ジョホール・ダルル・タクジム
Johor Darul Tazim Football Club| 国名 |
マレーシア
|
| ホームタウン | ジョホールバル |
| スタジアム | タン・スリ・ダト・ハジ・ハッサン・ユーヌス・スタジアム 、スルタン・イブラヒム・スタジアム |
今季の成績
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 2 |
|
川崎フロンターレ | 15 | 5 | 0 | 2 | 13 | 4 | 9 | 7 |
| 3 |
|
ジョホール・ダルル・タクジム | 14 | 4 | 2 | 1 | 16 | 8 | 8 | 7 |
| 4 |
|
光州FC | 14 | 4 | 2 | 1 | 15 | 9 | 6 | 7 |
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1
「ワールドクラス」埼スタどよめくモーベルグの左足!完璧なFKに称賛の嵐「えぐすぎ」
浦和レッズの元スウェーデン代表MFダヴィド・モーベルグの左足が火を噴いた。 浦和は19日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2022の東地区ラウンド16でマレーシアのジョホール・ダルル・タクジム(JDT)と埼玉スタジアム2002で対戦し、5-0で勝利。この試合でモーベルグが見せたFKが素晴らしいと賞賛を集めている。 アレクサンダー・ショルツのPKで先制した浦和は、19分に大久保智明がボックス手前で倒されてFKを獲得する。 浦和サイドから見て左寄りを壁で切られ、右寄りをGKがケアする中で、モーベルグの狙いは右上隅。GKの重心がずれた瞬間に左足を振り抜くと、スピードに乗ったシュートはポストの内側に当たってネットを揺らした。 これ以上ないというコースへの一撃には「えぐすぎ」、「ワールドクラス」といった賛辞が多数。モーベルグは39分にも小泉佳穂の折り返しから追加点を奪う活躍を見せ、後半にもチーム4点目となるFWキャスパー・ユンカーのゴールの起点となるなど、フル出場で3年ぶりとなるベスト8進出へ大きく貢献した。 <span class="paragraph-title">【動画】追加点となった完璧すぎるモーベルグのFK</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="nJsLeSt4vIo";var video_start = 126;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.08.20 18:35 Sat2
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江坂任が値千金同点弾も、終始押し込んだJDTがカウンター仕留めて敗退逃れる【ACL2023-24】 7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のグループI 第4節のジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)vs蔚山現代FC(韓国)がスルタン・イブラヒム・スタジアムで行われ、2-1でJDTが勝利を収めた。 ここまで1勝2敗の3位で迎えたJDTと、2勝1敗の2位で迎えた蔚山の一戦。第3節の韓国での戦いは、3-1で蔚山が圧倒していた。 JDTとしてはホームでリベンジを、蔚山としては連勝を収めたいところ。試合は立ち上がりから大歓声を受けたJDTが押し込む展開となる。 JDTはヘベルチ、フェルナンド・フォレスティエリの2トップを中心に蔚山ゴールへと迫っていくことに。10分には右サイドから崩すと波状攻撃。最後はこぼれ球を拾ったフォレスティエリがボックス手前からコースを狙ったシュートを放つが、右ポストに嫌われてゴールとはならない。 蔚山は先発出場したMF江坂任を含め、MFヴァレリ・カザイシュヴィリ、MFオム・ウォンサンなどを中心に攻めるが、ファイナルサードでの精度を欠いて決定機を作れない。 40分にはJDTが再び決定機。カウンターからヘベルチの折り返しとベルクソン・ダ・シルバがボックス内でダイレクトシュート。しかし、今度はクロスバーに嫌われてしまう。 運もないJDTだったが、44分にスコアを動かすことに成功。バイタルエリアがぽっかり空いたところでパスを受けたヘベルチが、遠目の位置からミドルシュート。これが右ポストに当たってネットを揺らし、JDTが遂にスコアを動かす。 この試合で負ければ敗退が確定するJDT。リードを奪えたまま後半を迎えると49分にチャンス。ボックス手前でFKを獲得すると、ヘベルチが左足で直接狙うことに。GKチョ・ヒョヌが一歩も動けないシュートだったが、左ポストに嫌われてしまう。 ポストという巨大な敵と戦う羽目になってしまったJDT。すると69分にツケが回ってきてしまう。 蔚山は最終ラインからボールを繋ぐと、ドリブルで持ち出したカザイシュヴィリが江坂の駆け引きを見て間を抜くアウトサイドパス。これを上手く受けた江坂がGKとの一対一を冷静に決め、蔚山が同点に追いついた。 同点に追いつき勢いに乗る蔚山。86分にはボックス手前からのFKからのクロスを投入されたばかりのマルティン・アダムがヘッド。しかし、これは左ポストに嫌われてしまう。 するとJDTはこのボールを繋いで一気にカウンター。マシュー・デイビスのパスを受けたアリフ・アイマン・ハナピがドリブルで運び、スルーパス。アヒヤール・ラシドがボックス内でGKとの一対一を冷静に決めて、JDTが勝ち越しに成功する。 ビッグチャンスから一転して失点してしまった蔚山。それでも91分、右サイドからのクロスをボックス内でM・アダムがバックヘッド。枠を捉えるがGKがセーブ。こぼれ球の折り返しとボックス中央でチュ・ミンキュンが蹴り込もうとするがミートしない。 焦る蔚山はなかなか良い形を作ることができずにゴールに迫っていけず。2-1でJDTが勝利し、勝ち点6で並び勝ち上がりに可能性を残した。 これにより首位の川崎フロンターレは残り2試合で勝ち点1でも積めばグループステージ突破が決定する。 ジョホール・ダルル・タクジム 2-1 蔚山現代FC 【JDT】 ヘベルチ(前44) アヒヤール・ラシド(後42) 【蔚山現代】 江坂任(後24) 2023.11.07 23:02 Tue3
