蔚山HD FC
Ulsan HD FC| 国名 |
韓国
|
| ホームタウン | 蔚山 |
| スタジアム | 蔚山文殊サッカー競技場 |
| 愛称 | ホランイ |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 9 |
|
浦項スティーラース | 6 | 2 | 0 | 5 | 9 | 17 | -8 | 7 |
| 10 |
|
蔚山HD FC | 3 | 1 | 0 | 6 | 4 | 16 | -12 | 7 |
| 11 |
|
セントラルコースト・マリナーズ | 1 | 0 | 1 | 6 | 8 | 18 | -10 | 7 |
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蔚山HD FCのニュース一覧
蔚山HD FCの人気記事ランキング
1
蔚山現代FW豊田陽平は背番号「55」を選択…その理由は?
▽Kリーグ1の蔚山現代が、2018シーズンの選手背番号を発表。サガン鳥栖からレンタル移籍で加入したFW豊田陽平は「55」を背負うこととなった。 ▽韓国『sportalkorea』は、選手が背番号を選んだ理由を掲載。豊田は鳥栖では「11」を背負っていたが、新天地で選んだのは「55」。その理由は、文化的なものも影響したようだ。 「韓国でも11番をつけたかったですが、韓国ではウインガーの選手がほとんど11番をつけると言っていました。だから、ファン・イルス(今冬加入)に譲って、55番を選びました」 ▽「11」を諦めて「55」を選んだ豊田。その理由は、地元の英雄が関係していることを明かした。 「僕が生まれた故郷・石川県出身の元メジャーリーガー、松井秀喜さんが55番をつけていました。松井さんが好きだということ、そして「55」は日本語で“ゴーゴー(GoGo)”と読みます。それは、僕が前進するという意味を表します」 ▽松井氏は、豊田が卒業した星稜高校の大先輩であり、プロ野球の読売ジャイアンツやメジャーリーグのニューヨーク・ヤンキース、ロサンゼルス・エンゼルス、オークランド・アスレチックス、タンパベイ・レイズでプレーした野球界のレジェンド。“ゴジラ”呼ばれ、海を渡ってもホームランを量産した松井氏のように、豊田は海を割ってゴールを量産できるだろうか。 2018.02.02 21:00 Fri2
韓国王者・蔚山相手に力の差を見せつけられ甲府が3失点惨敗…国立での2ndレグで逆転を目指す【ACL2023-24】
15日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のラウンド16・1stレグの蔚山HDvsヴァンフォーレ甲府が蔚山文殊サッカー競技場で行われ、3-0で蔚山が勝利を収めた。 グループステージでは、グループIを2位で通過した蔚山と、グループHを首位で通過した甲府の一戦。J2勢として今シーズンもACLを戦うことになった甲府は、未知の挑戦を始めていくこととなる。 その甲府は、新加入のMFアダイウトン、MF木村卓斗、FWファビアン・ゴンザレスが先発出場。ベンチにも、DF孫大河、DF飯田貴敬、DF井上樹が座り、FWピーター・ウタカもベンチスタートとなった。 対する蔚山も、昨シーズンまでサガン鳥栖でプレーしたDFファン・ソッコや元鳥栖のキム・ミヌ、韓国代表のGKチョ・ヒョヌらが先発出場。昨シーズンのKリーグ1得点王であるチョン・ミンキュンも先発出場した。なおMF江坂任はベンチスタートとなった。 最初にチャンスを作ったのはホームの蔚山。9分、左サイドからのイ・ミョンジェのクロスをボックス内でチョン・ミンキュンがヘッド。これは左ポストに叩かれるが、あわやというシーンを作った。 甲府は12分にチャンス。ファビアン・ゴンザレスが裏をとると、ボックス内右でアーリークロス。ファーサイドには利子おんだアダイウトンが合わせにいくが、わずかに届かない。さらにその直後には、木村がボールを奪うと持ち上がってスルーパス。ファビアン・ゴンザレスがシュートを放つが、GKチョ・ヒョヌがしっかりセーブする。 すると16分にはアクシデント。クロスに対して、神谷凱士とチュ・ミンギュの頭部が激突。一時的に試合が止まるが、両者は問題なくプレーに復帰する。 19分には蔚山が再びビッグチャンス。ファン・ソッコからのボールがつながると、オム・ウォンサンがボックス内右から右足一閃。しかし、シュートはクロスバーを直撃し、甲府は再び救われることとなった。 すると28分に今度はキム・ミヌのヘッドが林田滉也の手に当たったとしてVARチェックの結果、オン・フィールド・レビュー(OFR)。しかし、これはPKを取られず、甲府は救われることとなった。 それでも蔚山ペースで試合が進む中、37分にこじ開けられることに。パスを受けたオム・ウォンサンがボックス右から鋭いクロスを入れると、GK河田晃兵が弾くも、これをフリーで待っていたチュ・ミンギュが頭で合わせて、蔚山が先制する。 押し切られてしまった甲府は41分にチャンス。三平がボックス手前で持った中でスルーパス。これを鳥海芳樹がボックス内で受けるが、折り返してゴールにはならない。 すると44分に再び甲府にピンチ。ボックス手前でパスを受けたキム・ミヌがドリブルを仕掛けると、切り返したところで神谷凱士と交錯。蔚山にPKが与えられると、チュ・ミンギュが落ち着いて決めてリードを広げる。 リードを広げられて後半を迎えた中、蔚山はグスタフ・ルドヴィグソンを下げて、江坂任を起用する。 後半も蔚山のペースで進む中で、なかなか良い形が作れない中で55分にはファビアン・ゴンザレスと三平和司を下げて、ピーター・ウタカと飯島陸を投入していく。 それでもペースは蔚山のまま。すると61分、蔚山が自陣からカウンター。ソル・ヨンウがオム・ウォンサンとボックス内でワンツーを決めると、そのまま流し込んで3点目を奪う。 70分には左サイドのスペースで受けた宮崎がボックス内左からアウトサイドでクロス。ピーター・ウタカがボックス中央で受けるも、シュートまではいけない。 