松田力

Riki MATSUDA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1991年07月24日(34歳)
利き足
身長 175cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

松田力のニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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16日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 開幕4連勝で首位に浮上したジェフユナイテッド千葉が、まだ勝利がない愛媛FCをホームに迎えた一戦。先手を取ったのは8分の愛媛。カウンターから左サイドを持ち上がった窪田稜がカットイン。ボックス手前からニアサイドにミドルシュートを突き刺し、ワンチャンスをものに 2025.03.16 17:15 Sun
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9日、明治安田J2リーグ第4節の7試合が各地で行われた。 ここまで3連敗で最下位に沈む北海道コンサドーレ札幌と3連勝で首位を追いかけるジェフユナイテッド千葉の対戦。真逆の状態でもある両者の対戦となった。 試合は開始4分にアクシデント発生。千葉が裏へのロングボールを出すと林誠道とGK菅野孝憲がボックス内で激突 2025.03.09 16:05 Sun
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2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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カターレ富山は11日、2025シーズンの選手背番号を発表した。 2024シーズンは明治安田J3リーグを3位でフィニッシュし、J2昇格プレーオフを制して11年ぶりのJ2昇格を果たした富山。 新シーズンも小田切道治監督が続投するチーム。今冬の移籍市場ではMF脇本晃成、FW松本孝平、FWマテウス・レイリアといった 2025.01.11 17:44 Sat
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愛媛FCのニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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明治安田J2リーグ第15節の10試合が10日、11日に行われた。 【RB大宮vs仙台】2位・3位の上位対決はRB大宮が快勝 前節は首位のジェフユナイテッド千葉を国立競技場で下した3位のRB大宮アルディージャと、藤枝MYFCを下して2位をキープしたベガルタ仙台の一戦。仙台は8試合無敗の中で迎えた一戦だったが 2025.05.11 17:40 Sun
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6日、明治安田J2リーグ第14節の10試合が全国各地で行われた。 【札幌vs磐田】昨季のJ1対決は磐田に軍配 12位の北海道コンサドーレ札幌と9位のジュビロ磐田の対戦。昨季はJ1で戦った両者が上位に向かうために大事な試合に臨んだ。 試合は開始38秒に動く。リカルド・グラッサのロングフィードを裏に 2025.05.06 18:40 Tue
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V・ファーレン長崎は5日、日本サッカー協会(JFA)とJリーグに対して意見書を提出したことを発表した。 長崎は、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節の愛媛FC戦の判定に関して意見書を提出した。 問題の判定は33分の出来事とのこと。左サイドを松本天夢が仕掛けると、ボックス内左からのクロスをフアンマ・デルガ 2025.05.05 20:10 Mon
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3日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。 【鳥栖vs千葉】首位・千葉が2試合連続ドロー 首位に立つジェフユナイテッド千葉は、前節のロアッソ熊本戦で今季初のドロー。連勝が4でストップした中、8位のサガン鳥栖とアウェイで対戦した。 試合は立ち上がりから動くことに。9分、鳥栖は千葉の最 2025.05.03 21:10 Sat
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【Jリーグ出場停止情報】一発退場の名古屋FWガブリエル・シャビエルは2試合出場停止&罰金20万円