邦本宜裕が中国2部の遼寧鉄人に完全移籍加入、昨季はマレーシアでプレー…中国でプレーする通算5人目の日本人に
中国甲級リーグ(中国2部)の遼寧鉄人は10日、ジョホール・ダルル・タクジム(JDT)の日本人MF邦本宜裕(26)の加入を発表した。 浦和レッズの下部組織育ちの邦本は、2015年1月にアビスパ福岡へと完全移籍。2017年5月に退団した。 浦和、福岡ではともに問題行動で契約解除されるという異色の経歴を持つ邦本は、2018年1月に韓国の慶南FCへと完全移籍。2020年1月から名門の全北現代モータースへと移籍していた。全北現代ではチームの軸としてプレーしていたが、2022年7月に飲酒運転をしたとして逮捕。その後、韓国プロサッカー連盟は同選手に対して、60日間の活動停止処分を発表。自動車メーカーの『現代自動車』を親会社に持っており、飲酒運転は大問題に。同13日に契約解除となっていた。 その後、邦本はポルトガルのプリメイラ・リーガに所属するカーザ・ピアへ2年契約で加入。2022-23シーズンは公式戦26試合1ゴール2アシストの数字を残していたが、2023年2月中旬以降は短時間の途中出場やベンチ外が目立ち、2023年夏にJDTに完全移籍していた。 JDTでは、マレーシア・スーパーリーグで4試合の出場に終わり、出番が多くなく退団。中国に挑戦することとなった。 中国のプロリーグでプレーする日本人は5人目。過去には、エスクデロ競飛王、楽山孝志、大黒将志、巻誠一郎がプレーしていた。 2024.02.11 18:20 Sun4
JDTが3発快勝で今大会初勝利、上海申花は低調パフォーマンスで連勝逃す【ACLE2024-25】
1日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の第2節が行われ、ジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)vs上海申花(中国)が行われ、3-0でJDTが勝利を収めた。 JDTは初戦を上海海港と対戦し、2-2のドロー。上海申花は浦項スティーラースに4-1で大勝を納めていた。 ホーム初戦となったJDT。今大会初勝利を目指す中、開始早々にスコアを動かしていく。 8分、JDTはビッグチャンス。スルーパスに抜け出したホルヘ・オブレゴンが相手のミスもあり飛び出したGKを尻目に無人のゴールへシュート。しかし、枠を外してしまう。 先制のチャンスを逃したJDTだったが、11分にネットを揺らす。アリフ・アイマン・ハナピがボックス右でパスを受けると、カットインで2人をかわしボックス内右から左足一閃。ニアサイドを抜いて先制する。初戦の2ゴールに続いて今大会3ゴールを目を決めた。 JDTが先制した中、上海申花は14分にアクシデント。ジョアン・カルロス・テイシェイラが鼠蹊部を痛めたようでピッチに座り込むことに。16分にワン・ハイチャンと交代する。 後手を踏むこととなった上海申花だったが、JDTは畳み掛けることに。23分、右サイドを仕掛けると、パスを受けたアリフがドリブルでえぐりグラウンダーのクロス。最後はオスカル・アリバスが難しい形で合わせてリードを2点としたかに思われたが、VARチェッが入ると、アリフがパスを受けた時点でオフサイド。ゴールは取り消された。 それでも26分、今度はしっかりとJDTが決める。左サイドをドリブルで仕掛けたムリロがボックス左からクロス。これををオブレゴンが打点の高いヘッドで合わせ、JDTがしっかり追加点を奪う。 2点リードのJDTに対し、上海申花も押し返すことに。しかし、時間の経過とともに、JDTがより前に出て行き、ゴールに迫っていくが追加点を奪えずに前半を終える。 2点ビハインドの上海申花は、フェイ・ナンドゥオ、シュ・ハオヤンを下げて、ガオ・ティエンイー、チャン・シンイチを投入する。 後半は上海申花のペースに。前半とは違い、何度もJDTのゴールに迫っていく。すると59分にはアンドレ・ルイスも倒れ込み鼠蹊部を抑える状況に。テイシェイラに続いての負傷かと思われたが、プレーに復帰した。 JDTは72分にオブレゴンを下げてベルクソン・ダ・シルバを投入。今季のリーグ戦8試合で13ゴールを決めているエースを入れて、押し戻しにいく。 後半はなかなかスコアが動かなかったが80分にJDTがダメ押しの一発。ボックス手前中央でFKを獲得すると、フアン・ムニスが左足一閃。ゴール左に壁を越えたシュートが吸い込まれ、3点目を奪った。 その後は上海申花は盛り返せずに試合終了。3-0でJDTが勝利を収め、今大会初勝利。上海申花は連勝とはならなかった。 ジョホール・ダルル・タクジム 3-0 上海申花 【JDT】 アリフ・アイマン・ハナピ(前11) ホルヘ・オブレゴン(前26) フアン・ムニス(後35) 2024.10.01 23:00 Tueジョホール・ダルル・タクジムの選手一覧
| 1 | GK |
|
クリスチャン・アバド | |||||||
|
2006年08月05日(19歳) | 183cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 16 | GK |
