ティエリ・アンリ
Thierry HENRY
|
|
| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
フランス
|
| 生年月日 | 1977年08月17日(48歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 | 82kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ | 代表 |
ティエリ・アンリのニュース一覧
U-23フランス代表のニュース一覧
ティエリ・アンリの人気記事ランキング
1
今日は何の日! 5月7日は、93年の歴史に幕、アーセナルの旧本拠地ラストマッチでエース躍動/2006年
世界中で休むことなく紡がれ続けてきたフットボールの歴史の中で今日何が起こったのか。本日、5月7日の出来事を振り返ってみよう。 今回ピックアップするのは2006年5月7日。プレミアリーグ第38節のアーセナルvsウィガンの一戦だ。 <span class="paragraph-title">◆93年の歴史に幕</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20200507_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 2005-06シーズンのプレミアリーグ最終節となったこの一戦。アーセナルは、チャンピオンズリーグ(CL)圏外の5位で迎えた最終節。4位にはライバルのトッテナムがおり、勝って4位に滑り込みたいところだ。 しかし、この試合はそれ以上に意味のある試合。アーセナル・スタジアム、通称「ハイバリー」として知られるスタジアムのラストマッチとなった。 1913年に建てられたスタジアムは、ピッチとスタンドの距離が極端に近く、住宅街の中にあるスタジアムとして知られている。 その臨場感はプレミアリーグの激しさと相まって、現地で見た者にとっては格別。一方で、3万8500人という収容人数の少なさが、アーセナルのクラブ運営に影響を与え、取り壊しが決定していた。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI1bHpRNVdpUCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> <span class="paragraph-title">◆CL決勝前の大事な一戦</span> 現在使用されているエミレーツ・スタジアムのほど近くにあるハイバリー。そのラストマッチの相手は、このシーズン中位にいたウィガンだった。 アーセナルは、ウィガン戦の10日後にバルセロナとのCL決勝を控えていたが、スタジアムのラストゲーム、来季のCL権獲得、そして初のCLタイトル獲得に向け、ベストメンバーを起用した。 試合は順位の差をそのまま表す展開に。開始8分、右サイドからのクロスをつなぎ、最後はボックス内でMFロベール・ピレスが押し込んでアーセナルが幸先よく先制する。 このままアーセナルペースかと思われたが、10分、33分と連続失点。特に逆転ゴールは、遠目からのFKをGKイェンス・レーマンがクロスと先読み。しかし、あからさまなポジションどりの裏を突かれ、デイビッド・トンプソンに直接決められるお粗末なものとなってしまった。 <span class="paragraph-title">◆ラストに相応しいエースの躍動</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20200507_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 気負い過ぎたのか、アーセナルはウィガンに逆転を許したが、すぐさま反撃。エースがここから仕事をする。 35分、中盤でパスをつなぐと、ピレスのスルーパスに反応したFWティエリ・アンリがGKとの一対一を冷静に流し込み同点に。前半を2-2で終える。 後半に入ってもアーセナルが主導権を握ると、56分には相手DFがプレスに負けてバックパス。しかし、味方のいないところへと出してしまうと、アンリがすかさず奪って冷静にGKをかわし、逆転ゴールを決める。 逆転したアーセナルは76分、アンリの浮き球のパスに反応したMFフレドリック・ユングベリが倒されPKを獲得。これをアンリが落ち着いて決め勝負あり。見事なエースのハットトリックで、ハイバリーラストマッチを勝利で飾った。 なお、同時開催の最終節では、4位のトッテナムがウェストハムに2-1で敗れ、アーセナルが滑り込みで4位フィニッシュ。しかし、シーズンラストゲームとなったバルセロナとのCL決勝で2-1と敗れていた。 2006年に役目を終えたハイバリーは、その後ハイバリー・スクウェアという名前のマンションに変化。スタジアムの外観はそのまま生かされているオシャレな作りとなっている。 ★2006年5月7日 《プレミアリーグ第38節》 アーセナル 4-2 ウィガン 【アーセナル】 ロベール・ピレス(前7) ティエリ・アンリ(前35、後11、後31) 【ウィガン】 ポール・シャーナー(前10) デイビッド・トンプソン(前33) <span class="paragraph-title">◆出場選手</span> ◆アーセナル[4-4-2] GK:イェンス・レーマン DF:エマヌエル・エブエ、コロ・トゥーレ、ソル・キャンベル、アシュリー・コール MF:アレクサンドル・フレブ(→79 ロビン・ファン・ペルシ)、セスク・ファブレガス、ジウべウト・シウバ、ロベール・ピレス(→74 フレドリック・ユングベリ) FW:ティエリ・アンリ、ホセ・アントニオ・レジェス(→79 デニス・ベルカンプ) 監督:アーセン・ヴェンゲル ◆ウィガン[4-3-3] GK:マイク・ポリット DF:パスカル・シンボンダ、マット・ジャクソン、ポール・シャーナー、レイトン・ベインズ MF:デイビッド・トンプソン(→74 ダミアン・フランシス)、グレアム・カヴァナ、レト・ツィーグラー(→66 アンドレアス・ヨハンソン) FW:ジェイソン・ロバーツ、リー・マッカローク、アンリ・カマラ(→82 デイビッド・コノリー) 監督:ポール・ジュエル 2020.05.07 20:45 Thu2
