西村拓真

Takuma NISHIMURA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1996年10月22日(29歳)
利き足
身長 178cm
体重 76kg
ニュース 人気記事 クラブ

西村拓真のニュース一覧

10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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7日、明治安田J1リーグ第15節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、アウェイの京都が1-2で逆転勝利した。 前節、アウェイで鹿島アントラーズに0-1の敗戦を喫した9位の町田。2戦ぶりの白星を目指した一戦では先発5人を変更。ベンチ外となった相馬勇紀や望月ヘンリー海輝、仙頭啓矢が 2025.05.07 21:18 Wed
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20日、明治安田J1リーグ第11節のヴィッセル神戸vsFC町田ゼルビアがノエビアスタジアム神戸で行われた。 連勝中の神戸は直近のリーグ戦から3名を変更。マテウス・トゥーレル、汰木康也、エリキが外れ、扇原貴宏、大迫勇也、広瀬陸斗が入った。 対する町田は上位を目指す中で前節は浦和レッズに国立で敗戦。1人だけメン 2025.04.20 16:02 Sun
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FC町田ゼルビアのニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のFC町田ゼルビアvs柏レイソルが町田GIONスタジアムで行われた。 直近3試合勝利がない町田と、4連勝、11戦負けなしの柏の対戦。町田は直近のリーグ戦からメンバー変更はなし。4試合ぶりの勝利を目指すこととなる。 対する柏はミッドウィークの横浜F・マリノス戦から中2日という 2025.05.17 16:07 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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【J1注目プレビュー|第28節:横浜FMvsC大阪】勢いづく横浜FM、苦しむC大阪…上位への挑戦権を懸けてた国立での“シックスポインター”

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新型コロナウイルスの感染拡大を懸念しFW西村拓真がポルティモネンセと契約解除…日本へ復帰へ

ポルティモネンセは22日、CSKAモスクワからレンタル移籍中のFW西村拓真(23)との契約解除を発表した。 クラブの発表によると、西村は新型コロナウイルス(COVID-19)がヨーロッパで急速に感染拡大していることを受け、日本へ戻りたいという意思があったとのことだ。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJYTUVxNDlFMiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> レンタル元であるCSKAモスクワも、選手の要求に同意し、レンタル契約の条項に基づいて、直ちにレンタル移籍を終了することに合意したようだ。 なお、レンタル元であるCSKAモスクワからの発表はないものの、退団し日本へ復帰することが濃厚と見られる。 西村は、2018年8月にベガルタ仙台からCSKAモスクワへ完全移籍。CSKAモスクワでは公式戦23試合に出場し4ゴールを記録していた。 今シーズンもCSKAモスクワでプレーしていたが、2020年1月にポルティモネンセへとレンタル移籍。ポルティモネンセではプリメイラ・リーガで2試合の出場にとどまっていた。 2020.03.22 22:55 Sun
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「チャンスがあれば、もう一度やってみたい」昨季は仙台でプレーしたFW西村拓真、CSKAモスクワでのプレーを希望

2020シーズンはベガルタ仙台でプレーしたFW西村拓真が、CSKAモスクワでのプレーに意気込みを語った。ロシア『SportBox』が伝えた。 西村は仙台でキャリアをスタート。2018年8月にCSKAモスクワへと完全移籍していた。 CSKAモスクワではロシア・プレミアリーグの他、チャンピオンズリーグ(CL)の出場も果たし、23試合で4ゴール1アシストを記録していた。 しかし、2020年1月にポルティモネンセへとレンタル移籍すると、3月には古巣の仙台へと復帰。シーズン終了後にCSKAモスクワへ復帰していた。 新シーズンに向けて準備を進める中、CSKAモスクワでも居場所がないと報じられていた西村。インタビューでは移籍や新シーズンについて語った。 まず、ポルティモネンセへのレンタル移籍については、ビクトル・ゴンチャレンコ監督と話をした上で決めたとのこと。武者修行を選んだ理由は、自身が成長するためだったと明かした。 「ゴンチャレンコと話をしました。彼は『良いオファーがレバ別のチームに行くことができる。CSKAに残っても問題はない。チャンスをあげよう。ただ、全ての試合でプレーすることは約束できない』と言っていました」 「ゴンチャレンコは、いつも助けとなるアドバイスをくれ、僕を信じてくれました。とても感謝しています」 「僕は十分ではなかったです。そして、僕は高いレベルでプレーできたことを証明もできていませんでした。成長のためには、試合に出ることが必要でした」 「これがクラブを変えた理由です。だから、CSKAを離れることは僕の決断でした。ウインガーのポジションをもっとよく理解できれば、より良いものを見せられたと思います。でも、それには時間がかかってしまいました」 仙台では明治安田J1で20試合に出場し3得点を記録した西村。この先はやはりCSKAモスクワに戻ってプレーしたいようだ。 「はい。チャンスがあれば、もう一度やってみたいですし、自分を見せたいと思います」 「僕はクラブが本当好きです。ゴンチャレンコのスタイルに感銘を受けていますし、彼と再び仕事がしたいです」 2021.01.18 13:03 Mon
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横浜FM暫定指揮官、ローマ相手に「エンターテイメントな試合を見せられた」、退団の仲川輝人にも言及

