松岡大起
Daiki MATSUOKA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2001年06月01日(24歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 172cm |
| 体重 | 68kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
松岡大起のニュース一覧
アビスパ福岡のニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
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1
鬼木達監督のラストマッチに家長昭博や小林悠が花添える! 川崎Fが3発快勝、福岡は長谷部茂利監督の最終戦を勝利で飾れず【明治安田J1第38節】
8日、明治安田J1リーグ第38節の川崎フロンターレvsアビスパ福岡がUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われ、ホームの川崎Fが3-1で勝利した。 ひと桁順位でのフィニッシュを狙うチーム同士の対戦。11位川崎Fは8年間チームを率い、数多くのタイトルをもたらした鬼木達監督のラストマッチ。AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)も並行する過密日程のなか、リーグ戦2連勝、公式戦4連勝締めを狙う。打ち合いを制した前節の東京ヴェルディ戦からは2人変更し、小林悠と丸山祐市がスタメン入りした。 対する10位福岡も、5シーズン率いた長谷部茂利監督のラストマッチ。クラブに初タイトルをもたらした指揮官を勝利で送り出したいところ。ドウグラス・グローリと重見柾斗が出場停止となり、代わって松岡大起と亀川諒史が先発した。 キックオフ直後から勢いよく入った川崎Fは8分に先制。前線で山本悠樹がパスカットするとゴール前に一気に畳み掛け、小林悠のシュートのこぼれ球を家長昭博が押し込んだ。 早々にリードを許した福岡も直後、右クロスからウェリントンのボレー。これはゴール右に外れる。 攻勢を強める福岡だが、ボックス右からシュートに持ち込んだ紺野和也も仕留めきれず。すると27分、川崎Fがさらにリードを広げる。 敵陣に押し込むなか、山本がボックス手前からグラウンダーのシュート。正面を突いたがGK村上昌謙がこぼしてしまうと、素早く反応した小林悠が詰めた。 劣勢の福岡は紺野の右クロスから金森健志がヘディングもバーの上。42分にはGK村上のロングボールから再び金森がシュートまで持ち込むが、GKチョン・ソンリョンのファインセーブに遭う。 一方の川崎Fも前半アディショナルタイム直前、マルシーニョがリターンパスを受けて左サイドを抜け出すが、GK村上も3点目は許さず。2-0のまま試合を折り返す。 福岡は亀川を森山公弥に代えて後半へ。川崎Fは前節ハットトリックの山田新が積極的にシュートを放っていく。 さらに48分、 右サイドまで流れたボールを家長が拾い、右足でクロス。ファーに飛び込んだマルシーニョが合わせ、川崎Fが決定的な3点目を奪う。 それでも福岡が3分後に反撃。前嶋洋太が右サイドでキープすると、落としから井上聖也の柔らかいクロス。ファーに走り込んだ松岡が対角のゴール右隅へ流し込んだ。 勢いそのまま点差を縮めたい福岡は、シャハブ・ザヘディとナッシム・ベン・カリファを投入。67分にはカウンターからベン・カリファが左サイドを抜け出し、ボックス内で巧みに相手をかわしてフィニッシュ。後ろから足を伸ばした高井幸大が阻止した。 川崎Fも73分にカウンター。自陣から山田が独力で持ち上がり、ボックス手前で右足一閃。ゴール左隅を狙ったシュートはGK村上に止められる。 2分後にもセットプレーの流れからゴール前の山田が左足を振るが、今度はクロスバー直撃。福岡も85分、ザヘディが岩崎悠人の横パスからコントロールショットもわずかに左へ外れる。 結局福岡の追い上げは1点に終わり、3-1で試合終了。両指揮官のラストマッチは川崎Fに軍配が上がった。 川崎フロンターレ 3-1 アビスパ福岡 【川崎F】 家長昭博(前8) 小林悠(前27) マルシーニョ(後3) 【福岡】 松岡大起(後6) <span class="paragraph-title">【動画】家長昭博が勝利呼び込む先制点!小林悠のシュートのこぼれ球に反応</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ラストマッチの鬼木監督へ捧げる先制ゴール!<br><br>味方のシュートのこぼれ球を <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%B6%E9%95%B7%E6%98%AD%E5%8D%9A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#家長昭博</a> が<br>素晴らしいコールへシュートを決めた!<br><br>明治安田J1第29節<br>川崎F×福岡<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎フロンターレ</a> <a href="https://t.co/pcLbn96cva">pic.twitter.com/pcLbn96cva</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1865630400090951902?ref_src=twsrc%5Etfw">December 8, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.08 16:24 Sun2
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久保建英は「良い刺激に」、昨季10G、鹿島MF荒木遼太郎が初のA代表に「持ち味をどんどん出していきたい」
