蔚山HD FC

Ulsan HD FC
国名 韓国
ホームタウン 蔚山
スタジアム 蔚山文殊サッカー競技場
愛称 ホランイ

今季の成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
9 浦項スティーラース 6 2 0 5 9 17 -8 7
10 蔚山HD FC 3 1 0 6 4 16 -12 7
11 セントラルコースト・マリナーズ 1 0 1 6 8 18 -10 7
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

蔚山HD FCのニュース一覧

19日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージの全日程が終了。順位が確定した中、リーグステージ最終節で大きな問題が生じて混乱が生まれた。 18日にもリーグステージが行われており、19日には蔚山HD FC(韓国)vs山東泰山(中国)、上海海港(中国)vs横浜F・マリノスの2試合が予定されて 2025.02.20 15:47 Thu
Xfacebook
アジアサッカー連盟(AFC)は19日、山東泰山(中国)がAFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)から撤退したとみなされることを発表した。 山東泰山は19日、ACLEのリーグステージ第8節で蔚山HD FC(韓国)と対戦の予定だった。しかし、AFCは山東泰山がこの試合に参加する意思がないことを確認し、2024- 2025.02.19 19:04 Wed
Xfacebook
12日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のリーグステージ第7節が行われ、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)と蔚山HD FC(韓国)が対戦。2-1でブリーラムが勝利を収めた。 12チーム中、上位8チームがラウンド16に進出できるリーグステージ。6試合を終えて勝ち点8で9位のブリーラムと、勝ち点3で11 2025.02.12 23:25 Wed
Xfacebook
Kリーグ1の江原FCは19日、蔚山HDから元韓国代表MFユン・イルロク(33)を移籍で獲得した。 かつて横浜F・マリノスでもプレーしたユン・イルロクは、モンペリエでのプレーを経て、2021年7月に蔚山現代(現・蔚山HD)にフリーで加入。 蔚山HDでは、加入初年度こそ準主力として活躍したが、当時の指揮官である 2025.01.20 12:30 Mon
Xfacebook
ファジアーノ岡山は23日、Kリーグ1の蔚山HD FCからMF江坂任(32)を完全移籍で獲得した。 流通経済大学出身の江坂は2015年にJ2リーグのザスパクサツ群馬でプロ入りすると、いきなりのリーグ戦二桁ゴールをマーク。2016年から大宮アルディージャに加入しても攻撃センスを光らせ、2018年から柏レイソルに移った 2024.12.23 09:50 Mon
Xfacebook

蔚山HD FCの人気記事ランキング

1

神戸、初挑戦のACLはベスト4で終戦…蔚山現代と120分死闘もVAR判定に2度泣く《ACL2020》

ヴィッセル神戸は13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2020準決勝で蔚山現代(韓国)と対戦し、延長戦の末に1-2で敗れた。 準々決勝の水原三星(韓国)戦を激闘の末、PK戦を制して準決勝に駒を進めた神戸。ラウンド16・上海上港(中国)戦で右足を痛めたアンドレス・イニエスタがメンバー外となるなか、水原三星戦と同じ先発を送り出した。 北京国安(中国)を2-0で下してきた蔚山現代にファーストシュートを許す。4分、左から入ってくるCKのこぼれ球にボックス手前のイ・チョンヨンに合わせられたが、枠を外れた。攻めあぐねる神戸だが、14分にチャンスを迎える。前線からの守備でボール奪取したドウグラスがボックス右からシュート。しかし、少し時間がかかり、ディフェンスのブロックに遭ってしまう。 神戸は23分にフィールド中央でサイドチェンジのパスを奪われてカウンターを受ける。素早い運びで自陣にボールを持ち込まれ、ボックス右からキム・インソンにシュートを打たれたが、GK前川の好守で切り抜ける。29分にはキム・ギヒのロングフィードから大ピンチに。そのボールがディフェンスラインを抜けてGK前川がキム・インソンと一対一となる。しかし、ボックス中央から放ったキム・インソンのシュートはゴール左へ逸れて難を逃れた。 それでも、後半開始から積極的にハイプレスを掛ける神戸が52分に手にしたCKのチャンスから先制。右CKのキッカーを務めた安井がマイナス方向にグラウンダーのクロスを送る。キャプテンマークを巻く山口がショートバウンドのボールに右足でうまく合わせてゴール左へ流し込んだ。 68分までに交代カード5枚を使い切った蔚山現代に対して、西に代えて佐々木のみの投入にとどまる神戸はリードするなかで守勢に。70分と74分にボックス内でネグランにシュートを枠に飛ばされたが、GK前川の正面を突く。 その神戸は75分にカウンター。フィールド中央でボールを奪い切った安井がドウグラスとのパス交換からシュートを放つと、一度はGKチョ・ソヒュクに阻まれるも佐々木が押し込む。しかし、VARの結果、安井のファウルがとられ、追加点を取り消されてしまう。 すると、今度は81分、左サイドからキム・インソンに抜け出され、ボックス手前からユン・ビッカラムのシュートをヨンセンにコースを変えられて、ゴールネットを揺らされる。一時はオフサイドの判定が下ったが、VARによって覆されて1-1に。その後、スコアは動かず、神戸は2試合連続の延長戦に臨むこととなった。 延長に入ると、神戸の足が止まり始め、蔚山現代に攻め入られるが、GK前川が奮闘。103分にも右サイドからのクロスをヨンセンに頭で合わせられたが、これもGK前川がビッグセーブで凌ぎ、士気を高める。 迎えた延長後半も一進一退の攻防が続くなか、117分にGK前川がボックス内でネグランを倒してPKを献上。これをネグランにゴール左隅に決められて逆転を許す。神戸は死力を尽くして戦ったが、及ばず1-2で敗戦。初のACLはベスト4という結果に終わり、これで日本勢すべてが姿を消した。 蔚山現代 2-1 ヴィッセル神戸 【蔚山現代】 ヨンセン(後38) ネグラン(延後14)【PK】 【神戸】 山口蛍(後7) 2020.12.13 22:15 Sun
2

