マリオ・ゲッツェ
Mario GOTZE
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
ドイツ
|
| 生年月日 | 1992年06月03日(33歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 176cm |
| 体重 | 64kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
マリオ・ゲッツェのニュース一覧
フランクフルトのニュース一覧
マリオ・ゲッツェの人気記事ランキング
1
ラミン・ヤマルがキングスリーグに参戦! ヴィニシウスと共に新シーズン目玉に
バルセロナのスペイン代表FWラミン・ヤマルが「キングス・リーグ」に参戦することが決定した。 キングス・リーグは、元スペイン代表DFジェラール・ピケ氏がチェアマンを務める7人制サッカーの大会。様々な大会独自のルールが設けられており、その独自性とエンターテインメント性で大きな人気を誇るコンテンツ。 今年5月から6月にかけてメキシコで行われた第1回の「キングス・ワールドカップ」ではネイマール、マリオ・ゲッツェ、リオ・ファーディナンド、エデン・アザールらスター選手や日本のゲーム実況者として知られる加藤純一氏らインフルエンサーやストリーマーら著名人も参加し、大きな話題を集めていた。 そのキングス・リーグは7日、新シーズンに向けたプロモーション動画を公開。すでに参戦が話題を集めていたレアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールに加え、アメリカの世界的なインフルエンサーであるジェイク・ポール、 アルゼンチン出身の有名歌手マリア・ベセラと共にサプライズ枠として17歳FWの参戦が明かされた。 なお、現役選手であるヤマルとヴィニシウスに関しては現時点でどういった役割を担うかは明かされておらず、今月15日の新シーズン開幕直前に改めてアナウンスされることになるようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】注目集めたフードの男の正体はラミン・ヤマル</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Lamine Yamal, the new star of the Kings League.<a href="https://t.co/znTeCSORb5">pic.twitter.com/znTeCSORb5</a></p>— Kings League World (@_KingsWorld) <a href="https://twitter.com/_KingsWorld/status/1832499264179859958?ref_src=twsrc%5Etfw">September 7, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.08 09:35 Sun2
今日の誕生日は誰だ! 6月3日は、ブラジルW杯で母国を優勝に導いた香川真司同僚MFのバースデー!
◆マリオ・ゲッツェ 【Profile】 国籍:ドイツ 誕生日:1992/6/3 ポジション:MF クラブ:ドルトムント 身長:176㎝ 体重:64kg ▽『今日の誕生日は誰だ!』6月3日は、ドルトムントの元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。 ▽8歳の頃からドルトムントの下部組織に所属したゲッツェは、2009年11月にブンデスリーガデビュー。2010-11シーズンには負傷した日本代表MF香川真司に代わり中心選手に据えられると、ブンデス33試合6ゴール15アシストの結果を残し、ドルトムントファンの心を鷲掴みにした。 ▽しかし、2013年夏には最大のライバルであるバイエルンに移籍。当然、寵愛していたドルトムントサポーターの態度は一変、「裏切者」として激しいバッシングを浴びせかけた。相当な覚悟を必要とする決断だったが、バイエルンでポジション奪取に苦しむと、2016年夏にドルトムントに出戻ることとなった。 ▽ドイツ内外で若くからその才能が最高の評価を受けていたゲッツェ。2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)でドイツ代表のメンバーに選ばれると、控え主体の起用に終始した。それでも、決勝のアルゼンチン代表戦に途中出場すると延長戦後半に決勝点を叩き込み、母国を6大会ぶり4度目の優勝に導いた。 ▽しかし、4年前にヒーローとなったスタープレーヤーは2018年のロシアW杯では無念の選外に。大会後には婚約者との挙式が予定されているが、幸せの絶頂とは言えないかもしれない。 ※誕生日が同じ主な著名人 ルーカス・クロステルマン(サッカー選手/RBライプツィヒ) ウカシュ・テオドルチク(サッカー選手/アンデルレヒト) ダン=アレックス・ザガドゥ(サッカー選手/ドルトムント) ウカシュ・ピシュチェク(サッカー選手/ドルトムント) 木村裕(サッカー選手/V・ファーレン長崎) 名倉巧(サッカー選手/V・ファーレン長崎) エレーナ・イシンバエワ(棒高跳選手) ラファエル・ナダル(テニス選手) 川崎宗則(野球選手) 唐沢寿明(俳優) 長澤まさみ(女優) 2018.06.03 07:00 Sun3
ゲッツェにバイエルン復帰の可能性? フリック熱望もクラブ首脳は再獲得に否定的…
元ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェ(28)にバイエルン復帰の可能性が浮上している。ドイツ『シュポルト・ビルト』が報じている。 昨シーズン限りでドルトムントを退団し、現在はフリーの状況が続いている。ここまではモナコやヘルタ・ベルリン、ミラン、ローマといった国内外のクラブが新天地候補に挙がっていたが、いずれの話にも進展はない。 そういった中、先日に同選手は、マンチェスター・シティからバイエルンに移籍したドイツ代表MFレロイ・サネらを顧客に持つ『LIAN Sports Group』とエージェント契約を締結し、今後の動きが注目されている。 そのゲッツェに関して『シュポルト・ビルト』は、バイエルンを率いるハンジ・フリック監督が先週に同選手の獲得に向けて直接連絡を取ったと報じている。 ドイツ代表のアシスタント・コーチ時代にゲッツェを指導してきたフリック監督は、DFジェローム・ボアテング、MFトーマス・ミュラーと自身の指導の下で完全復活した2選手と同様に、ゲッツェが再び輝きを取り戻せることを確信しているという。 また、バイエルンではリバプールへ旅立ったMFチアゴ・アルカンタラに加え、MFハビ・マルティネスの退団が濃厚となっており、中盤の補強が急務。そこにフリーで獲得可能で、マルチロールをこなせる元教え子を据えたい考えのようだ。 ただ、フリック監督が獲得を熱望し、ゲッツェも復帰に前向きな一方、カール=ハインツ・ルンメニゲCEOとスポーツ・ディレクターのハサン・サリハミジッチ氏は、ファンからの拒否反応や、ネガティブな報道を危惧しており、再獲得に否定的な姿勢だという。 2013年から2016年までの在籍3年間で114試合36ゴール24アシストの数字を残していたゲッツェだが、4年ぶりの古巣復帰は実現するのか…。 2020.09.23 16:14 Wed4
“皇帝”リベリが吠える!バイエルン時代に決めた豪快なバイシクルゴール/2015-16【スーパーゴール図鑑/バイエルン編】
【得点者プロフィール】 フランク・リベリ(当時26歳) 国籍:フランス 所属:バイエルン ポジション:FW 身長:170cm 貧しい出自ながら、圧倒的なフットボールの才能でトップまでのし上がったリベリは、マルセイユでブレイクを果たすと、2007年にバイエルンへ加入。圧倒的な突破力と決定力を武器にバイエルン両ウィングの一角を長きに渡り担った。 【試合詳細】 日程:2016年4月2日 大会:ブンデスリーガ第28節 対戦相手:フランクフルト 時間:前半20分(0-0) <div id="cws_ad">◆皇帝の豪快バイシクル<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI4bkI0QktZZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 0-0で迎えた20分、相手陣内中央で味方のボールを受けたMFマリオ・ゲッツェが、ドリブルに入ると一気に加速し、ボックス手前で相手DFが足を滑らせた隙にできたスペースからシュート。 低い弾道のシュートは、GKにブロックされるものの、高く跳ね上がったボールに反応したリベリが、ゴール正面のボックス際から豪快なバイシクルキック。完璧にミートした強烈なシュートは、GKの頭上を抜き、ゴールネットに突き刺さった。 リベリのゴールで先制したバイエルン。これが試合を通して唯一のゴールとなり、1-0でバイエルンが勝利している。 <span data-sg-movie-id="879" data-sg-movie-title="【“皇帝”リベリが吠える!】バイエルン時代に決めた豪快なバイシクルゴール"></span> 2021.03.03 20:00 Wed5
フランクフルト移籍のゲッツェ、レーブ氏は5年ぶりの代表復帰に期待「すべてのクオリティが備わっている」
元ドイツ代表監督のヨアヒム・レーブ氏が、フランクフルト移籍を果たしたMFマリオ・ゲッツェ(30)の代表復帰を期待した。ドイツ『スカイ』が伝えている。 17歳でブンデスリーガデビューを飾ったゲッツェは、その卓越したスキルから「天才」と称えられ、2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)決勝では母国を24年ぶりの優勝に導く決勝弾を記録した。しかし、その後はバイエルン、ドルトムントで満足な結果を残せず、2020年夏にドルトムントを退団。2カ月間フリーの期間を経て、PSVに加入した。 そのままキャリアは下降線をたどる一方に思われたゲッツェだが、オランダの地で復活。2年間在籍したチームで公式戦通算76試合に出場して18ゴール18アシストを記録し、今季はKNVBベーカー優勝にも貢献した。 復活をアピールしたゲッツェに対しては、今季ヨーロッパリーグ(EL)優勝を果たしたフランクフルトが移籍金400万ユーロ(約5億6000万円)を提示するなど獲得に動き、21日に加入を正式発表している。 母国復帰を果たし、来季はチャンピオンズリーグ(CL)でもプレーすることになるゲッツェに対して、長く代表チームで指導してきたレーブ氏は、2017年を最後に遠ざかっている代表復帰にも期待。クオリティを考えれば、十分実現は可能なはずだと太鼓判を押した。 「マリオには代表復帰や、W杯出場を実現するためのすべてのクオリティが備わっている。彼は新シーズン、再びCLでプレーできるだろう。そして、ここブンデスリーガでも注目されることで、W杯に向けて自身を推薦しようと思っているはずだ」 「もちろん、私はこのタイミングでマリオがドイツに戻るとは思っていなかった。でも、マリオとフランクフルトのことを考えると、私はとても幸せだよ。マリオは例外的な選手であり、非常にプロフェッショナルな人物だ。その優れたゲームインテリジェンスがあれば、フランクフルトにもしっかりフィットするだろう」 2022.06.23 17:01 Thuマリオ・ゲッツェの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月1日 |
PSV |
フランクフルト |
完全移籍 |
| 2020年10月6日 |
ドルトムント |
PSV |
完全移籍 |
| 2016年7月21日 |
バイエルン |
ドルトムント |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
ドルトムント |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
ドルトムントU19 |
ドルトムント |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
ドルトムントU17 |
ドルトムントU19 |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
ドルトムントユース |
ドルトムントU17 |
完全移籍 |
| 2001年7月1日 |
