柏レイソル

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 柏レイソル 3 1 0 0 4 2 2 1
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020-07-04
19:00
明治安田生命J1リーグ
第2節
柏レイソル vs FC東京
2020-07-08
18:30
明治安田生命J1リーグ
第3節
柏レイソル vs 横浜FC
2020-07-11
19:00
明治安田生命J1リーグ
第4節
川崎フロンターレ vs 柏レイソル
2020-07-18
19:00
明治安田生命J1リーグ
第5節
柏レイソル vs 湘南ベルマーレ
2020-07-22
19:30
明治安田生命J1リーグ
第6節
浦和レッズ vs 柏レイソル
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020.02.22
15:00
明治安田生命J1リーグ
第1節
柏レイソル 4 - 2 北海道コンサドーレ札幌
基本データ

正式名称:柏レイソル

原語表記:KASHIWA Reysol

ホームタウン:柏市

チームカラー:イエロー

関連ニュース
thumb

柏FW山崎亮平がモデルの安藤やよいさんと入籍! 「新しい家族とレイソルのために、より一層頑張っていきたい」

柏レイソルは7月1日、FW山崎亮平(31)が6月27日に入籍したことを発表した。お相手はモデルの安藤やよいさんとのことだ。 結婚した山崎はクラブ公式サイトで以下のように喜びを語っている。 「私事ですが、このたび、安藤やよいさんと入籍しました。これからは、新しい家族とレイソルのために、より一層頑張っていきたいと思います」 2007年にジュビロ磐田でプロキャリアをスタートさせた山崎は、アルビレックス新潟を経て、2018年に柏レイソルへ加入。今シーズンは公式戦2試合共にベンンチ入りはしていなかった。 2020.07.01 18:10 Wed
twitterfacebook
thumb

栃木が今季柏ユースから昇格したDF井出敬大の加入を発表

栃木SCは26日、柏レイソルのDF井出敬大(18)の加入を発表した。 井出は、柏の下部組織出身。U-15、U-18とステップアップし、今シーズンからトップチームへと昇格していた。 井出は栃木を通じて、加入のコメントを寄せている。 「栃木SCに関わる全てのみなさん、初めまして、井出敬大です。まず、このクラブでプレーできることに感謝し、1人のプロサッカー選手として、そして1人の人間として、必ず成長したいと思います」 「ここまで僕の成長を支えてくれた両親やコーチたちに恩返しできるよう、1日でも早くピッチに立ち、チームの力になれるよう頑張りますので応援よろしくお願いします」 2020.06.27 10:05 Sat
twitterfacebook
thumb

柏、日本代表FW伊東純也のヘンク完全移籍を発表! 「僕にとってのレイソルはHOME」

柏レイソルは24日、ベルギーのヘンクにレンタル移籍していた日本代表FW伊東純也(27)の完全移籍決定を発表した。 なお、ヘンクは今年3月30日に買い取りオプションを行使し、2023年6月30日までの契約を結んだことをすでに発表していた。 2015年にヴァンフォーレ甲府でプロキャリアをスタートさせた伊東は、2016年に柏入りすると、3シーズンに渡って主力として活躍。その後、2019年2月からヘンクでプレー。2018-19シーズンは半年間で公式戦14試合3ゴール2アシストの活躍をみせ、ジュピラー・プロ・リーグ優勝に貢献していた。 初のフル参戦となった今シーズンは、チャンピオンズリーグ(CL)デビューを果たすなど、公式戦38試合で6ゴール9アシストを記録。なお、ベルギーでは新型コロナウイルスの影響によって5月半ばに打ち切りが発表されていた。 今回、改めてヘンクへの完全移籍がアナウンスされた中、伊東は柏の公式サイトを通じて古巣への感謝の言葉を伝えている。 「このたび、ベルギーのKRCゲンクに完全移籍することになりました。2018-19シーズンは途中加入でしたが、リーグ優勝も経験でき、世界最高の舞台であるチャンピオンズリーグにも出場することができました」 「この経験ができたのは、移籍を後押ししてくれた柏レイソルのおかげです。これから、まずは昨シーズン以上の活躍をして、ワールドカップ出場を目指し、さらに努力していきたいと思います」 「今回、柏レイソルを離れることとなりますが、僕にとってのレイソルはHOMEです。これからもベルギーから柏レイソルの活躍を願っています。最後になりますが、ファン・サポーターの皆様、クラブ関係者、そしてレイソルのチームメイトのみんな、本当にありがとうございました。これからも一生懸命サッカーと向き合い、チャレンジしていきます。本当にありがとうございました」 2020.06.24 20:32 Wed
twitterfacebook
thumb

