriend</a> <a target="_blank" title="Suddenly I See - KT Tunstall" href="https://www.tiktok.com/music/Suddenly-I-See-6921409177021597698?refer=embed"> Suddenly I See - KT Tunstall</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script> 2022.09.29 22:50 Thu3
イングランド代表に緊急事態…フォーデンやサカ、グリーリッシュら8選手が招集辞退で5選手を追加招集【UEFAネーションズリーグ】
UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25に臨むイングランド代表が、大幅なメンバー変更を行ったようだ。イギリス『BBC』が報じている。 今月までリー・カーズリー暫定体制で戦うイングランド代表は、7日にUNL2024-25に臨む代表メンバー26名を発表していたが、『BBC』によれば選手のケガにより大幅なメンバー変更が行われたという。 報道によれば、DFレヴィ・コルウィル(チェルシー) 、MFコール・パーマー(チェルシー) 、MFデクラン・ライス(アーセナル) 、ブカヨ・サカ(アーセナル)、MFフィル・フォーデン(マンチェスター・シティ)、FWジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ)、DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール)、GKアーロン・ラムズデール(サウサンプトン)の8選手が招集を辞退したとのこと。 これを受け、イングランド代表は、FWモーガン・ロジャーズ(アストン・ビラ)、FWジャロッド・ボーウェン(ウェストハム)、DFジャラッド・ブランスウェイト(エバートン)、DFヴァレンティノ・リヴラメント(ニューカッスル)、GK ジェームズ・トラッフォード(バーンリー)の5選手を追加招集したようだ。 リーグB・グループ2で2位に位置するイングランドは、14日にアウェイで首位のギリシャ代表と、17日にはホームで3位のアイルランド代表と対戦する。 2024.11.12 06:30 Tue4
前線に離脱者続出のハマーズ、フュルクルクが数週間の戦線離脱に…
ウェストハムのドイツ代表FWニクラス・フュルクルクが数週間の戦線離脱を強いられることになった。 昨夏、ドルトムントから完全移籍で加入したフュルクルクは、ここまで公式戦11試合2ゴールとプレミアリーグへの適応に苦戦。それでも、FWマイケル・アントニオが自動車事故による重傷で今季絶望で、FWジャロッド・ボーウェンが左足骨折で離脱中の前線で後半戦の活躍が期待されていた。 しかし、フュルクルクは10日に行われたFAカップ3回戦のアストン・ビラ戦でハムストリングを痛めて負傷交代していた。 そんななか、クラブは12日に同選手の離脱が数週間単位のものになることを明かした。 グレアム・ポッター新監督の下で再起を図るハマーズだが、現在センターフォワードの本職はFWダニー・イングスのみとなっており、今冬の移籍市場で緊急補強に動く見込みだ。 2025.01.13 14:30 Mon5
途中出場ペドロ・ネト弾などでポッター率いるウェストハムに逆転勝利のチェルシーが4位再浮上【プレミアリーグ】
チェルシーは3日、プレミアリーグ第24節でウェストハムをホームに迎え、2-1で逆転勝利した。 前節マンチェスター・シティ戦を逆転負けした6位チェルシー(勝ち点40)は、飛び出しミスで失点に絡んだGKロベルト・サンチェスに代えてヨルゲンセンを起用した。 一昨季チェルシーを率いていたポッター監督率いる14位ウェストハム(勝ち点27)に対し、チェルシーがボールを持つ流れとなった中、15分に決定機。カウンターの流れからジャクソンのパスを受けたマドゥエケがカットインからボックス右へ。コントロールシュートを狙ったが、わずかに枠を外れた。 18分にはCKの流れからボーウェンにGKヨルゲンセン強襲のシュートを打たれたチェルシーだったが、引き続きボールを握ると31分にも好機。マドゥエケのパスをボックス右で受けたエンソがシュート。しかしここも枠を捉えきれず。 前半半ば以降も押し込んでいたチェルシーだったが、42分に失点。コルウィルのバックパスをボーウェンにカットされ、そのままゴールを決められた。 追加タイム1分にはパーマーが直接FKで同点弾に迫るもGKアレオラのファインセーブに阻まれ、1点ビハインドでハーフタイムに入った。 迎えた後半、開始7分にペドロ・ネトを投入したチェルシーが引き続き押し込む展開とすると、64分に追いつく。サイド攻撃で揺さぶった流れからエンソのシュートのこぼれ球をペドロ・ネトが押し込んだ。 70分にはクドゥスのタイビングヘッドでのシュートがポストに直撃してヒヤリとしたチェルシーだったが、74分に逆転弾。ボックス左からパーマーの送った鋭いクロスがDFにディフレクトしてゴールに吸い込まれた。 逆転後もチェルシーがボールを持って試合をコントロールした中、7分の追加タイムを凌いで2-1のまま勝利。チャンピオンズリーグ出場圏内の4位に再浮上している。 チェルシー 2-1 ウェストハム 【チェルシー】 ペドロ・ネト(後19) OG(後29) 【ウェストハム】 ジャロッド・ボーウェン(前42) 2025.02.04 07:02 Tueウェストハムの人気記事ランキング
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猫を蹴飛ばし、平手打ち…虐待動画流出のズマが謝罪 「あのような行為は二度と起こらない」
