エバートン

Everton Football Club
国名 イングランド
創立 1878年
ホームタウン リバプール
スタジアム グディソン・パーク
愛称 トフィーズ、ブルーズ

今季の成績

プレミアリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
12 クリスタル・パレス 49 12 13 11 46 48 -2 36
13 エバートン 42 9 15 12 39 44 -5 36
14 ウォルバーハンプトン 41 12 5 19 50 64 -14 36
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

エバートンのニュース一覧

エバートンの男子ファーストチームが長らく本拠地として使用してきたグディソン・パークが、来シーズンからエバートン女子チームの本拠地として使用されることになった。 1892年にイングランドで初のフットボール用スタジアムとして開場されたグディソン・パーク。長らくトフィーズの本拠地として使用されてきたが、クラブは2025 2025.05.14 14:50 Wed
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サウジアラビアのアル・シャバブが、エバートンの元マリ代表MFアブドゥライエ・ドゥクレ(32)の獲得に動いているようだ。 2020年夏にワトフォードから加入以降、エバートンで公式戦164試合21ゴール14アシストを記録。今季もここまで公式戦34試合4ゴール2アシストと中盤の主力を担っている。 ドゥクレとエバー 2025.05.13 16:40 Tue
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プレミアリーグ第34節、チェルシーvsエバートンが26日にスタンフォード・ブリッジで行われ、ホームのチェルシーが1-0で勝利した。 前節、フルアム相手に大苦戦を強いられたが、後半終盤の連続ゴールで2-1の逆転勝利を収めた6位のチェルシー。今節は13位のエバートンとのホームゲームで連勝を狙った。 週明けにカン 2025.04.26 22:39 Sat
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NBAのレジェンドであるジェイソン・キッド氏(52)が、プレミアリーグのエバートンのオーナーグループに加わることになった。 エバートンは24日、NBA屈指の名ポイントガードが『フリードキン・グループ』傘下の『ラウンドハウス・キャピタル・ホールディングス』に加わったことを発表した。 キッド氏は、現役時代にダラ 2025.04.25 14:10 Fri
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が19日にアウェイで行われ、2-0で勝利したプレミアリーグ第33節エバートン戦を振り返った。 前節クリスタル・パレス戦を5発逆転勝利とした5位シティ。チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内キープを目指す中、エバートンの堅守に苦戦するも終盤にDFニコ・オライリーと 2025.04.20 09:30 Sun
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プレミアがギャンブル系胸スポンサー禁止で合意、2025-26シーズンが期限…中堅以下の8クラブはどうする?

プレミアリーグは13日、ユニフォームの胸スポンサーに関して、ギャンブルが関連する企業を禁止することで同意が取れたことを発表した。これはイギリスのスポーツリーグとして初めてのこととなる。 なお、今回は胸スポンサーのみが禁止となり、ユニフォームの袖やスタジアムのLED広告などに表示することは可能となる。 プレミアリーグによれば、13日に各クラブがギャンブル系のスポンサーを外すことに集合的に同意したとのことだ。 この措置に関して、現在のギャンブル法に関する政府の継続的な見直しの一環とのこと。リーグやクラブ、文化、メディア、スポーツ省が関与する広範な協議に続くものとなる。 なお、掲載終了の期限は2025-26シーズンの終了まで。クラブは、ギャンブル系のスポンサーシップが継続している中でも、次のスポンサーを探すことが可能になるようにサポートを受けるという。 2022-23シーズンに関しては、ボーンマス「Dafabet(フィリピン)」、ブレントフォード「Hollywoodbets(南アフリカ)」、エバートン「Stake.com(キュラソー)」、フルアム「W88t(フィリピン)」、リーズ・ユナイテッド「SBOBET(フィリピン)」、ニューカッスル「FUN88(イギリス)」、サウサンプトン「Sportsbet.io(キュラソー)」、ウェストハム「Betway(マルタ)」と中堅以下のクラブの多くが支援を受けている。総額は6000万ポンド(約100億円)と推定されている。 イギリス国内ではギャンブル依存症が予てから問題視されており、政府は禁止する動きを見せていなかったものの、プレミアリーグが自発的に禁止の動きを見せることを願っていたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】今季ギャンブル関連の胸スポンサーがついている8クラブのユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">◆ウェストハム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ボーンマス</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ブレントフォード</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆エバートン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆フルアム</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆リーズ・ユナイテッド</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆ニューカッスル</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div> <span class="paragraph-subtitle">◆サウサンプトン</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2023/premier230413_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div> 写真:Getty Images 2023.04.13 22:25 Thu
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謎に包まれたキャリア中断から2年…シグルドソンが853日ぶりに公式戦復帰へ

