藤尾翔太

Shota FUJIO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2001年05月02日(24歳)
利き足
身長 184cm
体重 79kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

藤尾翔太のニュース一覧

7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
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明治安田J1リーグ第14節の鹿島アントラーズvsFC町田ゼルビアが3日に県立カシマサッカースタジアムで行われ、1-0でホームの鹿島が勝利した。 リーグ戦3連勝で第8節以来の首位に再浮上した鹿島(勝ち点25)は、直近の横浜FC戦の先発から舩橋佑を柴崎岳に変更した以外は同じ先発メンバーを採用。鈴木優磨と田川亨介を2ト 2025.05.03 17:10 Sat
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【明治安田J1リーグ第14節】 2025年5月3日(土) 15:00キックオフ 鹿島アントラーズ(1位/25pt) vs FC町田ゼルビア(7位/20pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆首位キープへ4連勝目指す【鹿島アントラーズ】 前節は横浜FCとアウェイで対戦し0-3で完勝。力の差を見せつ 2025.05.03 12:00 Sat
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29日、明治安田J1リーグ第13節のセレッソ大阪vsFC町田ゼルビアがヨドコウ桜スタジアムで行われた。 2試合勝利から遠ざかっているC大阪と、3連敗中の町田の一戦。ホームのC大阪は直近のリーグ戦から4名を変更。田中駿汰、ヴィトール・ブエノ、ルーカス・フェルナンデス、チアゴ・アンドラーデが外れ、香川真司、北野颯太、 2025.04.29 16:59 Tue
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FC町田ゼルビアのニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
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「判断は間違っていない」町田FW藤尾翔太の水掛け問題、主審がボールを変えた判断に審判委員会が見解「フェアで安全、お互いに公平ということがベースにある」

11日、日本サッカー協会(JFA)は第6回のレフェリーブリーフィングを実施した。 中断期間などを挟み、久々の開催となった今回のブリーフィング。その中でのトピックの1つとして取り上げられたのが、FC町田ゼルビアのFW藤尾翔太の水掛け問題だ。 藤尾は、PKを獲得した際にキッカーを務めるが、蹴る前にボールに水を掛けるルーティーンを行っている。競技規則上は禁止事項として載っていないものの、対戦相手からは抗議のコメントも出ており、相手チームのファン・サポーターを含めSNS上などでは何度も物議を醸していた。 そんな中、8月17日に行われた明治安田J1リーグ第27節のジュビロ磐田戦では改めてフォーカスされることに。町田は54分にPKを獲得すると、いつものように水を掛け始める。すると、この試合を裁いていた高崎航地主審は藤尾の元へ行きボールの交換を要求。町田側は大きく抗議したが、そのまま続行。水を掛けていないボールでも藤尾はしっかりと決めていた。 この主審の判定はSNSを含めて大きな議論に。フェアプレーの精神から当然だとする意見もある一方で、競技規則で禁止されていないという声も挙がっていた。 ブリーフィングに出席した佐藤隆治JFAレフェリーマネジャーはこの件について言及。「色々見てきた中で、これは初めて。ボールを交換させたことはインパクトがあった」と、今回の事象について語り、「競技規則にボールに水をかけてはいけないという記載はない。ただ、かけて良いという記載もない」と競技規則に触れ、「競技規則に書かれていること、そして競技規則の精神。フェアで安全、お互いに公平ということがベースにあり、1条から17条の規則がある」と説明した。 サッカーは細かな事象に関しての規則は明文化されていないため、多くの人が簡単に楽しめすスポーツでもある。一方で、主審の裁量が大きく、競技規則を守ることが前提にありながら、様々な事象が起こる試合でどう主審がコントロールするかがポイントとなるとした。 佐藤氏は「1条から17条の文言を覚えていれば良いレフェリーかというと、決してそうではない。現場で色々なシチュエーション、色々なことが起こる中で、競技規則を適用していくか」とし、「競技規則と競技規則の精神。お互いにフェアでやりましょう、リスペクトを持ってやりましょう。競技者の安全を守るという精神をもとにジャッジしていくもの」と、主審の判断の根本にある考えを説明。「レフェリーの判断は間違っていない。十分に理解できること」と高崎主審の判断は間違ったものではないとした。 特に主審は公平な立場が求められるもの。「見られ方、感じ方は色々ある。レフェリーからすれば両チームにフェアにということを考える」とし、「どちらのチームにもフェアにという考えの上で、レフェリーが判断したのであれば、それがレフェリーの仕事」と、問題のあることではないとした。 また、藤尾は意図を持ってやっていないとコメントしていたが、佐藤氏は意図は関係ないと語った。「本人の意図とは違う捉え方をされることは大いにある。ただ、審判がそう感じているのであれば、そういったジャッジになる」とし、「リスクマネジメントを選手もどうやっていくか。たとえば、ハンドも意図とは関係なく、審判にどう見えたかで判定は決まる」と、不自然に広げたのか、動作の一部なのかは微妙なラインは全て主審の判断になるとし、選手の意図とジャッジは関係ないとした。 今回の件については「重箱の隅をつつくようなジャッジをしろとはいっていないし、彼らもそうしたいわけではない。ただフェアな目で見た時に、この事象に対して出されたジャッジは間違ったとは言えない」と改めて言及。「最終的にはレフェリーの裁量となる」と主審の判断が全てだとし、「競技の精神をベースにジャッジしている」と、フェアプレーという原則がそもそもはあるとした。 なお、過去に何度も行われていたこの行為だが「審判から水掛けに対しての問い合わせ、疑義というのはなかった」と、判断について主審たちから審判委員会に問い合わせがあったことはないとした。 <span class="paragraph-title"> 【動画】藤尾翔太がボールに水掛け、主審はボールの交換を要求</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="9lXVdGjBFCg";var video_start = 336;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.11 18:35 Wed
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U-20日本代表候補にDFモヨマルコム強志とFW藤尾翔太が追加招集