難しい戦いとなっている甲府だったが81分にビッグチャンス。ボックス内で細かく繋ぐと、ピーター・ウタカがドリブルを仕掛けてシュート。しかし、GKチョ・ヒョヌが素晴らしい反応で左手を出しゴールとはならない。 さらに87分にはついにネットが揺れることに。右サイドからのクロスをピーター・ウタカがヘッドで合わせるが、これはオフサイドで認められず。また抗議でイエローカードが出されることとなった。 結局甲府は力の差を見せつけられることとなり、3-0で惨敗。21日に国立競技場で2ndレグを迎える。 蔚山HD 3-0 ヴァンフォーレ甲府 【得点者】 1-0:37分 チュ・ミンギュ(蔚山HD) 2-0:45分 チュ・ミンギュ(蔚山HD)[PK] 3-0:61分 ソル・ヨンウ(蔚山HD) <span class="paragraph-title">【動画】韓国得点王のチュ・ミンギュがクロスにヘッドで合わせる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1758080536700948942?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.15 20:57 Thu3
甲府に完勝の蔚山ホン・ミョンボ監督「ゴールが生まれたのは戦術を切り替えたから」
蔚山HDのホン・ミョンボ監督が、勝利したヴァンフォーレ甲府との一戦を振り返った。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えた。 15日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のラウンド16・1stレグの蔚山vs甲府が蔚山文殊サッカー競技場で行われ、3-0で蔚山が勝利を収めた。 37分にチュ・ミンギュのヘディングで試合を動かすと、前半終了間際にはキム・ミヌの突破から得たPKをチュ・ミンギュが沈めてリードを広げる。 韓国国内リーグ2連覇中、ACLも2度制している韓国の雄は、後半にも61分にソル・ヨンウが追加点を奪うなど、2024年の初陣で力の差を見せ付けた。 指揮官はキム・ミヌやファン・ソッコといったJリーグにゆかりのある新加入選手を早速起用。[3-4-3]の布陣を採用しつつも、試合途中からは左ウイングバックで先発したキム・ミヌをトップ下へ移した[4-2-3-1]へ移行するなどし、甲府のゴールをこじ開けた。 「これが2024年最初の試合だったので、ほとんどのチームと同じ様に、完璧な準備ができていたとは言えませんが、全員がベストを尽くしてくれました。初めて一緒にプレーする選手もいましたが、よくやってくれたと思います」 「前半は、リズムを掴むのに15分ほどかかりましたが、ゴールが生まれたのは戦術を切り替えて厳しい守備を突破できたからでした」 また、この日2ゴールを挙げた昨季のKリーグ1得点王についても言及。コンディションはさらに上がり、結果を残し続けてくれるだろうと期待のコメントしている。 「(チュ・)ミンギュは、グループステージではローテーションの中で出場は限定的でしたが、昨年は国内得点王でした。今も彼の状態はずっと良くなっていると思います」 「もちろん簡単なことではないですが、今後も得点を重ね、チャンスを掴み続けることができると信じています」 <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】柔軟な戦い方を見せたホン・ミョンボ監督、蔚山vs甲府</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="0sbNn6djsYg";var video_start = 55;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.02.16 18:40 Fri4
日本最高位は浦和もアジアで5位、韓国勢が上位占める…クラブランキングのアジアトップ30にはJリーグ4クラブ
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)は25日、2022年のアジアサッカー連盟(AFC)所属クラブのランキングを発表した。 様々な統計を行うIFFHS。2022年1月1日から12月31日までの試合結果を基に作成され、勝利数や勝ち点数などからポイントを算出。ランキングを作成している。 Jリーグクラブで最上位は浦和レッズ。98ポイントを獲得し、アジアで5位となった。なお、世界では150位となっている。 アジア1位は天野純が所属する全北現代モータース(韓国)で165ポイント。世界全体でも42位に位置している。また、2位は江坂任が所属する蔚山現代(韓国)で121ポイント。こちらも世界で99位と100位内に入り、韓国の2クラブが上位に並んだ。 3位はアル・ヒラル(サウジアラビア)で112ポイント。4位は大邱FC(韓国)で104.75ポイントとなっている。 なお、6位には川崎フロンターレで93.5ポイント(世界161位)、昨年のJ1王者の横浜F・マリノスは88.5ポイントで8位(世界179位)となっている。 ちなみに、トップ30では日本は4クラブで2位、韓国が8クラブで1位となっている。日本の残り1クラブはヴィッセル神戸で69.5ポイントの16位(世界267位)だった。 <span class="paragraph-subtitle">◆IFFHSクラブランキング(アジア)</span> 順位/世界順位/クラブ名/ポイント 1(42):全北現代モータース(韓国)/165pt 2(99):蔚山現代(韓国)/121pt 3(115):アル・ヒラル(サウジアラビア)/112pt 4(133):大邱FC(韓国)/104.75pt 5(150):浦和レッズ/98pt 6(161):川崎フロンターレ/93.5pt 7(167):アル・シャーブ(サウジアラビア)/91.5pt 8(172):BGパトゥム・ユナイテッド(タイ)/90.5pt 9(179):横浜F・マリノス/88.5pt 10(183):ナサフ・カルシ(ウズベキスタン)/87pt 11(188):アル・ドゥハイル(カタール)/86pt 12(213):フーラード(イラン)/77.5pt 13(242):シャールジャ(アラブ首長国連邦)/72.75pt 14(249):PFCソグディアナ・ジザフ(ウズベキスタン)/71.5pt 15(250):ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)/71pt 16(267):ヴィッセル神戸/69.5pt 17(271):FCソウル(韓国)/68.5pt 17(271):アル・アハリ・ドバイ(アラブ首長国連邦)/68.5pt 19(296):浦項スティーラース(韓国)/66pt 20(308):セパハン(イラン)/65.5pt 21(310):山東泰山(中国)/64.5pt 22(320):メルボルン・シth(オーストラリア)/63.75pt 23(321):アル・シーブ(オマーン)/63.5pt 24(339):仁川ユナイテッド(韓国)/61.5pt 25(370):アル・タアーウン(サウジアラビア)/58.75pt 26(372):アル・ジャジーラ(アラブ首長国連邦)/58.5pt 27(390):済州ユナイテッド(韓国)/57pt 27(390):パフタコール(ウズベキスタン)/57pt 29(407):アル・サッド(カタール)/55.5pt 29(407):江原FC(韓国)/55.5pt 2023.01.27 17:55 Fri5
J1初昇格の岡山、蔚山HDからMF江坂任を完全移籍で獲得「自分の持てる力を最大限発揮しチームのために戦います」
ファジアーノ岡山は23日、Kリーグ1の蔚山HD FCからMF江坂任(32)を完全移籍で獲得した。 流通経済大学出身の江坂は2015年にJ2リーグのザスパクサツ群馬でプロ入りすると、いきなりのリーグ戦二桁ゴールをマーク。2016年から大宮アルディージャに加入しても攻撃センスを光らせ、2018年から柏レイソルに移った。 その柏でも中心を任され、2021年に日本代表入りにも漕ぎ着けると、同年6月から浦和に加入。移籍1年目から天皇杯優勝に貢献して、2022年もトータルで43試合に出場し6ゴールと奮闘したが、途中出場でのプレーが増えたこともあり、同年12月に蔚山現代FC(現・蔚山HD)へ完全移籍を決断。 蔚山HDでは、1年目こそ公式戦23試合の出場にとどまったが、2年目の今シーズンはリーグ戦29試合を含む公式戦43試合の出場で7ゴール5アシストを記録し、クラブのKリーグを3連覇に貢献した。 来季3年ぶりのJリーグ復帰となる江坂は、クラブを通じてコメントしている。 「韓国の蔚山HD FCより完全移籍で加入することになりました江坂任です。ファジアーノ岡山にとって初のJ1リーグでの戦い、大きな挑戦の年にその一員として戦えることを嬉しく思いますし、とてもワクワクしています。初めての岡山の地で、多くの出会いがあることも楽しみにしています。自分の持てる力を最大限発揮しチームのために戦います!よろしくお願いします」 2024.12.23 09:50 Mon蔚山HD FCの選手一覧
| 21 | GK |
|
チョ・ヒョヌ | |||||||
|
1991年09月25日(34歳) | 189cm | 75kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 23 | GK |
|
ムン・ジョンイン | |||||||
|
1998年03月16日(27歳) | 194cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 31 | GK |
|
リュ・ソンミン | |||||||
|
2004年01月03日(22歳) | 189cm | ||||||||
| 37 | GK |
|
ムン・ヒョンホ | |||||||
|
2003年05月13日(22歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
シム・サンミン | |||||||
|
1993年05月21日(32歳) | 172cm | 70kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
セオ・ミョングァン | |||||||
|
2002年11月23日(23歳) | 186cm | ||||||||
| 19 | DF |
|
キム・ヨングォン | |||||||
|
1990年02月27日(36歳) | 186cm | 74kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 20 | DF |
|
ファン・ソッコ | |||||||
|
1989年06月27日(36歳) | 183cm | 80kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 24 | DF |
|
ユン・ジョンギュ | |||||||
|
1998年03月20日(27歳) | 175cm | 64kg | |||||||
| 25 | DF |
|
チョン・ソンビン | |||||||
|
2007年05月12日(18歳) | 193cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 26 | DF |
|
パク・ミンソ | |||||||
|
2000年09月15日(25歳) | 177cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 33 | DF |
|
カン・ミヌ | |||||||
|
2006年03月02日(20歳) | 185cm | 78kg |
|
1 |
|
1 | |||
