長谷部誠

Makoto HASEBE
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1984年01月18日(42歳)
利き足
身長 177cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

長谷部誠のニュース一覧

日本代表は15日、東アジアE-1選手権の第3戦・韓国戦に臨む。引き分け以上で2連覇達成となるが、チームは勝利することだけにフォーカスしている。大一番に挑む先発11人を予想していきたい。 システムは引き続き[3-4-3]。ゴールマウスを守るのは、大迫敬介だ。初戦はピサノアレックス幸冬堀尾、第2戦は早川友基が出場して 2025.07.15 12:00 Tue
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リバプールの日本代表MF遠藤航(32)に対して、ドイツから熱視線が送られているという。 シュツットガルトではキャプテンを務め、チームを降格の危機から救うなど活躍した遠藤。ブンデスリーガでは99試合で12ゴール11アシストを記録。シュツットガルトでは133試合に出場し15ゴール12アシストを記録している。 2 2025.03.24 23:55 Mon
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日本代表のMF鎌田大地(クリスタル・パレス)が、日本代表への想いを語った。 17日、日本代表は2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けて活動を開始した。 鎌田は初日のトレーニングから合流。今シーズンからクリスタル・パレスへと移籍しプレミアリーグに挑戦。ここまで24試合に出場するも、ゴールや 2025.03.18 00:20 Tue
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フライブルクの日本代表MF堂安律(26)が、夏に移籍の可能性があるかもしれない。 2022年7月にフライブルクへと完全移籍で加入した堂安。右ウイングや右ウイングバックでプレーする堂安はチームの主軸としてプレー。今シーズンもブンデスリーガで22試合に出場し6ゴール5アシストを記録している。 フライブルクのキー 2025.02.20 17:45 Thu
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ブラジルで異なる2クラブがほぼ同時に同じ監督の就任を発表。しかし、二重契約ではないのだという。スペイン『Relevo』が伝える。 9日、ブラジル4部(セリエD)のナシオナル・デ・パトスが、マルセリーノ・パライバ氏(49)が新監督に就任すると発表。 マルセリーノ・パライバ氏は通算5キャップの元ブラジル代表FW 2025.02.11 13:45 Tue
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フランクフルトのニュース一覧

【ブンデスリーガ】ボルシアMG 4-6 フランクフルト(日本時間9月28日/ボルシア・パルク) 堂安律がボルシアMG戦で2アシスト!今季5試合で5ゴールに直接関与しています (2得点3アシスト) #ブンデスリーガ pic.twitter.com/tt65129jse— ブンデスリーガ 日本語版 (@B 2025.09.30 11:00 Tue
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【UEFAチャンピオンズリーグ】フランクフルト 5-1 ガラタサライ(日本時間9月19日/フランクフルト・シュタディオン) /堂安律 #UCL 初出場\相手DFのオウンゴールとなったものの同点に導くプレーチームも5得点で逆転勝利#UCL 2025-26 MD1フランクフルト vs ガラタサライWOWOWオンデマン 2025.09.20 07:30 Sat
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【ブンデスリーガ】ホッフェンハイム 1-3 フランクフルト(日本時間8月30日/プレゼロ・アレーナ) 虹を架けた今季リーグ戦初ゴール⚽️堂安律 見事な軌道のコントロールショットブンデスリーガ第2節ホッフェンハイム×フランクフルト #DAZN LIVE配信中 #ブンデスリーガ #だったらDAZN— DA 2025.08.31 06:30 Sun
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最終節を前に前節、FW町野修斗のホルシュタイン・キールとMF三好康児のボーフムの降格が決定したブンデスリーガ。最終節の注目は3チームによる残り2枠を懸けたチャンピオンズリーグ(CL)出場権争いに絞られた。 そのCL出場を争うMF堂安律の4位フライブルク(勝ち点55)は3位フランクフルト(勝ち点57)と対戦する。フ 2025.05.17 14:00 Sat
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フランクフルトは15日、ディノ・トップメラー監督(44)との契約を2028年6月30日まで延長したことを発表した。 オリバー・グラスナー前監督の退任に伴い、2023-24シーズンからフランクフルトの新指揮官に就任したトップメラー監督。 就任1年目は前年の7位を上回るブンデスリーガ6位フィニッシュに導くと、2 2025.05.15 21:30 Thu
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【選手評】ハリルホジッチ監督、招集メンバー26名へ期待と要求…初招集FW中島翔哉は「日本になかなかいない選手」《キリンチャレンジカップ》