|
アハマド・シハン・ハズミ・モハメド | |||||||
|
1996年02月22日(29歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 29 | GK |
|
イザム・タルミジ・ロスラン | |||||||
|
1991年04月24日(34歳) | 173cm | 76kg | |||||||
| 43 | GK |
|
ズルヒルミ・シャラニ | |||||||
|
2004年05月04日(21歳) | 178cm | ||||||||
| 58 | GK |
|
アンドニ・スビオーレ | |||||||
|
1996年12月04日(29歳) |
|
10 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
マシュー・デイビス | |||||||
|
1995年02月07日(30歳) | 179cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 3 | DF |
|
シャフルル・サード | |||||||
|
1993年07月08日(32歳) | 177cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ジョルディ・アマト | |||||||
|
1992年03月21日(33歳) | 185cm | 83kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 11 | DF |
|
ムリロ | |||||||
|
1995年12月02日(30歳) | 180cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 13 | DF |
|
パク・ジュンヒョン | |||||||
|
1993年01月25日(33歳) | 191cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 14 | DF |
|
シェイン・ローリー | |||||||
|
1989年06月12日(36歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 15 | DF |
|
フェロス・バハルディン | |||||||
|
2000年04月02日(25歳) |
|
2 |
|
1 | |||||
| 22 | DF |
|
ラヴェル・コービン=オング | |||||||
|
1991年04月22日(34歳) | 184cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 25 | DF |
|
ジュニオール・エルドストール | |||||||
|
1991年09月16日(34歳) | 191cm | 80kg | |||||||
| 27 | DF |
|
アルバロ・ゴンサレス | |||||||
|
1990年01月08日(36歳) | 180cm | 68kg |
|
4 |
|
2 | |||
| 91 | DF |
|
シャフミ・ムハンマド・サファリ | |||||||
|
1998年02月05日(27歳) | |||||||||
| 4 | MF |
|
アフィク・ファザイル | |||||||
|
1994年09月29日(31歳) | 173cm | 65kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 6 | MF |
|
ホング・ワン | |||||||
|
2000年08月17日(25歳) | 176cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 8 | MF |
|
サフィク・ラヒム | |||||||
|
1987年07月05日(38歳) | 170cm | ||||||||
| 10 | MF |
|
ジョナタン・ビエラ | |||||||
|
1989年10月21日(36歳) | 171cm | 66kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 17 | MF |
|
ロケ・メサ | |||||||
|
1989年06月07日(36歳) | 171cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
イケル・アンダバレナ | |||||||
|
1995年05月15日(30歳) | 180cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 20 | MF |
|
フアン・ムニス | |||||||
|
1992年03月14日(33歳) | 175cm |
|
8 |
|
1 | ||||
| 21 | MF |
|
ナズミ・ファイズ・マンソル | |||||||
|
1994年08月16日(31歳) | 165cm | 60kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
エディー・イスラフィロフ | |||||||
|
1992年08月02日(33歳) | 191cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 30 | MF |
|
ナチョ・インサ | |||||||
|
1986年06月09日(39歳) | 178cm | 66kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 36 | MF |
