ジェアン・パトリッキ
JEAN PATRIC
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1997年05月14日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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【FUJIFILM SUPER CUPプレビュー | 神戸vs川崎F】シーズン開幕を告げる戦い! ポイントは互いの攻守のクオリティ
【FUJIFILM SUPER CUP 2024】 2024年2月17日(土) 13:35キックオフ ヴィッセル神戸(J1王者) vs 川崎フロンターレ(天皇杯王者) [国立競技場] 2024シーズンの開幕を告げる戦い。2023シーズンのJ1王者であるヴィッセル神戸と、天皇杯王者である川崎フロンターレの一戦。シーズン最初のタイトルを獲得するのはどちらか、熱い戦いが繰り広げられる。 <span class="paragraph-subtitle">◆2度目のスーパーカップ、まずは1冠を【ヴィッセル神戸】</span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fujifilm20240217_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 2023シーズンは悲願のJ1王者に輝いた神戸。ヨーロッパで活躍していた外国籍選手を連れてきて、“バルサ化”とも呼ばれた強化方針から脱却した中で、アグレッシブさと攻守のハードワークを武器にリーグタイトルを獲得した。 吉田孝行監督が継続して指揮を執り、選手の入れ替えも主軸はなし。的確に戦力して計算できる選手を補強し、連覇とアジア王者を目指すシーズンとなる。 国立競技場ではインテル・マイアミと10日前に戦っており、ピッチコンディション等も確認済み。大観衆が集まる中で、改めて神戸の強さを見せつけられるか、シーズンを占う一戦とも言える。 確実に選手層が厚くなった中、メンバーとしては昨シーズンをベースになるはず。気掛かりなのはFW武藤嘉紀。吉田監督は前日会見で「コメントを控えさせていただく」としたが、チームの核が抜ける痛さもありつつ、他の選手がしっかりと穴埋めできるかが重要になるだろう。 ポイントは守備を固めつつ、いかに攻撃でチャンスを生かせるか。王者としての風格を見せたいところだ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:前川黛也 DF:酒井高徳、山川哲史、本多勇喜、初瀬亮 MF:山口蛍、扇原貴宏、井出遥也 FW:佐々木大樹、大迫勇也、ジェアン・パトリッキ 監督:吉田孝行 <span class="paragraph-subtitle">◆過密日程の中でのタイトルチャレンジ!【川崎フロンターレ】</span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fujifilm20240217_tw2.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;">Getty Images<hr></div> 天皇杯王者として臨む川崎F。2023シーズンは近年ではなかった苦しみを味わうシーズンとなったが、それでも最後にタイトルを獲得するあたり、強豪の一角と呼べる地力がついたといえる。 チームは例年になく大幅な入れ替えを敢行。特に主軸だったDF山根視来、DF登里享平、MFジョアン・シミッチに加え、貴重なバックアッパーのMF山村和也、昨季はケガに苦しんだFWレアンドロ・ダミアンが退団した。 一方で、しっかりと補強も行い、ガンバ大阪の軸だったMF 山本悠樹を始め、守備ラインも補強。ブラジル人も3人獲得するなど、戦力としては問題なし。あとは、いかに早くフィットできるかがポイントだ。 すでにAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を戦っており、アウェイで山東泰山に勝利。新戦力も起用し、まずまずのパフォーマンスを見せていただけに、シーズンとしては楽しみになるところ。ただ、中3日で移動もある過密日程だけに、山東泰山戦からはメンバーを入れ替えることになるだろう。 来週にはすぐ2ndレグが待っており、リーグ開幕前にハードな戦いを強いられるが、今シーズン復権を目指すためには総力戦で乗り越える必要がありそうだ。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:チョン・ソンリョン DF:ファン・ウェルメスケルケン際、高井幸大、丸山祐市、田邉秀斗 MF:脇坂泰斗、橘田健人、瀬古樹 FW:山田新、バフェティンビ・ゴミス、マルシーニョ 監督:鬼木達 <span class="paragraph-title">【動画】堅守速攻の神戸か、魅惑の攻撃を見せる川崎Fか</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8a6npE26Kpc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.17 08:30 Sat2
神戸の守備の要がスパーズの強力攻撃陣相手に奮闘…マテウス・トゥーレル「チーム全員がいい意味で楽しみながらやれた」
ヴィッセル神戸のDFマテウス・トゥーレルが、奮闘光ったトッテナムとの一戦を振り返った。 27日、『明治安田Jリーグワールドチャレンジ2024 powered by docomo』のヴィッセル神戸vsトッテナムが国立競技場で行われ、トッテナムが2-3で勝利した。 昨シーズンのJ1リーグ王者で今シーズンは首位と7ポイント差の4位で夏の中断期間に入った神戸は、中断明けの戦いに弾みを付けるべくプレミアリーグ強豪との力試しの一戦に臨んだ。 試合はアグレッシブに入った神戸が9分にFW大迫勇也のゴールで先制に成功。しかし、すぐさまギアを上げたトッテナムも16分にDFペドロ・ポロのゴールで追いついた。 以降はボールを握って押し込むトッテナム、カウンターから一発を狙う神戸という構図の下で試合が進むと、1-1のイーブンで折り返した後半序盤にFWソン・フンミンのゴールでプレミアリーグのチームが逆転。だが、神戸も64分にFWジェアン・パトリッキのゴールでスコアをタイに戻した。このまま引き分けでのPK戦濃厚と思われたが、87分にFWマイキー・ムーアのゴールによってトッテナムが勝ち越し、白熱の打ち合いを制した。 結果的に相手のクオリティに屈したものの、試合を通して粘り強い守備や狙いを持った攻撃からチャンスを作り出すなど好勝負を演じた神戸。 その中で個人としては大迫や右サイドで攻撃の起点となったMF飯野七聖と共にハイパフォーマンスを見せたのが、ディフェンスラインで再三の好守を見せたブラジル人DF。 先制点の起点となるインターセプトに加え、ソン・フンミン、偽CFを担ったデヤン・クルゼフスキらワールドクラスのアタッカー陣を前に堂々たるプレーをみせ、ハーフタイムでピッチを退いた。 試合後、自身のパフォーマンスに関しては「そういうふうに見てもらえたなら嬉しい」と謙遜しながらも、強豪相手に見せたチームのパフォーマンスへの手応えを口にした。 「単純にこういう機会を自分がもらえたという部分で嬉しく思います。