日本代表候補トレーニングキャンプの3日目を前に、鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎がメディアのオンライン取材に応対した。 17日から始まったトレーニングキャンプ。19名の日本代表候補と3名のトレーニングパートナーの22名が参加している。 21日に予定されていたウズベキスタン代表戦とのキリンチャレンジカップ2022が新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で中止に。試合は行えないものの、その後のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けてトレーニングを積んでいる。 初招集を受けた荒木は2日間のトレーニングを終え「自分が目指してきた場所に入れて、フィジカルなど全てにおいてレベルが高いところだなと思いました」とコメント。思っていたよりもレベルが高いと語った。 また「まだ慣れないところなどはいろいろありますが、自分は入ったばかりでチャレンジャーということで、持ち味をどんどん出していきたいと思います」と、物おじせずに良さを出していきたいとした。 自身が見せたい特徴については「中盤のエリアでボールを受けて、自らゴールをするところ、アシストするところだと思います」とコメント。「最近は鹿島でトップ下でやっていましたが、代表ではサイドハーフで、色々なポジションができることは悪くないので、色々なところができる対応力をつけていきたいと思います」とコメント。中盤の攻撃のポジションをしっかりとこなしたいと語った。 しかし、日本代表の2列目はライバルがたくさんいるポジション。「熾烈な戦いになると思うので、色々なポジションをできるようにしたり、守備の部分だったり、ゴールを決めたり、他の人と違うところをたくさん見つけて身につけないといけないと思います」と、特徴を出せるようにしたいとした。 一方で、課題については「フィジカルの部分や守備の部分、ゴールを奪い切っていくところ。守備の部分を強化していきたいです」とコメント。まだまだ改善する部分はあると感じているようだ。 昨シーズンは明治安田生命J1リーグで36試合に出場し10得点を記録。大きく飛躍したシーズンとなった。 今回代表に初招集を受け、今年行われるカタールW杯への道を歩み出すこととなった。W杯については「1番の目標でありますけど、今の練習を1日1日大事にやって行って、次の予選に選ばれるようにやっていきたいと思います」とコメント。それでも、「小さい頃から憧れてきた舞台で、今年自分も行ける可能性が少しあるということで、そこに食らい付いていけるように全力で表現していきたいと思います」と、認められてメンバー入りしたいと意欲を見せた。 今回の日本代表候補には、MF松岡大起(清水エスパルス)やMF鈴木唯人(清水エスパルス)といった同世代の選手も招集されている。 特に松岡は、同じ熊本県出身だが「小さい頃からお互い知っていて、話したりプレーしたりしていたので、そういう選手が一緒にA代表に入って、大起のチームでの活躍も見ていますし、代表でも一緒にプレーして、結構良い刺激をもらっていると思います」と、古くから知る選手と同じタイミングで招集を受けたことは刺激になっているようだ。 また、同世代ではMF久保建英(マジョルカ)は既に定着しており、ヨーロッパでもプレーしている。「同世代なので負けたくないなという気持ちはあります」と語る荒木だが、「その中で結構プレーや情報を得ながら、それも良い刺激になっています。自分でチームに帰ったり、代表に来た時も結果を残したいと思っています」と語り、負ける気はないと考えているようだ。 2022.01.19 21:01 Wed4
欧州遠征に臨むU-21日本代表が発表! ベストヤングプレーヤー賞の細谷真大や海外組2名が招集《欧州遠征》
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| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
清水 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2023年12月31日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
清水 |
レンタル移籍終了 |
| 2023年3月22日 |
清水 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
レンタル移籍 |
| 2021年8月2日 |
鳥栖 |
清水 |
完全移籍 |
| 2019年6月1日 |
|
鳥栖 |
完全移籍 |
松岡大起の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 22’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 1348’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 18 | 1370’ | 0 | 1 | 0 |
松岡大起の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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FC琉球 | 8′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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栃木SC | 14′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 60′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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川崎フロンターレ | ベンチ入り |
|
H
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 33′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
横浜FC | 85′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | 64′ | |
|
H
|

日本
清水
グレミオ・ノボリゾンチーノ
鳥栖