日本サッカー協会(JFA)は7日、U-20日本代表候補にDFモヨマルコム強志(法政大学)、FW藤尾翔太(セレッソ大阪)を追加招集することを発表した。 U-20日本代表候補は、7日から10日まで千葉県内でトレーニングキャンプを実施。4日にメンバーが発表されていた。 藤尾は今シーズンの明治安田生命J1リーグで1試合に出場していた。 なお、今回のトレーニングキャンプ最終日には、全日本大学選抜とのトレーニングマッチが予定されている。 2021.06.07 11:45 Mon
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J1初挑戦の町田、昨年C大阪からレンタル加入のFW藤尾翔太が完全移籍に!「ゼルビアの選手としてチームが勝てるように」

FC町田ゼルビアは10日、FW藤尾翔太(22)がセレッソ大阪からの完全移籍に移行すると発表した。 藤尾は2020シーズンにC大阪でトップ昇格後、2021シーズンは水戸ホーリーホック、2022シーズンは徳島ヴォルティスへと武者修行し、迎えた2023シーズンも町田と3年連続で期限付き移籍する。 水戸でJ2リーグ22試合8得点、徳島でJ2リーグ30試合10得点をマークしていたストライカーは、町田でもJ2リーグ33試合8得点。町田のJ1初昇格に貢献し、この度晴れてC大阪からの完全移籍に切り替わることが発表された。 「セレッソ大阪から完全移籍で加入することになりました藤尾翔太です。これからはFC町田ゼルビアの選手としてチームが勝てるように結果で示していけたらと思います!よろしくお願いします!」 2024.01.10 17:30 Wed
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19日、AFC U23アジアカップのグループB第2節が行われる。初戦のU23中国代表戦では、DF西尾隆矢(セレッソ大阪)が前半で一発退場となった中、70分以上を10人で戦った日本は、中国の攻撃をしっかりと封じて1-0で勝利を収めた。 AFC U23アジアカップで出場枠「3.5」を16カ国が争う中、グループの上位2カ国になれば突破が決定。ここで連勝を収めれば突破の可能性が高まるだけに、しっかりと結果を求めて行きたいところだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆タイプの違う相手にどう立ち向かう</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240419_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 前述の通り、初戦の中国戦は早々に松木玖生(FC東京)のゴールで先制するも、西尾の退場により防戦一方の展開に。それでもしっかりとチームとして対応力を見せ、白星スタートを切った。 大岩剛監督は「選手たちが全力を尽くして勝ち点3を獲得した」と奮闘した選手たちのパフォーマンスを称えたが、中2日ですぐに試合がやってくる。ここで連勝できれば、場合によってはグループ突破が決定。波乱を起こさせたくないところだ。 中国は高さもあり、フィジカルの強さを武器にロングボール主体で戦ってきた相手だが、UAEは高さは脅威ではなく、スピードが武器。裏を狙う攻撃、そしてテクニックを駆使した攻撃で攻めてくるはずだ。 カウンターや局面での対応が求められる中、2年前にもアジアカップで対戦した相手。メンバーは違うが、ロングボールでも押し込まれることがあっただけに、しっかりと対応力を見せて行きたいところ。韓国が追い詰められたことを考えても、簡単な相手ではない。 <span class="paragraph-subtitle">◆初戦は悔しい敗戦、日本対策もバッチリか</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240419_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 対するUAEは、2012年のロンドン・オリンピック以来2度目の出場を目指す中、初戦は韓国と対戦。韓国対策をしっかりと行った影響もあり、拮抗した試合展開となったが、最終盤の後半アディショナルタイムに失点して1-0で敗れた。 マルセロ・ブロリ監督は「我々は非常に上手く組織化することで、韓国を非常に困らせることができた」と計画通りに試合を進められていたと手応え。