内田篤人氏の13年前の姿にファンが驚き「なんと初々しい」「めっちゃ若い」

2023.06.14 12:10 Wed
©超ワールドサッカー
元日本代表内田篤人氏の13年前の姿が話題だ。2020年限りで現役を引退した内田氏。現役時代の2010年から2017年にかけてはドイツのシャルケでプレーした。ブンデスリーガ内で強豪に位置していた時代のクラブで7シーズンを過ごし、ブンデスリーガで104試合1ゴール14アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)でも29試合で1ゴール2アシストを記録している。

現在はシャルケのアンバサダーも務めている内田氏だが、シャルケ移籍が決まったのは今から13年前の2010年6月13日だったという。
ブンデスリーガが日本語版公式ツイッターを13日に更新。「13年前の今日、内田篤人のシャルケ移籍が決定」と綴り、シャルケの入団会見に臨む内田氏の写真を投稿。隣には鬼軍曹の愛称で知られる当時の指揮官フェリックス・マガト氏が並んでいる。

内田氏の13年前の姿にはファンも驚き。「めっちゃ若い」、「いやなんと初々しいウッチー」、「待て、あれからそんなに経ったのか」、「この画像だけだとマガトが優しいおじいちゃんに見えるw」と反響が寄せられている。
今シーズンは日本代表DF吉田麻也が所属していたシャルケだが、1年で2部に逆戻り。古豪復活が待たれる。

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なぜ18歳・佐藤龍之介はファジアーノ岡山でブレイクできたのか? E-1選手権で“内田篤人超え”が期待される若き才能の適応力とブレないメンタリティ

突出した適応力だ。今シーズンにFC東京からファジアーノ岡山に育成型期限付き移籍で加入した佐藤龍之介は、新たな環境に素早く順応し、自身の力を遺憾なく発揮している。 久保建英と同じ16歳でFC東京とプロ契約を結んだMFは、高卒1年目となるシーズンに武者修行を決断。約18年を過ごした東京を飛び出し、約660km離れた岡山に移り住んだ。 未到の地で単身生活をしながら、プロサッカー選手として結果を出すことを目指す。私生活をはじめ不慣れなことも多く、決して簡単ではない。さらに、主に起用されるのは、サッカーキャリアで「初めて」のウイングバックである。まさに、初めて尽くしだ。しかし、ピッチ上では圧倒的なパフォーマンスを発揮している。 第23節終了時点では、17試合に出場してチーム最多の4ゴールを記録。第19節・湘南ベルマーレ戦では、先制点を奪うだけでなく、両チームトップの走行距離12.1kmとスプリント18回を叩き出した。右WBで攻守にハードワークしながら、74分からはシャドーに移り、タイムアップまでプレー。試合後に木山隆之監督は「1番ゴールを取る可能性がある人をピッチに残すのは、勝つのであれば当然かなと思います」とフル出場の意図を明かしており、その信頼は絶大だ。 地元の西東京市と岡山の雰囲気が「似ていた」ことも佐藤の背中を押したが、適応を可能にしている大きな要素は、素直さと向上心のように思う。 開幕前のキャンプ時にWBで起用された時は、「(WBは)オプションになればいいかな。メインはシャドーになると思う」と受け止めていた。だが、監督からのオーダーに応えながら、パスやドリブルで密集地を打開したりラストパスでチャンスを作ったりといった自分の良さを発揮することを両立させ、“WB・佐藤龍之介”は、完全に板についた。その結果、「18歳の今は自分のポジションを『ここだ』と決める段階でもないと思う。『トップ下やシャドーをやれていない』というネガティブな考えは、本当にゼロなんです。『WBで使ってみたい』と思わせるような特徴を自分は少なからず持っていると思うので、実際に使ってくれている今はその証明にもなっています」と、岡山で発見した自身の新たな可能性と向き合い、意識を変化させている。 第21節・横浜Fマリノス戦では初めて左WBで先発した。負傷によるイレギュラーな起用だったが、「練習で『左、やれるか?』と言われて、『うん、行けます』と言ってやりました」と、逆サイドでプレーすることによって発生する身体の向きやボールの置き所の変化も物ともせず。第22節・鹿島アントラーズ戦では鋭いカットインで左サイドを切り裂き、逆転ゴールを呼び込んだ。 “置かれた場所で咲きなさい”を体現している18歳の姿を、木山監督は「輝いている」と表現し、「『自分は絶対に上に行くんだ』って疑わないメンタリティを持っている。『とにかく上に行きたい』という意欲が、輝いている。ある意味、与えられた才能というか。誰かに教えられるものではないと思う。自分を疑っていないところが素晴らしい」と称賛する。 環境やチーム戦術、監督からのリクエストは、自分がコントロールできない部分だ。時には自分のイメージと違うこともある。それでも、全てのことを素直に受け止め、受け入れ、自分の成長を促す肥料に変えていく。 「将来的には世界のトップリーグでプレーしたり、日本代表としてワールドカップに出て活躍したりすることが目標です」。そう宣言する佐藤は、7月3日に発表される東アジアE-1選手権のメンバーに選出されれば、2008年大会での内田篤人の20歳という同大会の日本代表における最年少記録を更新することになる。 E-1選手権は、過去に柿谷曜一朗や森重真人、相馬勇紀や町野修斗らが1年後のW杯のメンバー入りを勝ち取っており、言わばサバイバルの場だ。チームとして戦いながらも、個人として強みを発揮するなどのアピールが是が非でも必要になる。もしかしたらチームメイトは仲間よりもライバルという側面の方が強いかもしれない。しかし、きっと佐藤なら特有のチーム状況下でも、自分の力を最大限に発揮できるのではないか。そう期待したくなる適応力を、岡山で十二分に見せている。 取材・文 難波拓未 2025.07.02 18:00 Wed
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内田篤人の初冠番組『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』が10月1日からDAZNで配信!「かつての仲間たちにもビシバシ言っていきます」

スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、日本を代表する右サイドバックとして活躍し、先日惜しまれながら現役を退いた内田篤人氏の初の冠番組となる『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』を10月1日(木)からレギュラー配信することを発表した。 DAZNは明治安田生命Jリーグに加え、プレミアリーグ、ラ・リーガ、リーグ・アン、セリエAなど豊富なサッカーコンテンツをお届け。今シーズンから新たにベルギーリーグの配信も加わり、海外で活躍する多くの日本人選手のプレーが楽しめる。 内田氏は、鹿島アントラーズやシャルケといった国内外のクラブで数々の勝利に貢献し、引退後は指導者の道を視野に入れながら、自身の経験や言葉を伝える活動をスタートさせた。そしてこの度、“日本サッカー界の底上げに貢献する”という共通したビジョンのもと、DAZNと内田氏による特別番組の配信スタートが決定した。 『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』では、内田氏が各国リーグの試合から気になった日本人選手のプレーを自身でピックアップし、独自の視点で解説を加えるもの。普段Jリーグを観ているサッカーファンが、海外サッカーを観るきっかけともなれるよう、幅広いファン層が楽しめる番組を目指していく。 また、内田氏と親交のある海外で活躍する現役選手とオンラインで対談し、生活面での苦労話や国外でプレーし続ける秘訣などの裏話をお届けする「Atsuto×(かける)」も今後配信予定です。 新番組スタートに向けて内田氏がコメント。Jリーグファンにも楽しんでもらいたいと呼びかけた。 「この度、DAZNと一緒に番組をやらせて頂くことになりました。生まれて初めての内田の冠番組です!僕が経験してきたことを番組を通して届けることで少しでも日本サッカーへの恩返しが出来れば嬉しく思います」 「DAZNで今までJリーグを中心に応援頂いていた方々にも海外サッカーに触れて頂き、また違った視点でサッカーを見ることでよりJリーグも楽しむことが出来るのではないかと思っています」 「かつての仲間たちにもビシバシ言っていきます!将来プロサッカー選手を目指す子供達にも観てもらえる番組にしたいと思っていますので是非親子でも見てください!」 初回配信日:2020年10月1日(木) 以降毎週木曜日配信予定 出演者:内田篤人氏、野村明弘氏、影山優佳氏(特別ゲスト) <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div> <div id="cws_ad"><div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/dazn20200930uchida_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️DAZN/Suguru Saito<hr></div 2020.09.30 12:20 Wed
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「強いアントラーズを取り戻す」伝統ある鹿島を率いる相馬直樹監督の覚悟、必要なメンタリティ「もう一度チャレンジャーとして」

