前田直輝
Naoki MAEDA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1994年11月17日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
前田直輝のニュース一覧
浦和レッズのニュース一覧
11日、明治安田J1リーグ第16節のアルビレックス新潟vs浦和レッズがデンカビッグスワンスタジアムで行われた。
18位と降格圏に沈む新潟と、5連勝がストップした4位の浦和の対戦に。立ち位置が大きく異なる両者の対戦となる中で、新潟は直近の試合から5名を変更。 稲村隼翔、堀米悠斗、小見洋太、秋山裕紀、小野裕二が外れ、
2025.05.11 16:00 Sun
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【Jリーグ出場停止情報】得点機会阻止で一発退場の徳島DF岸本武流が1試合出場停止
Jリーグは13日、出場停止選手の情報を更新した。 明治安田生命J1リーグからは徳島ヴォルティスのDF岸本武流が出場停止となった。 岸本は10日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節の名古屋グランパス戦で、49分にカウンターで抜け出そうとした前田直輝をボックス内で倒してしまい名古屋にPKが与えられた。また、VARが介入しても変わらず、岸本にレッドカードが出されていた。 このプレーに対しては「自陣ペナルティーエリア手前でドリブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず後方より反則で止め、決定的な得点機会を阻止した行為は、「著しい反則行為」に該当すると判断、1試合の出場停止処分とする」とJリーグは発表している。 その他、明治安田生命J2リーグではジェフユナイテッド千葉のFWサウダーニャ、明治安田生命J3リーグではFC今治のDF原田亘が出場停止となる。 【明治安田生命J1リーグ】 DF岸本武流(徳島ヴォルティス) 第29節 vs川崎フロンターレ(9/18) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 FWサウダーニャ(ジェフユナイテッド千葉) 第30節 vs愛媛FC(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF原田亘(FC今治) 第19節 vsY.S.C.C.横浜(9/18) 今回の停止:1試合停止 2021.09.13 19:05 Mon2
「なんとお礼をしたらよいか」欧州初挑戦デビュー8分で骨折した前田直輝にユトレヒトが粋な計らい、名古屋も感謝
ユトレヒトが粋な計らいを見せたことが話題となっている。 今冬の移籍市場で、名古屋グランパスからレンタル移籍でFW前田直輝が加入したことでも知られるユトレヒト。そのユトレヒトの選手たちが、前田へ心温まるサプライズを用意した。 前田は、16日に行われたエールディビジ第19節のアヤックス戦に先発デビュー。初のヨーロッパ挑戦をスタメンデビューで飾ったが、開始8分にルーズボールを奪い合った際にスライディングで対応したリサンドロ・マルティネスと交錯すると、このプレーで左足を負傷した。 そのままピッチを後にした前田は、左足下腿の骨折で数カ月の離脱になることが決定。デビューから8分で、シーズンを終えることが決定してしまった。 まさかの事態は衝撃を呼んだが、ユトレヒトのチームメイトは23日に行われたスパルタ・ロッテルダム戦で前田に向けたメッセージが書かれたTシャツを用意。「Stay strong」と書かれたシャツで入場した。 短い期間で長期離脱となった前田に向けられたチームからの粋な計らいには、レンタル元である名古屋グランパスも反応。「なんとお礼をしたらよいかわかりません。本当にありがとう」と引用する形でツイートしていた。 まずはケガを治すことからスタートすることとなった前田。復帰した後の大暴れに注目だ。 <span class="paragraph-title">【写真】ユトレヒトが前田のためにTシャツ作成! 名古屋も感謝のメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">Ik weet niet hoe ik u kan bedanken. Echt heel erg bedankt.<br><br>なんとお礼をしたらよいかわかりません。本当にありがとう<br><br>Stay strong, <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%8D%E7%94%B0%E7%9B%B4%E8%BC%9D?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#前田直輝</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%B0%E3%82%8C%E7%9B%B4%E8%BC%9D?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#がんばれ直輝</a><a href="https://twitter.com/naokimaeda07?ref_src=twsrc%5Etfw">@naokimaeda07</a><a href="https://twitter.com/hashtag/fcutrecht?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#fcutrecht</a><a href="https://twitter.com/hashtag/grampus?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#grampus</a> <a href="https://t.co/dd40qpSpMY">https://t.co/dd40qpSpMY</a></p>— 名古屋グランパス / Nagoya Grampus (@nge_official) <a href="https://twitter.com/nge_official/status/1485386528368988160?ref_src=twsrc%5Etfw">January 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.24 12:58 Mon3