|
パヴィトラン・グナラン | |||||||
|
2005年01月10日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 41 | MF |
|
アイサル・ハディ | |||||||
|
2003年09月04日(22歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 77 | MF |
|
サムエル・カスティジェホ | |||||||
|
1995年06月18日(30歳) | 179cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 80 | MF |
|
ダニシュ・ハキミ | |||||||
|
2005年01月05日(21歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 87 | MF |
|
アンセルモ・デ・モラエス | |||||||
|
1989年02月20日(36歳) | 182cm | 74kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 7 | FW |
|
エンツォ・ロンバルド | |||||||
|
1997年04月16日(28歳) | 174cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
ベルクソン・ダ・シルバ | |||||||
|
1991年02月09日(34歳) | 180cm |
|
10 |
|
2 | ||||
| 19 | FW |
|
ロメル・モラレス | |||||||
|
1997年08月23日(28歳) | 187cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 24 | FW |
|
オスカル・アリバス | |||||||
|
1998年10月22日(27歳) | 183cm |
|
10 |
|
2 | ||||
| 26 | FW |
|
ムハメド・スマレ | |||||||
|
1994年09月20日(31歳) | 179cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 33 | FW |
|
ヘセ・ロドリゲス | |||||||
|
1993年02月26日(32歳) | 178cm | 73kg |
|
3 |
|
1 | |||
| 37 | FW |
|
ヘベルチ・フェルナンデス・デ・アントラーデ | |||||||
|
1988年08月29日(37歳) | 173cm | 72kg |
|
9 |
|
0 | |||
| 39 | FW |
|
ガブリエル・ニステルロイ | |||||||
|
2000年04月25日(25歳) | 184cm | ||||||||
| 42 | FW |
|
アリフ・アイマン・ハナピ | |||||||
|
2002年05月04日(23歳) | 170cm |
|
10 |
|
5 | ||||
| 45 | FW |
|
フェルナンド・フォレスティエリ | |||||||
|
1990年01月16日(36歳) | 172cm | 67kg | |||||||
| 77 | FW |
|
ナジュムディン・アクマル | |||||||
|
2003年01月11日(23歳) | 165cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 81 | FW |
|
ダリル・シャム | |||||||
|
2022年11月30日(3歳) | |||||||||
| 99 | FW |
|
ホルヘ・オブレゴン | |||||||
|
1997年03月29日(28歳) | 182cm |
|
10 |
|
1 | ||||
| 監督 |
|
エクトル・ビドグリオ | ||||||||
|
1968年02月05日(57歳) | |||||||||
ジョホール・ダルル・タクジムの試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
| 第1節 | 2024年9月18日 | A |
|
2 | - | 2 | vs |
|
上海海港 |
| 第2節 | 2024年10月1日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
上海申花 |
| 第3節 | 2024年10月22日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
光州FC |
| 第4節 | 2024年11月5日 | H |
|
3 | - | 0 | vs |
|
蔚山HD FC |
| 第5節 | 2024年11月26日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
山東泰山 |
| 第6節 | 2024年12月3日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |
| 第7節 | 2025年2月11日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ |
| 第8節 | 2025年2月18日 | H |
|
4 | - | 2 | vs |
|
浦項スティーラース |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド |

マレーシア