【足球日記】リーグ第二段階スタート!〜武漢の現状〜

2021.09.05 23:15 Sun
武漢の現状
ほぼ普段の生活に戻っています。日本の友人にそう言うとなかなか信じてもらえません。ただ、ショッピングモールなど室内施設でのマスク着用は厳しく、マスクが無いと入れません。

武漢には極楽湯やイオンショッピングモール、日本料理店がたくさんあり日本の方でも住みやすい街という印象です。


武漢は小龙虾(ザリガニ)が有名で早速チームメイトに連れていってもらい食べてみました。ビニール手袋をして手で食べるスタイルです。

味付けもさまざまで、ただ蒸しただけのザリガニの味はほぼ上海蟹でした。おいしかったです!




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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CWpJH19vm3h/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Wellington Tanque(@wellington_tanque)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.11.25 05:45 Thu

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前半4ゴールの日本がなんとか逃げ切り連覇へあと1つ! CKから3失点もホームの大声援受ける中国を下し決勝進出【第19回アジア競技大会】

3日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)サッカー女子の準決勝が行われ、日本女子代表は中国女子代表と対戦。3-4で勝利を収めた日本が決勝進出を決めた。 なでしこジャパンとは別編成で大会連覇を目指す日本は大勝続きでグループDを首位通過し、準々決勝でもフィリピン女子代表相手に8-1で勝利。ベスト4に進出した。フィリピン戦から中2日とハイペースでの試合が続く中、今回はスタメンを1人だけ変更。代わったのは[4-4-2]の左サイドハーフで、今回は土方麻耶ではなく中嶋淑乃が先発。GKは浅野菜摘、最終ラインは右から天野紗枝、後藤若葉、古賀塔子と並び、小山史乃観、脇阪麗奈と谷川萌々子でダブルボランチを形成。右サイドハーフに山本柚月、最前線には千葉玲海菜と塩越柚歩が入り、この2トップは流動的に縦関係を作った。 一方、自国開催の中国もグループAを首位で突破。モンゴル女子代表を16-0、ウズベキスタン女子代表を6-0で下し、準々決勝ではタイに4-0で勝利している。決勝で日本に敗れて準優勝に終わった前回大会のリベンジを果たすべく、今回の一戦に臨んだ。 立ち上がりは中国が左サイドを起点に攻め込む。何本かクロスも上がるがこれは精度を欠き、日本DF陣も落ち着いて対応した。 そんな中、先制点を奪ったのは日本。12分、右サイド深い位置でボールをキープした山本柚月が奪いに来たDF2人をかわし、右サイドをえぐる。右ポケットのタッチライン際までドリブルで切れ込むと、最後はグラウンダーのクロス。これはGKも触ることができず、ゴール前に飛び込んだ中嶋淑乃がきっちりと押し込んだ。 ここからホームの大声援を受ける中国が主導権を握るが、日本はブロックを敷いてしっかりと対応。ボール奪取からの速攻で中国ゴールへと迫っていく。 しかし21分、中国がセットプレーから同点に追いつく。右CKからのクロスを一度はGK浅野菜摘がパンチングで弾いたものの、続いて打たれたシュートがクロスバーに直撃。跳ね返りをワン・リンリンに頭で押し込まれた。 その後は一進一退の攻防が続くが、攻守ともに精度が高いのは日本。32分、左サイドをドリブルで持ち上がった谷川萌々子が左ポケットに侵入すると、少し右側に持ち出してからシュート。相手DFの股を抜いたグラウンダーのシュートがファーに決まり、日本が再び勝ち越しに成功した。 押し込み始めた日本はその3分後にも追加点を奪う。中央から右サイドへ展開すると、ボールを持った山本柚月がボックス内にスルーパス。追いついた千葉玲海菜が滑り込みながらシュートを決め、リードを2点に広げた。 優位に試合を進める日本はセットプレーからもゴールを決める。43分、谷川萌々子の左CKからのクロスを味方がニアでフリックするとファーにいたのは古賀塔子。うまく右足で押し込みスコアは4-1となった。 3点をリードする日本は後半頭から2枚交代カードを切る。千葉玲海菜と塩越柚歩の2トップを下げ、大澤春花と上野真実をピッチに送り出した。 入ったばかりの大澤春花が積極的にミドルシュートを狙う中、次にスコアを動かしたのはまだ諦めていない中国だった。55分、左CKからのヘディングシュートは右ポストが当たると、ゴール前に陣取っていたチャン・リンヤンにそのまま押し込まれ、日本は2点差に詰め寄られた。 勢いに乗る中国は60分にも決定機を作るが、ボックス内でのシュートは日本DFが体を張って阻止。しかし、これで与えた右CKから日本はさらなる追撃を許してしまう。ニアのヤン・リナがクロスをニアでフリックすると、ボールはそのままゴールに吸い込まれ、日本は三度CKから失点を喫してしまった。 1点差に迫り勢い増す中国がカウンターから度々鋭い攻撃を度々見せるが、耐え凌ぐ日本。狩野倫久監督は80分に山本柚月に代えて島田芽依、中嶋淑乃に代えて土方麻耶を投入し、前からの守備を担う攻撃陣をリフレッシュする。 終盤に入ると中国が左サイドを起点に猛攻を仕掛けるが、日本は水際でゴールは許さず。4分の追加タイムには田畑晴菜を投入して守備を固め、そのまま試合終了。なんとか逃げ切った日本が4-3の勝利を得た。決勝ではウズベキスタン女子代表に8-0で勝利した北朝鮮女子代表と対戦する。 中国女子代表 3-4 日本女子代表 【中国女子】 ワン・リンリン(前21) チャン・リンヤン(後10) ヤン・リナ(後15) 【日本女子】 中嶋淑乃(前12) 谷川萌々子(前32) 千葉玲海菜(前35) 古賀塔子(前43) ◆日本女子代表メンバー GK:浅野菜摘(EL埼玉) DF:天野紗(I神戸)、後藤若葉(早稲田大)、古賀塔子(ac福島)、小山史乃観(C大阪) MF: 中嶋淑乃(S広島R) [→80分 土方麻耶(東京NB)]、谷川萌々子(ac福島) [→90+2分 田畑晴菜(マイ仙台)]、脇阪麗奈(C大阪)、山本柚月(東京NB) [→80分 島田芽依(浦和)] FW:千葉玲海菜(千葉L) [→HT 大澤春花(千葉L)]]、塩越柚歩(浦和) [→HT 上野真実(S広島R)] <span class="paragraph-title">【動画】中国との壮絶な打ち合い制し連覇に王手!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="JeQpcnxHyEA";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.03 23:09 Tue
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中国代表キャプテンが引退を撤回…シンガポール戦で引き分け決断も翻意「国がまだ必要としている限りは全力を尽くす」