【J1注目プレビュー|第17節:広島vs東京V】4連勝目指す広島、波に乗りたい“城福”東京Vを迎え撃つ
【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ サンフレッチェ広島(5位/26pt) vs 東京ヴェルディ(14位/20pt) [エディオンピースウイング広島] <h3>◆4連勝で勢いに乗りたい【サンフレッチェ広島】</h3> 前節はアウェイでのガンバ大阪戦で0-1と勝利。数的不利の相手にしっかりと勝利を収めて3連勝としたが、1人多い中で押し込まれた後半の戦いは改善したいところだ。 4連敗と一気に下降したチーム状態だったが、しっかりと復活。ケガ人が大量発生し、難しいやりくりをしてきた中で、ケガ人が徐々に戻りつつある。 一方で、中村草太、ジャーメイン良が負傷交代。なかなか歯車は噛み合わないが、しっかりとここを乗り越えていきたいところ。連勝を伸ばして、順位表でも上に上がっていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:大迫敬介 DF:塩谷司、荒木隼人、佐々木翔 MF:中野就斗、川辺駿、東俊希、新井直人 MF:前田直輝、加藤陸次樹 FW:ジャーメイン良 監督:ミヒャエル・スキッベ <h3>◆乗り切れない波、キッカケにしたい【東京ヴェルディ】</h3> 今季は序盤から苦しい戦いが続いている東京V。前節はホームでの連勝を目指した中、湘南ベルマーレの前に0-2で敗れてしまった。 主導権を握っていた前半にゴールを奪えないでいると、後半にセットプレーから失点。交代でも攻撃が活性化せずに複数失点での敗戦となってしまった。 昨シーズンは3戦全敗。力の差をまざまざと見せつけられることとなったが、しっかりとここで結果を残せるか。浮上のキッカケになる勝利を手にしていきたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:マテウス DF:綱島悠斗、深澤大輝、谷口栄斗 MF:宮原和也、森田晃樹、平川怜、新井悠太 FW:福田湧矢、齋藤功佑 FW:染野唯月 監督:城福浩 2025.05.17 11:40 Sat4
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第21節】イニエスタが超絶美技からJ初ゴール!
▽明治安田生命J1リーグ第21節の9試合が10〜11日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK飯倉大樹(横浜F・マリノス/2回目) ▽横浜FMの守護神として最後尾で存在感。湘南の決定機をことごとく凌ぎ切り、9試合ぶりの完封でチームに久々の勝利をもたらした。 DF蜂須賀孝治(ベガルタ仙台/3回目) ▽この試合でもチームの攻撃に多大なる貢献度を誇る。右サイドでボールの収めどころとなり、クロッサーとしても力を発揮した。 DF水本裕貴(サンフレッチェ広島/3回目) ▽経験に裏打ちされた先読みの守備でチームとして我慢の時間帯を凌ぎ切る。際立った場面こそ少ないが、中央で全体を統率した。 DF板倉滉(ベガルタ仙台/3回目) ▽連携、対人、クロス対応など申し分ない出来。柏の強みである右サイドを封じ込み、第18回アジア競技大会に臨むU-21日本代表に合流へ。 DF金井貢史(名古屋グランパス/初選出) ▽PK献上こそあったが、移籍後初ゴールを含む2得点をマーク。最多入場者数更新の一戦で神々しい活躍を披露した。 DFティーラトン(ヴィッセル神戸/初選出) ▽イニエスタに極上のプレーに沸いた試合だったが、その中で攻守に貢献度高きプレーを徹底。運動量も目が見張るものがあった。 MF高橋秀人(サガン鳥栖/初選出) ▽浦和のワイドな攻撃に動じず、豊富な運動量で縦横無尽に広範囲をカバー。決勝点を挙げ、チームの連勝を呼び込んだ。 MF前田直輝(名古屋グランパス/2回目) ▽全4ゴールに絡む会心のパフォーマンス。卓越したドリブルスキルで鹿島守備陣を完全に手玉に取り、名古屋の攻撃を形づくった。 MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/初選出) ▽絶妙なターンから移籍後初得点をマークするなど、Jリーグで別次元のプレーぶり。ホットライン開通のポドルスキと共に神戸を力強くリードした。 FW小林悠(川崎フロンターレ/2回目) ▽ボールを引き出す動きと決定力で清水守備陣を翻弄。1得点1アシストを挙げ、フロンターレのエースを評される所以を示した。 FWアデミウソン(ガンバ大阪/初選出) ▽ファンを含むチーム一丸の思いを乗せたドラマチックな一発。個人としても2試合連続ゴールとなり、今後の活躍にも期待大。<div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://prf.hn/click/camref:1011l3PkH/adref:innews" terget="_blank">Jリーグを観るならDAZN!<br />1カ月のお試し無料視聴はコチラから!</a><hr></div> 2018.08.13 13:00 Mon5
