V・ファーレン長崎

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 V・ファーレン長崎 23 7 2 0 13 5 8 9
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020-08-08
19:00
明治安田生命J2リーグ
第10節
徳島ヴォルティス vs V・ファーレン長崎
2020-08-12
19:00
明治安田生命J2リーグ
第11節
V・ファーレン長崎 vs ザスパクサツ群馬
2020-08-16
18:00
明治安田生命J2リーグ
第12節
モンテディオ山形 vs V・ファーレン長崎
2020-08-19
19:00
明治安田生命J2リーグ
第13節
V・ファーレン長崎 vs ジェフユナイテッド千葉
2020-08-23
19:00
明治安田生命J2リーグ
第14節
水戸ホーリーホック vs V・ファーレン長崎
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2020.08.02
18:00
明治安田生命J2リーグ
第9節
V・ファーレン長崎 0 - 0 東京ヴェルディ
2020.07.29
19:00
明治安田生命J2リーグ
第8節
レノファ山口FC 1 - 2 V・ファーレン長崎
2020.07.25
19:00
明治安田生命J2リーグ
第7節
V・ファーレン長崎 1 - 0 京都サンガF.C.
2020.07.19
19:00
明治安田生命J2リーグ
第6節
ファジアーノ岡山 1 - 2 V・ファーレン長崎
2020.07.15
19:00
明治安田生命J2リーグ
第5節
FC琉球 1 - 1 V・ファーレン長崎
基本データ

正式名称:V・ファーレン長崎

原語表記:V Varen Nagasaki

ホームタウン:長崎

チームカラー:青

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長崎DF米田隼也が一般女性と結婚「温かく幸せな家庭を築いていきたい」

V・ファーレン長崎は4日、DF米田隼也(24)の結婚を発表した。 クラブの発表によると、米田は6月12日に結婚。お相手は一般女性とのことで、プロフィール等の公表は差し控えるとのことだ。 米田はクラブを通じてコメント。喜びを露わにした。 「私ごとですが、この度入籍しましたので、ご報告させていただきます。これからの人生をともに歩むパートナーと、温かく幸せな家庭を築いていきたいと思っています。そして、より一層責任感を持ち、チームのJ1昇格に貢献します。これからも応援よろしくお願いします!」 2020.08.04 15:40 Tue
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垣田のゴールで徳島が5勝目で3位浮上! 注目の大宮vs福岡はコロナ感染の疑いで中止に《J2》

明治安田生命J2リーグ第9節の9試合が2日に行われた。 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアムで行われた徳島ヴォルティスvsモンテディオ山形は1-0で徳島が勝利した。 序盤から攻め込んだのはホームの徳島。まずは8分、ピッチ中央から渡井がロングボールを送ると、垣田がボックス右でチャンスに。上手くコントロールしてシュートに繋げたが、体を投げ出したDFにブロックされてしまった。23分のセットプレーでの場面では、垣田がネットを揺らしたがオフサイド。さらに31分には、相手のマークを華麗に躱した小西のサイドチェンジが左の西谷に通ると、ボックスに侵入しシュート。ポストに直撃して跳ね返ったところを今度は垣田が流し込みにかかるが、枠に飛ばすことができなかった。 後半も垣田を中心に攻勢を続ける徳島。ヘディングシュートがクロスバーに嫌われるなどなかなか成果が出なかったが迎えた74分、味方とのワンツーでボックス左に侵入した西谷のグラウンダーのクロスを垣田が押し込んで、ようやく試合を動かした。 しかし、後半からは山形も底力を見せ、徳島のゴールに襲いかかる。アディショナルタイムには中村駿や渡邊がゴールに迫るが、GK上福元の好守もありネットを揺らせず試合終了。1点のリードを守り切った徳島が5勝目を挙げ、3位に浮上した。 トランスコスモススタジアム長崎で行われたV・ファーレン長崎vs東京ヴェルディは0-0の引き分けに終わった。 アウェイの東京Vがポゼッションを高めていく中、長崎は18分、相手のCKを跳ね返しカウンターへ移行。富樫が持ち上がり、右の澤田に展開。ボックス右に侵入した澤田が折り返すと、こぼれ球をファーサイドにいた名倉がシュート。枠を捉えていたがGKマテウスに右手一本で弾かれた。東京ヴェルディも27分、ダイレクトパスを繋いで右サイドを攻略し、森田がマイナスのクロスを供給。中で待っていた井出が右足で合わせたが、惜しくも枠の左に外れた。 後半から2人入れ替えた東京V。49分にCKから井上がシュートをを放つなど攻勢を続けるものの、なかなかチャンスに結びつかない。長崎もフレッシュな選手を投入し、82分にはCKから毎熊がヘディングシュート。後半アディショナルタイムにもCKのチャンスを迎えるが、最後までネットを揺らせず試合終了。0-0のゴールレスドローに終わった。 そのほか、ジェフユナイテッド千葉vsザスパクサツ群馬では、小島が後半アディショナルタイムに決勝点を挙げた群馬が土壇場で勝利し、2勝目を挙げている。 なお、大宮アルディージャ vs アビスパ福岡は、福岡の選手に新型コロナウイルスの陽性の疑いがあったため、急遽試合中止となった。 ◆明治安田生命J2リーグ第9節 ▽8/2(日) 栃木SC 0-0 アルビレックス新潟 ヴァンフォーレ甲府 1-1 レノファ山口FC 松本山雅FC 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ギラヴァンツ北九州</span> V・ファーレン長崎 0-0 東京ヴェルディ <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">京都サンガF.C. 1</span>-0 FC町田ゼルビア <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">水戸ホーリーホック 3</span>-2 ツエーゲン金沢 ジェフユナイテッド千葉 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ザスパクサツ群馬</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">徳島ヴォルティス 1</span>-0 モンテディオ山形 愛媛FC 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ジュビロ磐田</span> ▽8/1(土) ファジアーノ岡山 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 FC琉球</span> ※中止 大宮アルディージャ vs アビスパ福岡 2020.08.02 21:17 Sun
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長崎が止まらない!京都との上位対決を制し、無敗6勝目!《J2》