元アイスランド代表MFギルフィ・シグルドソン(33)が853日ぶりに公式戦復帰する。イギリス『サン』が伝えている。 小国アイスランドの大躍進を支えたシグルドソン。ユーロ2016のイングランド代表撃破とベスト8進出、さらにロシア・ワールドカップ(W杯)出場の立役者となった司令塔は、クラブキャリアでは2017-18シーズンからエバートンに所属していた。 しかし、選手キャリアは2021年7月にストップ。当時、「プレミアリーグでプレーする31歳に未成年者への性的暴行嫌疑がかけられている」との情報が流れ、時を同じくしてエバートンが個人名を避けつつ、自クラブの選手が当局の捜査対象になっていると公表した。 これがシグルドソンであると断定できる材料は一切なく、逮捕・起訴されたという情報もなし。ただ、それ以来、2年以上にわたって表舞台から姿を消し、2021-22シーズン終了後にはエバートン退団が発表された。 今夏まで行方不明状態が続いていたわけだが、先月31日、デンマーク・スーペルリーガのリンビーBKがシグルドソンとの1年契約締結を発表。加入に際し、「シグルドソンはここ数年サッカーをしていない。コンディション回復をゆっくり待つ方針だ」と声明を発表している。 エバートン時代に最後にプレーしたのは2021年5月のマンチェスター・シティ戦。リンビーでは現在までに出場がないものの、23日に行われるスーペルリーガ第9節のヴェイレBK戦でデビューする見通しだという。 シグルドソンの同胞であり、リンビーを率いるフレイヤー・アレクサンダーソン監督は地元メディアの取材に対し、「23日の試合で間違いなく出場する。とてもコンディションが良い」と初のメンバー入り・起用を明言。エバートン時代以来、853日ぶりの公式戦復帰が確実となっている。 2023.09.19 16:13 Tue
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“狂犬”グラベセン、現役時代のレアル移籍を回想 最初は「アトレティコの方だと…」

元デンマーク代表のトーマス・グラベセン氏が、現役時代にレアル・マドリーへ移籍した時のエピソードを明かした。 現役時代にエバートンやレアル・マドリーなどでプレーしたグラベセン氏。優れたテクニックを持つ反面、激しいプレースタイルから「狂犬」の愛称で親しまれた。2005年1月に加入したマドリーでは、2006年8月にセルティックへ移籍するまでの約1年間半で、公式戦49試合1ゴールを記録。デンマーク代表としても2002年の日韓・ワールドカップ(W杯)に出場するなど、66試合5ゴールの成績を残した。 そんなグラベセン氏がイギリス『Four Four Two』でのインタビューで、2005年1月にエバートンからレアル・マドリーに移籍した当時を回想。マドリーからの関心をエージェントから伝えられた際、アトレティコ・マドリーからのモノだと思っていたようだ。 「エージェントが電話をかけてきた時、私は兄弟と映画館にいたんだ」 「だから兄弟に『電話に出なくてはならない』と言って外に出た。そしたら私のエージェントが『マドリーについてどう思う?』って聞いてきたんだ」 「私はてっきりアトレティコ・マドリーだと思っていてね。『いやエバートンが好きだよ』って返した。そしたら彼が『レアル・マドリーだぞ?』って言ったんだ」 「『レアル・マドリー!? オーケー…、彼らはなんて言ってるんだ? (当時の監督である)デイビッド・モイーズは?』って言うと、私のエージェントは彼らは合意に達していると教えてくれてね。あとは私たち次第だったんだ。そこからエージェントがマドリッドに行った。冬の移籍市場だったからレアル・マドリーも迅速に進めなくてはいけなくてね。移籍はとてもスムーズにまとまったよ」 2019.09.05 19:00 Thu
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新スタジアム移転予定のエバートンが7年連続の赤字、総額1106億円