14日、鹿島アントラーズの新監督に就任した相馬直樹監督がオンラインでのメディア取材に応じた。 鹿島は14日、昨シーズンから指揮を執るアントニオ・カルロス・ザーゴ監督を成績不振により解任。コーチを務めていた相馬監督が昇格する形となった。 昨シーズンは開幕4連敗から始まるも、シーズンを5位で終えていた鹿島。今季は優勝候補にも挙げられていた中、開幕から結果が出ずに8試合を終えて2勝2分け4敗の15位に位置。ザーゴ監督の解任に至った。 監督交代に加え、鹿島では選手が新型コロナウイルスに感染したことで、新体制は始動から厳しい状況に立たされてしまった。 相馬監督は古巣でもある鹿島での監督就任について「ちょっと言葉が出てこないです」と冒頭から言葉が出ない状況となったが、「本当にこういう状況になった中で、監督に昇格という形だと思いますけど、まずはこの状況になったこと、私も中にいたコーチとして非常に責任というものも感じています」とし、ザーゴ監督の解任には自分にもコーチとして責任があるとした。 「ただ、止まっていられるわけではないので、その中でもう一度強いアントラーズを取り戻す。さらには、前に進んでいくためにはということで話をしていただいた中で、非常に重い責任だと思っていますけど、自分がこの鹿島を、大事に思っているクラブを前に進めるために力になれればなと思っています」と語り、古巣の立て直しに向けて強い覚悟を持って臨むと語った。 前述の通り、監督交代に加えてチーム内での新型コロナ感染者が出たことでドタバタした状況の鹿島。「全然整理できていなくてすいません」と相馬監督は口にしたが、「色々なことがバタバタという中で、今日ようやく濃厚接触者の確定があったり、その中で人数が揃っていない部分も当然ありますし、色々な形の中でバタバタしていました」と就任初日についてコメント。「新たにスタートする、ただでさえ1日でも時間がほしいところ。本来なら昨日だったかもしれないですが、今日こういう天候になりましたけど、選手たちが非常に前向きに取り組んでくれたこと。選手だけじゃなくスタッフもそうですが、次に向かってスタートを切れたかなと思っています」と語り、雨の中での初練習となったが、新たなスタートを切れたと語った。 ここからチームを立て直していかなければいけない相馬監督。そのカギについては「サッカーだったり、戦術だったり、色々なことも当然ありますが、もう1度我々がチャレンジャーだということ」と語り、チャレンジ精神を持つ必要があるとコメント。「常勝と言って頂くクラブですが、今我々は現時点で15位ということもそうです。ただ、我々はチャンピオンであったり、そういうところで輝くことに全てが足りないわけではないですが、今そういう状況だということは見つめ直さないといけないです。そう言ったことをしっかりと受け入れた時、我々はチャレンジャーとして戦わないといけないです」と語り、常勝軍団に再びなるためにも、チャレンジャーとして臨む気持ちが必要だとした。 また「そのためにはみんなの力を本当の意味で1つに集結させること。それがピッチの中で現れてくるものですが、それ以外のところで、選手だけでなくスタッフ、フロント、サポーターの皆さんも1つになって、上のチームに立ち向かっていくことをしなければいけないと思います」と意気込んだ。 <span class="paragraph-title">◆「派手に強いというよりは地味に強い」</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/ant20210414soma_tw.jpg" style="max-width:100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©KASHIMA ANTLERS<hr></div> 今週末の徳島ヴォルティス戦から指揮を執る相馬監督だが、そこから鹿島は13連戦となる。「なかなか準備ができる状況ではないので、今やれること。今見つめなければいけない課題にフォーカスしなければいけないです」と語り、「まず一番はこうやって激震、コロナもそうですが、監督交代が起きた中で、そのエネルギーをピッチで戦うという1つの方向に向かう、戦う準備、ファイトする準備をしっかりしないといけないなと思います」と、力をピッチ内に向けたいと語った。 これまでザーゴ監督が見せてきたスタイルについては「踏襲する部分も当然。