マーカス・ラッシュフォード
Marcus RASHFORD
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1997年10月31日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 180cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
マーカス・ラッシュフォードのニュース一覧
マンチェスター・ユナイテッドのニュース一覧
マーカス・ラッシュフォードの人気記事ランキング
1
今季51発のハーランド、英国記者が選ぶ最優秀選手に! 得票率82%はPL創設以来の大差
マンチェスター・シティのノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(22)が2022-23シーズンにおけるフットボールライターズ協会(FWA)の男子年間最優秀選手に輝いた。 ドルトムントから移籍1年目のハーランドだが、ここまで公式戦47試合でイングランドのトップリーグ所属選手として実に92年ぶりの50発以上となる51ゴール。リーグでは35ゴールを決め、シーズン最多得点記録をあっさりと更新するなど、強烈なインパクトを残す。 19年ぶりのプレミアリーグ優勝に向かうアーセナルの大きな原動力となるイングランド代表FWブカヨ・サカも今季の男子最優秀選手を争ったが、800人以上の会員による投票ではハーランドに82%もの票が集まり、プレミアリーグ創設以来の大差で決着したという。 そのサカに続いたのは同じくアーセナルのノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール。4位はシティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネで、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが5位で続いた。 なお、女子部門ではチェルシーのオーストラリア女子代表FWサム・カーに決定。初の連続受賞となる。 2023.05.13 09:20 Sat2
「信じられない」初ゴールが劇的決勝弾のライスがアーセナルファンと歓喜分かち合う、強みが出た勝利に「最終的に報われた」
アーセナルのイングランド代表MFデクラン・ライスが、劇的な勝利を振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 3日、アーセナルはプレミアリーグ第4節でマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。 プレミア屈指のライバル対決。ビッグマッチとなった一戦では、アーセナルのミスからユナイテッドがマーカス・ラッシュフォードのゴールで先制。しかし、すぐにアーセナルはマルティン・ウーデゴールのゴールで同点とする。 アーセナルは主導権を握りながらもなかなかフィニッシュワークが上手くいかず。ユナイテッドもカウンターでゴールを目指すが、こちらも精度を欠いてしまいビッグチャンスが作れない。 試合は時間ばかりが経過した中、終盤にユナイテッドはアレハンドロ・ガルナチョがネットを揺らすも、VARチェックの結果オフサイドの判定で認められず。引き分けも見えてきた中、後半アディショナルタイムにCKからライスが移籍後初ゴールを叩き込みアーセナルが逆転に成功。さらにユナイテッドが前がかりになったところをカウンターでガブリエウ・ジェズスが仕留め、3-1で勝利を収めた。 今夏の去就が注目され、アーセナル移籍を果たしたライス。開幕4試合目にして大きな仕事をした中、ファン・サポーターの反応について言及。チームとしても改善していると満足感を語った。 「このようなビッグマッチで勝ち点3を獲得して、スタジアムから安堵のため息が沸き起こるのを感じられた。信じられないことだよ。これが僕たちがサッカーをする目的だ」 「このような若いチームで立ち直り、そのファイトやスピリット、そしてハングリー精神を示すことは、決して諦めないというチームのメンタリティを見ることができる」 「考え方、メンタリティ、エネルギー。僕たちはチャンスを作っているけど、現時点でそれを仕留めることができていない。ただ、それは必ずやってくるし、監督は僕たちが日々改善し続けることを期待している。僕たちは学ぶことに熱心で貪欲で、このチームは良いことを成し遂げられると思う」 「僕たちはこのような攻撃的なサッカーをしていて、ピッチの高いポジションでボールを奪いたいと思っていると、時にはカウンターに引っかかることがある」 「僕たちは自分たちが知っていることに固執し、探求し、扉を押し続け、最終的にはそれが報われることとなった」 「常に僕たちと一緒にいるファンの気持ちも本当に変わるし、その瞬間が来れば、きっと興奮することは間違いないと思っている」 <span class="paragraph-title">【動画】アーセナルファンの歓喜爆発! ライスの劇的決勝ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="YK98xXGDMys";var video_start = 5;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.09.04 13:30 Mon3
ラッシュフォードと入れ替わりに? マンチェスター・Uがビラのベイリーに関心、もし駆け込み獲得へ本腰なら別途交渉に
マンチェスター・ユナイテッドがアストン・ビラのジャマイカ代表FWレオン・ベイリー(27)に関心。イギリス『ミラー』などが伝える。 現在、ユナイテッドとビラの間では、元イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(27)を巡る交渉が進行中。現地時間2日にも同選手のビラ行きが決まると伝えられる。 イギリス『The Athletic』によると、この交渉とは切り離されたトピックとして、ユナイテッドのほうがビラFWベイリーに関心。 かつてユナイテッドは10代の頃のベイリーに熱視線。2016年、ベルギー1部・ヘンクに所属していたベイリーを当時のチーフスカウトが高く評価し、獲得に動くも、同選手は1700万ポンド(約32.8億円)でレバークーゼンへ移籍した。 そこからおよそ9年、ラッシュフォードがおそらく去るであろうユナイテッドは、複数のアタッカーを現在進行形でリストアップし、その1人が間違いなくベイリーであるとのこと。 他の候補としては、バイエルンのU-21フランス代表FWマティス・テル(19)、チェルシーのフランス代表FWクリストファー・エンクンク(27)ら。テルについては残留濃厚と伝えられる。 『ミラー』も『The Athletic』と同様、もしユナイテッドが駆け込みでのベイリー獲得に本腰だとしたら、それはラッシュフォードを巡る交渉とは別ものであるとレポートしている。 今季のベイリーは公式戦29試合出場で1得点3アシスト。先発起用は決して少なくないが、アタッカーとして数字は伸びていない。 2025.02.02 17:53 Sun4
