埼スタ凱旋を勝利で飾ったGK鈴木彩艶、アウェイのバーレーン戦も無失点へ「また1戦目という気持ちで」
2024.09.06 06:35 Fri
埼スタで完封勝利の鈴木彩艶
日本代表GK鈴木彩艶(パルマ)が好発進を振り返った。5日、中国代表を埼玉スタジアム2002に迎えた日本代表。北中米ワールドカップ(W杯)出場が懸かるアジア最終予選の大事な初戦に臨んだ。
今夏加入したセリエAのパルマで、開幕から3試合連続スタメンの鈴木は、代表でも先発。ハーフコートゲームを展開し、ほとんど見せ場がなかったが、クリーンシートで7-0の圧勝に貢献した。
浦和レッズ出身の鈴木にとっては、埼玉スタジアム2002に凱旋という意味もあった一戦。「やりやすさというよりは、久々の感じだなというのがありました」と語り、勝利で飾れたことを喜んでいる。
「初めて代表の選手として埼玉スタジアムのピッチでプレーしたんですけど、やっぱり無失点で勝利できたというのは一番良かったです」
「常に背後の守備っていうところはしていたので、味方に任せるところと自分が出るところは90分通して出来たので良かったです」
「CKも2本ありましたけど、そこでもしっかりと対応できましたし、本当に守備陣が身体を張ってくれたので、僕としてはシュートを受けるシーンがなかったので、こういうゲームになることが一番です」
「とにかく声をかけ続けるっていうところは意識しましたし、攻めている時の準備っていうところ。前半1回カウンター来ましたけど、そこでも前線の選手が非常に早く戻ってきてくれて、防げた部分はあったので。自分としては準備するところはしっかりできたかなと思います」
「相手がそこまでプレッシャーかけてこなかったですけど、ゴールキックの瞬間であったりとか、FKの瞬間っていうところで、相手DFが少しボールを見ていないシーンがあったんで、そういったところで味方と息を合わせて、一発で背後狙いにいくところだったりとか、そういったところはトライできたら良かったかなと思います」
22歳の鈴木は、川口能活氏を抜いて最終予選での最年少出場GKに。背番号「1」も着けるなど大きな期待が寄せられているが、プレッシャーは感じていないようだ。
「(最年少記録更新は)今始めて知りました。特にそこまで意識してないですし、自分としては今日もそこまでプレー機会がなかったので、次のゲームが非常に大事になってくるので、良い準備したいなと思います」
「(背番号1は)自分としてはそこまで意識はしてないですけど、周りから見たら『1番』っていう重みがあると思うので。気にしすぎることもないですけど、そういった責任感あるプレーが出来たら良いなと思います」
10日にはアウェイで行われるバーレーン代表戦。今回とは違った試合展開を想定し、勝って兜の緒を締めている。
「アウェイのゲームで今日とは違ったようなゲームになると思うので、そこに向けて準備していきたいと思います」
「とにかく移動があるんで。非常にあっちが暑いという情報も入っていて。ロッカールームでも話ありましたけど、本当に次のゲームは今日のようなゲームにはならないという風にみんなで話していたので、そういったところ。勝利しましたけど、また1戦目という気持ちで取り組んでいきたいなと思います」
今夏加入したセリエAのパルマで、開幕から3試合連続スタメンの鈴木は、代表でも先発。ハーフコートゲームを展開し、ほとんど見せ場がなかったが、クリーンシートで7-0の圧勝に貢献した。
「初めて代表の選手として埼玉スタジアムのピッチでプレーしたんですけど、やっぱり無失点で勝利できたというのは一番良かったです」
また、自らがあまりプレーに関与せずに済んだ試合内容にも言及。常に準備は怠らなかったと述べた一方、さらに勝利に近づくための改善点も口にした。
「常に背後の守備っていうところはしていたので、味方に任せるところと自分が出るところは90分通して出来たので良かったです」
「CKも2本ありましたけど、そこでもしっかりと対応できましたし、本当に守備陣が身体を張ってくれたので、僕としてはシュートを受けるシーンがなかったので、こういうゲームになることが一番です」
「とにかく声をかけ続けるっていうところは意識しましたし、攻めている時の準備っていうところ。前半1回カウンター来ましたけど、そこでも前線の選手が非常に早く戻ってきてくれて、防げた部分はあったので。自分としては準備するところはしっかりできたかなと思います」
