高宇洋
Takahiro KO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1998年04月20日(27歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
「美人な奥さん」「幸あれ!」新潟MF高宇洋が入籍「妻のためにもより一層真摯にサッカーに向き合っていきます」
アルビレックス新潟は27日、MF高宇洋(24)の入籍を発表した。 クラブの発表によると、高は26日に入籍したとのことだ。 高はクラブを通じてコメントしている。 「昨日、かねてからお付き合いしていた方と入籍いたしました。いつも応援してくださる皆様、お世話になっている皆様、たくさんの方の支えがあって、今日という日を迎えられたことを本当に嬉しく思っています」 「これからも感謝の気持ちを忘れずに、自分を支えてくれる妻のためにもより一層真摯にサッカーに向き合っていきます。引き続き応援よろしくお願いします!」 高は川崎フロンターレの下部組織出身で、市立船橋高校をへて2017年にガンバ大阪へと入団した。 レノファ山口FCへ1年半の期限付き移籍も経験すると、2021年からは新潟へと完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J2リーグで41試合に出場し1得点。今シーズンもここまで16試合に出場していた。 高と奥様の2ショットには「美人な奥さん」、「高夫婦に幸あれ!」、「2人仲よくお幸せに」、「可愛い奥さんですね」と祝福の声が数多く届いている。 <span class="paragraph-title">【写真】入籍した新潟MF高宇洋と奥さんの2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br><br>お幸せに❤<a href="https://twitter.com/yansoccer0420?ref_src=twsrc%5Etfw">@yansoccer0420</a><a href="https://twitter.com/hashtag/albirex?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#albirex</a> <a href="https://t.co/KZ8HltayMn">pic.twitter.com/KZ8HltayMn</a></p>— アルビレックス新潟 (@albirex_pr) <a href="https://twitter.com/albirex_pr/status/1530066268589391873?ref_src=twsrc%5Etfw">May 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.27 17:07 Fri2
6年ぶりJ1復帰の新潟が選手背番号発表 復帰の新井は2番で「10」は空きのまま
アルビレックス新潟は12日、2023シーズンの新体制ならびに選手の背番号を発表した。 2022年の新潟はアルベル・プッチ・オルトネダ前監督が礎を築いたポジショナルプレーを、松橋力蔵監督のもとで継続・昇華。明治安田生命J2リーグで25勝9分け8敗、リーグ最多73得点、最少タイの35失点という成績を残し、見事に優勝を果たした。 6年振りのJ1復帰となる今季も引き続き松橋監督が指揮を執る。メンバーも大多数が契約を更新し、陣容に大きな変更点はない。 既存の期限付き移籍選手を除けば、チームを離れることが決まっているのは矢村健(→藤枝MYFC)とアレクサンドレ・ゲデス(→未定)の2人のみ。新加入選手も太田修介(←FC町田ゼルビア)と、3年ぶりに新潟復帰の新井直人(←セレッソ大阪)の2選手となっており、新卒で加入する選手は現状いない。 背番号もほぼ昨季を踏襲し、変更となったのは小見洋太(23→16)のみ。太田が「11」、新井は当時の「2」番を再び背負い、本間至恩が着用していた「10」は空きのままとなっている。 また、12日まで契約に関するリリースのない、柏レイソルから期限付き移籍中のイッペイ・シノヅカが、公開されたリストからは外れている。 ◆選手背番号一覧 GK 1.小島亨介 21.阿部航斗 24.瀬口拓弥 39.西村遥己 DF 2.新井直人←セレッソ大阪/完全 3.トーマス・デン 5.舞行龍ジェームズ 15.渡邊泰基 18.早川史哉 31.堀米悠斗 32.長谷川巧 35.千葉和彦 50.田上大地 MF 6.秋山裕紀 8.高宇洋 13.伊藤涼太郎 14.三戸舜介 19.星雄次 20.島田譲 22.松田詠太郎←横浜F・マリノス/期限付き移籍延長 25.藤原奏哉 29.シマブク・カズヨシ 33.高木善朗 47.吉田陣平 FW 7.谷口海斗 9.鈴木孝司 11.太田修介←FC町田ゼルビア/完全 16.小見洋太※背番号変更 2023.01.12 19:10 Thu3
【J1注目プレビュー|第27節:FC東京vs東京V】ともに流れが悪い中で迎える“東京ダービー”、勝って弾みをつけるのは
【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 19:00キックオフ FC東京(8位/37pt) vs 東京ヴェルディ(13位/34pt) [味の素スタジアム] <span class="paragraph-subtitle">◆前節は惨敗、悪い流れを払拭せよ【FC東京】</span> 前節は川崎フロンターレとの“多摩川クラシコ”に臨んだが、結果は0-3の惨敗。ダメージが大きく残る辛い敗戦となった。 これによりリーグ戦は3試合勝利なし。後半戦に入り、2勝1分け4敗と調子が上がってこない状況だ。 そんな中で迎えるのは”東京ダービー”。絶対に負けられない相手との戦いは、前回対戦で2点差をつけられるも、MF遠藤渓太の土壇場の2ゴールでなんとか追いついた。 ピッチ外の問題も目立つ中で、直近の4試合は全てドロー。そろそろ白黒つけたいところだ。MF松木玖生が移籍したことも影響しているのか、攻撃陣がピリッとしない。東京Vの堅守を破って、しっかりと勝利を収めたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:野澤大志ブランドン DF:中村帆高、 土肥幹太、岡哲平、 長友佑都 MF:小泉慶、高宇洋 MF:安斎颯馬、荒木遼太郎、遠藤渓太 FW:ディエゴ・オリヴェイラ 監督:ピーター・クラモフスキー <span class="paragraph-subtitle">◆後半戦の悪い流れを変えたい【東京ヴェルディ】</span> 二桁順位で中断期間を過ごしたが、中断明けは2連敗。後半戦はすでに5敗を記録しており、前半戦の負け数を超えてしまった。 直近2試合はいずれも0-1での敗戦。持ち味の堅守は保てているが、いかんせん攻撃陣がピリッとしない。2試合連続ノーゴールでは勝ち点も取れないだろう。 リーグ戦で初の連敗となった中、チームはしっかりと立て直したいところ。前回対戦は手にしかけた勝利を逃すことに。今回はしっかりと勝ち切りたいところだ。 16年ぶりのJ1。残留争いにこのまま巻き込まれることだけは避けたいところだが、ライバルに勝利して残り試合に弾みをつけたいところだ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:マテウス DF:綱島悠斗、林尚輝、谷口栄斗 MF:宮原和也、齋藤功佑、森田晃樹、翁長聖 FW:山田楓喜、木村勇大、山見大登 監督:城福浩 2024.08.17 15:05 Sat4