25日、明治安田生命J2リーグ第7節が各地で行われた。 今節の注目はV・ファーレン長崎vs京都サンガF.C.の上位対決。開幕から5勝無敗で勝ち点を伸ばす首位の長崎と、第2節以降は無敗で3位に食い込んでいる京都の一戦だ。 序盤から試合を支配するのはホームの長崎。開始2分に敵陣右サイド中央でFKを得ると、秋野のクロスをフレイレがヘディングシュート。地面に叩きつけた惜しいシュートだったが、GK若原に止められる。 その後もイバルボが高い位置をキープし次々と攻撃の形を作る長崎は29分、左のハーフスペースから上げた澤田の右足クロスを富樫が頭で流し込み先制に成功した。前半アディショナルタイムには富樫が長崎追加点のチャンスを迎えるが、GK若原の動きを冷静に読んだチップキックは、戻ってきたヨルディ・バイスに寸前のところでクリアされてしまう。 長崎は2分の決定機の際に左肩を負傷していたフレイレが続行不可能となり後半から入れ替え。だが、多少のアクシデントは長崎勢いを止めるには至らず、後半もGK徳重の好セーブもありリードを守って進めていく。 そんな中86分に絶体絶命のピンチが訪れる。自陣で庄司にボールを奪われ、ゴール方向へ走り込むピーター・ウタカに決定機。ウタカは確実に仕留めようとゴール前の野田に回したが、ここでプレッシャーをかけたのが、フレイレとの交代で入った徳永だった。徳永が素早く圧力をかけたことで、野田のシュートはポストに直撃。これで1点を守り切った長崎が勝利を収め、6勝目を挙げた。 また、今節の注目試合の一つとなったジュビロ磐田vs徳島ヴォルティスは、アウェイの徳島が2-0で勝利した。 試合は立ち上がり7分に動く。徳島の右CKのシーン、藤田がアウトスイングのクロスを入れると、走り込んだ清武がフリーでヘディングシュート。これが決まって徳島が先制した。さらに22分には、内田のシュートが相手の腕に当たりPKを獲得。これを岩尾が決めて追加点を挙げた。 磐田もセットプレーから何度かシュートにつなげるが、相手GKを脅かすには至らない。後半半には一度に3枚替えに打って出るも、最後まで徳島のネットを揺らすことができずに試合終了。勝利した徳島は3位に浮上した。 なお、2位には松本山雅FCを戸島のゴールで破った大宮アルディージャが浮上。3試合ぶりの白星だった。 ◆明治安田生命J2リーグ第7節 ▽7/25(土) 東京ヴェルディ 0-0 モンテディオ山形 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ヴァンフォーレ甲府 2</span>-1 ジェフユナイテッド千葉 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">アルビレックス新潟 1</span>-0 水戸ホーリーホック <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">大宮アルディージャ 1</span>-0 松本山雅FC ジュビロ磐田 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 徳島ヴォルティス</span> 愛媛FC 1-1 FC琉球 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">アビスパ福岡 1</span>-0 ファジアーノ岡山 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ギラヴァンツ北九州 2</span>-0 レノファ山口 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">V・ファーレン長崎 1</span>-0 京都サンガF.C. ▽7/26(日) ザスパクサツ群馬 vs ツエーゲン金沢 FC町田ゼルビア vs 栃木SC 2020.07.25 21:27 Sat
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逆転の首位・長崎が唯一の無敗継続! 大宮連敗で2位以下は混戦の様相…《J2》