今は先ほども言った通り、試合まであと2回しかトレーニングできないですし、その後は13連戦となるので、ものすごく大きなことを変えることはできない」とコメント。「良い部分はきちんと残しながら、勝てなくなっていた部分は、特にチームが1つになって戦うということ、ピッチで表現できるようにしなければいけないと思っています」とし、メンタリティの部分を変えたいと語った。 この状況での監督就任に関してのプレッシャーについては「私もこれで監督も何度目かで、他のところでもしていますが、この仕事は終わりがあるものです。決してそれは怖いというプレッシャーというものではなく、非常に伝統のある実績のあるクラブですし、私にとって特別なクラブですから、そこを率いるということ。自分が強い信念と覚悟を持ってやらなければいけないという風にも思っています」とし、チームを率いることへの思いがあると語った。 最初に手をつけたい部分については「あまり言ってしまうと…」と、この先のことを考えて多くを語らなかった相馬監督。ただ、「枝葉のところよりも、軸になる部分がしっかり入るようにしていかないといけないと思っています」とし、根本的な部分に手を入れたいと語った。 ザーゴ監督はボールを大切にし、ポゼッションを高めるサッカーをしていたが、「正直難しいです。ボールを持っていても主導権がないこともあります。でも、どれだけ自分たちがアグレッシブにできるのか。ボールを持っていても、持たされているのかどうか。全体的に言えば、見ているお客さん、応援してくれる人たちにとっては、勝ちに近づかないとというのがあるし、面白いだけではダメだと思います」とコメント。「受け身というよりは、自分たちが色々な意味でアクションを起こせるようにはしたいと思います。ただ、それも理想だと思いますし、リアクションが必要な時もあると思っています」とし、まずは行動を起こすところからやっていきたいと語った。 相馬監督が取り戻したいと語った「強い鹿島アントラーズ」についても語った。 「その言葉が一人歩きしてしまうのも良くないと思っていますし、それだけではないと思いますし、ジーコスピリット、「献身、誠実、尊重」と3つの言葉がありますが、派手に強いというよりは地味に強いという形になると思います」とコメント。「ただ、それでも見に来てくれる人が、心が踊るような部分も必要だと思いますし、アグレッシブな部分、ヒリヒリする部分、ワクワクする部分を織り交ぜられたらと思いますが、謙虚に、常勝と言って頂いていますが、常勝ではないですし、常に勝てるわけでもないし、上から見ているということでもないです」 「良い選手、良いスタッフがたくさん集まっていると思いますが、本当に我々が選手たち、スタッフたちが謙虚に足元をしっかり見て、やっていく、そういう強さだったんじゃないかなと思います」 「選手だっとき、Jリーグ開幕前のナビスコカップ、決勝で負けたと思いますが、誰も決勝まで上がるということは想像していないですし、1993年に1stステージを制したこともそうですが、Jリーグのクラブが生まれないと思われたところにできたチームですから、もう一度チャレンジャーとして、一番後ろから上がっていく。しっかり足元を見て、色々な人たちがこれまで作ってきた実績に踏ん反り返ることなく、もう一度足元を見て、足元を見ながら、勝っていても這いつくばって勝ちを取りに行っていたということを、出していかなければいけないと思っています」 近年ではチームを支えてきたMF小笠原満男やDF内田篤人、GK曽ヶ端準と鹿島の伝統を知る選手たちが次々と引退。さらには、海外へ選手が移籍することも増え、鹿島の伝統を知る選手が減っているという状況もある。 その中で、OBでもある相馬監督がどうメンタリティを変えるかについては「決して誰も引っ張れる人間が最初から引っ張れたわけではないですし、色々な経験をしながら、その時々のスタップもそうでしょうけど、選手たちも苦しい思いをして成長して、チームを引っ張る存在になっていたと思います」とコメント。「今いないから探すとかではなく、それは必要なところで、自分ごとにしてくれた選手だったり、スタッフも含めて、自分ごととして全てを尽くして向き合った時に1つ変わってくると思うので、そういったところを促していくしかないと思っています。必ずやそういう中で、苦しいからこそ出てくると信じたいと思います」と語り、選手たちが自ら気がつく必要があり、そのために動いていくとした。 2021.04.14 22:20 Wed