Jリーグは14日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 既に発表されていた選手に加え、明治安田J1では柏レイソルのMFヒシャルジソン、名古屋グランパスのFWガブリエル・シャビエルが出場停止となった。 ガブリエル・シャビエルは、12日に行われた横浜FC戦で82分に競り合いの際に袴田裕太郎の左足を蹴った行為で一発退場に。「乱暴な行為」に該当すると判断。第26節でも退場していたため、2試合の出場停止と罰金20万円の処分が下された。なお、天皇杯に出場した場合は準決勝が出場停止となり、出場しなかった場合は翌シーズンに繰り越されない。 また、明治安田J2では栃木SCのMF佐藤祥、ジェフユナイテッド千葉のMF田口泰士、ヴァンフォーレ甲府のFW松田力、アビスパ福岡のMF増山朝陽が出場停止に。田口は2度目の累積警告となり2試合の出場停止となるため、今シーズンが一足先に終了した。 【明治安田生命J1リーグ】 MFヒシャルジソン(柏レイソル) 第33節vsサンフレッチェ広島(12/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2) 第34節vs川崎フロンターレ(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) GK高丘陽平(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:1試合停止 DFティーラトン(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWマルコス・ジュニオール(横浜F・マリノス) 第34節vs横浜FC(12/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWガブリエル・シャビエル(名古屋グランパス) 第34節vsサンフレッチェ広島(12/19) 今回の停止:1試合停止 MF福田湧矢(ガンバ大阪) 第33節vs横浜FC(12/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 MF佐藤祥(栃木SC) 第41節vsジェフユナイテッド千葉(12/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF田口泰士(ジェフユナイテッド千葉) 第41節vs栃木SC(12/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2) 第42節vsギラヴァンツ北九州(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2) FW松田力(ヴァンフォーレ甲府) 第41節vsV・ファーレン長崎(12/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF増山朝陽(アビスパ福岡) 第41節vs愛媛FC(12/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DFキム・ホヨン(カマタマーレ讃岐) 第34節vs福島ユナイテッドFC(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MFニウド(鹿児島ユナイテッドFC) 第34節vsブラウブリッツ秋田(12/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2020.12.14 18:25 Mon
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ホーム最終戦の愛媛は沼津とドロー、鳥取は石川のハットトリックでYS横浜を撃破【明治安田J3第33節】

12日、明治安田生命J3リーグ第33節の2試合が各地で行われた。 8位・愛媛FCは15位・アスルクラロ沼津と対戦。ホーム最終戦はドローに終わった。 先手を取ったのはアウェイの沼津だった。39分、幅を使ったパスワークからボックス左の前川智敬へボールがわたり、左足のシュートがネットを揺らす。 ビハインドで折り返した愛媛は、後半に複数の絶好機を作るも決め切れず。それでも82分、最終ラインからのフィードを松田力がうまく収めてスルーパスを送ると、矢田旭が流し込んで試合を振り出しに。そのままタイムアップを迎え、1-1の引き分けに終わった。 17位・YSCC横浜との敵地戦へ臨んだ14位・ガイナーレ鳥取は、チームトップスコアラーの石川大地が爆発した。 42分、右からのクロスを石川がダイレクトで合わせ、試合を動かすと、60分にはPKを獲得した背番号「18」が自らこれを沈めてリードを広げる。清永丈瑠の追加点で突き放した直後の84分には、石川がこの日3点目を奪い、ハットトリックを達成。鳥取が4-0と、大勝を飾った。 鳥取のハットトリック達成者は、Jリーグでは美尾敦、フェルナンジーニョ、レオナルド、大久保優に次ぐ5人目となっている。 ◆第33節 ▽11月12日 Y.S.C.C.横浜 0-<span style="color:#cc0000;font-weight:700;">4 ガイナーレ鳥取</span> 愛媛FC 1-1 アスルクラロ沼津 ▽11月13日 《13:00》 藤枝MYFC vs 福島ユナイテッドFC FC今治 vs AC長野パルセイロ 鹿児島ユナイテッドFC vs FC岐阜 《13:05》 テゲバジャーロ宮崎 vs 松本山雅FC 《14:00》 SC相模原 vs いわきFC カマタマーレ讃岐 vs ヴァンラーレ八戸 ギラヴァンツ北九州 vs カターレ富山 2022.11.12 17:15 Sat
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首位・愛媛が沼津との上位対決を制し独走体制! FC大阪は3連勝で暫定2位に浮上【明治安田J3第26節】