▽日本サッカー協会(JFA)は15日、国際親善試合及びキリンチャレンジカップ 2018 in EUROPEに臨む同国代表メンバー26名を発表した。 ▽メンバー発表会見に出席した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回の選考基準を説明。代表復帰となったDF森重真人(FC東京)やFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)への期待や初選出となったFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)の招集理由についても明かした。 GK 川島永嗣(メス/フランス) 中村航輔(柏レイソル) 東口順昭(ガンバ大阪) 「GKは3人。ただ、現段階のパフォーマンスに満足している訳ではない。もっともっと向上して欲しい。」 DF 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 遠藤航(浦和レッズ) 「酒井は日本人選手の中では、定期的に高いパフォーマンスを継続している。ここ最近調子も良い。遠藤は昨日のルヴァンカップで少し問題が出た。今検査をしている段階と聞いている。ただ、バックアップはすでに用意している。何が起きても問題はない」 DF 長友佑都(ガラタサライ/トルコ) 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 宇賀神友弥(浦和レッズ) 「次に左サイド。長友はクラブを変えたにも関わらず、定期的に試合に出場していて嬉しい。彼の存在は日本代表に必要不可欠だ。車屋と宇賀神の戦いは、これから始まる。合宿を多くこなしている訳ではないが、右サイドでもいけるのかというのも見極めなくてはいけない。どこまでついて行けるかをこれから見ていく」 DF 昌子源(鹿島アントラーズ) 植田直通(鹿島アントラーズ) 槙野智章(浦和レッズ) 森重真人(FC東京) 「それから真ん中。最初の3人(昌子、植田、槙野)はもっとできると思っている。そして、森重をなぜ呼んだか。まだ彼は準備できている段階ではない。すぐに使う訳でもない。ただ、彼がどのような状況になっているかを知りたい。励ますためにも呼んでいる。彼が以前のレベルに戻るかどうか。もちろん(吉田)麻也がいないということもある。彼の経験が我々にとってどこまで使えるかというのもある。ただ、まだまだトップパフォーマンスには程遠い。モチベーションを上げる努力をしていかなくてはいけない。早くレベルを戻してほしい」 MF 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 山口蛍(セレッソ大阪) 「長谷部は真ん中もできれば後ろもできる。本会までにケガなくいってほしい。三竿は、良いパフォーマンスを続けている。(山口)蛍は、常に呼んでいる選手だが、守備だけで終わるのではなく攻撃のところでもっと野心を持ってほしい。代表では良いパフォーマンスを見せている。イラク戦では我々を助けてくれた選手の1人だ」 MF 大島僚太(川崎フロンターレ) 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン) 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー) 「大島は国内でも優秀な選手の1人。彼もよくケガをするが、我々もしっかりとコンタクトをとって、そこを脱して良い状況が続いていると思う。(柴崎)岳と森岡は、(香川)真司と清武が居ないこともあり、10番や8番のタイプとして期待している。柴崎は、クラブで毎回先発という訳ではないが、レベルが上がってきていると思う。森岡はすでに2、3回観ているが、フィジカル的なところやデュエルの部分でまだ伸びると思う。ゴール数やアシスト数はリーグでも断トツ。ただ、ゲームのアクションの中でまだまだ伸びる部分はあると思う」 FW 久保裕也(ヘント/ベルギー) 本田圭佑(パチューカ/メキシコ) 「久保もまだまだ私の満足いくパフォーマンスではない。それから(本田)圭佑は、このチャンスを是非とも掴んでほしい」 FW 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ) 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ) 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル) 「原口と宇佐美は、同じクラブでプレーしている。ここ直近の数試合で宇佐美は、しっかりと伸びている状況。ある時期はチームで干されるかもしれない状況だったが、今は出ている。原口も同じだ」 「それから長い間追跡している中島。本当にたくさん試合に出場していて、得点やアシストもしている。ドリブラーでここまで俊敏で爆発的なものを持っている選手は日本になかなかいない。前回のオリンピック代表の監督であったテグ(手倉森誠)さんともしっかりと話をして、オフェンス面で何かもたらせるのではないかという判断。ただ、守備面では代表で私が求めるレベルではない。様子を見たい」 FW 小林悠(川崎フロンターレ) 杉本健勇(セレッソ大阪) 大迫勇也(ケルン/ドイツ) 「最初の2人はここ最近で本当に伸びてきている。オフェンス面で日本で素晴らしい結果を出している。彼も自分たちのプレーの仕方を変えて伸びてきている。真ん中の選手として、アグレッシブに背後、そしてペナルティエリア内で存在感を出している。それから相手の最終ラインからの組み立てを最初に防ぐ仕事もしている。我々が観たここ数試合でも良いパフォーマンスだった。これを続けてくれと言いたい」 「大迫は、クラブで真ん中でなく、横や後ろでもプレーしているが、良くなってきている。代表ではクラブとは全く違うアクションをしてほしい。常に背負った状態でプレーするのではなく、ゴールに向いてプレーして欲しい。この3人は素晴らしいヘディングを持っている。W杯本大会でもこれが重要になってくる。もちろんFKを貰えればの話。守備でもしっかりと守らなくてはいけない。大事になってくる。W杯ではFKが決定的な状況を作ることもある」 ▽なお、日本代表は、3月のベルギー遠征で2試合の国際親善試合を予定。ロシアW杯に向けた選手見極めとチーム強化のため、マリ代表(23日/ベルギー)、ウクライナ代表(27日/同)と対戦する。 2018.03.15 19:50 Thu
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敵地で3発快勝のフランクフルトが公式戦7戦無敗で暫定3位に浮上!《ブンデスリーガ》

