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MF
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日本
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1999年08月11日(26歳)
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右
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171cm
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61kg
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奥抜侃志のニュース一覧
ガンバ大阪は21日、FW奥抜侃志の負傷を報告した。
クラブの発表によると、奥抜は左足関節前方および後方インピンジメント症候群と診断され、17日に手術を実施し、無事終了したとのこと。なお、離脱期間については明かされていない。
下部組織から過ごす大宮アルディージャでプロ入りし、ポーランドのグールニク・ザブジェや
2025.04.21 10:45 Mon
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。
J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。
※最終更新日:2025年3月3日
[ J2移籍情報 | J3移籍情報 ]
◼︎明治安田J1移籍情報
※カッコ内は発
2025.03.03 21:00 Mon
ガンバ大阪への移籍が噂されているユールゴーデンのFWデニズ・ヒュメット(28)が移籍について言及した。スウェーデン『SportBladet』が伝えた。
ダニエル・ポヤトス監督が率いて3シーズン目を迎える中、チームの補強は多くなく、期限付き移籍の復帰組と昇格組を除くと、DF佐々木翔悟、MF奥抜侃志、MF名和田我空の
2025.02.17 11:45 Mon
ガンバ大阪のDF中谷進之介が、ダメージの大きい敗戦に反省の色を見せた。
14日、2025シーズンの明治安田J1リーグが開幕。ガンバ大阪がセレッソ大阪をパナソニック スタジアム 吹田に迎えた大阪ダービーが開幕カードとなった。
ブラジル人MFダワンとFW坂本一彩の主力2人が移籍したなか、新戦力のMF名和田我空や
2025.02.15 18:00 Sat
14日、2025シーズンの明治安田J1リーグが開幕。開幕カードはフライデーナイトJリーグとして、ガンバ大阪とセレッソ大阪の“大阪ダービー”がパナソニック スタジアム 吹田で行われ、2-5でC大阪が勝利を収めた。
2025シーズンの幕開けとなる一戦。G大阪は高卒ルーキーのMF名和田我空が先発デビュー。ニュルンベルク
2025.02.14 21:06 Fri
ガンバ大阪のニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節のヴィッセル神戸vsガンバ大阪がノエビアスタジアム神戸で行われた。
2連敗中の神戸と3連勝が前節とまったG大阪の“新阪ダービー”。神戸は前節から2名変更。広瀬陸斗、汰木康也が外れ、マテウス・トゥーレル、大迫勇也が入った。
対するG大阪は鈴木徳真が出場停止。代わりにネタ・ラヴ
2025.05.17 16:02 Sat
【明治安田J1リーグ第17節】
2025年5月17日(土)
14:00キックオフ
ヴィッセル神戸(10位/21pt) vs ガンバ大阪(6位/23pt)
[ノエビアスタジアム神戸]
◆連敗ストップへ【ヴィッセル神戸】
前節はアウェイでFC東京と対戦し0-1で敗戦。攻めあぐねていた中で後半アディショナ
2025.05.17 11:15 Sat
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。
この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。
◆来日クラブ(5/12 時点)
【イングランド】
リバプール(遠藤航)
【スペイン
2025.05.15 12:00 Thu
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。
12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。
フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村
2025.05.13 18:53 Tue
奥抜侃志の人気記事ランキング
1
2024年1月1日、史上初となる日本代表の試合が元日に行われる。舞台は国立競技場。かつては天皇杯の決勝が元日の風物詩となっていたが、サッカースケジュールの問題、そして新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延なども影響し、元日での開催から離れている。
その中で新たな試みとして行われる今回の日本代表戦。『TOYO TIRES CUP 2024』ではタイ代表を国立競技場に迎えての一戦となるが、ただの親善試合とは言えない。12日に開幕するアジアカップに向けたサバイバルでもあるこの戦い。調整をしていく中でも重要な一戦となる。
<span class="paragraph-subtitle">◆2024年を飛躍の年にするための第一歩</span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div>
新たな試みではあるが、今の日本代表にとっては重要な一戦。8連勝中と絶好調の中で2023年を終えたが、新年の初日の結果は少なからず心のどこかに残るもの。この1年を飛躍の年にできるかが懸かっているとも言える。