G大阪退団のキム・ヨングォン、蔚山現代入りが決定 キャリア初となる母国でのプレー

Kリーグ1の蔚山現代FCは19日、韓国代表DFキム・ヨングォン(31)の加入を発表した。 キム・ヨングォンは現役の韓国代表センターバックで、2010年にFC東京でプロキャリアをスタート。その後、大宮アルディージャでのプレーを経て、2012年7月に広州恒大(現・広州FC)入りすると、中国スーパーリーグ6連覇や2度のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝を経験した。 2019年からはG大阪に加わり、Jリーグに復帰。ビルドアップ型のセンターバックとして初年度から守備陣の主力としてプレーしたが、明治安田生命J1リーグで加入後最少の16試合に終わった今季限りで契約が満了した。 蔚山は現在、現役時代にJリーグでもプレーした元韓国代表選手のホン・ミョンボ監督が指揮。なお、キム・ヨングォンにとって、キャリア初となる母国でのプレーとなる。 2021.12.20 10:20 Mon
3

日本最高位は浦和もアジアで5位、韓国勢が上位占める…クラブランキングのアジアトップ30にはJリーグ4クラブ

IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は浦和レッズ。98ポイントを獲得し、アジアで5位となった。なお、世界では150位となっている。 アジア1位は天野純が所属する全北現代モータース(韓国)で165ポイント。世界全体でも42位に位置している。また、2位は江坂任が所属する蔚山現代(韓国)で121ポイント。こちらも世界で99位と100位内に入り、韓国の2クラブが上位に並んだ。 3位はアル・ヒラル(サウジアラビア)で112ポイント。4位は大邱FC(韓国)で104.75ポイントとなっている。 なお、6位には川崎フロンターレで93.5ポイント(世界161位)、昨年のJ1王者の横浜F・マリノスは88.5ポイントで8位(世界179位)となっている。 ちなみに、トップ30では日本は4クラブで2位、韓国が8クラブで1位となっている。日本の残り1クラブはヴィッセル神戸で69.5ポイントの16位(世界267位)だった。 <span class="paragraph-subtitle">◆IFFHSクラブランキング(アジア)</span> 順位/世界順位/クラブ名/ポイント 1(42):全北現代モータース(韓国)/165pt 2(99):蔚山現代(韓国)/121pt 3(115):アル・ヒラル(サウジアラビア)/112pt 4(133):大邱FC(韓国)/104.75pt 5(150):浦和レッズ/98pt 6(161):川崎フロンターレ/93.5pt 7(167):アル・シャーブ(サウジアラビア)/91.5pt 8(172):BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)/90.5pt 9(179):横浜F・マリノス/88.5pt 10(183):ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)/87pt 11(188):アル・ドゥハイル(カタール)/86pt 12(213):フーラード(イラン)/77.5pt 13(242):シャールジャ(アラブ首長国連邦)/72.75pt 14(249):PFCソグディアナ・ジザフ(ウズベキスタン)/71.5pt 15(250):ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)/71pt 16(267):ヴィッセル神戸/69.5pt 17(271):FCソウル(韓国)/68.5pt 17(271):アル・アハリ・ドバイ(アラブ首長国連邦)/68.5pt 19(296):浦項スティーラース(韓国)/66pt 20(308):セパハン(イラン)/65.5pt 21(310):山東泰山(中国)/64.5pt 22(320):メルボルン・シth(オーストラリア)/63.75pt 23(321):アル・シーブ(オマーン)/63.5pt 24(339):仁川ユナイテッド(韓国)/61.5pt 25(370):アル・タアーウン(サウジアラビア)/58.75pt 26(372):アル・ジャジーラ(アラブ首長国連邦)/58.5pt 27(390):済州ユナイテッド(韓国)/57pt 27(390):パフタコール(ウズベキスタン)/57pt 29(407):アル・サッド(カタール)/55.5pt 29(407):江原FC(韓国)/55.5pt 2023.01.27 17:55 Fri