ASローマ戦で暫定指揮官を務めた横浜F・マリノスのショーン・オントンヘッドコーチがこの一戦を振り返った。 横浜FMは28日、国立競技場で行われた『EUROJAPAN CUP 2022』でローマと対戦し、3-3で引き分けた。 明治安田生命J1リーグを制した横浜FMにとって今季のラストゲームとなったこの一戦。 ほぼ主力を揃えたJ1王者は立ち上がりから主導権を握ると、開始9分にセットプレーからDFエドゥアルドのゴールで先制に成功。さらに、前半終了間際にはFW西村拓真のミドルシュートが相手GKのオウンゴールを誘い、2点リードで試合を折り返す。 後半は互いにメンバーを入れ替えた中、1点差に迫られた72分にはDF松原健のファインゴールで再び2点差に。しかし、試合終了間際には相手の猛攻を前に耐え切れず、3-3のドローに終わった。 数日前にケヴィン・マスカット監督が新型コロナウイルス陽性判定が出た影響で、暫定指揮官を務めたオントン氏は試合後の公式会見でスペクタクルな打ち合いを振り返った。 「エンターテイメントな試合展開を見せられたのかなと思います。前半から良いスタートを切れたと思いますし、後半も良い部分が見せられたと思います。後半に関してはいろんな交代選手を入れたりしながらやりましたが、最終的に3-3の同点で終わることができました」 前後半でローマが3バックから4バックに変更するなど、戦い方を大きく変えてきた中、後半終盤を除いてはうまく対応を見せた。ただ、チームとしての狙いは普段通りに自分たちでゲームをコントロールするところにあったという。 「前半から相手はマンツーマンでアグレッシブに来るであろうと予測していた中、その通りに相手は来ました。そういうチームは初めてではないですし、Jリーグでもそういったチームはあります」 「そういった中、自分たちが大事にしていたのは、まずは自分たちでコントロールすること。そこに重点を置いて選手たちに伝えてきましたし、後半は相手の変更もありましたが、柔軟性を持って対応していく。とにかく、コントロールしていくことを大事にしていました」 「後半の最終盤は交代選手の投入などの影響もありましたが、それでもたくさんのチャンスを作り出したと思いますし、自分たちのサッカーを見せられたと思います。最終的にこういう結果になりましたが、もちろん相手もすごく前から来ているぶん、裏が空いてくる、スペースが生まれていたので、そういうところを狙っていこうという話もしていました」 また、この試合では当日に来季からのFC東京移籍が発表されたFW仲川輝人が、トリコロールのユニフォームを着て最後のプレーとなった。 コーチという立場で3年間同選手を指導してきたオントン氏は、「重要な選手の一人」と、常にプロフェッショナルな姿勢を見せ続けたストライカーの退団を惜しんでいる。 「テルはクラブにとって重要な選手の一人であり、素晴らしい選手の一人でした。私自身は彼と共に3年間過ごしてきましたが、本当に彼がこの数年間マリノスでプレーしてきたところでは、ケガを抱えながらチャレンジングなシーズンを毎シーズン行ってきました」 「彼は重要な選手の一人で、練習の姿勢もそうですし、インパクトを残せる選手です。特に重要な試合においては良いところに入っていてゴールを決めてくれました。クラブを去ってしまうことは本当に悲しいです。ただ、これがサッカーの世界なので彼が今後も良い活躍をしてほしいと思いますし、良い形で今日の試合を終えて送り出すことができたのではないかと思います」 2022.11.29 06:00 Tue
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「新しい風を起こしたい」ギラギラ感を大事にする西村拓真、出場直後の同点ゴールは「その通りになった」と伊東純也と話していた形に