新スタジアム建設に動いているエバートンは31日、2023-24シーズンの決算を発表。5320万ポンド(約103億2000万円)の損失を発表し、7年連続での赤字となった。 エバートンの2023-24シーズンは売上高が増加し、1億8690万ポンド(約362億7000万円)となったが、損失を計上。2022-23シーズンの8910万ポンド(約172億9000万円)からは減少しているものの、引き続きの赤字となった。なお、赤字の総額は5億7000万ポンド(約1106億円)となった。 2023-24シーズンのエバートンは、3年間のプレミアリーグの利益と持続可能性に関する規則(PSR)に2度違反したため、勝ち点8を減点されていた。 PSRの規定では、3年間で最大1億500万ポンド(約203億7000万円)の損失を被ると制裁を受ける可能性があり、エバートンはこれを超えているものの、インフラやユース、女子チームの投資に関するものは差し引くことが可能となり、処分対象にはならなかったようだ。 エバートンは新シーズンからグディソン・パークを離れ、ブラムリー・ムーア・ドックにある5万2888人収容の新スタジアムに移転予定。昨年12月にはフリードキン・グループが買収し、資金調達を行っていた。 2025.03.31 23:55 Mon
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リシャルリソンが真っ先にリバプールを煽る「ライバルはこういうもの」「自分のチームの状況を見るべき」と賛否集まる

エバートンのブラジル代表FWリシャルリソンが最後まで宿敵を煽った。 22日、プレアミリーグの最終節が一斉に開催。マンチェスター・シティとリバプールによる熾烈な優勝争いはシティの2連覇という結末を迎えたが、これをほくそ笑んだのが他でもないリシャルリソンだ。 ブラジル代表FWはアーセナルとの最終節を欠場したものの、試合直後に自身のツイッターを更新。元フランス代表FWティエリ・アンリ氏がニヤリと笑みを浮かべる動画を投稿した。 これは、エバートンにとっての永遠のライバルであるリバプールが優勝を逃したことを揶揄するもので、その意図を理解しているファンからは大きな反響が生まれ、14万を超える「いいね」など反応が殺到した。 「ライバルはこういうもの」、「最高のリアクション」、「こうじゃなきゃね」といったコメントがある一方、「ダサすぎる」、「どこまで最低なやつなんだ」、「恥ずかしいツイートだな」、「自分のチームの状況を見るべき」とリバプールファンからの怒りの声も寄せられている。 リシャルリソンはその後、今シーズンを振り返る内容の投稿もしているが、それより先にこの煽り投稿をしているのだから、よほど嬉しかったと見てとれる。 また、リバプールが優勝できなかったことを喜んだのはリシャルリソンだけでなく、アーセナル戦のスタンドに赴いたエバートンのファンたちは、チームが5-1と大量ビハインドの展開ながら、シティの優勝を知ると歓喜していた。 今シーズンは苦しみながらも何とか残留を決めたエバートン。リシャルリソンの去就は不透明だが、来シーズンもバチバチのやり合いが見られそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】これは腹立つ…!リシャルリソンが投稿したアンリのニヤケ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"><a href="https://t.co/qsTyioLRJR">pic.twitter.com/qsTyioLRJR</a></p>&mdash; Richarlison Andrade (@richarlison97) <a href="https://twitter.com/richarlison97/status/1528425342008020993?ref_src=twsrc%5Etfw">May 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.23 20:45 Mon