蔚山HD FCの選手一覧

21 GK チョ・ヒョヌ
1991年09月25日(34歳) 189cm 75kg 6 0
23 GK ムン・ジョンイン
1998年03月16日(27歳) 194cm 1 0
31 GK リュ・ソンミン
2004年01月03日(22歳) 189cm
37 GK ムン・ヒョンホ
2003年05月13日(22歳) 0 0
2 DF シム・サンミン
1993年05月21日(32歳) 172cm 70kg 3 0
4 DF セオ・ミョングァン
2002年11月23日(23歳) 186cm
19 DF キム・ヨングォン
1990年02月27日(35歳) 186cm 74kg 4 0
20 DF ファン・ソッコ
1989年06月27日(36歳) 183cm 80kg 4 0
24 DF ユン・ジョンギュ
1998年03月20日(27歳) 175cm 64kg
25 DF チョン・ソンビン
2007年05月12日(18歳) 193cm 1 0
26 DF パク・ミンソ
2000年09月15日(25歳) 177cm 1 0
33 DF カン・ミヌ
2006年03月02日(19歳) 185cm 78kg 1 1
96 DF チェ・ソクヒョン
2003年01月13日(23歳) 180cm 1 0
DF イ・ジェイク
1999年05月21日(26歳) 185cm 1 0
6 MF ダリヤン・ボヤニッチ
1994年12月28日(31歳) 182cm 3 0
7 MF コ・スンボム
1994年04月24日(31歳) 5 0
8 MF イ・ギュソン
1994年05月10日(31歳) 174cm 6 0
10 MF キム・ミヌ
1990年02月25日(35歳) 172cm 69kg 5 0
11 MF オム・ウォンサン
1999年01月06日(27歳) 171cm 60kg
13 MF カン・サンウ
(歳)
14 MF イ・ジンヒョン
1997年08月26日(28歳) 173cm
22 MF キム・ミンヒョク
1992年08月16日(33歳) 183cm
27 MF イ・チョンヨン
1988年07月02日(37歳) 180cm 5 0
30 MF ユン・ジェソク
2003年10月22日(22歳) 174cm 1 0
32 MF チョン・ウヨン
1989年12月14日(36歳) 186cm 78kg 4 0
41 MF パク・サンジュン
2003年11月19日(22歳) 181cm
70 MF チェ・カンミン
2002年04月24日(23歳) 176cm 1 0
72 MF ペク・インウ
2006年11月29日(19歳) 182cm 0 0
17 FW グスタフ・ルドヴィグソン
1993年10月20日(32歳) 182cm 6 0
36 FW マティアス・ラカバ
2002年10月24日(23歳) 167cm 1 0
99 FW ヤゴ・カリエロ
1999年07月27日(26歳) 187cm 6 1
FW チャン・シヨン
2002年03月31日(23歳) 174cm 3 1
監督 キム・パンゴン
1969年05月01日(56歳)

蔚山HD FCの試合日程

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月18日 0 - 1 vs 川崎フロンターレ
第2節 2024年10月2日 4 - 0 vs 横浜F・マリノス
第3節 2024年10月23日 0 - 2 vs ヴィッセル神戸
第4節 2024年11月5日 3 - 0 vs ジョホール・ダルル・タクジム
第5節 2024年11月26日 1 - 3 vs 上海海港
第6節 2024年12月4日 1 - 2 vs 上海申花
第7節 2025年2月12日 2 - 1 vs ブリーラム・ユナイテッド
第8節 2025年2月19日 19:00 vs 山東泰山