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最下位に沈むシャルケを支えるサポーターのコレオが圧巻!色が変わる仕様に「鳥肌級」「過去最高の傑作」

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シャルケの日本代表DF吉田麻也が公開したオフショットが話題だ。 シャルケは10日、ブンデスリーガ第20節でヴォルフスブルクと対戦。試合は0-0のゴールレスドローに終わった。 この試合では吉田とMF上月壮一郎の2人の日本人選手が先発していたが、かつてシャルケでプレーした元日本代表DFの内田篤人氏が訪問。本拠地ヴェルティンス・アレーナに退団後初めて訪れていた。 吉田は14日に自身のSNSを更新。「おかえり兄弟」と綴り、内田を迎え入れた時の様子を公開している。 その中には、吉田、上月、内田氏、そしてロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズでプレーするDF町田浩樹の4人が集まって食事をしている時のショットも。内田氏が吉田の娘とスマートフォンを奪われるという微笑ましい光景もあった。 その様子にはファンも「癒されました」、「娘ちゃんうっちーにいたずらしてる?」、「娘ちゃん可愛い」、「うっちーと麻也さんが一緒にいるとなぜかほっこりします」とコメント。貴重なオフショットに喜びや驚きの声を上げていた。 <span class="paragraph-title">【写真】吉田麻也の娘が内田篤人にいたずら?</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Welcome back brother <a href="https://t.co/KC6hlODioB">pic.twitter.com/KC6hlODioB</a></p>&mdash; MAYA YOSHIDA (@MayaYoshida3) <a href="https://twitter.com/MayaYoshida3/status/1625471036094353415?ref_src=twsrc%5Etfw">February 14, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】インスタグラムでは別の写真も公開</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CopIKnMLija/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CopIKnMLija/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Maya Yoshida(@mayayoshida22)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.16 19:15 Thu
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「今日も安定の可愛さ」「可愛さヤバい!」話題の美女サポ・SHONOさん、グッズ身につけドイツでダービー観戦「現地はずるい!」