韓国を自由にさせずにいたが、セットプレーで敗れることとなった。 監督が就任してから2カ月。まだまだ完成度は低いが、それでもプランを遂行する能力を選手たちが持っていることは初戦で示された。中2日とはいえ、日本戦に向けてもしっかりと対策はしているはず。「日本の長所と短所を特定し、弱点を突くように努める」と語っており、何をしてくるのか警戒しなければいけない。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-3-3]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240419_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> GK:小久保玲央ブライアン DF:関根大輝、木村誠二、高井幸大、大畑歩夢 MF:松木玖生、藤田譲瑠チマ、山本理仁 FW:山田楓喜、藤尾翔太、佐藤恵允 監督:大岩剛 中2日でやってくる連戦。中国戦では数的不利の時間が長かったこともあり、選手たちの消耗はかなり気になるところ。もちろん相手も同じレギュレーションだが、コンディション面で遅れをとるとやられる可能性は高い。 GKに関しては出色のパフォーマンスを見せていた小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)が継続して起用されるだろう。彼の活躍がなければ、中国戦は負けていてもおかしくなかった。2試合連続のクリーンシートに期待したい。 最終ラインだがセンターバックに関しては、西尾の出場停止が確定。試合数は未定だが、UAE戦には出場できず。代わりにピッチに立った木村誠二(サガン鳥栖)がそのまま起用されると予想。もう1枚は、安定したパフォーマンスを見せた高井幸大(川崎フロンターレ)となるだろう。 一方で、サイドバックは変更があると予想する。左は大畑歩夢(浦和レッズ)が起用されると予想。中国相手に守備で奮闘した内野貴史(デュッセルドルフ)は韓国戦に備えてベンチか。右に関しては高いパフォーマンスを見せていた関根大輝(柏レイソル)が継続されると予想。大会前に急性胃腸炎となった半田陸(ガンバ大阪)はコンディション次第では起用される可能性もありそうだが、万全を期して韓国戦まで温存と見る。 中盤に関しては、西尾の退場により早々に交代した山本理仁(シント=トロイデン)は問題なくプレーできるだろう。疲労も少なく、この試合ではチームを支えてもらいたい。また、藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)、松木玖生(FC東京)は中国戦でフル出場していたが、大事なこの試合でも先発すると予想。チームを支える2人はこの試合でも期待したい。 3トップは右は山田楓喜(東京ヴェルディ)と予想。左足のクロスから松木の先制点をお膳立てしたが、やはりFKからのゴールも見たいところ。セットプレーも大チャンスになるはずだ。また左は途中出場で精力的に動いた佐藤恵允(ブレーメン)と予想する。20分程度の出場ながら、強度の高いプレスでボールを奪い、カウンターのチャンスを何度か作っていた。勢いをもたらすプレーで、ゴールに迫りたい。 そして1トップは藤尾翔太(FC町田ゼルビア)と見る。佐藤同様に途中出場を果たし、右サイドに入ったがキープ力や接近戦での突破など、特徴は見せていた。今度見せてもらいたい特徴は、ゴールだろう。 日本の第2戦となるU-23UAE代表戦は19日の24時30分キックオフ。連勝でパリ・オリンピックへまた一歩近づくことができるのか。試合は、NHKとDAZNで中継される。 <span class="paragraph-title">【動画】苦戦も耐えながら勝利、U-23中国代表戦の舞台裏</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="hz_VAi7lfmc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.19 14:30 Fri
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選手採点&寸評:U23日本代表 1-0 U23ウズベキスタン代表【AFC U23アジアカップ】

