愛媛FC
Ehime FC| 国名 |
日本
|
| ホームタウン | 松山市を中心とする全県 |
| スタジアム | ニンジニアスタジアム |
クラブ沿革
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加
主な獲得タイトル:なし
1970年・松山サッカークラブとして創立、愛媛県リーグに参加
1987年・四国リーグに昇格
1996年・チーム名を愛媛フットボールクラブに改称
2001年・JFLに昇格、チーム名を愛媛FCに改称
2006年・Jリーグに加入。J2参加
主な獲得タイトル:なし
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 19 |
|
レノファ山口FC | 11 | 2 | 5 | 8 | 15 | 22 | -7 | 15 |
| 20 |
|
愛媛FC | 10 | 1 | 7 | 7 | 17 | 27 | -10 | 15 |
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愛媛FCのニュース一覧
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1
Jリーグに選手・コーチとして計5年間…元U-21スペイン代表MF“シシ”が日本時代を回想「それまで知らなかったよ」
2023シーズンの徳島ヴォルティスでアシスタントコーチを務めた元U-21スペイン代表MFシシーニョ氏(37)。計5年間過ごした日本時代を振り返った。 20代前半の頃、2007-08シーズンにラ・リーガのバジャドリーで脚光を浴びたのち、チームメイトの影響で以前から興味があったという日本への渡航を30代にして決意した“シシ”ことシシーニョ氏。アビスパ福岡MF城後寿の“ファン”としても知られる。 2017年にFC岐阜入りすると、18〜19年は徳島、20年は愛媛FCと計3クラブでプレー…世代別スペイン代表の経験も持つ小柄なアタッカーは、四国・愛媛で現役再活にピリオドを打った。 引退後は古巣バジャドリーの育成年代で指導者キャリアをスタートし、2023シーズンから徳島のコーチに。ただ、チームはJ2リーグで10勝19分け13敗の15位フィニッシュと、2005年のJリーグ参入以降で最低タイの順位に。シシーニョ氏は徳島に2度目の別れを告げることとなった。 一番の親友は14歳から付き合いがあるダビド・シルバ氏という37歳は、現在スペインに帰国し、自宅のあるアルバセテで指導者キャリア再開に向けて英気を養っている最中。そんななか、スペイン『Relevo』のインタビューで日本時代を振り返った。 「日本の人たちというのは非常に思慮深く、隣人のことを気にかける。自らの立ち振る舞いを意識し、他人に迷惑をかけていないか常に考える。スリッパを履いたままトイレへ入ることは決してない」 「岐阜、徳島、愛媛…3年ちょっとで3クラブに所属した。私はその経験が欲しく、何より言語を学びたかった。日本へ行く外国人選手には通訳が付くことが多く、言語を学ばなくても通訳が問題を解決してくれる」 「だが、私は英語も話せないまま日本へ行き、通訳もいない。恥ずかしがることなく日本語を勉強できただろうか。日本では自らの発する言葉や行動を自分自身がよく理解しておくべき…キミ(インタビュアー)に説明してもどうゆうことかピンとこないだろう(笑) 私も実際に体感して理解した」 母国スペインを飛び出したのち、韓国、ポーランド、ギリシャを経て、最後は日本でプレーしたシシーニョ氏。以前から興味があった日本という“国”だが、“サッカー”の面でも選手キャリアの最後に前向きな驚きがあったという。 「日本にあれほどハイレベルなサッカー、各クラブのカラー、あんなに素晴らしいスタジアムがあるなんて…僕はそれまで知らなかったよ」 2024.01.11 20:00 Thu2
長崎が愛媛戦の判定に対して意見書提出…フアンマ・デルガドのゴールを巡る判定
V・ファーレン長崎は5日、日本サッカー協会(JFA)とJリーグに対して意見書を提出したことを発表した。 長崎は、3日に行われた明治安田J2リーグ第13節の愛媛FC戦の判定に関して意見書を提出した。 問題の判定は33分の出来事とのこと。左サイドを松本天夢が仕掛けると、ボックス内左からのクロスをフアンマ・デルガドが押し込むことに。ラインを越えている様に見えたが、これを細谷航平がクリアするとノーゴールの判定となった。 J2ではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が導入されていないため、主審のジャッジのまま試合は進むことに。微妙な判定となったが、局面を分ける大きなジャッジとなった。なお、試合は長崎が追いつかれて1-1のドローに終わっていた。 長崎はこのシーンについて意見書で3点の要望を提出。「当該シーンにおける判定の精査と説明」、「審判技術の更なる向上に向けた取り組み」、「審判の教育・研修制度の充実」を訴えたという。 なお、「本件に関して回答等の進捗があった際には、皆さまにお知らせいたします」としており、意見書への返答が注目される。 日本では明治安田J1リーグ以外はVARが導入されていないが、J2とJ3では近年多くの問題のある判定があり話題を呼んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画】長崎が意見書を提出した愛媛戦の判定</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="B743BHMVGoc";var video_start = 143;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.05 20:10 Mon3
6月度のJ1月間ヤングプレーヤー賞は磐田MF古川陽介! 圧巻ドリブル弾で月間ベストゴール賞とのW受賞、J2は愛媛DF尾崎優成、J3は琉球MF岡澤昂星に