中国代表のキャプテンを務めるDFチャン・リンペン(34)が代表引退を撤回した。 広州恒大、上海海港でプレーしているチャン・リンペン。2009年12月に中国代表デビューを果たし、ここまで105試合に出場。6ゴールを記録している。 2023年からはキャプテンに就任すると、チームはアジかアップ2023で1勝もできずにグループステージ敗退。2026年の北中米ワールドカップ(W杯)を目指す中、21日に行われたアジア2次予選グループ第3節ではシンガポール代表相手にアウェイで2-2のドローに終わっていた。 試合後、「受け入れられない」と格下相手の不甲斐ない結果に怒りを見せ、代表引退を口にし話題となっていた。 しかし、2日が経過し自身の発言を撤回。「引退が唯一の選択肢ではない」と思いとどまったという。 チャン・リンペンは中国『中国中央電視台』の番組「サッカーナイト」で自身の考えを語った。 「先発であろうと途中出場であろうと、あるいはたとえプレーできなかったとしても、代表チームに貢献できる限り、そして国がまだ必要としている限りは全力を尽くして最後まで頑張ります」 国を代表して戦うことに誇りを持つことが求められる中、自らの重いだけで簡単に引退を口にしてしまったチャン・リンペン。思い直したようだが、チームは復調できるだろうか。なお、第3節を終えてグループ首位は韓国、2位がタイで、中国は勝ち点で並ぶ3位に位置している。 2024.03.25 21:45 Mon
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豪州が中国相手に痛恨ドロー…デューク弾で先制も逃げ切れず《カタールW杯アジア最終予選》

カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のグループB第6節、中国代表vsオーストラリア代表が16日に行われ、1-1のドローに終わった。 直近2戦未勝利で2位に位置するオーストラリア(勝ち点10)が、5位の中国(勝ち点4)と対峙したUAE開催の一戦。 3試合ぶりの勝利で2位死守を目指すオーストラリアは0-0のドローに終わったサウジアラビア代表戦から先発2人を変更。サウターとメイビルに代えてデゲネクと、ファジアーノ岡山に所属するミッチェル・デュークを起用した。 開始直後にアランに決定機を許したオーストラリアだが、守護神ライアンの好守で凌ぐと、ここからボールの主導権を握って押し込む展開に持ち込む。だが、中央を固めながら強度が高い守備を見せるホームチームを前になかなか崩しの形を見いだせない。 それでも、相手の狙いとするカウンターを凌ぎつつ焦れずに攻め続けるアウェイチームは38分、相手陣内右サイドで得たスローインの流れからフルスティッチの縦パスに抜け出したボイルが正確なクロスを供給。これをゴール前で競り勝ったデュークが打点の高いヘディングで合わせ、待望の先制点を奪った。 これで余裕が出てきたオーストラリアは43分にフルスティッチの見事な左足アウトを使ったラストパスに抜け出したレッキーがゴール左でGKと一対一の絶好機を迎えるが、ここはGKにうまく間合いを潰されて決め切れない。さらに、前半アディショナルタイムにも波状攻撃からベヒッチにシュートチャンスも、右足のシュートはわずかに枠の左へ外れた。 結局、1点リードで試合を折り返したオーストラリアは後半も危なげなく試合を進めていく。だが、前半同様になかなか決定機を作れず、最少得点差の状況が続くと、思わぬ形から同点に追いつかれる。 70分、中国のFKの場面でボックス内で相手と競ったジェッゴが広げた腕にボールが接触。オンフィールドレビューの結果、このプレーがハンドと判定されて中国にPKが与えられる。これをウー・レイにきっちり決められた。 失点直後にアロイージオに際どいミドルシュートを打たれるなど、一転して難しい状況を強いられたオーストラリアは、デュークやレッキー、フルスティッチら前線の選手を下げてメイビルやマクラーレン、マクグリーといった選手を投入。異なるアプローチで勝ち越しゴールを目指す。 だが、後半に入って消耗が激しいアウェイチームは試合終盤に入ってなかなかパワーを出せず、2失点目を防ぐので精いっぱいの苦しい状況のままタイムアップを迎えることになった。 この結果、中国相手に勝ち切れずに2戦連続ドローとなったオーストラリアは、勝ち点1差の日本代表の結果次第で3位転落の可能性が出てきた。 中国代表 1-1 オーストラリア代表 【中国】 ウー・レイ(70分[PK]) 【オーストラリア】 ミッチェル・デューク(38分) 2021.11.17 02:00 Wed
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中国代表に痛手…ブラジルから帰化のFWフェルナンジーニョが家族の問題で来日せず