3日、AFC U23アジアカップの決勝、U-23日本代表vsU-23ウズベキスタン代表が行われ、1-0で日本が勝利。これにより、2016年以来2度目の優勝を果たした。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240503_jpn_uzb_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©️超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 小久保玲央ブライアン 7.0 ミドルシュートにも落ち着いた対応。いつになく仕事は多かったが冷静。絶体絶命のPKのピンチを完璧なセーブで優勝に導いた。 DF 4 関根大輝 6.0 前半はあまり上がれなかったが、後半は攻撃に顔を出す。最後のPKは仕方なかったが救われた。 5 木村誠二 6.0 ロングボール対応はしっかり。強力な攻撃陣を相手に冷静なプレーを続けた。 21 大畑歩夢 6.0 序盤は積極的に前にボールを運ぶ。タイトなマークで競り合いでも負けない。 (→16 内野貴史 -) 出場時間が短く採点なし。 22 高井幸大 6.5 高さでは負けない。運び出すプレーも。後半ATには見事なボール奪取から先制点に繋げる。 MF 7 山本理仁 6.0 バランスを取りながらビルドアップに参加。タイトな前からの守備も。後半は見事なターンで決定機を演出。 (→6 川崎颯太 6.0) 難しい試合に入っていったが、アグレッシブさとテンポを作る。 8 藤田譲瑠チマ 6.5 効果的な縦パスを入れてリズムに変化。狭い局面でも上手く繋ぎを見せる。守備ではセカンドボールを上手く回収。 17 松木玖生 6.0 ゴールへ向かうアグレッシブなパスを出す。豊富な運動量でチームに貢献。後半は見事な連係からチャンスを作るシーンも。 (→13 荒木遼太郎 6.0) 終盤にビッグチャンスもシュートに行けず。相手GKと激突するアクシデントも、先制点時には落ち着いて繋いでアシスト。 FW 9 藤尾翔太 5.5 右サイドを積極的に仕掛ける。前半はなかなか上手くいかず、後半立ち上がりは関根大輝を使って何度かチャンスメイク。 (→20 平河悠 6.0) 右に左に積極的に仕掛けた。守備でもアグレッシブにプレスをかけて貢献。 10 佐藤恵允 5.5 前半の決定機でシュートをミートできず。ハードワークはしていたが攻撃面では効果的なプレーできず。 (→11 山田楓喜 6.5) 投入後のビッグチャンスでヘディング合わず。それでも91分には得意の左足で見事な先制ゴール!日本を優勝に導いた。 19 細谷真大 6.0 体を張って前線でプレー。シュートを打つチャンスはなかったが、ファーストディフェンダーとしての制限をしっかり行った。 監督 大岩剛 6.5 見事なマネジメントを見せて大会制覇。これまでの競争というフェースからチームとしての完成度を上げていき、全員の力で見事に優勝。この試合では采配も的中し決勝ゴールが生まれた。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 小久保玲央ブライアン(日本) 今大会4度目のクリーンシート。多くのシュートを打たれながらも冷静にプレー。極めつけは後半アディショナルタイムの絶体絶命のPKを完璧にセーブし、チームを優勝に導いた。 U-23日本代表 1-0 U-23ウズベキスタン代表 【得点者】 1-0:90分+1 山田楓喜(日本) <span class="paragraph-title">【動画】絶体絶命のPKのピンチを小久保玲央ブライアンが完璧セーブ!!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信中 <a href="https://t.co/0QRyjjBEfC">pic.twitter.com/0QRyjjBEfC</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1786452111535800451?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】後半AT、山田楓喜が日本を優勝へ導く左足ミドルを決める!!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="QYyvg_78ZLE";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.04 02:50 Sat

