ブラウブリッツ秋田は9日、トップチーム選手1名が新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性判定を受けたことを発表した。
クラブの発表によると、当該選手は7日にクラブ独自で行った民間検査機関によるPCR検査を受けて陽性に。8日に秋田市保健所によるPCR検査を受け、そちらでも陽性判定を受けたとのことだ。
また2022.01.09 20:49 Sun
ブラウブリッツ秋田は、2022シーズンで着用するユニフォームならびにユニフォームスポンサーが決定したと発表した。
デザインはドイツ語で青い稲妻を意味するチーム名にちなみ、疾風迅雷の如く、速く、激しく、勢いを持ってピッチを躍動する様を稲妻模様で表現。さらに、モチーフを連ねる事で連続性や粘り強さも現し、脇の濃青ライン2022.01.09 19:15 Sun
ザスパクサツ群馬は9日、DF畑尾大翔(31)との契約更新を発表した。
畑尾はFC東京の下部組織育ちで、U-18から早稲田大学へと進学。2014年7月にヴァンフォーレ甲府へと入団した。
2018年には名古屋グランパスへと完全移籍。同年7月に期限付き移籍で大宮アルディージャへと加入すると、2019年からは完全移2022.01.09 17:25 Sun
徳島ヴォルティスは9日、FW坪井清志郎(21)の復帰を発表した。
坪井はカターレ富山U-15から富山第一高校へと進学。2018年に徳島へと入団した。
2018年は徳島で過ごすも出番なし。2019年はブラウブリッツ秋田へ、2020年は高知ユナイテッドSCへ期限付き移籍を経験。2021シーズンはアルビレックス新2022.01.09 17:20 Sun
大宮アルディージャは9日、トップチームの選手1名が新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性判定を受けたことを発表した。
クラブによると、7日の抗原検査では陰性だった当該選手は、始動日だった8日の練習後に発熱、ノドの痛みの症状があり、9日にPCR検査を実施。陽性判定を受けたとのことだ。
当該選手は現在適切2022.01.09 17:07 Sun
FC町田ゼルビアは9日、DF青木義孝(23)がJFLのラインメール青森へと期限付き移籍することを発表した。
期限付き移籍期間は2023年1月31日までとなり、町田との公式戦には出場できない。
町田の下部組織出身の青木は、ジュニアユース、ユースと昇格し、拓殖大学へと進学。2020年に特別指定選手となると、202022.01.09 16:37 Sun
ザスパクサツ群馬は9日、MF岩上祐三(32)との契約更新を発表した。
岩上は前橋商高校から東海大学を経て、2011年に湘南ベルマーレの特別指定選手に。2012年に正式入団した。
2013年には松本山雅FCへと期限付き移籍すると、2014年に完全移籍。2016年に大宮アルディージャへ完全移籍するも、2018年2022.01.09 16:25 Sun
横浜FCは9日、2022シーズンのトップチーム体制と背番号を発表した。
2021シーズンは明治安田生命J1リーグで最下位に終了。シーズン途中に下平隆宏監督(現:大分トリニータ)を解任し、早川知伸監督が引き継いだが、それでも降格圏を脱せずにJ2に降格した。
新シーズンに向けては、北海道コンサドーレ札幌を指揮し2022.01.09 14:11 Sun
ザスパクサツ群馬は9日、JFLのFCティアモ枚方へDF阿部隼人(23)が期限付き移籍、MF中田湧大(18)が育成型期限付き移籍することを発表した。
ともに移籍期間は2023年1月31日までとなり、群馬との公式戦には出場できない。
阿部は横浜F・マリノスの下部組織出身で、ジュニアユース、ユースから早稲田大学へ2022.01.09 13:55 Sun
SC相模原は9日、大宮アルディージャを退団していたDF渡部大輔(32)を完全移籍で獲得したことを発表した。
渡部は大宮の生え抜き選手。ジュニアユース、ユースと育ち、FWとして活躍。2008年にトップチームへ昇格した。
2010年に鈴木淳監督によってサイドバックで起用されると、以降はサイドハーフもやりながらサ2022.01.09 12:09 Sun
松本山雅FCは9日、FW伊藤翔(33)、MF平川怜(21)の期限付き移籍満了を発表した。
伊藤は2021シーズン途中に横浜FCから期限付き移籍で加入。明治安田生命J2リーグで18試合に出場し4得点を記録していた。
平川はFC東京から育成型期限付き移籍でシーズン初めに加入。明治安田J2で19試合に出場。天皇杯2022.01.09 11:45 Sun