| 96 | DF |
|
チェ・ソクヒョン | |||||||
|
2003年01月13日(23歳) | 180cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| DF |
|
イ・ジェイク | ||||||||
|
1999年05月21日(26歳) | 185cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 6 | MF |
|
ダリヤン・ボヤニッチ | |||||||
|
1994年12月28日(31歳) | 182cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 7 | MF |
|
コ・スンボム | |||||||
|
1994年04月24日(31歳) |
|
5 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
イ・ギュソン | |||||||
|
1994年05月10日(31歳) | 174cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
キム・ミヌ | |||||||
|
1990年02月25日(36歳) | 172cm | 69kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 11 | MF |
|
オム・ウォンサン | |||||||
|
1999年01月06日(27歳) | 171cm | 60kg | |||||||
| 13 | MF |
|
カン・サンウ | |||||||
|
(歳) | |||||||||
| 14 | MF |
|
イ・ジンヒョン | |||||||
|
1997年08月26日(28歳) | 173cm | ||||||||
| 22 | MF |
|
キム・ミンヒョク | |||||||
|
1992年08月16日(33歳) | 183cm | ||||||||
| 27 | MF |
|
イ・チョンヨン | |||||||
|
1988年07月02日(37歳) | 180cm |
|
5 |
|
0 | ||||
| 30 | MF |
|
ユン・ジェソク | |||||||
|
2003年10月22日(22歳) | 174cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 32 | MF |
|
チョン・ウヨン | |||||||
|
1989年12月14日(36歳) | 186cm | 78kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 41 | MF |
|
パク・サンジュン | |||||||
|
2003年11月19日(22歳) | 181cm | ||||||||
| 70 | MF |
|
チェ・カンミン | |||||||
|
2002年04月24日(23歳) | 176cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 72 | MF |
|
ペク・インウ | |||||||
|
2006年11月29日(19歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 17 | FW |
|
グスタフ・ルドヴィグソン | |||||||
|
1993年10月20日(32歳) | 182cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 36 | FW |
|
マティアス・ラカバ | |||||||
|
2002年10月24日(23歳) | 167cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 99 | FW |
|
ヤゴ・カリエロ | |||||||
|
1999年07月27日(26歳) | 187cm |
|
6 |
|
1 | ||||
| FW |
|
チャン・シヨン | ||||||||
|
2002年03月31日(23歳) | 174cm |
|
3 |
|
1 | ||||
| 監督 |
|
キム・パンゴン | ||||||||
|
1969年05月01日(56歳) | |||||||||
蔚山HD FCの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月18日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
川崎フロンターレ |
| 第2節 | 2024年10月2日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
横浜F・マリノス |
| 第3節 | 2024年10月23日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ヴィッセル神戸 |
| 第4節 | 2024年11月5日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ジョホール・ダルル・タクジム |
| 第5節 | 2024年11月26日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
上海海港 |
| 第6節 | 2024年12月4日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
上海申花 |
| 第7節 | 2025年2月12日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |
| 第8節 | 2025年2月19日 | H | 19:00 | vs |
|
山東泰山 |

韓国