森保一監督は「2024年の元日に試合ができること、サッカーに携わるものとして幸せな機会を頂いたなと思っております」とこの試合への思いを語ると共に、「勝利を目指す準備をしながらも、いろんな選手を試す、より戦術の浸透をしていけるように」と試合について語り、多くのメンバーを入れ替えることを示唆。また、珍しく選手起用についても言及し、「基本的には(30日の)練習で公開した通り、見ていただいた通りのメンバー」と語った。
この試合に向けてはリーグ戦が年末まで行われていた選手の招集は不可能。ただ、アジアカップには選手招集の強制力があるため、いつもの主軸選手がしっかりと呼ばれることになるだろう。
それでもMF三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)はケガで不在が確定。その他にも全ての選手を呼べない可能性はあり、少ない枠を狙う選手にとっては最後のアピールの場に。試合後には、アジアカップメンバーが発表されるだけに、数枠はこの試合での出来で決まる可能性もありそうだ。まさにサバイバルの一戦とも言える。
新年最初にファン・サポーターに対してもしっかりと戦うところを見せたい日本代表。ただの興行ではなく、この先1年間のスタートという点でも、非常に大事な一戦になるだろう。
<span class="paragraph-subtitle">◆初戦勝利で日本からの金星狙う</span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div>
その元日に対戦する相手はタイ代表。こちらもアジアカップを控えた中で、日本との戦いに応じてくれた。指揮官は、鹿島アントラーズや大宮アルディージャを指揮した石井正忠監督。ブリーラム・ユナイテッドでは2年連続で3冠という偉業を成し遂げ、昨年11月にタイ代表監督に就任した。
元日の試合を日本で行えることについては「タイ代表の中で僕が一番意識しているんじゃないかな」とコメント。「日本の皆さんにとっても元日にサッカーの試合が見られるのは、いろいろな想いがあると思うので、タイ代表の監督ですけれども、こうして国立競技場で試合ができることは、本当に僕としてはありがたい限りです」と光栄に感じているという。
もちろん遊びにきたわけではない。十分な選手を招集できない問題もある中で、「タイ代表でも勝って終わりたいなと思っています」と勝利を誓う。JリーグからもMFスパチョーク(北海道コンサドーレ札幌)、MFエカニット・パンヤ(浦和レッズ)が招集を受けている状況。アジアカップに向けてもしっかりと戦うことは間違いない。
初陣を迎える石井監督。「素晴らしい日本代表に対し、しっかりチャレンジして、僕自身も初めての代表監督になるので、その辺も含めてチャレンジしたいです」と、力試しの部分もあるが、タイにとっても1年を良い形でスタートしたいところだろう。
<span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-2-3-1]</span>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">©️超ワールドサッカー<hr></div>
GK:前川黛也
DF:毎熊晟矢、藤井陽也、町田浩樹、森下龍矢
MF:佐野海舟、田中碧
MF:伊東純也、伊藤涼太郎、奥抜侃志
FW:細谷真大
監督:森保一
珍しく試合のメンバーについて前日会見で明言した森保監督。FW浅野拓磨(ボーフム)とFW上田綺世(フェイエノールト)の欠場を明言。また、ケガのGK野澤大志ブランドン(FC東京)も起用されない。そしてメンバーは「練習で見せたメンバー」と明かした。
GKは前川黛也(ヴィッセル神戸)が先発。ミャンマー代表戦で試合終盤に日本代表デビューを果たしたが、ほとんどプレー機会はなし。本格的にデビューすることになる。J1優勝クラブの正守護神として、どんなパフォーマンスを見せるだろうか。
最終ラインは右に毎熊晟矢(セレッソ大阪)、左に森下龍矢(名古屋グランパス→レギア・ワルシャワ)が入ることに。センターバックは日本代表デビューとなるDF藤井陽也(名古屋グランパス)、そしてDF町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)となる。藤井にとっては代表デビュー戦。ケガで離脱していたDF冨安健洋(アーセナル)が12月31日の試合で復帰を果たしているが、センターバックの1人として割り込んでいきたいところだ。
ボランチは2枚。MF田中碧(デュッセルドルフ)とMF佐野海舟(鹿島アントラーズ)となる。佐野は11月に初招集を受けると、ミャンマー戦でいきなりデビュー。持ち味もしっかりと出し、この先の代表定着が期待されている。元日に何を見せるのか。ポジション争いが激しいボランチで生き残っていきたい。
2列目は右にMF伊東純也(スタッド・ランス)、トップ下にMF伊藤涼太郎(シント=トロイデン)、左にMF奥抜侃志(ニュルンベルク)が並ぶとみられる。伊東は言わずもがな。大観衆の前で、元日からそのスピードと突破を見せてもらいたい。
一方で、伊藤と奥抜は代表デビュー戦になる。伊藤はアルビレックス新潟で出色のパフォーマンスを見せて夏にベルギーへと渡り、待望の日本代表招集となった。ゴールに絡むプレーをしっかりと見せつけられるのか、生き残りをかけた中でもアピールしたい。そして奥抜も同様。10月シリーズで緊急招集されるも、体調を崩し満足にトレーニングすらできない失態。ただ、三笘が継続してケガで不在な今こそ、その実力を見せつける時だ。得意のドリブル突破で力を示せるか。国内ではJ2しか知らない男の代表デビュー戦に注目だ。
そして1トップはほとんど候補がいない中で、FW細谷真大(柏レイソル)の出場が確定。今シーズンJ1で見せたその得点力、そして最前線から守備にスイッチを入れるプレスの良さを見せつけてもらいたい。
試合は1日(月)の14時にキックオフ。新年最初の試合で、勝利を掴めるか注目だ。
2024.01.01 11:30 Mon
2
ポーランドのグールニク・ザブジェは9日、日本人MF横田大祐(22)の加入を発表した。
契約期間は2024年6月末までとなり、延長オプションもついているという。
横田は東京都出身で、川崎フロンターレのU-18出身。トップチーム昇格はできず、ドイツのFSVフランクフルトのU-19に入団した。
その後、ドイツのカール・ツァイス・イェナのセカンドチームに入団。2020年7月に退団すると、2021年1月にラトビアのヴァルミエラに入団した。