Hombr. SV Yth. |
ドルトムントユース |
完全移籍 |
| 1998年7月1日 |
|
Hombr. SV Yth. |
完全移籍 |
マリオ・ゲッツェの今季成績
|
|
|
|
|
|
| ブンデスリーガ | 24 | 1553’ | 3 | 1 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 8 | 554’ | 2 | 0 | 0 |
| 合計 | 32 | 2107’ | 5 | 1 | 0 |
マリオ・ゲッツェの出場試合
| ブンデスリーガ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
バイエルン | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 70′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 65′ | 1 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ボーフム | ベンチ入り |
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 34′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 81′ | 1 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 68′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | ベンチ入り |
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
マインツ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第16節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
フライブルク | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2025年1月17日 |
|
vs |
|
ドルトムント | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ヴォルフスブルク | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
ボルシアMG | 83′ | 0 | 33′ | |
|
A
|
| 第22節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ホルシュタイン・キール | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
バイエルン | 27′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ウニオン・ベルリン | 30′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ボーフム | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
シュツットガルト | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ブレーメン | 82′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ハイデンハイム | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
アウグスブルク | メンバー外 |
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | メンバー外 |
|
H
|
| 第32節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
マインツ | メンバー外 |
|
A
|
| 第33節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ザンクト・パウリ | メンバー外 |
|
H
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
ビクトリア・プルゼニ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
ベシクタシュ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
FK RFS | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
スラビア・プラハ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
ミッティラン | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
リヨン | 63′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
フェレンツヴァーロシュ | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
ローマ | ベンチ入り |
|
A
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
アヤックス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
アヤックス | 85′ | 2 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
|
vs |
|
トッテナム | 17′ | 0 | ||
|
H
|

ドイツ
PSV
ドルトムント
バイエルン
ドルトムントU19
ドルトムントU17
ドルトムントユース
Hombr. SV Yth.