新たな試みも、前途多難なFC東京?/六川亨の日本サッカーの歩み
現行の春秋制で開催される最期のシーズンとなる25年のJリーグが2月14日に開幕。“金J”では大阪ダービーでアウェーのC大阪がG大阪に5-2と大勝。翌日以降のJ1では、ACLEやACL2に出場した神戸は浦和、横浜FMは新潟にそれぞれ0-0、1-1で引き分けたが、広島は町田に2-1と逆転勝ち。川崎Fも名古屋に4-0と快勝して好スタートを切った。 すでにこのコラムでも紹介したが、川崎Fと、福岡に1-0で逃げ切った柏は、新監督が就任したにもかかわらず、早くも結果を出している。前者は守備の再構築に取り組み、後者はフルモデルチェンジにトライしているが、昨シーズンのチームと同じと思っていた“痛い目”に遭うことは間違いないだろう。 そんなJ1リーグの開幕戦で、15日は横浜FC対FC東京戦、16日は東京V対清水戦を取材した。結果はFC東京と清水が1-0の勝利を収めたものの、試合内容は対照的だった。 FC東京は松橋力蔵監督が数週間前からトライしている3-4-2-1システムを採用。その意気込みは評価したいし、試合開始直後こそGKからパスをつないでビルドアップしようという意図は感じられた。しかし時間の経過とともに攻撃はノッキングを起こし、なかなかボールを前線に運べない。 原因は、CBの左右に入った岡哲平と土肥幹太の経験不足からくるパス能力の低さと、ボランチやWBのサポートに入る動き出しの遅さだった。GKも含めたCBでのパス回しで、若い2人はボールを受けてもセンターの森重真人に戻すか、WBに預けるだけ。WBもプレスを受けると2人にボールを戻すので、最終的には森重にパスが集中。ところが森重も、パスを受けても味方のフォローが遅いので、最終的な選択肢はロングパスに偏りがちだった。 岡と土肥は、広島の3BKのようにワイドに張りだして森重と距離を置き、相手のプレスを時間的に無力化したり、WBとボランチとの距離感を詰めてパスの選択肢を増やしたりするなど工夫をすべきだった。さらに高宇洋と小泉慶のボランチもパスを受けに顔を出していたが、動き出しが遅く、なおかつワンタッチで森重に戻すシーンが多かった。時にはターンしてドリブルでボールを運び、局面を打開する勇気を持って欲しかった。 前線では新加入のマルセロ・ヒアンがポスト役となり、両サイドの仲川輝人と俵積田晃太がサイド攻撃を試みようとしたが、仲川も俵積田も足元にボールをもらってドリブルを仕掛けるタイプ。このため横浜FCも両WBが下がることで数的優位な状況を作り、彼らの突破を阻止した。むしろ交代出場した小柏剛のような、ドリブル突破もできれば裏に抜け出てフィニッシュに絡む選手の方が、チームの組み合わせとしては効果的と思ったほどだ。 結果的に松橋監督が「後半セカンドラインを超えて最終ラインに入るところでスピードアップを指示した。1回しかなかったけど、それをしっかり生かしてゼロに守り切った」と言うように、ワンタッチプレーの連続から白井康介のあげた決勝点を守り切ってFC東京が勝点3を手にした。しかし「内容のことより勝点3を取れたことがすべて」という試合であり、前途多難を思わせるFC東京の開幕戦でもあった。 2025.02.17 11:00 Mon高宇洋の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
新潟 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2021年2月1日 |
G大阪 |
新潟 |
完全移籍 |
| 2021年1月31日 |
山口 |
G大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2019年8月15日 |
G大阪 |
山口 |
レンタル移籍 |
| 2017年2月1日 |
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G大阪 |
完全移籍 |
高宇洋の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 31’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 1248’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 16 | 1279’ | 1 | 0 | 0 |
高宇洋の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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奈良クラブ | メンバー外 |
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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RB大宮アルディージャ | 31′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 83′ | 0 | ||
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 74′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 28′ | 1 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 73′ | 0 | ||
|
A
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| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
新潟
G大阪
山口