個人としても自分たちとしても準備してきたこともある程度出せましたし、みんながプレーしていてとても有意義な楽しい時間だと感じ、あっという間に終わりました。これはリーグに向けても必ず良い経験になりますし、結果に結びついていくような形になると考えています」 「(前半の守備面の好パフォーマンスは)僕だけでなくチーム全員がいい意味で楽しみながら、そして自分たちにも当然のことながらプライドがあります。そこでやらせないという意識を互いが持ちながらプレーし、チームやチームメイトにも『よくやったな』と『ナイスゲーム』だったと言いたいです」 攻撃面では自身の起点となった先制点の場面を含め、両サイドバックがボランチやインサイドハーフの立ち位置を取るなど、アンジェ・ポステコグルー監督のお馴染みの形に対して、サイドバック裏を狙った攻撃が機能。 試合前にある程度、相手の対策を講じると語っていた吉田孝行監督の狙い通りの形が随所に見受けられた。 その点についてトゥーレルは「基本的に僕らのスタイルは相手の背後を突いていくことで、今日の相手はそこがちょっと空いてきやすい、スペースができやすいという部分もあったので、チームとして準備していたものをうまく出せた」と、普段の戦い方をベースにマイナーチェンジを施した末の仕掛けに満足感を示した。 前半終了時にDFペドロ・ポロとユニフォーム交換を行うなど、純粋に強豪との一戦を楽しんだ神戸のディフェンスラインの要は、今回の試合を含めた中断期間のフレンドリーマッチを楽しみながら、良い形で中断明けの戦いに繋げたいと語った。 「チームとしてやるべきタスクの確認であるとか、レベルアップも当然目的ですけど、僕らとしては唯一このシーズンの中で、いい意味で気が抜けるというか、楽しむというふうに捉えられる試合だったので、ある程度気持ちの張り感や、緊張し通しというところもある中、そこをうまくリラックスしたり、ケガなくうまくコンディションを整えることにあてなければいけないと思っています」 2024.07.28 01:06 Sunジェアン・パトリッキの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
C大阪 |
神戸 |
完全移籍 |
| 2022年1月5日 |
サンタ・クララ |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2020年8月13日 |
アカデミコ・ヴィセウ |
サンタ・クララ |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
アメリカ-RN |
アカデミコ・ヴィセウ |
完全移籍 |
| 2019年1月15日 |
ザリア・バルツィ |
アメリカ-RN |
完全移籍 |
| 2018年7月6日 |
Anápolis |
ザリア・バルツィ |
完全移籍 |
| 2018年2月26日 |
セプテンヴリ・ソフィア |
Anápolis |
完全移籍 |
| 2017年9月6日 |
FCサンパウロU20 |
セプテンヴリ・ソフィア |
完全移籍 |
| 2017年9月5日 |
ヴォルタ・レドンダ |
FCサンパウロU20 |
レンタル移籍終了 |
| 2017年5月1日 |
FCサンパウロU20 |
ヴォルタ・レドンダ |
レンタル移籍 |
| 2017年4月30日 |
アメリカ-RN |
FCサンパウロU20 |
レンタル移籍終了 |
| 2017年1月1日 |
FCサンパウロU20 |
アメリカ-RN |
レンタル移籍 |
| 2015年5月15日 |
|
FCサンパウロU20 |
完全移籍 |
ジェアン・パトリッキの今季成績
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| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 4 | 210’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 5 | 97’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 9 | 307’ | 0 | 0 | 0 |
ジェアン・パトリッキの出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
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| 第1節 | 2024年9月17日 |
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vs |
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ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
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A
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| 第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
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山東泰山 | 5′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 70′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
光州FC | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 53′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年12月3日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
A
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| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
上海海港 | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
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|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 8′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | メンバー外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 18′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
FC東京 | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 23′ | 0 | ||
|
H
|

ブラジル
C大阪
サンタ・クララ
アカデミコ・ヴィセウ
アメリカ-RN
ザリア・バルツィ
Anápolis
セプテンヴリ・ソフィア
FCサンパウロU20
ヴォルタ・レドンダ