小林祐希
Yuki KOBAYASHI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1992年04月24日(33歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
小林祐希のニュース一覧
北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧
29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ…
4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。
2025.04.29 18:50 Tue
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【日本代表コラム】サバイバルがスタート、NZ戦で見えた可能性と課題
▽大粒の雨が降りしきる中、日本代表はキリンチャレンジカップ2017でニュージーランド代表を相手に、2-1で辛勝した。決してレベルの高い試合だったとは言えないが、試合前に提示した3つの注目ポイントである「バランス」、「新戦力」、「結果」に対しては、一定の評価を下せる内容だった。 <span style="font-weight:700;">◆久々の出場で結果を残した槙野智章</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ニュージーランド戦の先発メンバーに3名のフレッシュな選手を起用した。1人は2年ぶりの先発出場となったFW武藤嘉紀(マインツ)、1人はセンターバックとして2015年11月以来の出場となったDF槙野智章(浦和レッズ)、そして4試合ぶりの出場となったMF香川真司(ドルトムント)だ。 ▽3選手ともに日本代表には招集されているため、目新しさはないもの、スターティングメンバーとして名を連ねるのは久々。槙野はフル出場を果たし、勝利に貢献していた。 ▽DF吉田麻也(サウサンプトン)とのコンビは、前述の2015年11月17日に行われた、ロシア・ワールドカップ アジア2次予選のカンボジア代表戦以来。久々のコンビとなったが、1失点は喫したものの安定した守備を90分間見せていた。 ▽槙野は「ゲームに入る前からずっと(吉田)麻也と話していたし、練習でもずっと組んでいた」と試合後にコメント。自身のプレーも「良い準備ができた中で、良いプレーができたと思う」と手応えを感じていたようだ。 ▽コンビを組んだ吉田も「全体的にすごく良かったと思う」と槙野のプレーを評価。これまで左サイドバックとして呼ばれていた槙野にとって、久々の出場で結果を示せたことは大きい。センターバックは、吉田、DF昌子源(鹿島アントラーズ)が軸になることが想定され、DF植田直通(鹿島アントラーズ)やDF三浦弦太(ガンバ大阪)ら若手も控えている。槙野としては、本大会を見据えユーティリティ性の高いディフェンダーとしてポジションを掴んでもらいたい。 <span style="font-weight:700;">◆守備のバランス○、攻撃のバランス△</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽最終予選の終盤で固定されていたDF酒井宏樹(マルセイユ)、吉田、長友佑都(インテル)の3人に槙野が加わったディフェンスライン。フィジカルに優れるニュージーランド相手にもしっかりと連携して対応し、最少失点で90分間を終えた。失点シーンは警戒していた形だっただけに、ワールドカップを考えれば、避けなければいけないものだったが、バランスの取り方も含めて大きな問題はなかった。 ▽一方、右に久保裕也(ヘント)、左に武藤、中央に大迫勇也(ケルン)を配し、トップ下に香川を起用した攻撃陣だったが、バランスに関してはあまり良いものではなかった。中央で構える大迫に対し、久保、武藤はサイドへの意識が強く、大迫のポストプレーを生かす場面はあまり見られなかった。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽また、サイドでのデュエルという点でも、相手を崩し切る場面は少なく、中央では香川を含めてポジションがかぶるなど、前半はちぐはぐな攻撃に終始した。また、久保や武藤は決定機を逸するなど、シュート精度も欠いており、久々のテストとしては合格点は得られないパフォーマンスとなった。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽一方で、後半から投入されて左サイドに入ったFW乾貴士(エイバル)、香川に代わって入ったMF小林祐希(ヘーレンフェーン)、右サイドに入ったFW浅野拓磨(シュツットガルト)は、チームを活性化。