Jリーグは16日、6月度のJリーグ月間ヤングプレーヤー賞を発表した。 6月度は明治安田J1リーグがジュビロ磐田のMF古川陽介、明治安田J2リーグが愛媛FCのDF尾崎優成、明治安田J3リーグがFC琉球のMF岡澤昂星の受賞となった。3選手とも初受賞となる。 古川は6月のリーグ戦3試合に出場し、1得点を記録。J1第20節の東京ヴェルディ戦では、左サイドからドリブルで切り裂き、自らボックス内に侵入してフィニッシュ。この得点が6月度のJ1月間ベストゴール賞にも選出されている。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「監督からも期待されている。やっと芽が出始めた。こういう選手をきっかけに若い選手が飛躍してほしい」 JFA 技術委員 「高卒1年目のJ1は7試合しか出場できなかったが、昨年J2で出場機会をのばし、やっと出てきてくれた」 槙野智章委員 「文句なしの受賞。J1に昇格し、着実にプレータイムを伸ばしているし、個人としてのパフォーマンスも上げてきている。今までだったら、1人目は抜けても2人目でつぶされるということが数多くあったが、ドリブルで2人3人抜いてシュートまで持っていく力が出てきた。今後が楽しみ」 北條聡委員 「持ち前の独力突破を何度も試み、猛アピール。独りでやり切った東京V戦のゴールが物語るとおり、目に見える形でチームに貢献した」 ◆古川陽介(ジュビロ磐田) 「正直自分でも納得いかないぐらいのパフォーマンスだったので、まさか選ばれるとは思っていませんでした。ただ選ばれたことは光栄ですし、今後も自信を持ってやっていきたいと思います」 「これからもっと出場時間を伸ばして、結果も残しながら、こういった賞をまた受賞できるように、こだわってやっていきたいと思います」 尾崎は6月のリーグ戦5試合に全て先発。サイドバックとセンターバックをこなし、チームの3連勝にも貢献した。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「サイドバックで攻守にわたって、アピールできている。期待を込めて」 寺嶋朋也委員 「主力選手の一人として6月の3連勝に大きく貢献。持ち前の守備力に加えて2アシストと攻撃面の成長も見せている。さらなる飛躍に期待したい若手CB」 丸山桂里奈特任委員 「今月全試合出場し、2アシスト。クロスや縦パスが鋭く、後ろから良いボールを供給している」 植松隼人特任委員 「フル出場で経験を積み上げていきつつも、後ろでしっかり構えて守備に徹底しているシーンが印象的。愛媛は月間で5位まで上がってきているが、引き続き守備力を上げて失点を抑えていけるように応援したい」 ◆尾崎優成(愛媛FC) 「このような賞をいただけて大変光栄に思います。この賞は自分1人ではなく、チームメイトや家族、日頃から支えてもらっている全ての方々のサポートがあってこその賞だと感じます。感謝の気持ちを忘れることなく、常に謙虚にひたむきに、もっと成長してチームに貢献できるよう精進します」 岡澤も6月のリーグ戦5試合に全て先発し、1得点を記録。1-2の敗戦に終わったものの、J3第17節の福島ユナイテッドFC戦では、ボックス手前のこぼれ球に反応し、シュートを突き刺した。 選考委員会の総評と坂本のコメントは以下の通り。 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「今季安定したパフォーマンスを発揮している。特に若手選手は長い時間で安定した活躍をすることが大事なので、彼の活躍は素晴らしい」 平畠啓史委員 「良いゴールを決め、攻守にわたってゲームに関与している。中盤の形成が変わっても、変わらず活躍を続けている」 橋本英郎委員 「守備での活躍、最近ではゲームのコントロールも意識してプレーしている。若手選手の域を超え、中心選手の風格も出てきた」 丸山桂里奈特任委員 「今月全試合フル出場に加え、今季初ゴールは、すごいパワフルで素晴らしかった」 ◆岡澤昂星(FC琉球) 「月間ヤングプレーヤー賞に選出いただきありがとうございます。受賞は自分だけの力ではなく、チームメイトやスタッフ、ファン・サポーター、家族のおかげです」 「6月は自分のプレーでチームを勝たせられるようになりたいと再認識する月でした。選んでいただいたことは自信にもプレッシャーにもなるので、自分を成長させるための機会を与えてもらったと思っています。リーグ後半戦はもっと気を引き締めて、昇格のために勝利を重ねていけるように頑張ります」 <span class="paragraph-title">【動画】突破力発揮した古川陽介のソロゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="IXcPc3sD1Lo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.07.16 17:43 Tue4
G大阪のパリ世代左SB今野息吹が2025年も愛媛でプレー 「戻って来られるように全力で戦ってきます」
愛媛FCは3日、DF今野息吹(23)の期限付き移籍加入延長を発表した。 パリ・オリンピック世代の日本代表でもプレーした左サイドバックの今野。2024年からガンバ大阪でプロ入りしたが、DF黒川圭介が同じポジションの一番手として立ちはだかり、同年夏から愛媛に育成型期限付き移籍した。 そんな愛媛ではプロ入り後の公式戦デビューを果たすなど、天皇杯を含む5試合に出場。J2リーグでは初ゴールもマークしたが、その後に左足関節外果骨折および、遠位脛腓骨靭帯結合損傷で手術を受け、全治4カ月のケガを負った。 来る新シーズンも愛媛でのプレーが決まり、クラブ公式サイトで決意を新たにする。 「2024シーズン応援ありがとうございました。来シーズンも全力で愛媛のために戦うので応援よろしくお願い致します!」 一方のG大阪でも悔しさを糧にさらなる成長を誓った。 「来シーズンも愛媛FCに期限付き移籍することになりました。今シーズンはチームに貢献出来ず悔しいシーズンになりましたが、来シーズンは愛媛FCで活躍し、またガンバ大阪に戻って来られるように全力で戦ってきます。応援よろしくお願い致します」 2025.01.03 12:25 Fri5