レジェンドが一触即発!?アンリにポテチを全部食べられてしまったベッカムが話題「目が笑ってない」「絶対怒ってる」
元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏と元フランス代表FWティエリ・アンリ氏のやり取りが話題だ。 7日チャンピオンズリーグ(CL)のグループF第4節が行われ、ミランとパリ・サンジェルマン(PSG)がサン・シーロで対戦。ホームのミランが2-1で勝利し、死の組と呼ばれるグループFは大混戦となっている。 サン・シーロでのこの一戦には、現役時代に両方のクラブでプレーし、現在はインテル・マイアミの共同オーナーを務めるベッカム氏が来場。U-21フランス代表の監督を務めるアンリ氏とともに試合を解説していた。 その中、試合前にあった2人のちょっとしたやり取りが話題に。ポテトチップスを食べていたアンリ氏。隣にいたベッカム氏は自分も食べようと思ったのかポテチの袋を受け取ったが、すでに中身は残ってなかった。 ポテチを食べられなかったベッカム氏は袋を逆さにして残っていないことを確認すると、アンリ氏を軽くにらむが、アンリ氏は最後まですっとぼけたような表情を見せていた。 サッカー界のレジェンド同士のポテトチップスを巡る争いには、ファンからも「子どもか」、「微笑ましい」、「ポテチ食べたくなった」、「目が笑ってない」、「絶対怒ってる」と多くの反響が集まっている。 ただ、イギリス『デイリー・スター』や『talkSPORT』によると、2人の争いはガチではなく、2人が食べていたポテトチップス「Lay's (レイズ)」の広告の撮影である可能性が高いようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ポテチを食べられてしまったベッカム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="pt" dir="ltr">CARREGOU AÍ? Thierry Henry e David Beckham no pré-jogo de Milan x PSG no San Siro. Imagina essa dupla jogando junto! <a href="https://twitter.com/hashtag/CasaDaChampions?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#CasaDaChampions</a> <a href="https://t.co/89RfODnrrA">pic.twitter.com/89RfODnrrA</a></p>— TNT Sports BR (@TNTSportsBR) <a href="https://twitter.com/TNTSportsBR/status/1721947274077511857?ref_src=twsrc%5Etfw">November 7, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.08 12:55 Wed3
アンリが“神の手”ゴールの後に殺害予告を受けたことを告白「あのゴールは誇れないものだが…」
元フランス代表FWのティエリ・アンリ氏が、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)の出場権をかけて戦ったアイルランドとの予選プレーオフでのゴールについて改めて言及した。イギリス『サン』が伝えている。 2009年11月、フランス代表は欧州予選のプレーオフでアイルランドと対戦。第1戦を1-0で制していたフランスは、第2戦を延長戦の末に1-1で引き分け、本大会進出を決めていた。 しかし、第2戦でのフランスのゴールは、アンリ氏が明らかなハンドを犯した末での得点だったため、大きな騒動へと発展していた。 後に意図的ではないながらもハンドだったと認めたアンリ氏だったが、改めて当時について回顧。その後の生活に与えた影響も明かした。 「あのゴールは誇れないものだ。アイルランドのファンから攻撃を受けることはある」 「私はダーティな選手ではないが、悪い本能や反射で行動した時、それを説明するのは難しい。なぜそうなったか説明できない。それがことを難しくしている」 「だが、その後に私は手紙を受け、殺害予告を受けた。『俺たちはお前がどこに住んでいるか知っている』とあったので私は恐れ、2週間娘をボディーガードと登校させた」 「私はバルセロナにいたけど、娘はまだイギリスにいた。私はこの話を聞こえ良くしようとしているわけではない。だが、それが家族に与える影響はあった。このことはより事態を難しくさせる」 「私は意図しておらず、あれは本能的な反応だった。選手がピッチの中やボールの周りにいるときによくしてしまう悪い反応だった」 「腕を伸ばせば、手は出る。それが正しいとは思わないが、出てくるんだ」 「その後?正直に言えば大変だった。(元)妻が脅迫めいたものを受け取り、私は恐れ、娘のボディーガードを雇った。私はそれを決して公にしなかった。しかし、あなたが知っているように、私は今それを共有している」 「私が言っていることをよく理解してほしい。私は、起こったことについて良くしたり悪くしたりするために話しているのではない。それは何の関係もない」 「それでも、それは大変だった。これは人々が時々理解できないものだ、あなたも殺害の脅迫を受けたくないはずだ」 「何も受け取りたくないはずだ。もちろん娘が標的にされることも望まないはずだ」 試合後、アイルランド代表はFIFA(国際サッカー連盟)に対し再戦を要求したものの認められず、フランスがW杯への切符を手にしていた。 誤審でW杯出場の夢を断たれたアイルランドの関係者の無念は想像を絶するが、アンリ氏も大変な思いをしていたようだ。 <span class="paragraph-title">◆【画像】アンリの“神の手”ゴール事件</span><span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Ahead of a huge game for the Republic of Ireland tonight...<br><br>It's exactly 10 years to the day since THAT Thierry Henry handball incident <br><br>Ireland and November 18 go way back <a href="https://t.co/0RoJpbbRmz">pic.twitter.com/0RoJpbbRmz</a></p>— Goal (@goal) <a href="https://twitter.com/goal/status/1196480465064144898?ref_src=twsrc%5Etfw">November 18, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.03.31 21:05 Wed4