【2022年カタールへ期待の選手vol.62】キレと運動量、推進力、そして発言力。「右の長友佑都」は名古屋で羽ばたけるか?/森下龍矢(名古屋グランパス/DF)
1月18日から2021年シーズンをスタートさせた名古屋。9年ぶりに参戦するAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を踏まえ、柿谷曜一朗や齊藤学、長澤和輝など日本代表経験者を次々と補強し、J1屈指の充実した戦力で今季を迎えた。 そんな中、一番の成長株として期待されるのが、東京五輪代表候補の森下龍矢。明治大学から鳥栖入りした昨季は33試合出場3ゴールという目覚ましい成果を残し、他クラブからのオファーが殺到した。 このうち、本人が選んだのは名古屋。戦術家のマッシモ・フィッカデンディ監督の下で適応力や柔軟性を体得し、近い将来には海外に飛躍したいという野心を抱いての移籍だという。 「プロ1年で移籍したのは、まず(今年4月に迎える)24歳という年齢。大卒ですし、この年齢で新天地を求めることは別におかしいことじゃないと思いました。 もう1つは戦術面。(サガン)鳥栖は僕を生かした戦術を展開していたので『成功して当たり前』だったけど、これから東京五輪や海外を目指していく中で、自分がチーム戦術に合わせていくことも必要になってくる。名古屋(グランパス)は1年間貫いた戦術があるチーム。そこに自分がアジャストして、プラスアルファを出していけるか。成長のためにチャレンジしました」 このように野心を露わにする森下は、運動量と動きのキレ、ハードワークを武器に目下、急激な成長曲線を辿っている。そして新天地・名古屋ではさらなるタテへの推進力をもたらそうと躍起になっている。昨季まで右サイドバックを担ったオ・ジェソク(仁川)や若手の成瀬峻平とは異なる味を発揮してくれるはずだ。 昨年末には森保一監督率いるU-23日本代表候補合宿にも追加招集され、ダイナミックさとアグレッシブさを前面に押し出した。その一挙手一投足を目の当たりにした取材陣や観客の多くから「長友佑都(マルセイユ)そっくり」「人材不足の左サイドバックだったらよかったのに…」という感想が聞こえてきたほどだ。 「明治の先輩である長友さんと室屋(成=ハノーファー)の2人は『超えていきたい存在』だと思っています。『長友と室屋は僕と中村帆高(FC東京)にかぶる』ってOBからもよく言われています。本当にそれが実現したらいいと思います。その前に自分が一歩一歩、成長していく先に彼らがいる。まずは焦らずやっていきたい」と本人も偉大な先輩を意識しつつも、地に足をつけて自身のレベルアップに取り組んでいく構えだ。 こうしたハキハキした語り口も長友と重なる。長友は「コミュニケーションのワールドカップがあったら世界一になれる」と公言していたが、森下も素養は十分だ。 「(喋りが達者なのは)明治の就職活動仕込みだと思います。僕も帆高もユニバーシアード代表のアメリカ遠征の時にエントリーシートを書いて送り、実際に金融を受けました」と就活秘話まで明かしていたが、多種多様な人と会話する力は、トップアスリートとして成功するための絶対条件。それを備えている点は自信を持っていい。 同じ新加入組の柿谷が「名古屋はセレッソに比べるとだいぶ静かな印象」と語っていたが、そういうチームだからこそ、森下のように周りとしっかり意思疎通や意見交換のできる人材は重要だ。24歳というのはサッカー界ではもう若手とは言えない。自分から周りを動かすくらいのアクションを起こしてもいいだろう。 「名古屋の右サイドハーフはマテウス選手だったり、前田直輝選手だったりとサイドに張るウイングの選手が多いと思いますけど、僕は後ろからも脅威になれるプレーができると考えています。鳥栖では外側からの攻撃参加が多かったけど、名古屋では中でプレーしてフィニッシュまでつなげていくことが求められる。そこは僕の課題だし、新たなチャレンジになりますね」 そうやって幅広いプレーを身に着けていくことで、日本代表の右サイドバックである酒井宏樹(マルセイユ)や室屋に追いつき追い越す道が開けてくる。そのためにも、名古屋で鳥栖時代のようにコンスタントに出番を得て、圧倒的な存在感を示していく必要がある。昨季Jリーグベストイレブンに選ばれた山根視来(川崎)や大学時代の親友・中村帆高含め、Jリーグの数多くのライバルたちをしのぐ迫力と勢いを見せれば、森保監督を振り向かせることは可能なはず。2021年シーズンが大きな飛躍の年になるように、まずしっかりとマッシモ監督の守備戦術を頭に叩き込み、そのうえで武器の推進力を出す術を見出していってほしいものだ。 2021.01.19 11:50 Tue前田直輝の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
名古屋 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2023年6月30日 |
ユトレヒト |
名古屋 |
レンタル移籍終了 |
| 2022年1月1日 |
名古屋 |
ユトレヒト |
レンタル移籍 |
| 2018年7月19日 |
松本 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2018年1月11日 |
横浜FM |
松本 |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
東京V |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2016年1月31日 |
松本 |
東京V |
レンタル移籍終了 |
| 2015年2月1日 |
東京V |
松本 |
レンタル移籍 |
| 2013年2月1日 |
|
東京V |
完全移籍 |

日本
名古屋
ユトレヒト
松本
横浜FM
東京V