特に乾は長友とともに左サイドを圧倒し、決勝点を演出した。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽乾は長友とのコンビについて「あれだけ良いタイミングで上がってもらえると、僕は本当にパスを出すだけ」と手応えを感じており、長友も「連携が良かった」と手応えを口にしている。両サイドともにサバイバルは激化しており、残り試合、そしてクラブでどこまでパフォーマンスを上げられるか。前後半で明暗が分かれたサイドは、FW本田圭佑(パチューカ)やケガで欠場したFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)もいるだけに、ポジション争いとともにレベルアップが楽しみだ。 <span style="font-weight:700;">◆結果を手繰り寄せた倉田秋の動き</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ニュージーランドを相手に苦戦を強いられながらも、なんとか勝利を収めた日本。「このチームが見せられる最高のレベルからはまだ遠い」とハリルホジッチ監督が試合後に語ったように、決して満足の行く内容ではなかった。それでも、同点に追いつかれながら勝ち越して勝利。この結果は、今の日本代表にとって大きなものと言える。 ▽途中出場で入った倉田は、2列目からの飛び出しを繰り返し、ボールに絡んで行く姿勢が強く見られた。所属のガンバ大阪でも見せるボックス付近での攻撃センスは、この試合でも発揮。左サイドからの崩しが流れるも、右からの折り返しにダイビングヘッドで合わせた。 ▽杉本は前線で効果的な動きができていなかったが、囮になる動きはもともと得意とする選手。ニュージーランドの守備陣は杉本に気を奪われ、その隙を突いて倉田が飛び込んだ。2列目からの飛び出しは、ハリルホジッチ監督が目指す縦に早いサッカーには必要なもの。結果で示した倉田は、今後もテスト対象として追跡されることは間違いない。 <span style="font-weight:700;">◆ハイチ戦ではさらなる新戦力のテストへ</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws201701007_3_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ニュージーランドに勝利した日本は、10日にハイチ代表との一戦を控える。「今年はたくさんの選手を見て、それぞれが何をできるかを見極めていきたいと思う」とハリルホジッチ監督が語った通り、植田やDF車屋紳太郎(川崎フロンターレ)、GK中村航輔(柏レイソル)、MF遠藤航(浦和レッズ)など、出場機会が少ない選手やキャップ数がない選手も起用される可能性が高い。 ▽一気にチーム構成を変えてしまってはテストにならないため、ニュージーランド戦のスタメン11人を全て変えることはないかもしれない。しかし、今はテスト期間。試しながら結果を求めて行くこと大事であり、トライすることこそが、最も重要なことだと思う。どのようなメンバーでどのような戦術を選択するのか。10日の試合でも、3つのポイントに引き続き注目していきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2017.10.07 20:30 Sat2
小林祐希のシーズンが終了…ヘーレンフェーン、AG差で敗退《エールディビジ・ELプレーオフ》
▽日本代表MF小林祐希が所属するヘーレンフェーンは12日、エールディビジ・ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ準決勝2ndレグでユトレヒトのホームに乗り込み、1-2で敗戦。2戦合計5-5、アウェイゴール差でヘーレンフェーンの敗退が決まっている。 ▽先の1stレグで小林のゴールを含む4発で先勝したヘーレンフェーン。小林は1stレグに引き続きスタメン入りし、63分までプレーした。 ▽1stレグの結果を手に敵地に乗り込んだヘーレンフェーン。だが、39分に先制されると、58分に2失点目を許して、トータルスコアで劣勢に立たされてしまう。 ▽その中で、勝ち上がりに2点が必要なヘーレンフェーンは78分にロジャスのゴールで反撃。だが、後続ならず、アウェイゴール差で敗退が決定している。 ▽これにより、小林の今シーズンも終了。ヘーレンフェーン在籍2年目の今シーズンは、公式戦35試合2ゴールという結果で幕を閉じている。 ユトレヒト 2-1 ヘーレンフェーン 【ユトレヒト】 ストリーダー(前39) ファン・デル・マレル(後13) 【ヘーレンフェーン】 ロジャス(後33) 2018.05.13 08:15 Sun3