今夏開催35歳以上のW杯、内田篤人氏が考える日本代表の仮想メンバーは?「空気の読める人を」…適任者に難しいと感じる人も
2024年夏に開催される予定の35歳以上のワールドカップ(W杯)。6月の初旬に行われる予定となっているが、元日本代表DFの内田篤人氏が日本代表の仮想メンバーを考えた。 2023年にトップレベルのもと選手たちとビジネスマンが提携したグループである「エリート・プレイヤーズ・グループ(EPG)」が主催する大会。35歳以上の元代表選手か、トップリーグで100試合以上に出場した選手に参加資格が与えられるという。 今回出場する国は、イングランド、アルゼンチン、ブラジル、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ウルグアイのW杯優勝経験のある8カ国になり、トーナメント方式で開催される。 イングランドはマイケル・オーウェンやリオ・ファーディナンド、フランク・ランパード、ブラジルはカカ、ロナウジーニョ、リバウド、ロベルト・カルロス、イタリアはフランチェスコ・トッティ、ファビオ・カンナバーロ、フランスはティエリ・アンリ、アルゼンチンはエルナン・クレスポ、ドイツはメスと・エジル、スペインはダビド・ビジャ、カルレス・プジョール、ウルグアイはディエゴ・フォルランらが出場予定となっている。 懐かしのスター軍団が集まることが予想される今大会。日本は出場はできないが、内田氏が『DAZN』で配信中の「内田篤人のFOOTBALL TIME」で日本代表メンバーを考察した。 『DAZN』がその様子を公開。内田氏は「面白そうだな」と語り、「世界のオールスターじゃん」と語り、「これ日本出れる?」と驚いていた。 引退したメンバー限定だがFW三浦知良(オリヴェイレンセ)を呼びたいと話す中、内田氏はメンバー考察をする上で「(小野)伸二さんあたりが中心になれば集まるんじゃないかな」と語った。 メンバーには田中マルクス闘莉王、中澤佑二とW杯でコンビを組んでいたセンターバックや、GKには楢崎正剛と歴代のW杯経験者の名前が出る中で、MCの野村明弘さんは「できるだけ若い方が良い方が良いですよね?」とコメント。ただ、内田氏は「このメンバー相手に35歳ぐらいの動ける人を集めて勝ち上がったらなんなの?」と、ガチで戦うことは問題ありそうだとし、「空気の読める人を連れてこないといけない。闘莉王さんは絶対全部跳ね返しちゃうから。ガチで負けたくないから」とコメントした。また「(大久保)嘉人さんとかゴールすぐ狙うでしょ。振り向いてすぐシュート打つでしょ。松井さんとかドリブルとかしないし」と、本気で勝ちに行ってしまうメンバーは良くないのではないかと見解を示した。 今シーズン限りで現役引退を発表し、内田氏も日本代表で共に戦ったFW岡崎慎司の名前もだし「岡ちゃんも絶対に点取りにいく」と空気が読めないタイプだと感じているようだ。 その中ではやはり小野伸二氏は適任だとコメント。「そう考えると小野伸二さんは魅せられるじゃないですか」とし、技術で魅せられる選手が良いのではないかとした。 お祭りになるであろう「Over35 W杯」。内田氏はお祭りつながりで「Jリーグはオールスターやったら良いのに。なんでなくなっちゃったんだろう」と、2007年の開催を最後に開催されていないオールスターの復帰を望み「若い時凄く楽しかったのに」と、勝敗ではなくサッカーを楽しめる試みはあって欲しいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】内田篤人氏が考えるOver35日本代表のメンバーは? 難しい選手も?</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="-zsyGTmQBtM";var video_start = 55;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.03.09 15:20 Sat5
ジョン・テリーがプレミア歴代ベスト11を発表! チェルシー勢ゼロ…
▽チェルシーのレジェンドであるアストン・ビラの元イングランド代表DFジョン・テリーが自身の選ぶプレミアリーグ歴代ベスト11を発表した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 ▽テリーはまず、GKに現在ユナイテッドで活躍するGKダビド・デ・ヘアを選出。GKペトル・チェフと長年共にプレーしたテリーだが、現在“世界一”とも称賛されるデ・ヘアをチョイスした。 ▽最終ラインは右からDFギャリー・ネビル、DFジェイミー・キャラガー、DFリオ・ファーディナンド、DFパトリス・エブラの4選手で、ユナイテッドで活躍した3選手を選んだ。 ▽中盤は右からFWクリスティアーノ・ロナウド、MFスティーブン・ジェラード、MFポール・スコールズ、MFライアン・ギグスを選択。チェルシー歴代最多得点者で戦友であるMFフランク・ランパードが選ばれていないが、これについて、「ランプスがいないと言いたいんだね? でも、スコールズは単純に信じられない選手だった。あのような選手を見ることはできない。素晴らしかった」とスコールズのキャラクターを絶賛した。 ▽2トップに関しては、イングランド代表のチームメートであるFWウェイン・ルーニー、そしてFWティエリ・アンリとした。アンリについて、テリーは「アーセナルと相対したとき、彼のスピードは凄かった。全てを持っていたし、ベストだった。サイレント・アサシンのようだった」と話している。 ▽なお、最終的にテリーはマンチェスター・ユナイテッドのレジェンドから8名を選出している。 ◆テリーのプレミア歴代ベストイレブン GK デ・ヘア DF ギャリー・ネビル ジェイミー・キャラガー リオ・ファーディナンド パトリス・エブラ MF クリスティアーノ・ロナウド スティーブン・ジェラード ポール・スコールズ ライアン・ギグス FW ウェイン・ルーニー ティエリ・アンリ 2017.12.19 11:09 Tueティエリ・アンリの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2015年1月1日 |