偉大なる名将ファン・ハールが見出した金の卵たち
オランダ人指揮官のルイ・ファン・ハール氏(67)が12日、フットボール界からの引退を発表した。 選手としてスパルタ・ロッテルダムやAZなど主に母国クラブでプレーしたファン・ハール氏は、地元クラブのアヤックスで1991年に監督キャリアをスタート。6年間を過ごしたアヤックスでは、UEFAカップ(ヨーロッパリーグ)制覇やエールディビジ3連覇、1994-95シーズンの無敗優勝など数々の功績を収めた。 その後は、バルセロナとオランダの指揮官を2度ずつ務め、バイエルンやAZでも指揮。最後の現場は、2014年から2016年まで采配を振るったマンチェスター・ユナイテッドとなった。キャリア通算では、チャンピオンズリーグ(CL)1度、リーガエスパニョーラ2度、ブンデスリーガ1度、エールディビジ4度など計20度のタイトル獲得を成し遂げている。 また、カンテラからMFアンドレス・イニエスタ、元スペイン代表DFカルレス・プジョール氏、元スペイン代表MFチャビ・エルナンデス(現・アルサッド)、元スペイン代表GKビクトール・バルデス氏らをトップチームに抜擢するなど、現在のバルセロナのベースとなる選手たちを発掘した。 イギリス『90min』はファン・ハール氏が監督キャリアの中でトップチームデビューさせた選手でベストイレブンを作成した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/baldes.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> GK:ビクトール・バルデス(バルセロナ) バルセロナの下部組織出身であるバルデスを、ファン・ハール氏がトップチームに抜擢し、足元の技術があるGKとして活躍した。バルデスはバルセロナで535試合に出場し、21個ものタイトルを獲得している。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/puyol.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> DF:カルレス・プジョール(バルセロナ) プジョールはバルセロナで593試合に出場したが、最初の試合となったのは、1999年10月にファン・ハール氏が右サイドバックとして起用した試合だった。その後、プジョールはポジションをセンターバックに変え、キャプテンとしてバルセロナで活躍した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/badoshutobar.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> DF:ホルガー・バドシュトゥバー(バイエルン) 2009-10シーズン、それまでバイエルンでのトップチーム出場機会がなかったバドシュトゥバーをファン・ハール氏はスタメンに抜擢すると、シーズンを通して49試合に出場。ファン・ハール氏が退団した以降もレギュラーの座をつかんでいたが、その後は怪我に苦しんでいる。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/alaba.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> DF:ダビド・アラバ(バイエルン) 2010年に、当時まだ17歳であったアラバは、CLのフィオレンティーナ戦でデビューを飾る。2011年4月にファン・ハール氏はバイエルンを解任されるも、アラバは複数ポジションをこなせる器用さと精度の高い左足を武器に、今でもバイエルンの主力として活躍している。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/daviz.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> MF:エドガー・ダービッツ(アヤックス) 名門アヤックスユースで育ったダービッツは、ファン・ハール氏のもと、1991年にトップチームデビュー。アヤックスでは、すぐに地位を確立すると、公式戦155試合に出場し31ゴールを記録。エールディビジ3連覇や1度のチャンピオンズリーグ制覇、2度のKNVBカップ制覇など数々のタイトル制覇に大きく貢献した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/seedolf.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> MF:クラレンス・セードルフ(アヤックス) ダービッツと同じくアヤックスユース育ちのセードルフは、若干16歳でトップチームデビューを果たした。1994-95シーズンにアヤックスで初めてCL優勝を果たすと、その後レアル・マドリ―、ミランでもCL優勝を経験。異なる3つのクラブでCL制覇した唯一の選手となっている。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/xabi.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> MF:チャビ・エルナンデス(バルセロナ) 1998年に18歳でバルセロナのトップチームデビュー。卓越した戦術眼で、常に味方の選択肢を増やすポジショニング、数手先を読んだゲームメイクにより試合を支配。相手が隙を見せれば得点に直結するプレーを披露し、1998年~2015年までのバルセロナ在籍時にはチャンピオンズリーグ4回、リーガエスパニョーラ8回を含む計25回ものタイトル獲得の中心選手となった。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/iniesta.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> MF:アンドレス・イニエスタ(バルセロナ) チャビとともにバルセロナを代表するMFであるイニエスタもファン・ハールによって抜擢された選手の一人だ。2002年10月に18歳でトップチームデビューを果たす。ファン・ハール氏が2003年にバルセロナを退団したため、長くはともにプレーしていないものの、卓越したボールコントロール技術と戦術眼、洞察力などフットボーラーに必要な能力を全て備え、サッカー界のトップに長年君臨し続けてきた。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/ringard.