首位・千葉が大量5発で開幕5連勝! 今治vs富山の昇格組対決は互いに譲らず、山形は3連敗から一転の2連勝達成【明治安田J2第5節】
16日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 開幕4連勝で首位に浮上したジェフユナイテッド千葉が、まだ勝利がない愛媛FCをホームに迎えた一戦。先手を取ったのは8分の愛媛。カウンターから左サイドを持ち上がった窪田稜がカットイン。ボックス手前からニアサイドにミドルシュートを突き刺し、ワンチャンスをものにする。 千葉も21分に反撃。左サイドでボールを奪い返すと、中央へ仕掛けた椿直起から横パス。石川大地のダイレクトシュートがループ気味の軌道を描いてネットを揺らした。 1-1で折り返すと、後半立ち上がりに千葉が逆転。石川のシュート性のボールに呉屋大翔が反応。頭でコースを変えてネットを揺らす。さらに56分、日高大の浮き球のパスに石川が合わせ、この日2点目を記録する。 その後、千葉は途中出場のカルリーニョス・ジュニオがダイレクトボレーでデビュー戦ゴールを奪い、終盤には横山暁之がダメ押し。5-1の大勝を収めた千葉が唯一の開幕5連勝とし、敗れた愛媛は5試合未勝利となった。 3勝1敗で3位につけるカターレ富山は、J2初挑戦ながら6位のFC今治と昇格組同士の対戦。今治は16分、カウンターから2試合連続ゴール中のマルクス・ヴィニシウスがクロスに合わせるが、枠の右。富山も松田力が右足ボレーで狙うが、惜しくも左に外れる。 ゴールレスで迎えた後半開始直後、富山の武颯が決定機を迎えたが、今治GK立川小太郎が至近距離でセーブ。今治もロングスローからゴール前でフリーの笹修大にこぼれるが、富山GK田川知樹が立ちはだかる。 72分のマルクス・ヴィニシウスの直接FKもGK田川がセーブ。どちらも譲らなかった昇格組対決はゴールレスドローで終え、富山は3試合、今治は4試合無敗とした。 その他、7位・ベガルタ仙台は水戸ホーリーホックと2-2で終えて2試合連続ドロー。前節、開幕からの連敗を止めたモンテディオ山形は、ロアッソ熊本を3-1で下して2連勝と立ち直っている。 <h3>◆明治安田J2リーグ第5節</h3> ▽3月16日(日) ロアッソ熊本 1-3 モンテディオ山形 FC今治 0-0 カターレ富山 水戸ホーリーホック 2-2 ベガルタ仙台 ジェフユナイテッド千葉 5-1 愛媛FC レノファ山口FC 1-1 大分トリニータ ▽3月15日(土) ブラウブリッツ秋田 1-3 北海道コンサドーレ札幌 サガン鳥栖 1-0 RB大宮アルディージャ ジュビロ磐田 2-1 ヴァンフォーレ甲府 藤枝MYFC 2-0 いわきFC V・ファーレン長崎 1-0 徳島ヴォルティス <span class="paragraph-title">【動画】千葉FW石川大地が弧を描く同点弾!大量5得点の口火を切る</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ダイレクトで放たれたシュートは美しい軌道でゴールへ<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第5節<br> 千葉vs愛媛<br> 1-1<br> 21分<br> 石川 大地(千葉)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/Z9rSziFAOE">pic.twitter.com/Z9rSziFAOE</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1901173596351017014?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.16 17:15 Sun愛媛FCの選手一覧
| 1 | GK |
|
徳重健太 | |||||||
|
1984年03月09日(41歳) | 187cm | 87kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 31 | GK |
|
白坂楓馬 | |||||||
|
1996年12月05日(29歳) | 182cm | 78kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 36 | GK |
|
辻周吾 | |||||||
|
1997年07月21日(28歳) | 187cm | 80kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 41 | GK |
|
亀山雄汰 | |||||||
|
2007年04月13日(18歳) | 182cm | 70kg | |||||||
| 2 | DF |
|
今野息吹 | |||||||
|
2001年05月10日(24歳) | 179cm | 70kg | |||||||
| 3 | DF |
|
マルセル・スカレゼ | |||||||
|
1996年04月17日(29歳) | 190cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 4 | DF |
|
山原康太郎 | |||||||
|
2000年09月19日(25歳) | 182cm | 75kg |
|
6 |
|
1 | |||
| 19 | DF |
|
黒石貴哉 | |||||||
|
1997年02月24日(28歳) | 183cm | 77kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 21 | DF |
|
パク・ゴヌ | |||||||
|