NYレッドブルズ |
引退 |
- |
| 2012年2月16日 |
アーセナル |
NYレッドブルズ |
レンタル移籍終了 |
| 2012年1月6日 |
NYレッドブルズ |
アーセナル |
レンタル移籍 |
| 2010年7月14日 |
バルセロナ |
NYレッドブルズ |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
アーセナル |
バルセロナ |
完全移籍 |
| 1999年8月3日 |
ユベントス |
アーセナル |
完全移籍 |
| 1999年1月18日 |
モナコ |
ユベントス |
完全移籍 |
| 1995年7月1日 |
Monaco U19 |
モナコ |
完全移籍 |
| 1993年7月1日 |
Versailles Yth. |
Monaco U19 |
完全移籍 |
| 1992年7月1日 |
|
Versailles Yth. |
完全移籍 |
ティエリ・アンリの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2024年6月1日 |
U-23フランス |
監督 |
| 2023年8月21日 | 2024年5月31日 |
フランスU21 |
監督 |
| 2022年8月29日 |
コモ |
株主 |
| 2021年8月30日 | 2022年12月31日 |
ベルギー |
コーチ |
| 2021年5月30日 | 2021年7月4日 |
ベルギー |
コーチ |
| 2019年11月14日 | 2021年2月25日 |
モントリオール |
監督 |
| 2018年10月13日 | 2019年1月24日 |
モナコ |
監督 |
| 2016年8月26日 | 2018年10月12日 |
ベルギー |
コーチ |
| 2015年1月31日 | 2016年8月25日 |
アーセナルユース |
監督 |
ティエリ・アンリの今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
|
| パリ五輪 決勝トーナメント | 3 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| パリ五輪 グループA | 3 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 国際親善試合 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| セリエA | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ グループF | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 7 | 5 | 1 | 1 | 0 | 0 |
ティエリ・アンリの出場試合
| パリ五輪 決勝トーナメント |
|
|
|||
| 準々決勝 | 2024-08-02 |
|
vs |
|
U-23アルゼンチン代表 | ||||
|
H
|
| 準決勝 | 2024-08-05 |
|
vs |
|
U-23エジプト代表 | ||||
|
H
|
| 決勝 | 2024-08-09 |
|
vs |
|
U-23スペイン代表 | ||||
|
H
|
| パリ五輪 グループA |
|
|
|||
| 第1節 | 2024-07-24 |
|
vs |
|
U-23アメリカ代表 | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2024-07-27 |
|
vs |
|
U-23ギニア代表 | ||||
|
H
|
| 第3節 | 2024-07-30 |
|
vs |
|
U-23ニュージーランド代表 | ||||
|
A
|
| 国際親善試合 |
|
|
|||
| 2024-07-17 |
|
vs |
|
U-23日本代表 | |||||
|
H
|
| セリエA |
|
|
|||
| 第1節 | 2024-08-19 |
|
vs |
|
ユベントス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024-08-26 |
|
vs |
|
カリアリ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第3節 | 2024-09-01 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024-09-14 |
|
vs |
|
ボローニャ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024-09-24 |
|
vs |
|
アタランタ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024-09-29 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第7節 | 2024-10-04 |
|
vs |
|
ナポリ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第8節 | 2024-10-19 |
|
vs |
|
パルマ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第9節 | 2024-10-25 |