ウェストハムのフランス代表DFクル・ズマが動物虐待を謝罪した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 昨夏にチェルシーから完全移籍で加入したズマは負傷がありながらもここまで公式戦15試合に出場。センターバックの主軸として好調のチームを支えており、ピッチ内では充実の時を過ごしている。 しかし、そんなズマに対して動物虐待疑惑が浮上。イギリス『サン』が入手した動画によると、ズマと見られる人物が飼っている猫に対して蹴飛ばす、逃げるところを追い回す、靴を投げつける、平手で殴打する姿が映されていた。撮影者はズマの兄弟とされており、そんな姿を見ながら笑い声をあげる音声も含まれている。 この動画は瞬く間に拡散され、ズマに対しては猛烈な批判が集中。これを受けて、ズマは以下のような謝罪を発表した。 「この動画を見て動揺した人たちに対して、深くお詫びを申し上げたい。僕たちの飼っている2匹の猫は現在まったく問題はなく、健康であることを皆に保証したいと思う」 「猫たちは家族全員から愛され、大切にされている。(動画内の)行動はあの時だけの出来事であり、二度と起こらないだろう」 なお、一連の騒動を受けてウェストハムも以下の声明を発表しており、動物虐待を許さない姿勢を明確にしている。 「ウェストハム・ユナイテッドは、流出した動画に映った選手、クル・ズマの行為を全面的に非難する」 「我々はクルと話をして、内部でこの問題に対処する予定だ。そして、動物に対する残虐行為については決して容認しないことを明確にしておきたい」 <span class="paragraph-title">【動画】ズマが猫に叩く蹴るの暴行を加える衝撃映像</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr"> Le défenseur de West Ham et international francais <a href="https://twitter.com/KurtZouma?ref_src=twsrc%5Etfw">@KurtZouma</a> a frappé un chat à coup de pied, puis lui a jeté un objet, avant de le gifler. Salaud. <a href="https://twitter.com/hashtag/cruauteanimale?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#cruauteanimale</a> <a href="https://t.co/ZoADkscZ5Q">pic.twitter.com/ZoADkscZ5Q</a></p>— Amaury Brelet (@AmauryBrelet) <a href="https://twitter.com/AmauryBrelet/status/1490825245384663046?ref_src=twsrc%5Etfw">February 7, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.02.08 10:33 Tue2
ウェストハムMFライスが幼馴染彼女との交際6年をお祝い、英国で最も高いビルでロマンチックな夜を過ごす
ウェストハムのイングランド代表MFデクラン・ライス(22)が高級レストランでガールフレンドとの交際6周年をお祝いした。 17日のプレミアリーグ第8節エバートン戦にもフル出場したライスは、幼馴染でもあるガールフレンド、ローレン・フライヤーさんとの交際6周年を迎えた。 そのお祝いとして、高級レストランで食事をとることにしたライス。場所はイギリスで最も高い建物とされているロンドンの87階建てビル、ザ・シャード内にある33階の中華料理店だ。 テムズ川を見渡せる絶景で記念日を祝った仲睦まじい2人。その時の様子をフライヤーさんが自身のインスタグラムで投稿すると、「最高のカップルにおめでとうを」、「これまでで最もかわいいカップル」、「幸せな記念日をお祈りします」などの暖かなコメントが多数寄せられた。 ウェストハムでは副キャプテンも務めるライスは、9月16日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループH第1節のディナモ・ザグレブ戦で、インターセプト後のドリブル突破からゴールを奪っている。21日にはEL第3節で日本代表MF伊東純也を擁するヘンクとホームで対戦予定。ディナモ・ザグレブ戦のような、記念日を祝う祝砲を打ち上げることはできるだろうか。 <span class="paragraph-title">【写真】ロンドンの夜景をバックにしたライスとフライヤーさんの素敵なツーショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CVN4Av8DYp8/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@laurenfryer_)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.10.20 20:50 Wed3
「尊敬というよりは憧れ」アルテタ監督が対戦相手の恩師・モイーズ監督を語る「とても特別な人物」
