岩尾憲
Ken IWAO
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1988年04月18日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 65kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
岩尾憲のニュース一覧
徳島ヴォルティスのニュース一覧
29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ…
4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。
2025.04.29 18:50 Tue
岩尾憲の人気記事ランキング
1
ここまで守備の補強がない浦和、チェコでプレーする2人のデンマーク人CBに関心と報道
浦和レッズが新たにデンマーク人CBの補強を検討しているようだ。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。特にDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲と軸となっていた選手の退団は、大きな戦力ダウンとなった。 新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、MF長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰したが、最終ラインはテコ入れされていなかった。 そんな中、トルコ『Milliyet』によると、スパルタ・プラハのデンマーク人DFを狙っているという。 1人は、ガラタサライからレンタル移籍中のDFマティアス・ロス(23)。オールボーの下部組織で育ち、ガラタサライからNECナイメヘンに武者修行にも出たことがあった。 今シーズンはスパルタ・プラハに武者修行に出ており、リーグ戦で9試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)でも1試合プレー。ボールを運べる現代型のCBであり、浦和が求めるCB像にも合致する。 もう1人がデンマーク代表歴もあるDFアスガー・ソーレンセン(28)とのこと。レッドブル・ザルツブルクやニュルンベルクなどオーストリアやドイツでもプレーし、世代別のデンマーク代表も経験。今シーズンはリーグ戦13試合で2ゴール、CLでも2試合に出場していた。 ヨーロッパでも実績のあるCB2人。ノルウェー人のDFマリウス・ホイブラーテンとのコンビに不安はなさそうだが、ここまでなされていない守備の補強をどうするのか注目が集まる。 2025.01.06 16:50 Mon2
徳島がFW河田篤秀、FW清武功暉、DF石井秀典、MF岩尾憲ら11選手と契約更新!
徳島ヴォルティスは7日、11選手との契約を更新したことを発表した。 今回、更新したのは、DFジエゴ(24)、DF石井秀典(34)、MF岩尾憲(31)、FW河田篤秀(27)、FW清武功暉(28)、DF福岡将太(24)、MF藤田征也(32)、MF鈴木徳真(22)、GK松澤香輝(27)、GK長谷川徹(31)、FW押谷祐樹(30)。 ジエゴは、2019年にジョインヴィレECから徳島入り。昨シーズン、公式戦での出場はなかった。石井は2015年にモンテディオ山形から徳島に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J2リーグに31試合1ゴールを記録した。岩尾は2016年に湘南ベルマーレから徳島に加入。昨シーズンはJ2リーグで41試合6ゴールを記録している。 河田は2019年にアルビレックス新潟から徳島に完全移籍。昨シーズンはJ2リーグで30試合13ゴールを記録した。清武は2019年にジェフユナイテッド千葉から加入して徳島の一員に。昨シーズンはJ2リーグで28試合6ゴールを記録している。福岡は2019年に栃木SCに完全移籍。昨シーズンはJ3リーグで3試合の出場に留まっている。 藤田は2019年に湘南ベルマーレから徳島入りした。昨シーズンはJ2リーグで22試合1ゴール。鈴木は2019年に筑波大学から徳島に入団した。昨シーズン、J2リーグで15試合1ゴールを記録している。松澤は2017年にヴィッセル神戸から完全移籍。昨シーズンは公式戦での出場はなかった。 長谷川は9カ月間の期限付き移籍期間を経て、2012年に名古屋グランパスから完全移籍で徳島に。昨シーズンは天皇杯2試合に出場した。押谷は2018年に名古屋から徳島に加入。昨シーズンはJ2リーグで30試合4ゴールを記録している。 2020.01.07 17:05 Tue3