|
vs |
|
トリノ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第10節 | 2024-10-31 |
|
vs |
|
ラツィオ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第11節 | 2024-11-04 |
|
vs |
|
エンポリ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第12節 | 2024-11-07 |
|
vs |
|
ジェノア | ベンチ外 |
|
A
|
| 第13節 | 2024-11-24 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第14節 | 2024-11-30 |
|
vs |
|
モンツァ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024-12-08 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | ベンチ外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024-12-15 |
|
vs |
|
ローマ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024-12-23 |
|
vs |
|
インテル | ベンチ外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024-12-30 |
|
vs |
|
レッチェ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第20節 | 2025-01-10 |
|
vs |
|
ラツィオ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第19節 | 2025-01-14 |
|
vs |
|
ミラン | ベンチ外 |
|
H
|
| 第21節 | 2025-01-20 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第22節 | 2025-01-25 |
|
vs |
|
アタランタ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第23節 | 2025-02-01 |
|
vs |
|
ボローニャ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第24節 | 2025-02-07 |
|
vs |
|
ユベントス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第25節 | 2025-02-16 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第26節 | 2025-02-23 |
|
vs |
|
ナポリ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第27節 | 2025-03-02 |
|
vs |
|
ローマ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第28節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | ベンチ外 |
|
H
|
| 第29節 | 2025-03-15 |
|
vs |
|
ミラン | ベンチ外 |
|
A
|
| 第30節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
エンポリ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第31節 | 2025-04-05 |
|
vs |
|
モンツァ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第32節 | 2025-04-13 |
|
vs |
|
トリノ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025-04-19 |
|
vs |
|
レッチェ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第34節 | 2025-04-27 |
|
vs |
|
ジェノア | ベンチ外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
パルマ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第36節 | 2025-05-10 |
|
vs |
|
カリアリ | ベンチ外 |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ グループF |
|
|
|||
| 第1節 | 2022-11-23 |
|
vs |
|
カナダ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第2節 | 2022-11-27 |
|
vs |
|
モロッコ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第3節 | 2022-12-01 |
|
vs |
|
クロアチア | ベンチ外 |
|
A
|
ティエリ・アンリの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 1997年10月11日 | 2010年6月22日 |
フランス代表 |

フランス
NYレッドブルズ
アーセナル
バルセロナ
ユベントス
モナコ
Monaco U19
Versailles Yth.
フランスU21
コモ
ベルギー
モントリオール
アーセナルユース
フランス代表