9日、明治安田生命J3リーグ第26節の9試合が各地で行われた。 12試合負けなしで首位をキープしている愛媛FC(勝ち点48)は、3位・アスルクラロ沼津(勝ち点39)との上位対決に臨んだ。試合はホームの愛媛が序盤から先制する展開に。18分、素早いパスワークで沼津の守備を崩すと、ボックス左からの折り返しに松田力が反応。ニアで滑り込みながら合わせ、今シーズン11ゴール目を記録した。 1-0で迎えた後半、愛媛がさらにリードを広げていく。56分には途中出場で入ったばかりの深堀隼平が右サイドからのクロスを押し込み、68分にはボックス内左でパスを受けた茂木駿佑がダイレクトシュートをニアに決めた。 沼津は終盤、ブラウンノア賢信のゴールで1点を返したが、時すでに遅し。勝利した愛媛は勝ち点を「51」に伸ばし、敗れた沼津は3連敗となった。 沼津と勝ち点「39」で並んでいた4位・FC大阪は、3連勝を目指して11位・いわてグルージャ盛岡(勝ち点33)とアウェイで対戦。FC大阪は10分、前節2得点を記録していた木匠貴大のゴールで先制。敵陣中央フリーでボールを受けると、ゴールを見てから右足を一閃。思い切りの良いシュートがゴール左上に突き刺さった。 後半に入ってからもFC大阪の攻撃の手は緩まない。67分には左サイドからのグラウンダーのクロスを田中直基がファーで押し込み、87分にはCKから舘野俊祐がヘディングでゴール。3-0で試合を終え、昇格圏内の2位に暫定的に浮上した。 その他、6位・鹿児島ユナイテッドFC(勝ち点38)が19位・SC相模原(勝ち点26)を3-0で下し、暫定3位に浮上している。5位の奈良クラブ(勝ち点38)や、勝ち点「37」で並んでいた7位・FC岐阜、8位・FC今治、9位・ヴァンラーレ八戸は軒並み勝ち点「3」を逃した。 ◆明治安田生命J3リーグ第26節 ▽9/9(土) 奈良クラブ 1-1 FC今治 いわてグルージャ盛岡 0-3 FC大阪 福島ユナイテッドFC 0-1 AC長野パルセイロ SC相模原 0-3 鹿児島ユナイテッドFC 松本山雅FC 2-1 FC琉球 FC岐阜 0-0 テゲバジャーロ宮崎 ギラヴァンツ北九州 2-0 ヴァンラーレ八戸 ガイナーレ鳥取 2-0 Y.S.C.C.横浜 愛媛FC 3-1 アスルクラロ沼津 ▽9/10(日) 《18:00》 カマタマーレ讃岐 vs カターレ富山 2023.09.09 21:28 Sat
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シャーレアップでは恒例の“スカし”、愛媛の森脇良太が全リーグ優勝の偉業達成! 国内の全タイトルに加えACL&日本代表でアジアカップも優勝

3年ぶりのJ2復帰と同時に、明治安田生命J3リーグで優勝した愛媛FC。1人の選手に大きな注目が集まっている。 11日、明治安田生命J3リーグ第35節が行われ、愛媛は同じ愛媛県を本拠地とするFC今治との一戦を迎えた。 首位を走る中、この試合で勝利すればJ2昇格が確定する愛媛。また、2位の鹿児島ユナイテッドFCが引き分け以下に終われば、J3優勝の可能性もある試合だった。 1時間前にスタートしたFC琉球と鹿児島の試合では、琉球が2-0で勝利。前半をゴールレスで終えていた愛媛だが、勝利すれば優勝が決まる中、49分に松田力がネットを揺らし先制。そのまま1-0で逃げ切り、見事に優勝と昇格を同時に決めることとなった。 歓喜に沸く愛媛の選手や関係者、スタンドに集まったファン・サポーター。ホームゲームで決めたこともあり、シャーレアップも大盛り上がりとなった。 そんな中、お家芸を披露したのがDF森脇良太だ。シャーレアップと森脇といえば、チームメイトがスカすというのが恒例だったが、愛媛でも見事なスカしをくらい、ファン・サポーターからは愛のあるブーイングを受けていた。 ただ、この森脇はただふざけているだけではなく、今回の優勝で偉業を成し遂げている。 下部組織時代から過ごすサンフレッチェ広島でキャリアをスタートした森脇。2006年には愛媛に期限付き移籍も経験していた中、2013年に浦和レッズに完全移籍。2020年から京都サンガF.C.でプレーすると、2022年に愛媛に復帰していた。 今回、J3で初めて優勝を果たしているが、広島時代にはJ2とJ1で優勝を経験。浦和ではJ1のステージ優勝に加え、YBCルヴァンカップ、天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも優勝を経験。スルガ銀行チャンピオンシップでも優勝している。 日本代表としてはアジアカップと東アジアカップ(現EAFF E-1選手権)でも優勝を果たしており、国内の全てのタイトルに加え、Jリーグクラブの選手が獲得できるタイトルは、クラブ・ワールドカップ以外を獲得したこととなる。 ファンからは「おめでとう」という声と共に、浦和サポーターからは「再会したいからJ1に上がってきて」とエール。また「森脇劇場を見にきた」、「どんだけ優勝してんの」と森脇の偉業に驚く声も寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】もはやお約束、シャーレアップと森脇良太が生み出すハーモニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="gJU0-Kt-BuU";var video_start = 200;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.11 22:55 Sat
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献身性光るブラジル人副主将…J3ベストイレブン受賞の今治FWマルクス・ヴィニシウス「仲間を助ける意識が重要」