ヴァルミエラでは公式戦61試合に出場し8ゴール12アシストを記録。右のサイドハーフを主戦場にプレーし、ヴィルスリーガ(ラトビア1部)では55試合で8ゴール12アシストを記録し、2022シーズンは見事リーグ優勝に貢献していた。
今シーズンのヨーロッパ・カンファレンスリーグの予選でも2試合プレーした横田は、メディカルチェックに合格。着実にステップアップを果たしている。
グールニク・ザブジェにはヴィッセル神戸でもプレーした元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキや、大宮アルディージャからレンタル移籍で加入した奥抜侃志が所属している。
<span class="paragraph-title">【写真】ポーランド1部に移籍した川崎Fの下部組織出身MF横田大祐</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pl" dir="ltr"><a href="https://t.co/n4GXHNAuAv">https://t.co/n4GXHNAuAv</a> <a href="https://t.co/6HoSAjH60s">pic.twitter.com/6HoSAjH60s</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1623762734025252864?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pl" dir="ltr">Miejsce w szatni <a href="https://t.co/BBZWVbfcjc">pic.twitter.com/BBZWVbfcjc</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1623781537941536770?ref_src=twsrc%5Etfw">February 9, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2023.02.10 11:22 Fri
3
▽大宮アルディージャは14日、2018シーズンの新体制発表会を実施した。
▽ファン・サポーターが見守る中、今シーズンから加入するFWロビン・シモヴィッチ、DF中村太亮、MF酒井宣福、MF嶋田慎太郎、MF三門雄大、GK笠原昂史、FW富山貴光、MF奥抜侃志、FW佐相壱明が登壇した。<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽さらに、大宮アルディージャの応援番組、テレ玉「Ole!アルディージャ」の新MCを務めるお笑いコンビ・ハマカーンの浜谷健司さん、朝倉未菜さんが登場。各選手たちに質問を投げかけ、選手が応対した。
<span style="font-weight:700;">◆No.2 DF中村太亮</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>「ジュビロ磐田から加入した中村太亮です。タイスケと呼んでください。よろしくお願いします」
<span style="font-weight:700;">──アルディージャではどんなプレーがしたいですか</span>
「左サイドバックなので得点に繋がるプレーがしたいですし、守備ではしっかり体を張って守りたいと思います」
<span style="font-weight:700;">──京都府出身ですが埼玉県にゆかりは</span>
「ないです(笑)」
<span style="font-weight:700;">──意気込みは</span>
「1年でしっかりJ1に戻るように頑張りたいですし、J1に戻るだけじゃなく、しっかり戦えるチームを作り上げて(J1に)上がりたいと思います」
<span style="font-weight:700;">◆No.7 MF三門雄大</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──どんなプレーをしたいですか</span>
「素晴らしい選手たちが揃っていると思うので、その選手たちを輝かせられるようにプレーするのが好きなので、前線の選手たちがより得点だったりアシストだったり、攻撃に絡んでいけるように後ろから支えていきたいと思います」
<span style="font-weight:700;">──ずっとオファーが出されていたそうで、新潟、横浜、福岡に行ってやっときたみたいですが。埼玉県出身ならすぐ来るんじゃ</span>
「ちょっと変な汗をかいてしまうので…(笑)」
<span style="font-weight:700;">◆No.9 FWロビン・シモヴィッチ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>「コンニチハ、ミナサン」
<span style="font-weight:700;">──日本は3年目ですね</span>
「すでに2年日本で適応する時間があったので、大宮に来ることは簡単でした」
<span style="font-weight:700;">──日本には適応しているんですね</span>
「日本には適応しています」
<span style="font-weight:700;">──刺身は好きですか?</span>
「サシミダイスキ」
<span style="font-weight:700;">──ほぼ日本人ですね</span>
「もうすでにほとんど日本人ですけれども、もう少し日本で時間を過ごせば、100%日本人になります」
<span style="font-weight:700;">──埼玉県民になるには「十万石まんじゅう」を食べる必要がありますね。大宮ではどんなプレーをしたいですか</span>
「オフェンシブな攻撃的なサッカーをしたいですが、ディフェンスもしっかりやらなければいけません。我々はJ2のトップにならなくてはいけないので、攻守にわたってしっかりプレーしたいです」
<span style="font-weight:700;">──ファン・サポーターの期待に応える自信はありますか</span>