柏でも活躍した元ブラジル代表FWエジウソンが仰天主張「メッシ、ロナウド、ネイマールより私の方が上だった」

柏レイソルでも活躍した元ブラジル代表FWエジウソンが周囲を騒がせる主張をした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 現役時代は、主にブラジルの名門コリンチャンスやパルメイラスなどのクラブでの活躍が有名なエジウソン。1996年から1997年にかけては柏レイソルでプレーし、移籍初シーズンとなった1996シーズンには、21ゴールをあげ得点ランキング2位に入るなど活躍した。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ3UG1SczRYbCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> ブラジル帰国後も活躍を続けたエジウソンは、ブラジル代表でも21試合に出場しており、特に2002年の日韓ワールドカップ(W杯)の優勝メンバーの1人として知られている。 エジウソンはブラジル放送局『TV バンデランテス』の番組に出演。自らのW杯優勝の経歴を根拠として、世界最高峰のサッカー選手とされる、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、ブラジル代表FWネイマールよりも、ピーク時の自分の方が実力が上だったと主張した。 「私のピーク時は、ネイマールより上手かった。彼が私より上手いと言うにはW杯を優勝する必要がある」 「私にはパーソナリティがある。メッシが私より優れていると言うには、彼もまたW杯を優勝する必要がある」 「クリスティアーノ・ロナウドはただ体が強いだけだ。彼は両足で上手くシュートを打つことができるが、私の方が技術は上だ」 C・ロナウドとネイマールは、W杯での最高成績は準決勝進出。一方でメッシは2014年ブラジルW杯で決勝まで進んだものの、ドイツに敗れており、3者ともW杯優勝の栄冠を掴んだ経験は今のところない。 2020.05.15 21:45 Fri
twitterfacebook
thumb

柏FWオルンガがFIFAインタビューで明かした1試合8ゴール、そしてチャントへの愛

柏レイソルのケニア代表FWオルンガが、『FIFA』のインタビューで日本での生活やチームについて語った。 オルンガは、ケニアでプロキャリアをスタート。その後はスウェーデンのユールゴーデン、中国の貴州智誠、スペインのジローナでプレー。2018年8月に貴州智誠から柏に加入していた。 ケニア代表としても活躍するオルンガは、2019年の最終節の出来事で世界中で注目を集めることに。今ではケニアでも有名人であり、「Jリーグ=オルンガ」が定着していることを明かした。 「今、ケニアの誰かにJリーグについて聞いた時、彼らは僕を心に思い浮かべるだろう」 「僕はJリーグ全体をアフリカ大陸で宣伝するために一生懸命努力しているから、それは素晴らしいことだよ。日本のサッカーの成長にとっても好ましいことだろう」 昨シーズンはJ2リーグで30試合に出場し27ゴールを記録。得点ランキング2位に輝き、柏のJ1復帰に貢献。今季はJ1での暴れぶりが期待されたが、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受けて開幕節終了後から中断。現在は自宅でトレーニングを続けている。 しかし、オルンガは自宅でのトレーニングにも意味はあるとし、ピッチ外でやるべきことに時間を割くことは重要だと語った。 「家にいると、こういった環境でもトレーニングできることがわかる。ピッチ上で何かに取り組むことができなければ、家でのハードワークの一部が代用できることに気づくだろう。僕たちがピッチで完璧にすることができていない試合の側面に取り組むのを補う良い時期だと思う」 オルンガは、加入1年目の2018シーズンは明治安田生命J1リーグで10試合に出場し3ゴールという成績に終わり、チームはJ2へ降格していた。当時は難しさもあった中、2シーズン目に向けては良い準備ができていたようだ。 「僕が2018年に日本に来た時、柏レイソルはシーズンの真っ只中で、チームはあまりうまくいっていなかった」 「僕はチームにフォットしようとしたけど、あまりプレーできず、ゴールも3つしか決めることができなかった」 「適応するのに少し時間が掛かったけど、2年目に新しい監督(ネルシーニョ)がきた。そして、僕はプレシーズンでチームのためにスタートした」 「ハードワークに成功し、全てを失っていたと思われていた中でも集中力を維持できていると思っている。結局のところ、それは素晴らしいことを達成できると信じることなんだ」 「世界には素晴らしい選手がたくさんいるけど、自信を持つこと。これが、選手にとって最も重要な側面だと思う。それがあれば、ピッチで驚くことが起こせるんだ」 その言葉通り、2019シーズンの明治安田生命J2リーグでは強靭なフィジカルと得点力の高さを見せつけ、柏の昇格に貢献。特に、最終節の京都サンガF.C.戦では8ゴールを記録し、13-1の歴史的圧勝に貢献していた。その試合をオルンガは振り返っている。 「僕は代表チームの活動から戻り、そのシーズンの最後の試合だった」 「正直なところ、その試合で8ゴールを記録することなど考えてもいなかった。目標は19ゴールで得点ランキングの4位にいたので、ハットトリックを記録することだった」 「特別なことをしなければいけないとわかっていた。ハットトリックを記録することは、フットボールの中で何かが起こる必要があるからだ」 「前半ですでに目標を達成していたし、残りの45分間は不可能と思われることを試すことができると思っていた」 「後半も良いシュートをした。2019シーズンを終えるのに、最も良い方法だったと思うよ」 最後にオルンガはチームのファンについてもコメント。自身のチャントをいたく気に入っていることを明かし、サポーターのおかげで力を発揮できたと語った。 「僕のレイソルでのチャントは、ボニー・Mの『ジャンボ・ハクナ・マタタ』(原曲はケニアのポップグループ「Them Mushrooms」の『Jambo Bwana』)、有名なスワヒリ語の歌なんだ」 「通常、歓迎の歌としてケニアに来た外国人のために歌われる。外国人に歌い、ケニアは平和な土地であることを伝えるんだ。ハクナ・マタタは問題がないことを意味するんだ」 「ファンが僕のためにチャントを作った時、おそらく彼らはスワヒリ語で有名な歌をググって、見つけたんだろう。僕は彼らがそれを試合で歌うのを聞いた。そして、それは僕の文化を描いているので、好きだったんだ」 「スワヒリ語で歌ってくれるので、もっとチームに貢献したいと思ったよ。なぜなら、文化を感じるからだ。僕がチャントを愛する理由だよ」 2020.04.23 11:10 Thu
twitterfacebook

順位表




得点ランキング