8日、2023J3アウォーズが開催され、FC今治からはFWマルクス・ヴィニシウス(25)とDF照山颯人(23)がベストイレブンに選出された。 ◆J3ベストイレブン GK 辻周吾(愛媛FC) DF 森下怜哉(愛媛FC) 小川大空(愛媛FC) 照山颯人(FC今治) MF 谷本駿介(愛媛FC) 茂木駿佑(愛媛FC) 菊井悠介(松本山雅FC) FW 松田力(愛媛FC) マルクス・ヴィニシウス(FC今治) 浅川隼人(奈良クラブ) 小松蓮(松本山雅FC) 〜ブラジル人副主将の献身性・飽くなき向上心〜 今シーズンがJ3リーグ参入4年目の今治は、昨季クラブ史上最高の5位でフィニッシュしたなか、今季も5位という結果に。勝ち点は昨季「60」今季「59」、得点は昨季「55」今季「54」、失点は昨季「40」今季「42」…数字上は昨季とほぼ同じの1年になった形だ。 そんな今治において獅子奮迅の活躍を披露したのが、加入2年目にして今季から副主将(※1)も担うマルクス・ヴィニシウス。今季38試合中35試合でプレーし、チーム最多タイの8得点、そして10アシストをマークした。 (※1)今治の2023副主将はマルクス・ヴィニシウス/照山颯人/武井成豪/中川風希の4選手体制 背番号10を背負うブラジル人アタッカーはベストイレブン受賞について「本当に嬉しいよ。僕たち今治は目標を達成するために全員がピッチで全力を尽くしているし、僕がこの賞を受賞できたのもチームのおかげさ」と喜びを語る。 「個人的には素晴らしい1年だったと思うよ。シーズン当初は本来と違うポジション・役割を任されることもあって…それでも上手くやれていたと思う。けど、本来のポジションに戻ってからは、ラストパスを出したり、ゴールを決めたり…チームをより助けれるようになった感覚があるよ」 また、「ベストイレブン受賞はどういった点が評価されたと思いますか?」と問われると「常にピッチで100%を出し切っていたからじゃないかな。チーム=仲間を助ける意識は本当に重要だよ。プレーだと僕の特徴である果敢なドリブル、積極的なパス・シュートも見てくれたのかな」とした。 来季の抱負については「“成長”をいつだって心がけたい。もちろんアシストとゴールでも貢献したいし、守備も頑張りたい。ベースにするのは今季だ。常に上を向いて戦っていきたいね」と、飽くなき向上心を覗かせた。 2023.12.09 07:00 Sat

松田力の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年1月20日 C大阪 愛媛 完全移籍
2021年1月9日 甲府 C大阪 完全移籍
2020年1月6日 福岡 甲府 完全移籍
2017年2月1日 名古屋 福岡 完全移籍
2016年1月31日 千葉 名古屋 レンタル移籍終了
2015年8月4日 名古屋 千葉 レンタル移籍
2014年2月1日 びわスポ大 名古屋 完全移籍
2014年1月31日 大分 びわスポ大 レンタル移籍終了
2013年5月16日 びわスポ大 大分 レンタル移籍
2010年4月1日 びわスポ大 完全移籍