監督不在のまま開幕を迎える徳島、甲本偉嗣HCは選手の姿勢を評価「ポジティブに捉えて取り組んでくれている」
26日に2021シーズンの開幕を控える明治安田生命J1リーグ。その開幕を前に、全20チームの監督と代表選手がオンラインでのメディア取材に応じた。 例年であれば、選手や監督が一堂に会して開幕前に「Jリーグキックオフカンファレンス」が行われる中、今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響も踏まえてオンラインで実施。開幕カードごとに監督、選手が登場して取材に応対した。 昨シーズンの明治安田J2で見事に優勝を果たし、7年ぶりにJ1の舞台へと戻ってきた徳島ヴォルティス。しかし、チームを優勝に導いたリカルド・ロドリゲス監督が浦和レッズの監督に就任すると、今シーズンからダニエル・ポヤトス監督が就任した。 しかし、日本政府の外国人の入国制限により現時点で来日できておらず。監督不在のまま開幕を迎える異例の事態となった。 そのポヤトス監督の代わりに指揮を執っているのが、甲本偉嗣ヘッドコーチ。難しい状況の中で迎える開幕戦だが「監督がコロナ禍で入国できない中でシーズンをスタートしました。かなり選手たちもポジティブにやってくれていますし、スタッフも一丸となって前に進めているという印象があります」とコメント。監督不在でもチームとして前向きに活動できていると語った。 開幕ゲームでは大分トリニータと対戦する。その開幕に向けては「開幕を大分とやるにあたって、僕たちも絶対に降格しないように、より高い順位でやれるように進めています。監督が不在ということを感じさせないくらい、一丸となって大分に向かっていきたいですし、勝利を目指したいと思います」と語り、久々のJ1の舞台で、しっかりと結果を出していきたいと語った。 キャンプに関してもポヤトス監督と連絡を取りながらも、現場の指揮を任されている甲本ヘッドコーチ。手応えについては「監督がいない中で進んでいますが、毎日ビデオミーティングをしながら進めている中で、攻撃にしても守備にしてもスムーズに進んできているかなと思います。7、8割はできていると思っています」と一定の手応えを感じているとした。 その徳島は、主力の大半が残留した一方で、若手の能力ある選手を加えた。新戦力については「徳島は新加入がほとんど若い選手となっています。その選手たちに関しては、少しずつ戦術理解が進んでいるかなと思います。試合に出そうな選手たちに関してはかなりフィットしてきているので、既存の選手との関係性もよくなってきているので、そこでチャンスが作れたらと思います」と若手選手もチームの戦い方を学んでフィットしていると語った。 それでも、やはり新チームの監督がいないというのは異例の事態。しかし、不安要素はないとし「監督がいない中でもかなり濃いミーティングもできていて、その点はあまり心配していません」とコメント。「選手たちもポジティブに捉えて取り組んでくれているので、僕から何か特別に監督がいないからということはなく、キャプテンの岩尾憲を中心に「俺たちでやるしかない」という形でやっているので、うまく助長して生かしていければ」と選手も前向きに取り組んでいるとし、「成績は後になって出てくると思いますが、試合をやっていく中で向上していければと思います」と、徐々にチームとしての完成度を高めたいとした。 対戦する大分については「大分さんに関しては、J2にいた時に対戦した中で、僕自身もかなり好きなサッカーでした。そこを参考にして、去年と一昨年に関しては、大分さんのサッカーに近いものをやっていた部分が多かったので、好きなサッカー、ボールをしっかり握って引き出したりできる良いチームだと思います」とコメント。また、警戒する選手には「個人として警戒するというのは、野村(直輝)くんです。ウチのチームから行って、良い働きをしているので、警戒しています」と語り、2019シーズンまで徳島に在籍した野村直輝の名前を挙げた。 7年ぶりのJ1復帰となった大分。今シーズンの目標については「まずは降格しないというところのラインを目指してやります」とし、残留することを目指すとコメント。「その中でも、僕らが主導権を握ってサッカーをしながら降格しないということをやっています」と、主導権を握るサッカーを展開していきたいと意気込んだ 2021.02.23 21:05 Tue4
ACL準々決勝ベストイレブンに浦和からはラウンド16と同じ7名! ゴールパフォーマンスが物議の全北現代2名も