DAZNがベルギーリーグの独占放映権獲得!今週末開幕の新シーズンから放送
スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は5日、8日(土)に開幕するベルギーのジュピラー・プロ・リーグの2020-21シーズン独占放映権獲得を発表した。 多くの日本人選手もプレーしているジュピラー・プロ・リーグ。シント=トロイデンでは、GKシュミット・ダニエル、FW鈴木優磨、MF伊藤達哉、DF松原后、FW中村敬斗が在籍。また、MF森岡亮太(シャルルロワ)やFW伊東純也(ヘンク)、MF三好康児(アントワープ)、DF植田直通(セルクル・ブルージュ)、MF小林祐希(ベベレン)も参戦している。 開幕節では日本人選手所属チームの2試合とメヘレンvsアンデルレヒトの試合が放送される。 ■ベルギーリーグ配信予定(日本時間) ▽8月8日(土) 《23:30》 クルブ・ブルージュ vs シャルルロワ ▽8月9日(日) 《20:30》 シント=トロイデン vs ヘント 《25:15》 メヘレン vs アンデルレヒト 2020.08.05 13:55 Wed4
「これは泣く」「尊敬しかない」神戸がシーズン最終節でチームメイトに引退報告する槙野智章のスピーチを公開「最後に神戸を選んでくれてありがとう!」
現役引退を発表した元日本代表DF槙野智章。ヴィッセル神戸が、最終節の試合後、ロッカールームでの様子を公開した。 サンフレッチェ広島、ケルン、浦和レッズでプレーした槙野は、今シーズンから神戸に完全移籍で加入。持ち前のキャラクターで重要な存在になるなか、出場機会は増えず、明治安田生命J1リーグでは16試合に出場し1得点を記録するにとどまった。 シーズン終了後、カタール・ワールドカップ(W杯)では現役選手ながらピッチサイドで日本代表の戦いをリポートするなど、選手以外の側面でも活躍が目立っている中、24日に生出演した日本テレビの『Going! Sports&News』で自らの口で引退を発表した。 突然の発表に大きな驚きを呼んだ中、神戸は11月5日の最終節、横浜F・マリノス戦後のロッカールームの様子を公開。槙野がチームメイトに引退を決断したことを伝える瞬間を捉えていた。 選手たちがそれぞれのロッカーに座る中、槙野は神妙な面持ちで立ち上がりみんなの前へ。何が起きるんだろうというような表情で選手たちが槙野に注目する中、手にしていたタオルマフラーを畳んだ槙野は、それを自身の目に当て、涙を拭った。 なかなか言葉が出てこない槙野。静寂に包まれる中、言葉に詰まりながら槙野は「今日を最後に、僕は引退します」と報告した。 「このクラブに来れたこと、心の底から嬉しかったし、楽しかったです」 「毎日いぶきに行くのが楽しみで仕方なかったです」 「毎日練習後にいろんな選手がご飯行こうって、今日もマキくんご馳走様って言ってくれるのが楽しかったです」 「1年しかいなかったですけど、みんなと過ごした時間、僕にとって一生の宝物です」 「栗さん(栗原圭介 強化部長)、永井さん(永井秀樹GM)、タカさん(吉田孝行監督)、社長、僕のわがままを聞いていただき、そしてタカさん今日は僕を試合で使っていただきありがとうございます」 「僕の次の目標は監督になることです」 「また皆さんと一緒に仕事できることを楽しみにしています」 「来年は違う形で皆さんと会うことになると思いますけど、ヴィッセル神戸を離れますが、いつも気にして皆さんの活躍、プレーを見て、僕も刺激をもらい、頑張りたいと思います」 「1年間ありがとうございました」 槙野の話を選手たちは神妙な面持ちで聞く中、藤本憲明や小林祐希らが顔を覆う様子も見られる。 槙野の決断を見たファンは「引退後も日本サッカーを盛り上げてほしい!」、「感謝の気持ちで一杯」、「素晴らしい選手だった」、「尊敬しかない」、「最後に神戸を選んでくれてありがとう!」、「これは泣く」、「神戸に来てくれてありがとう」と感謝のコメントが多く寄せられた。 <span class="paragraph-title">【動画】テレビでの報告とは違う槙野智章、チームメイトの前での引退報告</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yClj6oPE_r8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.12.25 22:32 Sun5
「フリーキック専属で出場を」札幌のNo.1キッカーはまさかのGKコーチ?! 両足高精度のFKが「絶対一番シュート上手い」と大バズり