「相手がそこまでプレッシャーかけてこなかったですけど、ゴールキックの瞬間であったりとか、FKの瞬間っていうところで、相手DFが少しボールを見ていないシーンがあったんで、そういったところで味方と息を合わせて、一発で背後狙いにいくところだったりとか、そういったところはトライできたら良かったかなと思います」
22歳の鈴木は、川口能活氏を抜いて最終予選での最年少出場GKに。背番号「1」も着けるなど大きな期待が寄せられているが、プレッシャーは感じていないようだ。
「(最年少記録更新は)今始めて知りました。特にそこまで意識してないですし、自分としては今日もそこまでプレー機会がなかったので、次のゲームが非常に大事になってくるので、良い準備したいなと思います」
「(背番号1は)自分としてはそこまで意識はしてないですけど、周りから見たら『1番』っていう重みがあると思うので。気にしすぎることもないですけど、そういった責任感あるプレーが出来たら良いなと思います」
10日にはアウェイで行われるバーレーン代表戦。今回とは違った試合展開を想定し、勝って兜の緒を締めている。
「アウェイのゲームで今日とは違ったようなゲームになると思うので、そこに向けて準備していきたいと思います」
「とにかく移動があるんで。非常にあっちが暑いという情報も入っていて。ロッカールームでも話ありましたけど、本当に次のゲームは今日のようなゲームにはならないという風にみんなで話していたので、そういったところ。勝利しましたけど、また1戦目という気持ちで取り組んでいきたいなと思います」
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「マジならめっちゃ良い」「嘘だろ?」リークされた日本代表ユニフォームは賛否両論! 「Y-3」デザインもロゴの位置が不評の的に「なぜ真ん中?」
6月に発表される予定の日本代表の新ユニフォーム。ユニフォーム情報やギア情報を扱うメディア『Footy Headlines』がリーク情報をアップした。 日本代表が現在着用しているユニフォームは、折り鶴からヒントを得た「ORIGAMI」をコンセプトにしており、2022年8月に発表。2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)や今年のアジアカップ、現在行われている2026年北中米W杯アジア2次予選でも着用されている。 およそ2年周期で切り替わるユニフォームデザイン。ユーロやコパ・アメリカといった今夏行われる大会に臨む国は次々と新ユニフォームが発表されている。 そんな中、日本のユニフォームは6月に発表される予定。そんな中、情報がリークされた。 新ユニフォームは、日本を代表するデザイナーであり、「Y-3」でも知られる山本耀司氏が担当。「Yohji Yamamoto」のブランドは世界でも高く評価されているデザイナーだ。 メインカラーも変更され、今の明るい青からネイビーになるとのこと。これは2018年のユニフォーム以来のカラーリングとなるという。 デザインは「炎」になり、前面に青い炎がデザインされることに。また、エンブレムが胸の中央に位置することになるという。 リークされたデザインにファンは「本当に良いキットだ」、「カッコいい」、「マジならめっちゃ良い」と称賛するコメントもある一方で、「なぜロゴが真ん中?」、「小学生のナップサックみたい」、「トレーニングウェアに見える」、「Y-3にはもっと期待していた」、「嘘だろ?」と否定的な意見も多く見られている。 いずれにしても発表される新ユニフォームは、パリ・オリンピックから着用されることに。A代表の着用は、9月の北中米W杯アジア最終予選からとなる。 <span class="paragraph-title">【写真】リークされた日本代表の新ユニフォーム! 賛否両論集まる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C7zZ_WhyhgV/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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