アーセナルのミケル・アルテタ監督が、対戦相手となる恩師について言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 プレミアリーグで首位を走るアーセナル。16日には第31節でウェストハムとアウェイで対戦する。 今シーズンは苦しい戦いが続いているウェストハムに対し、19年ぶりの優勝に向けては負けが許されないアーセナル。アルテタ監督にとっては、恩師との対戦となった。 ウェストハムを率いるデイビッド・モイーズ監督は、現役時代にレンジャーズからエバートンへとアルテタ監督を引き入れてくれた張本人。エバートンで主軸として活躍すると、アーセナルへと移籍しその後のキャリアを築くこととなった。 アルテタ監督は恩師との対決について言及。自身の人生で特別な存在だと敬意を表した。 「それは尊敬というよりは憧れだろう。彼の下でプレーすることが好きだった。彼が私の監督だった時、彼のためにレンガの壁をも突き破っただろう。あのチームの誰もがそうだった」 「本当に優れた監督であり、グループのマネジメントと個人個人への対応が優れている。とても特別な人物で、とても信頼でき、約束を守る人だ。いつでも実行しており、多くを学んだ」 「彼は私が人生で一度もプレーしたことがないポジションでプレーするように頼んできた。彼が私にチャレンジさせたが、同時に私を支え、愛情を注いでくれた。それは適切なバランスで、私が必要としていたものであり、私を最高のものに引き上げてくれた。だから本当に助けてくれた」 2023.04.15 20:15 Sat4
今季は5名が新加入、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向に英紙が注目「今後も続く可能性が高い」
現在は9人、イングランドでプレーする日本人女子選手の増加傾向を英紙が注目「今後も続く可能性が高い」 イングランドのFA女子スーパーリーグ(FAWSL)には、現在9人の日本人選手が所属。アジア人プレーヤーが増加傾向にある理由を、イギリス『BBC』が探った。 マンチェスター・シティのMF長谷川唯を筆頭に、ウェストハムにはDF清水梨紗とMF林穂之香に加え、今季からはFW植木理子も在籍。リバプールではMF長野風花が主軸を担っている。 オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)得点王の実績が評価され、マンチェスター・ユナイテッドにはMF宮澤ひなたが加入。チェルシーにはローンバックでFW浜野まいかが復帰し、今冬にはレスター・シティへ宝田沙織と籾木結花が籍を移した。 なでしこジャパンが2011年ドイツ女子W杯で優勝、2012年にロンドン・オリンピックで銀メダルを獲得した直後にも、2013年にチェルシーへ永里優季(現:ヒューストン・ダッシュ/アメリカ)が、2014年にアーセナルへ大野忍(スペランツァ大阪監督)や近賀ゆかり(サンフレッチェ広島レジーナ)が加入と、イングランドでのプレーを選択する日本人が続いたが、現在は当時とは異なる風向きで、勢いも加速している。 WSLで頭角を現した最初のアジア人選手と言えば、チェルシーで6度のリーグ優勝を達成した韓国女子代表MFチ・ソヨン(2014-2022年5月)をおいて他にないが、『BBC』では、続く存在として長谷川を挙げ、増加傾向にある日本人選手を特集。スカウティングへの投資、テレビによる世界的な女子サッカー中継の増加、移籍市場での競争の激化など、いくつかの要因を挙げた。 「映像が得られるという点で、スカウティングリソースは劇的に増加した。我々には2人の素晴らしいアナリストもいて、間違いのない選手を特定するのに役立っている」と、宝田と籾木を獲得したレスターのウィリー・カーク監督の言葉を引用。ウェストハムのレハネ・スキナー監督は、国際大会を通じて植木の才能を買っていたと話す。 また、イングランド内における女子サッカーの地位が高まったことによる、待遇の変化にも注目。給与の向上や移籍市場の変化により、WSLが選手にとってより魅力的なものになったと伝えている。 各チームの監督ともに、日本人選手の良さに「規律や戦術理解度、技術の高さ」などを挙げる。『BBC』は「これらの要因により、アジア系の才能ある人材がイギリスに流入することになり、最近到着した選手たちの成功を考えると、この傾向は今後も続く可能性が高い」と結んでいるが、まさしくその通りになるだろう。 最後に、各指揮官によるコメントを掲載。日本人選手、特に自チーム所属の選手を大いに評価している点がユニークだ。 「(WSLでプレーする)日本人選手はどんどん増えてくるだろうし、その理由も分かるだろう。非常に規律があり、聞く耳を持っている。強度も高く、ゲームの理解度もとても高い。もちろん、個々の能力は異なる。(長谷川)唯は非常に知的でゲームの読み方は誰にも負けないだろうし、信じられないほどの才能があると思う」(マンチェスター・シティ/ガレス・テイラー監督) 「風花は試合を読む力が高く、本当に素晴らしいサッカー選手だ。彼女たちは戦術面において非常にクレバーで、技術的にもとても優れている。後方から組み立てるチームの多いWSLの現状において、"日本ブランド"は我々にとって助けになる」(リバプール/マット・ビアード監督) 「日本人選手が増えた理由は明白です。戦術的に聡明で、技術的にも才能のある選手を望まない人はいないでしょう?彼女たちは私たちのチームに大きな価値をもたらしてくれました」(ウェストハム/レハネ・スキナー監督) 「必ずしもアジアの選手を探していたわけではなく、トップクラスのナンバー6を探していたら宝田を見つけたんだ。半年ほど注視して、夏に獲得しようとしたが、リンシェーピングとの合意に至らなかったから、(それなら満了後にと)事前契約を行った。チャンピオンズリーグのアーセナル戦は素晴らしかった」 「宝田選手をさらに見ていたら、籾木の良さにも気付いて、これは良い機会だと思ったんだ。2人とも素晴らしい才能のある選手だよ」(レスター・シティ/ウィリー・カーク監督) 2024.02.12 21:57 Mon5