▽長谷部誠の所属するフランクフルトは2日、ブンデスリーガ第10節でシュツットガルトと対戦し、3-0で勝利した。MF長谷部はフル出場している。 ▽公式戦6試合負けなしの7位フランクフルトが、3連敗中のシュツットガルトの本拠地に乗り込んだ一戦。前節のニュルンベルク戦を引き分け連勝がストップしたフランクフルトは、その試合からガシノビッチに代えてアラーを起用した。 ▽長谷部を引き続き3バックの中央で起用したフランクフルトが開始早々に決定機。4分、自陣からのロングフィードに抜け出したレビッチが頭で繋ぐと、ボックス中央に走り込んだヨビッチがシュート。これは相手DFに当たるも、こぼれ球に反応したレビッチが反転で相手GKをかわし無人のゴールに流し込むも、わずかにオフサイドでビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の末にノーゴールとなってしまった。 ▽それでも、主導権を握るフランクフルトは11分にスコアを動かす。中央を持ち上がったレビッチのラストパスを受けたヨビッチがペナルティアーク内からシュート。これは相手GKが弾くも、こぼれ球をアラーが押し込みゴールネットを揺らした。 ▽先制したフランクフルトは32分、自陣からのカウンターを仕掛けるとボックス左まで侵攻したコスティッチの折り返しをアラーがダイレクトシュート。これは相手GKの好セーブに阻まれたが、こぼれ球を右サイドで拾ったヨビッチが素早くクロスを上げると走り込んだレビッチがヘディングでゴール左に叩き込んだ。 ▽迎えた後半、2点を追うシュツットガルトはエリック・トミーに代えてエズカンを投入。対するフランクフルトはジェルソン・フェルナンデスを下げてシュテンデラを投入。 ▽するとフランクフルトは49分、右サイドでボールを受けたエンディカがボックス中央へロングパスを供給。これに走り込んだヨビッチがジャンピングボレーで合わせたが、シュートは枠の右に逸れた。さらに58分にも、長谷部のロングフィードをアラーが頭で繋ぐと、ボックス中央に侵入したヨビッチがループシュートを狙ったが、これは枠の上に外れた。 ▽シュツットガルトは68分、ボックス右からカットインしたマフェオがシュート。相手DFに当たったボールがアオゴに当たり、こぼれ球をエズカンが流し込んだが、アオゴのポジションでオフサイドを取られノーゴールとなった。 ▽試合終了間際の44分、フランクフルトはボックス左深くでボールを受けたヴィレムス縦への切り込みからクロスを供給。これを途中出場のニコライ・ミュラーがダイビングヘッドで叩き込み、試合を決定づける3点目を奪った。 ▽結局、試合はそのまま3-0で終了。敵地で完勝のフランクフルトが、公式戦7戦無敗で暫定3位に浮上している。 2018.11.03 06:28 Sat
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テーマは“大胆不敵”、堂安や三笘、ネイマールが着用予定の「FEARLESS PACK」をプーマが発表!