日本代表のFW西村拓真(横浜F・マリノス)が、ウルグアイ代表戦を振り返った。 24日、キリンチャレンジカップ2023で日本はウルグアイと対戦。1-1の引き分けに終わった。 カタール・ワールドカップ(W杯)後の初の活動となった今回の試合。W杯組を9名スターティングメンバーで起用して臨んだ中、前半は互いに構えた状態で多くのチャンスを作れず。それでも、38分にフェデリコ・バルベルデにゴールを許してしまう。 1点ビハインドで迎えた後半、日本はなかなか攻め手を作れないでいると、森保一監督は伊東純也と上田綺世を投入。すると、右サイドで積極的に仕掛けた伊東からチャンスを作り出す。 すると75分、伊東が右サイドのスルーパスに反応しグラウンダーのクロス。これを、出場したばかりの西村拓真がダイレクトで蹴り込み、同点に。その後オープンな展開となり日本もゴールへと向かうが、1-1のまま終了。新生・日本代表の初陣はドローに終わった。 試合後、同点ゴールを決めた西村はインタビューに応じ、「前日の練習で出ていたところを(伊東)純也くんと話していて、あそこに入ってこいと話していて、その通りになりました」と、想定した通りのゴールの形だったと明かした。 途中出場時の森保監督からの指示については「前からのプレッシング、ペナルティエリア内に入っていくことは言われました」と語り、前からの守備と積極的にゴールに入ることを言われたとのこと。その結果がゴールにも繋がった。 海外組もいる中で初めて活動に参加した西村。初戦でゴールという結果を残したが、「まだまだ正直ワールドカップ組との差は大きいです」と語り、「新たな選手たちがギラギラしてどんどん結果を出して、本当に脅かすつもりでやらないとレベルアップにも繋がらないですし、まだまだ物足りないので、もっともっと上を目指していきたいです」と、貪欲にやっていきたいと語った。 結果を残したことでのアピールについては、「アピールという認識はないです」と語り、「チームが勝つために自分の存在価値をどんどん示して、新しい風を起こしたいと思います」と、自身が代表に必要であることを示していきたいと意気込んだ。 <span class="paragraph-title">【動画】まさに狙った形に! 伊東純也のクロスを西村拓真が合わせる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a> でも生配信<a href="https://t.co/QAzSCeYagQ">https://t.co/QAzSCeYagQ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/jfa?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#jfa</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/daihyo?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#daihyo</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/SAMURAIBLUE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#SAMURAIBLUE</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#サッカー日本代表</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%86%E3%83%AC%E6%9C%9D%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#テレ朝サッカー</a> <a href="https://t.co/VJscpHbuDC">pic.twitter.com/VJscpHbuDC</a></p>&mdash; テレ朝サッカー (@tvasahi_soccer) <a href="https://twitter.com/tvasahi_soccer/status/1639238768879341568?ref_src=twsrc%5Etfw">March 24, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.03.24 22:33 Fri

西村拓真の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 横浜FM 町田 完全移籍
2022年1月9日 仙台 横浜FM 完全移籍
2021年2月11日 CSKAモスクワ 仙台 完全移籍
2021年1月2日 仙台 CSKAモスクワ 期限付き移籍終了
2020年3月24日 CSKAモスクワ 仙台 期限付き移籍
2020年3月22日 ポルティモネンセ CSKAモスクワ レンタル移籍終了
2020年1月10日 CSKAモスクワ ポルティモネンセ レンタル移籍
2018年8月31日 仙台 CSKAモスクワ 完全移籍
2015年2月1日 仙台 完全移籍

西村拓真の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 25’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 5 279’ 2 0 0
明治安田J1リーグ 13 1036’ 6 2 0
合計 19 1340’ 8 2 0

西村拓真の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月9日 vs ヴァンフォーレ甲府 25′ 0
0 - 1
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月17日 vs 光州FC 29′ 1
7 - 3
第2節 2024年10月2日 vs 蔚山HD FC 72′ 1
4 - 0
第3節 2024年10月22日 vs 山東泰山 メンバー外
2 - 2
第4節 2024年11月6日 vs ブリーラム・ユナイテッド 25′ 0
5 - 0
第5節 2024年11月27日 vs 浦項スティーラース 78′ 0
2 - 0
第6節 2024年12月3日 vs セントラルコースト・マリナーズ 75′ 0
0 - 4
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs サンフレッチェ広島 90′ 0 79′
1 - 2
第2節 2025年2月22日 vs FC東京 86′ 2
0 - 2
第3節 2025年2月26日 vs 東京ヴェルディ 65′ 0 33′
0 - 1
第4節 2025年3月2日 vs 名古屋グランパス 61′ 1
1 - 2
第5節 2025年3月8日 vs 横浜FC 82′ 0
0 - 2
第6節 2025年3月15日 vs アルビレックス新潟 84′ 1
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs アビスパ福岡 90′ 0
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs ガンバ大阪 89′ 0
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 川崎フロンターレ 90′ 1
2 - 2
第10節 2025年4月13日 vs 浦和レッズ 57′ 0
0 - 2
第11節 2025年4月20日 vs ヴィッセル神戸 メンバー外
1 - 0
第12節 2025年4月25日 vs 湘南ベルマーレ メンバー外
0 - 1
第13節 2025年4月29日 vs セレッソ大阪 メンバー外
1 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 鹿島アントラーズ メンバー外
1 - 0
第15節 2025年5月7日 vs 京都サンガF.C. 73′ 0
1 - 2
第16節 2025年5月11日 vs 清水エスパルス 82′ 1
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 柏レイソル 87′ 0
3 - 0