アーロン・ラムズデール
Aaron RAMSDALE
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1998年05月14日(27歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
アーロン・ラムズデールのニュース一覧
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1
アルテタ監督が全力ダッシュ! ジャカの乱闘参加を阻止 「少なくとも2人の人命が救われた」
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ハマーズに朗報! 脳震とうの疑いで負傷交代のGKファビアンスキは大事に至らず
脳震とうの疑いによってサウサンプトン戦で負傷交代となったウェストハムの元ポーランド代表GKウカシュ・ファビアンスキだが、幸いにも大事に至らなかった。 ファビアンスキは26日に行われたプレミアリーグ第18節のサウサンプトン戦に先発出場。しかし、前半半ば過ぎのセットプレーの守備の際に相手DFネイサン・ウッドと交錯。側頭部に強い打撃を受けて意識を失ったようで、すぐさまピッチ内でメディカルスタッフによる応急処置が行われた。 その際に対戦相手の守護神であるアーロン・ラムズデールも逆サイドのゴール前まで向かい、心配そうに様子を確認。その後、酸素吸入器とともに同選手は担架でピッチを後にし、フランス代表GKアルフォンス・アレオラがスクランブル投入された。 それだけに、0-0のドローに終わった試合後にハマーズを率いるフレン・ロペテギ監督に対して、ベテランGKの健康状態に関する質問が飛んだが、幸いにも同選手には意識があり、はっきりと話すこともできたことで病院に緊急搬送する必要はなかったという。 「彼は頭と首のあたりに強い打撲を受け、自分の行動に自信がなかった。幸い、話せるようになり、意識もはっきりし、意識もあるという知らせが流れた」 「彼と話をした。医師たちは、気分が良くなって元気になっていると言っている。私は彼のことを前向きに受け止めている。彼は、多かれ少なかれ感覚を取り戻したようで、私はもう恐れていない。我々は不安だったが、今は彼が元気になっていて、とても心配していたし前向きな気持ちだ」 今回のケガによって即プレー復帰は厳しいと思われるが、少なくとも脳へのダメージなど深刻な事態に繋がらなかった点は朗報となった。 2024.12.27 21:31 Fri3
今季のプレミア出場GK全26人のセーブ率は?1位と最下位はまさかの同チーム!
第8節までを終えた2020-21シーズンのプレミアリーグ。昨季王者リバプールのアストン・ビラへの2-7の大敗や、マンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに1-6と記録的大敗を許すなど、守備が崩壊する試合が多く、全てのクラブが少なくとも1試合で3失点以上を記録している。 コロナ禍により昨季終了から充分な休息が取れていないことやVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKの増加など、様々な要因が考えられるが、このような状況下で、高いレベルのパフォーマンスを見せるGKと、そうでないGKがはっきりと分かるデータを『FBref.com』が紹介している。 <div id="cws_ad">◆堂々の1位はこの男!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ2WEthY2ZrRSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 『FBref.com』のデータによると、今季プレミアリーグに出場したGK全26人の内、最も高いセーブ率(被枠内シュートに対するセーブ数の割合)を記録しているのは、今夏にスタッド・レンヌからチェルシーに加入したセネガル代表GKエドゥアール・メンディで、85.7%(被枠内シュート:7、セーブ:6)だった。 その優秀さはクリーンシート数にも表れており、メンディは出場したリーグ戦4試合で3つのクリーンシート(無失点試合)を記録。ポジションを争うライバルであるスペイン代表GKケパ・アリサバラガ(クリーンシート0回)に水をあける活躍を見せている。 セーブ率でもケパは57.1%(被枠内シュート:14、セーブ:8)で、全体の19位タイに沈んでいる。これは今季不安定な守備を見せるリバプールの守護神であるブラジル代表GKアリソン・ベッカー(被枠内シュート:14、セーブ:8)と同率の数字になっている。 しかし、それでも長年リーグ最高のGKの座を守ってきたマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの52.4%(被枠内シュート:21、セーブ:12)よりは上の数字となっており、デ・ヘアの今季の調子の悪さが伺える結果となった。 その他、安定した活躍を見せるトッテナムのフランス代表GKウーゴ・ロリスが72.7%(被枠内シュート:22、セーブ数:17)で5位に入っている他、10位に沈むマンチェスター・シティのブラジル代表GKエデルソンは75%(被枠内シュート:20、セーブ:14)で2位タイに入る活躍を見せている。 一方で、アーセナルのドイツ代表GKベルント・レノは67.7%(被枠内シュート:31、セーブ:22)で、11位となっている。ちなみに最下位の26位には、1試合の先発出場で、被枠内シュート3本に対して3失点を許し、セーブ率0%となっているチェルシーの元アルゼンチン代表GKウィルフレッド・カバジェロが入っている。 ◆プレミアリーグセーブ率ランキング ※被枠内シュートはGKによるセーブ以外にも、DFによりブロックされたシュートも含まれる 1位:エドゥアール・メンディ(チェルシー):85.7%(被枠内シュート:7/セーブ:6) 2位:カール・ダーロー(ニューカッスル):75%(被枠内シュート:48/セーブ:35) 2位:エデルソン(マンチェスター・シティ):75%(被枠内シュート:20/セーブ:14) 4位:アルフォンス・アレオラ(フルアム):74.4%(被枠内シュート:39/セーブ:29) 5位:ウーゴ・ロリス(トッテナム):72.7%(被枠内シュート:22/セーブ:17) 6位:ルイ・パトリシオ(ウォルバーハンプトン):72%(被枠内シュート:25/セーブ:19) 7位:カスパー・シュマイケル(レスター・シティ):71.9%(被枠内シュート:32/セーブ:23) 8位:ビセンテ・グアイタ(クリスタル・パレス):71%(被枠内シュート:31/セーブ:21) 9位:アーロン・ラムズデール(シェフィールド・ユナイテッド):70.8%(被枠内シュート:48/セーブ:33) 