19日、明治安田生命J2リーグ第6節の9試合が行われた。 シティライトスタジアムで行われたファジアーノ岡山vsV・ファーレン長崎は、アウェイの長崎が2-1で逆転勝利した。 前節、FC琉球とドローに終わり、開幕からの連勝が「4」でストップした首位の長崎。立ち上がりから集中した入りを見せたが、21分に岡山のセットプレーから徳元に見事な左足のダイレクトボレーを決められ、先制を許した。 ここから攻勢を強めて同点を目指す長崎だが、GKポープ・ウィリアムの再三の好守に遭い、なかなかゴールをこじ開けられない。その難しい展開の中で手倉森監督は積極的に交代カードを切っていくと、その采配が逆転劇を演出することに。 まずは73分、ゴール前での混戦からビクトル・イバルボが見事なボールキープから短く落とすと、これを途中出場の大竹がすかさず蹴り込んで同点に追いつく。さらに、78分には大竹のクロスを同じく途中出場の畑がペナルティアーク付近で丁寧に落とすと、カイオ・セザールが狙いすました右足のコントロールシュートをゴール右隅へ突き刺した。 その後、ホームチームの反撃をGK徳重を中心にきっちり撥ね返した長崎が鮮やかな逆転勝利で開幕から唯一無敗を継続することになった。 前節、共に今季初黒星を喫したヴァンフォーレ甲府と大宮アルディージャのリバウンドメンタリティが試される一戦は、ホームの甲府が1-0で勝利した。 互いに堅守速攻を売りとするチーム同士の一戦は堅い展開に。それでも、立ち上がりには大宮が翁長のミドルシュート、左CKからニアに飛び込んだ西村がゴールに迫るが、GK岡西の好守に遭う。 その後は一進一退の攻防となったが、ホームの甲府が後半立ち上がりに先制。51分、右CKの場面で藤田がニアにインスウィングの低いボールを入れると、これをドゥドゥが巧みな右足インサイドのボレーで蹴り込んだ。 その後はアウェイの大宮が終始、押し込む展開が続いたが、専守防衛を図るホームチームの堅守に手を焼きなかなか決定機まで持ち込めない。そして、試合はこのままタイムアップを迎え、甲府が前節の東京ヴェルディ戦の大敗を払しょくする白星を手にした。一方、昇格候補の大宮は開幕4連勝から一転して連敗を喫することになった。 2位以下は混戦模様の様相に。愛媛FCをホームで迎え撃った京都サンガF.C.は、後半立ち上がりに愛媛に先制を許すも、エースのピーター・ウタカがわずか2分間で2ゴールを挙げる電光石火の逆転劇をみせ、2-1で勝利。勝ち点を「11」に伸ばして3位に浮上した。 また、3連勝を狙った徳島ヴォルティスを持ち味の堅守速攻で返り討ちにしたアビスパ福岡が今季初の連勝で6位に浮上。さらに、ジュビロ磐田は3戦無敗と好調を維持していた昇格組のギラヴァンツ北九州を相手にいずれも途中出場の中野、ルキアンが後半に挙げたゴールによって2-0の勝利。5位に浮上している。 その他の試合では長崎と共に開幕から無敗を継続していたFC町田ゼルビアが水戸ホーリーホックに0-4の大敗を喫して今季初黒星を喫している。 ◆明治安田生命J2リーグ第6節 ▽7/19(日) 栃木SC 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 ツエーゲン金沢</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ヴァンフォーレ甲府 1</span>-0 大宮アルディージャ <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">松本山雅FC 2</span>-0 ザスパクサツ群馬 アルビレックス新潟 1-1 モンテディオ山形 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ジュビロ磐田 2</span>-0 ギラヴァンツ北九州 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">京都サンガF.C. 2</span>-1 愛媛FC <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">水戸ホーリーホック 4</span>-0 FC町田ゼルビア ファジアーノ岡山 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 V・ファーレン長崎</span> 徳島ヴォルティス 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 アビスパ福岡</span> ▽7/18(土) ジェフユナイテッド千葉 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 東京ヴェルディ</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レノファ山口FC 4</span>-1 FC琉球 2020.07.19 21:28 Sun
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大宮と長崎が開幕4連勝! 大宮はクラブ史上初《J2》