2001年08月09日(24歳) | 171cm | 70kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
金沢一矢 | |||||||
|
2002年10月31日(23歳) | 183cm | 79kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 29 | DF |
|
福島隼斗 | |||||||
|
2000年04月26日(25歳) | 178cm | 75kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 37 | DF |
|
石尾崚雅 | |||||||
|
2000年05月18日(25歳) | 183cm | 76kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
森山公弥 | |||||||
|
2002年04月04日(23歳) | 178cm | 73kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 5 | MF |
|
石浦大雅 | |||||||
|
2001年11月22日(24歳) | 169cm | 60kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
谷岡昌 | |||||||
|
2001年07月14日(24歳) | 180cm | 73kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 7 | MF |
|
曽根田穣 | |||||||
|
1994年08月29日(31歳) | 171cm | 69kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
深澤佑太 | |||||||
|
2000年08月15日(25歳) | 172cm | 68kg |
|
14 |
|
0 | |||
| 13 | MF |
|
窪田稜 | |||||||
|
2001年01月05日(25歳) | 171cm | 68kg |
|
12 |
|
1 | |||
| 14 | MF |
|
谷本駿介 | |||||||
|
2001年03月07日(24歳) | 172cm | 68kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 16 | MF |
|
細谷航平 | |||||||
|
2001年12月11日(24歳) | 182cm | 72kg |
|
13 |
|
1 | |||
| 24 | MF |
|
甲田英將 | |||||||
|
2003年10月02日(22歳) | 167cm | 61kg |
|
15 |
|
2 | |||
| 25 | MF |
|
吉田温紀 | |||||||
|
2003年04月29日(22歳) | 180cm | 70kg |
|
13 |
|
0 | |||
| 39 | MF |
|
武藤寛 | |||||||
|
2003年09月02日(22歳) | 168cm | 64kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 42 | MF |
|
エカニット・パンヤ | |||||||
|
1999年10月21日(26歳) | 168cm | 68kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 48 | MF |
|
行友翔哉 | |||||||
|
2005年01月05日(21歳) | 174cm | 66kg |
|
8 |
|
1 | |||
| 9 | FW |
|
ベン・ダンカン | |||||||
|
2002年11月12日(23歳) | 186cm | 85kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 10 | FW |
|
佐藤亮 | |||||||
|
1997年11月24日(28歳) | 171cm | 63kg |
|
13 |
|
3 | |||
| 11 | FW |
|
藤原悠汰 | |||||||
|
1999年04月09日(26歳) | 165cm | 66kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 15 | FW |
|
鶴野怜樹 | |||||||
|
2001年01月26日(24歳) | 162cm | 68kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 17 | FW |
|
村上悠緋 | |||||||
|
2000年12月19日(25歳) | 178cm | 72kg |
|
10 |
|
2 | |||
| 18 | FW |
|
田口裕也 | |||||||
|
2001年04月08日(24歳) | 180cm | 73kg |
|
15 |
|
1 | |||
| 27 | FW |
|
舩橋京汰 | |||||||
|
2005年07月31日(20歳) | 176cm | 67kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 90 | FW |
|
アルトゥール・ヴィアナ | |||||||
|
2004年02月12日(21歳) | 180cm | 79kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 監督 |
|
石丸清隆 | ||||||||
|
1973年10月30日(52歳) | |||||||||