10位:エミリアーノ・マルティネス(アストン・ビラ):70%(被枠内シュート:30/セーブ:20) <div style="text-align:left;" id="cws_ad">11位:ベルント・レノ(アーセナル):67.7%(被枠内シュート:31/セーブ:22)<br/>12位:サム・ジョンストン(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン):67.4%(被枠内シュート:46/セーブ:32)<br/>13位:ロビン・オルセン(エバートン):66.7%(被枠内シュート:3/セーブ:2)<br/>14位:アレックス・マッカーシー(サウサンプトン):65.6%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>15位:ニック・ポープ(バーンリー):64.5%(被枠内シュート:31/セーブ:21)<br/>16位:ジョーダン・ピックフォード(エバートン):62.5%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>17位:ウカシュ・ファビアンスキ(ウェストハム):6%(被枠内シュート:25/セーブ:16)<br/>18位:イラン・メリエ(リーズ・ユナイテッド):59.4%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>19位:アリソン・ベッカー(リバプール):57.1%(被枠内シュート:14/セーブ:8)<br/>19位:ケパ・アリサバラガ(チェルシー):57.1%(被枠内シュート:14/セーブ:8)<br/>21位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド):52.4%(被枠内シュート:21/セーブ:12)<br/>22位:ロベルト・サンチェス(ブライトン):50%(被枠内シュート:2/セーブ:1)<br/>23位:マシュー・ライアン(ブライトン):43.8%(被枠内シュート:16/セーブ:8)<br/>24位:アドリアン(リバプール):43.8%(被枠内シュート:16/セーブ:7)<br/>25位:マレク・ロダーク(フルアム):40%(被枠内シュート:5/セーブ:2)<br/>26位:ウィルフレッド・カバジェロ(チェルシー):0%(被枠内シュート:3/セーブ:0)</div> 2020.11.16 17:30 Mon4
冨安健洋の立ち位置は? アーセナルが今季の集合写真撮影の舞台裏を公開
アーセナルが、2021-22シーズンの選手の集合写真を撮影した。 今夏の移籍市場でアーセナルは、1億5680万ポンド(約238億円)とプレミアリーグで最多の大金を投じ、将来性豊かな若手選手たちを獲得した。 今夏加入したGKアーロン・ラムズデール、DFベン・ホワイト、DFヌーノ・タヴァレス、MFアルベール・サンビ・ロコンガ、MFマルティン・ウーデゴールは試合でも出番を掴んでいる状況。そして日本代表DF冨安健洋も2試合連続スタメン起用されており、チームの大きな助けとなっている。 その新戦力が揃い、チーム全員が揃った中でアーセナルはチームの集合写真撮影を実施。最悪なスタートを切った中、現在は2連勝と調子も上向きということもあり、和やかな雰囲気で行われた。 アーセナルはその舞台裏を撮影した映像を公開。チームマスコットであるガナザウルスも登場するなどした映像には、評価が急上昇中の冨安も登場した。 選手たちには笑みも溢れる中、スタッフにより次々と立ち位置を決められ、中央にミケル・アルテタ監督が着席。全員集合の写真撮影が終了した。 アルテタ監督の隣には、キャプテンのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンとスイス代表MFグラニト・ジャカが陣取る状況。攻撃的な選手が最前列に並んだ。 気になる冨安は守備陣が並んだ2列目に位置。隣にはポジションを争うロブ・ホールディングが立ち、動画では仲良く肩を組む姿も見られる。 ホールディングの逆サイドには、今夏加入のサンビ・ロコンガが並んだ。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】冨安を見つけられるか!? アーセナルの集合写真撮影の舞台裏、冨安も笑顔で溶け込む</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJyTG1YazFCVCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CUE_cEzqY72/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CUE_cEzqY72/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CUE_cEzqY72/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Arsenal Official(@arsenal)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.22 08:20 Wed5
「今シーズンベスト」3連勝立役者の1人、ラムズデールのビッグセーブに脚光「ナンバーワンは確保された」
アーセナルのイングランド代表GKアーロン・ラムズデールがビッグセーブでチームを救った。 ラムズデールは今夏、シェフィールド・ユナイテッドから移籍金+インセンティブの最大3000万ポンド(約44億8000万円)の長期契約で加入した。11日の第4節でアーセナルデビューを果たすと、クリーンシートで今季初勝利に貢献。翌節も無失点に抑えるなど、日本代表DF冨安健洋とともにチームの立て直しに一役買っていた。 26日に行われた第6節、トッテナムとのノース・ロンドン・ダービーでも先発出場。3-0で迎えた79分には加入後初失点を喫するも、試合終了間際にはビッグセーブで危機を救った。 トッテナム、ルーカス・モウラのフィニッシュはDFの足に当たってディフレクト。ドライブ回転のかかったシュートがゴール左上隅へ向かうが、賢明に手を伸ばしたラムズデールが指先で触れると、ボールはバーにはじかれて事なきを得た。 コースも変わり、非常に難しい状況下でのファインセーブにファンも興奮。「今シーズンのベスト」、「ナンバーワンは確保された」、「今まで見た中で最高のセーブ、古典になる」のような賞賛が相次いだ。さらに、セカンドボールにいち早く反応した冨安も含め「このバックラインは非常に有望」との声が寄せられた。 前半にも好セーブを披露していたラムズデール。