11日、明治安田生命J2リーグ第4節の10試合が各地で行われた。 NACK5スタジアム大宮で行われた大宮アルディージャvs東京ヴェルディは、ホームの大宮が1-0で勝利した。 V・ファーレン長崎と共に開幕あ3連勝を飾って首位に立つ大宮が、3戦未勝利(1敗2分け)の東京Vをホームで迎え撃った一戦。大宮のフィリップ・クリャイッチ、東京VのマテウスといずれもJリーグデビュー戦となった助っ人守護神に注目が集まった試合は、開始早々に動く。1分、大宮が左サイド深くで得たスローインの流れから酒井が折り返すと、相手DFのクリアミスでファーに流れたボールを渡部が蹴り込んだ。 この先制点によって試合の構図はボールを握る東京Vと引いてカウンターを狙う大宮という構図に落ち着く。失点直後こそ東京Vが藤本や佐藤のシュートでゴールに迫ったが、以降は大宮の守備がきっちり撥ね返す。さらに、カウンターを軸に小野や翁長がミドルシュートで2点目に迫るなど、良い形で試合を折り返した。 迎えた後半、2枚替えを敢行して攻勢を強めた東京Vが良い入りを見せる。しかし、49分に藤本がカットインから放った左足のシュートはGKの好守に遭う。その後も立ち上がりはアウェイチームの時間が続くが、以降はホームチームが主導権を奪い返した。 その後はこう着状態が続いた中、両チームは互いに選手交代で流れに変化を与えようとするが、その交代も試合に大きな変化は与えず。最終盤には互いにゴールに迫る場面もあったが、試合はこのまま1-0でタイムアップ。開始1分の渡部のゴールを守り切った大宮が開幕4連勝を飾った。 一方、2位の長崎と、3位の愛媛の上位対決は、2-0でホームの長崎が勝利した。 開幕3連勝中の長崎がボールを保持する展開となるが、愛媛も少ない手数でゴールに迫っていく。長崎は29分、相手に囲まれながらもボックス右から上がったルアンのクロスに富樫が飛び込むが、わずかに合わず。45分には同様のラインからチャンスが生まれるが、最終ラインを突破した富樫のループシュートは枠を捉えることができなかった。 後半に入り、大きな雨粒が降り頻る中、長崎は76分にイバルボとカイオ・セザールを投入。するとこの2人がキーマンとなる。85分、愛媛のゴールキックのシーンでGK富澤がピッチに足をとられキックミス。これを奪ったイバルボがゴールに迫ると、DF2人に囲まれて転倒。PKを獲得した。 これをイバルボ自ら決めて先制した長崎はその2分後、今度はカイオ・セザールが左CKを頭で合わせて追加点。途中投入の選手による終盤のゴールで勝利を手繰り寄せた長崎が開幕4連勝を収めた。一方、愛媛は開幕節以来の黒星となった。 ◆明治安田生命J2リーグ第4節 ▽7/10(金) ファジアーノ岡山 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ギラヴァンツ北九州</span> ▽7/11(土) 《18:00》 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ヴァンフォーレ甲府 2</span>-1 ツエーゲン金沢 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">アルビレックス新潟 1</span>-0 松本山雅FC 《18:30》 <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">京都サンガF.C. 2</span>-0 アビスパ福岡 FC琉球 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 徳島ヴォルティス</span> 《19:00》 モンテディオ山形 1-1 水戸ホーリーホック ザスパクサツ群馬 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 FC町田ゼルビア</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">大宮アルディージャ 1</span>-0 東京ヴェルディ ジェフユナイテッド千葉 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 栃木SC</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ジュビロ磐田 2</span>-1 レノファ山口FC <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">V・ファーレン長崎 2</span>-0 愛媛FC 2020.07.11 21:59 Sat
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