ウニオン・ベルリン

今季の成績
順位 チーム名 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
7 ウニオン・ベルリン 39 9 12 6 41 33 8 27
日程
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021-04-10
22:30
ブンデスリーガ
第28節
バイエルン vs ウニオン・ベルリン
2021-04-17
22:30
ブンデスリーガ
第29節
ウニオン・ベルリン vs シュツットガルト
2021-04-21
27:30
ブンデスリーガ
第30節
ドルトムント vs ウニオン・ベルリン
2021-04-24
22:30
ブンデスリーガ
第31節
ウニオン・ベルリン vs ブレーメン
2021-05-08
22:30
ブンデスリーガ
第32節
ヴォルフスブルク vs ウニオン・ベルリン
結果
開催日時 ホーム スコア アウェイ
2021.04.04
25:00
ブンデスリーガ
第27節
ウニオン・ベルリン 1 - 1 ヘルタ・ベルリン
2021.03.20
23:30
ブンデスリーガ
第26節
フランクフルト 5 - 2 ウニオン・ベルリン
2021.03.13
23:30
ブンデスリーガ
第25節
ウニオン・ベルリン 2 - 1 ケルン
2021.03.07
26:00
ブンデスリーガ
第24節
ビーレフェルト 0 - 0 ウニオン・ベルリン
2021.02.28
21:30
ブンデスリーガ
第23節
ウニオン・ベルリン 1 - 1 ホッフェンハイム
基本データ

正式名称:1. FCウニオン・ベルリン

原語表記:1. FC Union Berlin

創立:1966年

ホームタウン:ベルリン

チームカラー:赤/白

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遠藤不出場のウニオン、ヘルタとのダービーはドロー《ブンデスリーガ》

ウニオン・ベルリンは4日、ブンデスリーガ第27節でヘルタ・ベルリンをホームに迎え、1-1で引き分けた。ウニオンのMF遠藤渓太はベンチ入りも出場機会はなかった。 7位ウニオン(勝ち点38)と14位ヘルタ(勝ち点24)によるベルリン・ダービー。 ウニオンはヨーロッパリーグ出場権を、ヘルタは残留を目指して戦っている中、ウニオンの遠藤は引き続きベンチスタートとなった。 立ち上がりから球際の激しい展開となった中、7分にクルーゼのミドルシュートでゴールに迫ったウニオンが9分に先制する。ペナルティアーク中央のアンドリッヒがルーズボールに反応してミドルシュート。強烈なボレーシュートがゴール右に突き刺さった。 さらに12分にはライアーソンのシュートがバーに直撃したウニオンが追加点に迫るも、ヘルタも19分に反撃。右CKからトルナリガのヘディングシュートがバーに直撃した。 すると32分、ボックス内ぎりぎりの位置でフリードリッヒがグエンドウジを倒してPKを献上。このPKをルケバキオに決められたウニオンは、ハーフタイムにかけては互角の攻防に持ち込まれ、1-1で前半を終えた。 迎えた後半、ウニオンがボールを持つ流れで推移したものの、膠着状態が続く。結局、終盤にウニオンはポヒャンパロを、ヘルタはケディラ、ピョンテクと投入していくも、スコアは動かずドロー。勝ち点1を分け合っている。 2021.04.05 02:57 Mon
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鎌田アシスト&長谷部フル出場のフランクフルト、遠藤途中出場のウニオンに5発快勝《ブンデスリーガ》

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遠藤がリーグ18試合ぶり先発!ウニオンは3試合ぶりの勝利で5戦負けなし《ブンデスリーガ》

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ウニオン・ベルリンに居場所を見つけたカリウス「すべてが上手くいけば、ここに残れる」

ウニオン・ベルリンの元ドイツ代表GKロリス・カリウスが、来シーズンもチームに残る可能性を示唆した。ドイツ『シュポルト・ビルト』が伝えている。 カリウスは昨夏の移籍市場で、リバプールからウニオン・ベルリンにレンタル移籍で加入。GKアンドレアス・ルセとのポジション争いでは後れを取り、リーグ開幕からほとんど出番がない状況だった。しかし、ルセが家庭の事情により離脱したブンデスリーガ第21節のシャルケ戦からは、3試合連続で先発出場を飾っている。 ついにポジションを掴んだカリウスはインタビューに応じた際、個人よりも現在リーグ7位と好調なチーム成績が何より重要だと強調。そのうえで、自身のパフォーマンスについても手応えを掴んでいると語った。 「ベルリンという街にも、ウニオンというクラブにもなじんで、完全に落ち着いているよ。もちろん、多くの試合でプレーしたいと思っているけど、ここで何かを失っているわけでもない」 「僕は自分自身よりも、チームの成功を考えているんだ。守護神を務めたここ3試合は負けていないし、チームとしてうまく機能していたんじゃないかな。とても誇りに思っているよ。監督は僕がそこにいると知っている。彼が僕を必要とするなら、頼って欲しいね」 また、カリウスは来シーズンもウニオン・ベルリンでプレーする可能性について言及。チーム次第ではあるものの、カリウス本人は残留を希望している。 「僕はまだ、リバプールと2022年までの契約を結んでいる。でも、もちろんすべてが上手くいけば、ベルリンに残ることもできるだろう。僕はここを通過点として考えているわけではないよ。ここの人々のメンタリティやチームスピリッツは、僕にとって良いものだ。僕は基本的に、地に足をつけている男だからね。たとえ高価な車に乗っていてもさ」 2021.03.05 17:58 Fri
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