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> FW:ジェシー・リンガード(マンチェスター・ユナイテッド) 2014-15シーズンのプレミアリーグ開幕戦、リンガードはいきなりのスタメン起用。プレシーズンで活躍していたとはいえ、当時はかなり驚きの声が上がっていた。その後、一度は他クラブへレンタル移籍するものの、1年後にファン・ハールに呼び戻された。ファン・ハール退任以降も、ユナイテッド攻撃陣を牽引し、イングランド代表としても活躍している。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/kuraifaato.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> FW:パトリック・クライファート(アヤックス) アヤックスがCL制覇を果たした1994年にトップチームデビューすると、CL決勝のミラン戦で決勝点をマーク。当時18歳ながらチームのCL制覇に大きく貢献した。その後、ファン・ハール氏がバルセロナの指揮官に就任すると、後を追うようにバルセロナへと移籍した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/rushford.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> FW:マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド) リンガードと同じくマンチェスター・ユナイテッドユース出身のラッシュフォードは18歳でトップチームに抜擢される。デビュー戦となったELラウンド16のミッティラン戦でいきなり2ゴールをあげると、プレミアリーグデビューとなったアーセナル戦でも2ゴールをあげる驚異的な滑り出しとなった。今シーズンからマンチェスター・ユナイテッドの背番号「10」を背負い、より大きな期待を受けている。 2019.03.26 22:00 Tue5
ダルミアンがユナイテッド時代に最も衝撃を受けた選手を明かす「すごい選手ってすぐ思った」
パルマに所属するイタリア代表DFマッテオ・ダルミアンがマンチェスター・ユナイテッド時代に最も衝撃を受けた選手を明かしている。 ダルミアンは2015年夏にトリノからユナイテッド入り。加入初年から出場機会を手にしていたが、徐々に出番を減らし、昨夏にパルマへ完全移籍している。 そんなダルミアンがイギリス『ガーディアン』のインタビューに応対。そのなかで、ユナイテッド時代に感銘を受けた選手として、イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードの名を挙げた。 「僕を本当に感動させた選手がいたよ。マーカス・ラッシュフォードがトップチームの練習に参加したことを昨日のことのように覚えているよ。『すごい。すごい選手だ』ってすぐに思ったね」 「彼は若いけど、たくさん印象的なプレーをしている。彼は細かいことも改善しているから本当に感銘を受けたよ」 「彼が今までと同じように結果を残せば、バロンドールを勝ち取れると僕は確信している。ユナイテッドの選手の中でもっとも感動したね。彼はまだ若いから、さらに上達できる」 「ラッシュフォードは、キリアン・ムバッペのレベルに到達して、今後数年間はバロンドールを争えるだろうね」 ユナイテッドの育成期間で育ち、2015年からトップチームでプレーするラッシュフォード。今季は負傷離脱を強いられながらもここまで公式戦31試合に出場してチームトップの19ゴールを挙げている。 2020.05.04 10:45 Monマーカス・ラッシュフォードの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年6月30日 |
アストン・ビラ |
マンチェスター・U |
レンタル移籍終了 |
| 2025年2月2日 |
マンチェスター・U |
アストン・ビラ |
レンタル移籍 |
| 2016年1月1日 |
|
マンチェスター・U |
昇格 |
マーカス・ラッシュフォードの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 2 | 126’ | 2 | 0 | 0 |
| FAカップ | 2 | 105’ | 2 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 25 | 1445’ | 6 | 2 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 4 | 309’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 6 | 309’ | 1 | 2 | 0 |
| 合計 | 39 | 2294’ | 11 | 4 | 0 |
マーカス・ラッシュフォードの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月17日 |
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vs |
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バーンズリー | 63′ | 2 | ||
|
H
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 63′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月19日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
A
|
| FAカップ |
|
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|
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|
| 3回戦 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
A
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
トッテナム | 24′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
プレストン・ノースエンド | 81′ | 2 | ||
|
A
|
| 準決勝 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
A
|
| プレミアリーグ |