藤尾翔太の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年2月1日 C大阪 町田 完全移籍
2024年1月31日 町田 C大阪 レンタル移籍終了
2023年3月6日 C大阪 町田 レンタル移籍
2023年1月31日 徳島 C大阪 レンタル移籍終了
2022年2月1日 C大阪 徳島 レンタル移籍
2022年1月31日 水戸 C大阪 レンタル移籍終了
2021年6月12日 C大阪 水戸 レンタル移籍
2020年2月1日 C大阪 完全移籍

藤尾翔太の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 90’ 0 0 0
明治安田J1リーグ 15 357’ 0 2 0
合計 16 447’ 0 2 0

藤尾翔太の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月9日 vs ヴァンフォーレ甲府 90′ 0
0 - 1
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs サンフレッチェ広島 13′ 0
1 - 2
第2節 2025年2月22日 vs FC東京 39′ 0
0 - 2
第3節 2025年2月26日 vs 東京ヴェルディ 13′ 0
0 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 名古屋グランパス 9′ 0
1 - 2
第5節 2025年3月8日 vs 横浜FC 8′ 0
0 - 2
第6節 2025年3月15日 vs アルビレックス新潟 6′ 0
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs アビスパ福岡 24′ 0
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs ガンバ大阪 1′ 0
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 川崎フロンターレ 23′ 0
2 - 2
第10節 2025年4月13日 vs 浦和レッズ 45′ 0 70′
0 - 2
第11節 2025年4月20日 vs ヴィッセル神戸 70′ 0
1 - 0
第12節 2025年4月25日 vs 湘南ベルマーレ 13′ 0
0 - 1
第13節 2025年4月29日 vs セレッソ大阪 45′ 0 26′
1 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 鹿島アントラーズ ベンチ入り
1 - 0
第15節 2025年5月7日 vs 京都サンガF.C. 17′ 0
1 - 2
第16節 2025年5月11日 vs 清水エスパルス 31′ 0
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 柏レイソル ベンチ入り
3 - 0

藤尾翔太の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2021年10月26日 U-23日本代表

藤尾翔太の今季成績

AFC U23アジアカップ2024 6 341’ 0 2 0
パリ五輪 グループD 3 140’ 2 0 0
パリ五輪 決勝トーナメント 1 45’ 0 0 0
合計 10 526’ 2 2 0

藤尾翔太の出場試合

AFC U23アジアカップ2024
第1節 2024年4月16日 vs U-23中国代表 23′ 0
1 - 0
第2節 2024年4月19日 vs U-23UAE代表 74′ 0
0 - 2
第3節 2024年4月22日 vs U-23韓国代表 90′ 0
0 - 1
準々決勝 2024年4月25日 vs U23 カタール代表 75′ 0
2 - 4
準決勝 2024年4月29日 vs U-23イラク代表 17′ 0 76′
2 - 0
決勝 2024年5月3日 vs U-23ウズベキスタン 62′ 0 7′
1 - 0
パリ五輪 グループD
第1節 2024年7月24日 vs U-23パラグアイ代表 17′ 2
5 - 0
第2節 2024年7月27日 vs U-23マリ代表 33′ 0
1 - 0
第3節 2024年7月30日 vs U-23イスラエル代表 90′ 0
0 - 1
パリ五輪 決勝トーナメント
準々決勝 2024年8月2日 vs U-23スペイン代表 45′ 0
0 - 3