プーマは7日、次世代サッカースパイク「ULTRA ULTIMATE(ウルトラアルティメット)」と「FUTURE Z1.4(フューチャーゼット1.4)」のカラーアップデートモデル「FEARLESS PACK(フィアレスパック)」を発表した。 「FEARLESS PACK」は2022年10月7日(金)17:00より予約受付開始、10月14日(金)より発売します。このスパイクは、ネイマールなど世界で活躍するトップ選手やサッカー日本代表の伊東純也、三笘薫、堂安律、遠藤航が今後予定されているさまざまな試合、国際大会などで着用する予定となっている。 「FEARLESS PACK」は、洗練されたシルエットとプーマの最新テクノロジーが搭載された「ULTRA ULTIMATE」と「FUTURE Z 1.4」に大胆なカラーアップデートを施したシリーズ。コレクション名にもある“FEARLESS”は、“Generation Fearless=大胆不敵”の意味が込められており、『大胆不敵とは、何事にも挑戦すること、自分自身であること、自分自身を信じること、自分のスタイル、哲学、自由に忠実であることである。大胆不敵であれば、プレーであれ、すべての瞬間、すべての行動に可能性しか見いだせない。何をするにも、自分らしく。』というメッセージが込められている。 また、今回公開されたキャンペーンムービーでは、「FEARLESS PACK」のスパイクを実際に着用するネイマール、キングスレー・コマン、フリドリナ・ロルフォ、クリスチャン・プリシッチ、アントニー、ニキータ・パリス、メンフィス・デパイらが登場する。 「ULTRA ULTIMATE」は伊東や三笘、堂安、川島永嗣、長谷部誠、谷口彰悟が着用予定。プーマ独自の軽量ウーブン素材「ULTRAWEAVE(ウルトラウィーブ)」を初めてスパイクに採用し、その表面を「PWRPRINT(パワープリント)」テクノロジーでコーティングすることで、足にしっかりとフィットしながら安定性とサポート力を高め、パフォーマンス中のスピードを維持。また、PWRPRINTテクノロジーをアッパーの主要な部分に採用することで、スパイクの軽量性を維持しながらもサポート力を高めていく。アウトソールに使用している「SPEEDPLATE(スピードプレート)」は、高反発特殊素材とポリウレタンの2種類の素材を合わせたアウトソールで、反発性と屈曲性を兼ね備えた「SPEEDPLATE」により、プレー中の推進力とエネルギー伝達を強化する。 「FUTURE Z 1.4」はネイマールや遠藤、シュミット・ダニエル、谷晃生らが着用予定。コンプレッションバンド「FUZIONFIT+(フュージョンフィット+)」を中足部に採用することで、シューレースの有無にかかわらず、しっかりとしたフィット感でプレーをサポート。本モデルに搭載された前足部のアッパーユニット「Advanced Creator Zone(アドバンスド クリエイター ゾーン)」は、ドリブル、パス、フィニッシュのためのボールグリップとコントロール性を高めるように設計されている。さらに、非対称の「Dynamic Motion System outsole(ダイナミック モーション システム アウトソール)」が、あらゆる方向への動きや加速を可能にする。 <span class="paragraph-title">【写真】新スパイクを着用する選手たちが決めポーズ</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/puma20221007_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 2022.10.07 17:10 Fri
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長谷部や大久保とブンデス優勝、元スイス代表GKベナーリオが現役引退