中国サッカー協会(CFA)は24日、中国代表に招集されていたFWフェルナンジーニョ(無所属)が来日しないことを発表した。 中国代表はすでに来日済みである中、ブラジルからの帰化選手はヨーロッパから来日する予定だった。 FWアラン、FWアロイージオとともにオランダのアムステルダムから24日に来日予定だったフェルナンジーニョだったが、CFAによるとアムステルダムで家族の健康上の問題を知ったとのこと。そのまま来日せず、ブラジルへと戻ることを申請したとのことだ。 CFAもフェルナンジーニョの帰国を許可。今回のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選には参加しないこととなる。 フェルナンジーニョはブラジルのフラメンゴやポルトガルのエストリル・プライアなどでプレー。中国では重慶力帆、河北華夏、広州恒大(現:広州FC)でプレーしていたが、今年1月に財政面の問題で退団していた。 中国スーパーリーグでは119試合に出場し30ゴール39アシストを記録。これまで中国代表歴はなく、帰化後初の代表活動となる予定だった。 2022.01.25 09:30 Tue
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なでしこジャパンは3連覇ならず… 激闘の末にPK戦で中国に敗れる《AFC女子アジアカップ》

なでしこジャパンは3日、AFCアジアカップ2022の準決勝で中国女子代表と対戦し、2-2で120分が終了。その後に行われたPK戦の結果、3-4でなでしこジャパンは敗戦した。 準々決勝のタイ女子代表戦を7-0で圧勝したなでしこジャパン。3連覇に向け負けられない準決勝では、岩渕や長谷川、宮澤、熊谷らがスタメンに名を連ねている。準々決勝で4得点を挙げた菅澤はベンチスタートとなった。 前回大会の準決勝と同一カードとなった一戦は、開始22秒に高い位置でボールを奪った宮澤のミドルシュートで幕を開ける。すると、なでしこジャパンは4分にボックス手前でキープした岩渕のラストパスからゴール前の植木が反応したが、シュートは枠の上に外れた。 以降はなでしこジャパンがポゼッションで上回る展開で推移していく中、なかなかシュートに持ち込めず苦戦していたが、26分に先制する。長野のパスでボックス左横まで駆け上がった宮澤がダイレクトクロス供給すると、ニアに走りこんだ植木が頭で流し込んだ。 ハーフタイムにかけても主導権を握るなでしこジャパンは、45分に左サイドからカットインした宮澤がミドルシュートでゴールを脅かしたが追加点は奪えず、前半は1-0で終了した。 迎えた後半、なでしこジャパンは開始早々に失点する。46分、左サイドを崩されると、ヤオ・ウェイのパスをボックス左で受けたシャオ・ユーイのクロスをウー・チャンシュウに押し込まれた。 追いつかれたなでしこジャパンは、53分に宮澤の折り返しをボックス中央で受けた岩渕がワントラップからゴールを狙ったが、シュートはわずかに枠の右に逸れた。 膠着状態が続く中、なでしこジャパンは64分に岩渕を下げて遠藤を投入。すると75分、遠藤の左クロスの流れたボールをボックス右深くまで駆け上がった長谷川がマイナスに折り返すと、最後は植木がダイレクトで狙ったが、シュートは枠の左に外れた。 結局、1-1のまま90分が終了し試合は延長戦に突入。なでしこジャパンは延長前半の97分にボックス内の植木の落としから長谷川が決定機を迎えたが、シュートはクロスバーを直撃。 直後の98分になでしこジャパンは、宮澤を下げて成宮を投入。すると103分、バイタルエリア中央で獲得したFKから長谷川がゴール前にロングパスを送ると上手く抜け出した植木がダイビングヘッドでゴールに流し込んだ。 このまま試合終了かと思われたが、なでしこジャパンは試合終了間際に失点を許す。119分、チャン・シンの左クロスをニアに走りこんだワン・シャンシャンに右足アウトで合わせられた。 試合はそのまま120分が終了し、決着はPK戦に委ねられた。そのPK戦では互いに一人ずつが失敗して迎えた5人目。先攻のなでしこジャパンが失敗し、決めれば4大会ぶりの決勝進出というプレッシャーのかかる中、中国のワン・シャンシャンがしっかりと決め切り、なでしこジャパンの3連覇は叶わず、準決勝敗退となった。 2022.02.04 02:07 Fri