スタメン奪取後は3戦全勝と、チームに勢いをもたらしている。 <span class="paragraph-title">【動画】終了間際、ラムズデールがビッグセーブでピンチを救う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">What a save this was <br><br><a href="https://twitter.com/AaronRamsdale98?ref_src=twsrc%5Etfw">@AaronRamsdale98</a> <a href="https://t.co/2kAuxJd7kd">pic.twitter.com/2kAuxJd7kd</a></p>— Arsenal (@Arsenal) <a href="https://twitter.com/Arsenal/status/1442731799382269952?ref_src=twsrc%5Etfw">September 28, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.09.27 18:55 Monアーロン・ラムズデールの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年8月30日 |
アーセナル |
サウサンプトン |
完全移籍 |
| 2021年8月20日 |
シェフィールド・U |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2020年8月19日 |
ボーンマス |
シェフィールド・U |
完全移籍 |
| 2019年5月31日 |
ウィンブルドン |
ボーンマス |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月4日 |
ボーンマス |
ウィンブルドン |
レンタル移籍 |
| 2018年5月31日 |
チェスターフィールド |
ボーンマス |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月5日 |
ボーンマス |
チェスターフィールド |
レンタル移籍 |
| 2017年1月31日 |
シェフィールド・U |
ボーンマス |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
Sheff Utd U18 |
シェフィールド・U |
昇格 |
| 2015年12月27日 |
Worksop |
Sheff Utd U18 |
レンタル移籍終了 |
| 2015年12月25日 |
|
Worksop |
レンタル移籍 |
アーロン・ラムズデールの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 25 | 2250’ | 0 | 2 | 0 |
| 合計 | 26 | 2340’ | 0 | 2 | 0 |
アーロン・ラムズデールの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 4回戦 | 2024年10月29日 |
|
vs |
|
ストーク・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月30日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | 53′ | |
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月29日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | 57′ | |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月25日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月26日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
アーロン・ラムズデールの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年11月15日 |
イングランド代表 |
アーロン・ラムズデールの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループB | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
アーロン・ラムズデールの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
イラン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
アメリカ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
ウェールズ | ベンチ入り |
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
|
セネガル | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月10日 |
|
vs |
|
フランス | ベンチ入り |
|
H
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
スロバキア | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
|
vs |
|
スイス | ベンチ入り |
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月10日 |
|
vs |
|
オランダ | ベンチ入り |
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ入り |
|
A
|
| ユーロ2024 グループC |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
|
セルビア | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | ベンチ入り |
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | ベンチ入り | |
|
H
|

イングランド
アーセナル
シェフィールド・U
ボーンマス
ウィンブルドン
チェスターフィールド
Sheff Utd U18
Worksop