カタール・ワールドカップ(W杯)で国際映像に映り込み、世界的に話題となったSHONOさんの投稿が話題となっている。 SHONOさんは、東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを担当。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知られている存在だった。 日本代表を応援するためにカタールW杯を観戦。すると、ドイツ代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送。これが世界中で大きな反響を呼び、「この美女は誰だ?」とSNSのフォロワーが爆増。大きな反響を呼ぶこととなった。 W杯で注目が高まったこともあった中、今シーズンは磐田のアンバサダーに就任。グッズのアピールなどをしていた中、今度は遠くドイツまで足を運んでいたことを報告した。 SHONOさんは、ブンデスリーガ屈指のダービーである“レヴィア・ダービー”を現地観戦しにドイツへと旅立ったが、道中にトラブルに巻き込まれたことを報告。なんと34時間の移動になったとし、成田、アムステルダム、デュッセルドルフという行程が、成田、ソウル、アムステルダム、ミュンヘン、デュッセルドルフに変更になっていたとした。 紆余曲折ありながらも無事にドイツへ到着したSHONOさんは、シャルケのホーム、ヴェルティンス・アレーナでしっかりとダービーを観戦。スタンドから楽しんだ様子を報告した。 ーーーーー 試合結果は2-2! いままでヨーロッパの試合観戦運良くて、見に行くホームの試合全勝だったから、初の引き分け けど、ドルトムント相手に引き分けは、シャルケにとってはかなり価値ある勝ち点じゃない!?!? まじシャルケのVeltins-Arena️雰囲気最高でした スタジアムの構造上、声がかなり響くスタジアム!迫力ハンパないです! 試合は、支配率やパス精度を見るとかなりドルトムント優勢かな?と思ったのですが、相手の些細なミスを見逃さずにチャンスに持っていくシャルケ!さすがでした…… おもしろい試合でした そして吉田麻也選手が何度も相手のチャンスブロックしていて流石すぎました ーーーーー SHONOさんは、シャルケのタオルマフラーやニット帽を身につけてスタンド観戦。すぐ近くにはドルトムントのサポーターが陣取っており、迫力満点だ。 この投稿にファンは「メチャカワ」、「めっちゃ羨ましい」、「今日も安定の可愛さ」、「可愛さヤバい!」、「現地はずるい!」とコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真&動画】「かわいい」の連発、SHONOさんがレヴィアダービーを現地観戦!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CpteBpYIy_H/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CpteBpYIy_H/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.03.13 22:50 Mon
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ケルン、降格シャルケから元ドイツ代表FWウートを獲得! 古巣に2度目の帰還

ケルンは18日、シャルケから元ドイツ代表FWマルク・ウート(29)をフリートランスファーで獲得したことを発表した。契約期間は2023年6月30日までの2年となるが、1年間の延長オプションが含まれている。 ケルン出身でケルンの下部組織出身のウートは、2011年7月にトップチームへ昇格するも、2012年7月にヘーレンフェーンへフリーで完全移籍。その後、2015年7月にホッフェンハイムへと完全移籍し母国に帰還。2018年7月からシャルケでプレーも、昨年1月にはケルンに半年間のレンタルで復帰していた。 今回2度目の古巣帰還を果たすことになったウートは、「また家に帰ることができてとてもうれしいよ。みんなと一緒に準備を始めるのが待ち切れないね」と、喜びを口にしている。 今シーズンのブンデスリーガでは20試合3ゴール1アシストの数字にとどまったウートは、シャルケを降格から救うことができず。そのため、今季を16位で終えてホルシュタイン・キールとのプレーオフを制してギリギリで残留を決めたケルンでは、チームを残留に導く仕事が求められるところだ。 2021.06.19 05:30 Sat
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ラーションの息子が吉田麻也の同僚に? ロシアクラブ退団でシャルケ移籍が接近

スウェーデンのレジェンドであるヘンリク・ラーション氏の息子であるスウェーデン代表FWヨルダン・ラーション(25)が、ブンデスリーガに挑戦するようだ。ドイツ『ビルト』が伝えた。 フェイエノールトやセルティック、バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッドなどでストライカーとして活躍した父を持つヨルダンは、これまでヘルシンボリやNECナイメヘン、スパルタク・モスクワなどでプレーした。 しかし、今年2月のロシアによるウクライナへの軍事侵攻を受け、国際サッカー連盟(FIFA)の特例措置で母国のAIKソルナへとレンタル移籍していた。 未だに軍事侵攻は終息せず特例措置が継続する中、スパルタく・モスクワを退団したヨルダンはドイツ移籍が近づいているようだ。 そのクラブは、日本代表DF吉田麻也も所属するシャルケ。『ビルト』によれば、5日にもメディカルチェックを受け、そのまま契約を結ぶとしている。 スウェーデン代表としても7試合で1ゴールを記録しているヨルダンは、スパルタク・モスクワでは83試合で27ゴール9アシスト。AIKソルナでも11試合で3ゴール2アシストを記録していた。 昇格組のシャルケにとってはまずは残留、そしてなるべく高い順位でシーズンを終えることだが、若いチームの助けになると見られている。 2022.08.05 12:20 Fri

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