「もちろんプレッシャーは分かっていますが、そこは問題ではありません。我々の目標はただ1つ、J1に帰ることだと決まっていますから、しっかりそれを達成しなくてはいけません」
<span style="font-weight:700;">◆No.20 MF酒井宣福</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──意気込みは</span>
「みんなでJ1に帰りたいので、応援よろしくお願いします」
<span style="font-weight:700;">──パワフルなところが売りではありますか</span>
「パワフルとアグレッシブなプレーが僕の売りなので、そこをどんどん見せていきたいです」
<span style="font-weight:700;">──様々なポジションをやられてきましたが、どこをやりたいですか</span>
「左サイドですね。そこを主戦場としてやりたいですが、チームが困った時はどこでもやらせていただきたいと思います」
<span style="font-weight:700;">◆No.22 GK笠原昂史</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──意気込みは</span>
「まずしっかりJ1昇格できるようにトレーニングから頑張っていきたいです」
<span style="font-weight:700;">──どういったプレーをしたいですか</span>
「シュートを止めることが大事ですし、しっかりと高さを生かしたプレーをしたいです」
<span style="font-weight:700;">◆No.28 FW富山貴光</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──戻ってきていかがですか</span>
「すごく嬉しいですし、帰ってきたからには結果を残さないといけないなと思います」
<span style="font-weight:700;">──3年ぶりの復帰。キャリアをスタートしたクラブでもありますが思い出は</span>
「1回記憶が飛んでいるので…(笑)」
<span style="font-weight:700;">──相手GKと接触したシーンのことは覚えていないですか?</span>
「ゴールが決まったことは知らなかったです」
<span style="font-weight:700;">◆No.33 MF奥抜侃志</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──意気込みは</span>
「J1昇格に少しでも貢献できるように頑張りたいです」
<span style="font-weight:700;">──ジュニアユース、ユースはアルディージャの生え抜きですが、尊敬している選手はいますか</span>
「去年までいた江坂任選手(柏レイソルへ移籍)です」
<span style="font-weight:700;">◆No.34 FW佐相壱明</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──高卒選手の入団は久々ということですが意気込みを</span>
「チームの力になれるように頑張っていきたいです」
<span style="font-weight:700;">──埼玉県の高校から加入するのはFW清水慎太郎選手以来7年ぶりということで、相当期待されていると思いますが</span>
「頑張りたいと思います」
<span style="font-weight:700;">──ユースから昇格した奥抜選手は同い年ですが意識はしますか</span>
「トレセンとかでも一緒にやったことがあって、上手いなと思っていました。負けたくないなという思いがあります」
<span style="font-weight:700;">◆No.39 MF嶋田慎太郎</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20180114omiya_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div><span style="font-weight:700;">──意気込みは</span>
「J1昇格に向けて、自分の持っている力を出したいと思います」
<span style="font-weight:700;">──得意なプレーは</span>
「チャンスメイクであったり、最後のフィニッシュのところが持ち味だと思っています。それを試合で出したいと思います」
2018.01.14 19:00 Sun
4
ポーランドのグールニク・ザブジェは30日、シャルケのMF上月壮一郎(23)を買い取りオプション付きのレンタル移籍で獲得したことを発表した。
レンタル期間は2024年末までの1年間となる。背番号は「47」となる。
上月は京都サンガF.C.の下部組織出身で、トップチーム昇格後、2022年1月にオーバーリーガ(ドイツ5部)・ミッテルラインのデューレンに加入した。
チームをレギオナル・リーガ(ドイツ4部)西地区に昇格させると、シャルケのU-23チームのトレーニングに参加。2022年12月にプロ契約を結んでいた。
今シーズンはファーストチームで2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)の5試合に出場、DFBポカールも1試合プレーしたが、昨年10月以降はプレーしていなかった。
グールニク・ザブジェは、昨シーズンまで日本代表MF奥抜侃志が所属していたが夏にニュルンベルクに完全移籍。また、MF横田大祐は今冬にヘントへ完全移籍を果たしており、代役としての活躍が期待されている。クラブにとっては3人目の日本人選手となる。