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|
| 第1節 | 2024年8月16日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
トッテナム | 73′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 64′ | 0 | 59′ | |
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 59′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
チェルシー | 73′ | 0 | 67′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 58′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 68′ | 1 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 2 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
アーセナル | 31′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 31′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | メンバー外 |
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | ベンチ入り |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月16日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
リバプール | 67′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
チェルシー | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 65′ | 1 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 8′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月22日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 76′ | 1 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
フルアム | メンバー外 |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
A
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 64′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月15日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 76′ | 0 | ||
|
H
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月25日 |
|
vs |
|
トゥベンテ | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
ポルト | 45′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
フェネルバフチェ | 73′ | 0 | 14′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
PAOKテッサロニキ | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | 31′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
ビクトリア・プルゼニ | 56′ | 0 | 46′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
レンジャーズ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
FCSB | メンバー外 |
|
A
|
マーカス・ラッシュフォードの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2016年5月27日 |
イングランド代表 |
マーカス・ラッシュフォードの今季成績
|
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|
|
|
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| カタール・ワールドカップ グループB | 3 | 108’ | 3 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 2 | 30’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 5 | 138’ | 3 | 0 | 0 |
マーカス・ラッシュフォードの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
イラン | 20′ | 1 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
アメリカ | 12′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
ウェールズ | 76′ | 2 | ||
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
|
セネガル | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月10日 |
|
vs |
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フランス | 5′ | 0 | ||
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H
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イングランド
アストン・ビラ