エバートンの選手一覧

1 GK ジョーダン・ピックフォード
1994年03月07日(31歳) 185cm 36 0
12 GK ジョアン・ヴィルジニア
1999年10月10日(26歳) 191cm 1 0
31 GK アスミル・ベゴビッチ
1987年06月20日(38歳) 198cm 0 0
43 GK ビリー・クレリン
2000年06月30日(25歳) 185cm
53 GK ハリー・タイラー
2001年12月06日(24歳) 194cm
2 DF ネイサン・パターソン
2001年10月16日(24歳) 185cm 10 0
5 DF マイケル・キーン
1993年01月11日(32歳) 191cm 13 3
6 DF ジェームズ・タルコウスキ
1992年11月19日(33歳) 191cm 33 1
15 DF ジェイク・オブライエン
2001年05月15日(24歳) 197cm 19 2
18 DF アシュリー・ヤング
1985年07月09日(40歳) 175cm 31 1
19 DF ヴィタリー・ミコレンコ
1999年05月29日(26歳) 180cm 33 1
23 DF シェイマス・コールマン
1988年10月11日(37歳) 177cm 4 0
32 DF ジャラッド・ブランスウェイト
2002年06月27日(23歳) 195cm 29 0
57 DF オリバー・スカールズ
2005年12月12日(20歳)
72 DF ブラッドリー・ムーナン
2006年04月02日(19歳) 0 0
75 DF ロマン・ディクソン
2004年12月26日(21歳) 2 0
8 MF オレール・マンガラ
1998年03月18日(27歳) 178cm 20 1
16 MF アブドゥライエ・ドゥクレ
1993年01月01日(33歳) 184cm 31 4
24 MF カルロス・アルカラス
2002年10月30日(23歳) 183cm 14 1
27 MF イドリサ・ゲイエ
1989年09月26日(36歳) 174cm 35 0
29 MF イェスパー・リンドストローム
2000年02月29日(25歳) 182cm 63kg 26 0
37 MF ジェームズ・ガーナー
2001年03月13日(24歳) 186cm 19 0
42 MF ティム・イローグブナム
2003年06月30日(22歳) 183cm 19 0
44 MF ジェンソン・メトカーフ
2004年09月06日(21歳) 182cm 0 0
69 MF ルーク・バターフィールド
2003年09月29日(22歳) 175cm 0 0
79 MF オーウェン・バーカー
2005年02月23日(20歳) 173cm 0 0
83 MF アイザック・ヒース
2004年10月28日(21歳) 0 0
92 MF カラム・ベイツ
2005年09月28日(20歳) 0 0
7 FW ドワイト・マクニール
1999年11月22日(26歳) 183cm 20 4
9 FW ドミニク・キャルバート=ルーウィン
1997年03月17日(28歳) 187cm 24 3
10 FW イリマン・エンディアイエ
2000年03月06日(25歳) 180cm 32 7
11 FW ジャック・ハリソン
1996年11月20日(29歳) 175cm 34 1
14 FW ベト
1998年01月31日(27歳) 194cm 28 8
17 FW ユセフ・シェルミティ
2004年05月24日(21歳) 192cm 4 0
22 FW アルマンド・ブロヤ
2001年09月10日(24歳) 191cm 10 0
67 FW マルティン・シェリフ
2006年06月10日(19歳) 0 0
84 FW コビー・エベレ
2005年09月17日(20歳) 187cm 0 0
監督 デイビッド・モイーズ
1963年04月25日(62歳)

エバートンの試合日程

プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 0 - 3 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第2節 2024年8月24日 4 - 0 vs トッテナム
第3節 2024年8月31日 2 - 3 vs ボーンマス
第4節 2024年9月14日 3 - 2 vs アストン・ビラ
カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月17日 1 - 1 vs サウサンプトン
プレミアリーグ
第5節 2024年9月21日 1 - 1 vs レスター・シティ
第6節 2024年9月28日 2 - 1 vs クリスタル・パレス
第7節 2024年10月5日 0 - 0 vs ニューカッスル
第8節 2024年10月19日 0 - 2 vs イプスウィッチ・タウン
第9節 2024年10月26日 1 - 1 vs フルアム
第10節 2024年11月2日 1 - 0 vs サウサンプトン
第11節 2024年11月9日 0 - 0 vs ウェストハム
第12節 2024年11月23日 0 - 0 vs ブレントフォード
第13節 2024年12月1日 4 - 0 vs マンチェスター・ユナイテッド
第14節 2024年12月4日 4 - 0 vs ウォルバーハンプトン
第16節 2024年12月14日 0 - 0 vs アーセナル
第17節 2024年12月22日 0 - 0 vs チェルシー
第18節 2024年12月26日 1 - 1 vs マンチェスター・シティ
第19節 2024年12月29日 0 - 2 vs ノッティンガム・フォレスト
第20節 2025年1月4日 1 - 0 vs ボーンマス
第21節 2025年1月15日 0 - 1 vs アストン・ビラ
第22節 2025年1月19日 3 - 2 vs トッテナム
第23節 2025年1月25日 0 - 1 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
第24節 2025年2月1日 4 - 0 vs レスター・シティ
第15節 2025年2月12日 2 - 2 vs リバプール
第25節 2025年2月15日 1 - 2 vs クリスタル・パレス
第26節 2025年2月22日 2 - 2 vs マンチェスター・ユナイテッド
第27節 2025年2月26日 1 - 1 vs ブレントフォード
第28節 2025年3月8日 1 - 1 vs ウォルバーハンプトン
第29節 2025年3月15日 1 - 1 vs ウェストハム
第30節 2025年4月2日 1 - 0 vs リバプール
第31節 2025年4月5日 1 - 1 vs アーセナル
第32節 2025年4月12日 0 - 1 vs ノッティンガム・フォレスト
第33節 2025年4月19日 0 - 2 vs マンチェスター・シティ
第34節 2025年4月26日 1 - 0 vs チェルシー
第35節 2025年5月3日 2 - 2 vs イプスウィッチ・タウン
第36節 2025年5月10日 1 - 3 vs フルアム
第37節 2025年5月18日 20:00 vs サウサンプトン
第38節 2025年5月25日 24:00 vs ニューカッスル