<span class="paragraph-title">【動画】上月壮一郎の加入を伝えるグールニク・ザブジェ</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="pl" dir="ltr"> <a href="https://t.co/pgR6aUfTwk">https://t.co/pgR6aUfTwk</a> <a href="https://t.co/7NLUz9OGu0">pic.twitter.com/7NLUz9OGu0</a></p>— Górnik Zabrze (@GornikZabrzeSSA) <a href="https://twitter.com/GornikZabrzeSSA/status/1752391612586406005?ref_src=twsrc%5Etfw">January 30, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2024.01.31 09:57 Wed
5
ガンバ大阪は6日、ドイツのニュルンベルクから元日本代表MF奥抜侃志(25)の完全移籍加入を発表した。
下部組織から過ごす大宮アルディージャでプロ入りし、2022年夏にポーランドのグールニク・ザブジェで欧州挑戦の奥抜。翌年の夏からはドイツのニュルンベルクに移籍し、2.ブンデスリーガ30試合で3得点2アシストをマークした。
2024年1月に日本代表デビューも遂げ、右肩上がりのキャリアを歩むドリブラーだが、今季はドイツ代表OBのミロスラフ・クローゼ新監督が就任したなか、出番の確保に苦戦。ここまでリーグ戦5試合で1得点1アシストだった。
G大阪でJリーグに復帰し、初のJ1リーグ挑戦となる奥抜はクラブの公式サイトで新年の挨拶とともに、抱負を綴る。
「新年明けましておめでとうございます。この度、1.FCニュルンベルクより加入する事となりました奥抜侃志です」
「ガンバ大阪という日本を代表するクラブに加われたことを大変光栄に思います。タイトル獲得に貢献できるよう全力で頑張ります。よろしくお願いします」
2025.01.06 19:18 Mon
奥抜侃志の移籍履歴
|
2025年2月1日
|
ニュルンベルク |
G大阪 |
完全移籍
|
|
2023年7月1日
|
RB大宮 |
ニュルンベルク |
完全移籍
|
|
2023年6月30日
|
グールニク・ザブジェ |
RB大宮 |
期限付き移籍終了
|
|
2022年8月31日
|
RB大宮 |
グールニク・ザブジェ |
期限付き移籍
|
|
2018年2月1日
|
|
RB大宮 |
昇格
|
奥抜侃志の今季成績
奥抜侃志の出場試合
|
第1節
|
2025年2月14日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
87′
|
0
|
|
|
H
2 - 5
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
メンバー外
|
H
2 - 1
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
ファジアーノ岡山
|
メンバー外
|
A
2 - 0
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
メンバー外
|
A
0 - 1
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
メンバー外
|
H
1 - 0
|
|
第6節
|
2025年3月16日
|
|
vs
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|
横浜F・マリノス
|
メンバー外
|
A
2 - 0
|
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第7節
|
2025年3月29日
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vs
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|
アルビレックス新潟
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メンバー外
|
A
3 - 3
|
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第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
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|
FC町田ゼルビア
|
メンバー外
|
H
0 - 1
|
|
第9節
|
2025年4月6日
|
|
vs
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|
柏レイソル
|
メンバー外
|
A
1 - 0
|
|
第10節
|
2025年4月12日
|
|
vs
|
|
名古屋グランパス
|
メンバー外
|
H
2 - 0
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
横浜FC
|
メンバー外
|
A
1 - 1
|
|
第12節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
メンバー外
|
A
3 - 0
|
|
第13節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
メンバー外
|
H
2 - 1
|
|
第14節
|
2025年5月3日
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
メンバー外
|
H
4 - 0
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
メンバー外
|
A
0 - 1
|
|
第16節
|
2025年5月11日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
メンバー外
|
H
0 - 1
|
|
第17節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
メンバー外
|
A
3 - 2
|