愛媛FCの試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月16日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第2節 | 2025年2月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第3節 | 2025年3月2日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第4節 | 2025年3月8日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
FC今治 |
| 第5節 | 2025年3月16日 | A |
|
5 | - | 1 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第6節 | 2025年3月23日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第8節 | 2025年4月5日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第9節 | 2025年4月13日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第10節 | 2025年4月19日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第12節 | 2025年4月29日 | H |
|
2 | - | 4 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第13節 | 2025年5月3日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
いわきFC |
| 第15節 | 2025年5月11日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第16節 | 2025年5月18日 | H | 18:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第18節 | 2025年5月31日 | A | 14:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第17節 | 2025年6月8日 | A | 14:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第19節 | 2025年6月15日 | A | 17:00 | vs |
|
ジュビロ磐田 |
| 第20節 | 2025年6月21日 | H | 18:00 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第21節 | 2025年6月28日 | A | 18:30 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第22節 | 2025年7月6日 | H | 19:00 | vs |
|
モンテディオ山形 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | A | 18:05 | vs |
|
FC今治 |
| 第24節 | 2025年8月2日 | A | 19:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第25節 | 2025年8月10日 | H | 19:00 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第26節 | 2025年8月17日 | H | 19:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第27節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第28節 | 2025年8月31日 | H | 19:00 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第29節 | 2025年9月14日 | A | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | H | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第31節 | 2025年9月27日 | A | vs |
|
大分トリニータ |
| 第32節 | 2025年10月5日 | H | vs |
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水戸ホーリーホック |
| 第33節 | 2025年10月18日 | A | vs |
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いわきFC |
| 第34節 | 2025年10月26日 | H | vs |
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ジュビロ磐田 |
| 第35節 | 2025年11月2日 | A | vs |
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カターレ富山 |
| 第36節 | 2025年11月8日 | H | vs |
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V・ファーレン長崎 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
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北海道コンサドーレ札幌 |

日本