元スイス代表GKディエゴ・ベナーリオ(36)が現役引退を発表した。 ベナーリオは母国のグラスホッパーズでキャリアをスタート。その後、シュツットガルトやポルトガルのナシオナルでプレー。2008年1月にヴォルフスブルクへ完全移籍した。 ヴォルフスブルクでは、元日本代表MF長谷部誠(現フランクフルト)やFW大久保嘉人(現東京ヴェルディ)ともチームメイトとしてプレー。フェリックス・マガト監督が率いた2008-09シーズンのブンデスリーガでは、守護神としてリーグ優勝に貢献。2014-15シーズンにはDFBポカール優勝に貢献していた。 2017年7月にはフリートランスファーでモナコへ完全移籍。2019-20シーズン限りで現役を引退することを自身のツイッター(@DiegoBenaglio)で発表した。 キャリア通算ではブンデスリーガで259試合、プレイメイラ・リーガで69試合、リーグ・アンでは26試合に出場していた。 また、世代別のスイス代表を経験し、2006年にA代表デビュー。スイス代表として61試合に出場し、2010年の南アフリカ大会と2014年のブラジル大会では正守護神としてプレーした。 ベナーリオは引退に際し「20年のプロフットボール生活が今日終わった。逃すことはできない、感動的な瞬間があった素晴らしい旅だった。今、私は人生の次の章を楽しみにしている。この道で私に同行し、サポートしてくれた皆さんに感謝します」とコメントしている。 2020.08.19 11:30 Wed
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「7時起床、お風呂30分」ブンデス15シーズン目を迎える長谷部誠の秘訣は“毎日ほぼ同じ”ルーティーンで整える事

フランクフルトのMF長谷部誠が、新シーズン開幕を前に自身の日常を語った。ドイツ『ビルト』が伝えた。 37歳になった長谷部は、フランクフルトで8シーズン目を迎え、今シーズンは副キャプテンを務める。 一時期はヒザの負傷で引退も叫ばれた中、安定したパフォーマンスを見せ続け、レギュラーとしてプレーしている。 フランクフルトでは公式戦237試合2ゴール5アシストを記録。2020-21シーズンはブンデスリーガで29試合に出場していた。 その長谷部は、2008年1月にヴォルフスブルクに加入してからブンデスリーガで15シーズン目となり、新シーズンも最長在籍選手としてプレーする。その秘訣を『ビルト』に語った。 「毎日ほぼ同じです。いつも朝7時に起きます。2時間前にトレーニングに到着し、準備をします」 「もちろん、予防、ストレッチ、安定化のためのエクササイズ、そして朝食も取ります。トレーニングでは常に最大限を出します。80%や90%ではなく、全てを捧げます」 「夕食後の家では、バスタブに20〜30分入っています。その後、30分ほどストレッチを行います。そして10時半に寝ます」 「少なくとも7時間から8時間の睡眠が必要です。それが僕のルーティーンです」 2021.08.05 12:20 Thu

長谷部誠の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2014年7月1日 ニュルンベルク フランクフルト 完全移籍
2013年9月2日 ヴォルフスブルク ニュルンベルク 完全移籍
2008年1月1日 浦和 ヴォルフスブルク 完全移籍
2002年1月1日 浦和 完全移籍

長谷部誠の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2006年2月11日 2018年7月2日 日本代表