北海道コンサドーレ札幌の意外な人物のFKに脚光が当たっている。 今オフの札幌は前線で計算できるガブリエル・シャビエルや興梠慎三に加え、高嶺朋樹がチームを去った。大きな痛手ではあるが、新戦力として元日本代表MF小林祐希が加わり、頭を悩ませていたGK陣にもク・ソンユンが大邱FCから復帰した。 ミハイロ・ペトロヴィッチ体制6年目を迎える札幌は、10日から沖縄県国頭郡で一次キャンプを実施中。2月4日までの長期を予定しており、2月8日からは熊本県菊池郡での二次キャンプに入る予定だ。 フィジカル強度の高いトレーニングのみならず、頭を使うメニューも多く、バラエティに富む練習内容を公式ツイッターで紹介。その中で目を惹いたのはGKコーチ、赤池保幸氏のFKだ。 「一部のマニアの皆さんにたまらない動画」との声が上がるほどで、右足では枠の右隅を掠める際どいコース、左足では壁を越えて右隅下へ落ちる精度の高いキックを披露している。 札幌には言わずと知れたFKの名手・福森晃斗のほか、先の小林も昨季は月間ベストゴールを受賞する左足を持っているが、赤池氏のキックには「福ちゃんvs祐希vs赤池GKコーチvsスナマココーチによるFK対決見てみたい」とのコメントも寄せられるほどだ。 日本フットボールリーグ(JFL)時代の1997年に札幌へ選手として加入した赤池氏は、引退後も札幌の育成組織や普及部のGKコーチとして尽力。2007年からトップチームのGKコーチを務めており、クラブ在籍27年を誇る生き字引だ。 今季も札幌守護神を陰からバックアップ。サポーターからは「これはすごい!2本目は取れる気がしない」、「絶対一番シュートが上手い」、「福ちゃんか赤池さんかってぐらい」などの感嘆の声以外にも、「バレーボールの様に、フリーキックだけの選手交代が出来ないかと思ったな」、「フリーキック専属で出場出来ないですか」といった“ピンチキッカー”としての役割を期待する声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】両足遜色ないFKを見せる札幌GKコーチ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">沖縄キャンプ<br><br>今年も赤池コーチのキックは健在です<a href="https://twitter.com/hashtag/consadole?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#consadole</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#コンサドーレ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B2%96%E7%B8%84%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%972023?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#沖縄キャンプ2023</a> <a href="https://t.co/oI0frh1FSo">pic.twitter.com/oI0frh1FSo</a></p>— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) <a href="https://twitter.com/consaofficial/status/1615232867218620417?ref_src=twsrc%5Etfw">January 17, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.17 22:10 Tue小林祐希の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
神戸 |
札幌 |
完全移籍 |
| 2022年7月27日 |
江原FC |
神戸 |
完全移籍 |
| 2022年2月18日 |
ソウル・イーランド |
江原FC |
完全移籍 |
| 2021年7月1日 |
アル・ホール |
ソウル・イーランド |
完全移籍 |
| 2020年10月3日 |
ベフェレン |
アル・ホール |
完全移籍 |
| 2019年9月6日 |
無所属 |
ベフェレン |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
ヘーレンフェーン |
無所属 |
- |
| 2016年8月17日 |
磐田 |
ヘーレンフェーン |
完全移籍 |
| 2013年2月1日 |
東京V |
磐田 |
完全移籍 |
| 2013年1月31日 |
磐田 |
東京V |
レンタル移籍終了 |
| 2012年7月23日 |
東京V |
磐田 |
レンタル移籍 |
| 2011年2月1日 |
|
東京V |
完全移籍 |

日本
神戸
江原FC
ソウル・イーランド
アル・ホール
ベフェレン
ヘーレンフェーン
磐田
東京V