アジアサッカー連盟(AFC)が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2022東地区・準々決勝のベストイレブンを発表した。 今月から埼玉で集中開催となっている東地区のノックアウトステージ。ラウンド16から準決勝までが行われる。 準決勝はヴィッセル神戸vs全北現代モータース、浦和レッズvsBGパトゥム・ユナイテッドのカードとなり、全北現代と浦和が勝ち上がった。 AFCは24日に準々決勝のベストイレブンを発表。勝ち上がった2チームからの選出となったが、浦和から7名が選ばれた。 浦和は2試合連続クリーンシートに抑えたGK西川周作をはじめ、DFアレクサンダー・ショルツとCBでコンビを組みCKからゴールを決めたDF岩波拓也、右サイドを制圧したDF酒井宏樹、中盤を支えたMF岩尾憲とMF伊藤敦樹、そして2試合連続ゴールのMFダヴィド・モーベルグが選ばれた。なんと、ラウンド16の7名がそのまま選ばれた形となる。 一方で、全北現代からは4名が選ばれ、キャプテンのDFキム・ジンス、神戸戦で同点ゴールを決めたMFモドゥー・バロウ、延長戦でゴールを決め、「猿真似」とも捉えられるパフォーマンスが話題になったFWグスタボ、最後のダメ押しゴールを決め、煽りとも言われるダンスを披露したFWムン・ソンミンが選ばれた。 勝利した2チームからの選手とはいえ、浦和が過半数以上を占めている状況。明日の準決勝に向けても期待が高まるばかりだ。 ◆ACL2022東地区準々決勝ベストイレブン GK:西川周作 DF:酒井宏樹、アレクサンダー・ショルツ、岩波拓也、キム・ジンス MF:モドゥー・バロウ、岩尾憲、伊藤敦樹、ダヴィド・モーベルグ FW:グスタボ、ムン・ソンミン <span class="paragraph-title">【写真】ラウンド16のコピペ?にも見える準々決勝のベストイレブン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"><br><br>The player that impressed you the most is ____ ? <a href="https://t.co/Z7QAYsutvN">pic.twitter.com/Z7QAYsutvN</a></p>— #ACL2022 (@TheAFCCL) <a href="https://twitter.com/TheAFCCL/status/1562258422133051392?ref_src=twsrc%5Etfw">August 24, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.24 17:35 Wed5
低迷・浦和がヘグモ監督と契約解除! 後任は昨季指揮を執ったスコルジャ氏に決定
浦和レッズは27日、ペア・マティアス・ヘグモ監督(64)との契約解除を発表した。26日付で契約を解除。モルテン・カルヴェネス コーチ、マリオ・エドゥアルド チャヴェス コーチ兼分析担当も契約解除となっている。 今シーズンから指揮を執ったヘグモ監督だったが、チームはシーズン序盤から負傷者が続出。なかなかチーム作りも進まず、結果が出ないでいると、夏にはMF岩尾憲、DF酒井宏樹、DFアレクサンダー・ショルツ、MF伊藤敦樹と主軸が相次いで移籍し、屋台骨が完全に抜けてしまった。 チームは26試合を終えて、9勝8分け9敗の13位と低迷。すでにYBCルヴァンカップも3回戦でV・ファーレン長崎相手に敗退し、天皇杯には出場していないため、今シーズン中の無冠が確実な状況だ。 なお、後任には、昨シーズンまで指揮を執っていたマチェイ・スコルジャ氏(52)が復帰。家庭の事情のために退任となっていた。 なお、就労ビザ発給などの手続きがあるため、暫定的に池田伸康コーチが指揮をとることとなる。 2024.08.27 09:34 Tue岩尾憲の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年7月8日 |
浦和 |
徳島 |
完全移籍 |
| 2023年2月1日 |
徳島 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2023年1月31日 |
浦和 |
徳島 |
期限付き移籍終了 |
| 2022年2月1日 |
徳島 |
浦和 |
期限付き移籍 |
| 2016年2月1日 |
湘南 |
徳島 |
完全移籍 |
| 2016年1月31日 |
水戸 |
湘南 |
期限付き移籍終了 |
| 2015年2月1日 |
湘南 |
水戸 |
期限付き移籍 |
| 2011年2月1日 |
日本体育大学 |
湘南 |
新加入 |
| 2007年4月1日 |
|
日本体育大学 |
- |

日本
浦和
湘南
水戸
日本体育大学