ラインメール青森
ReinMeer Aomori| 国名 |
日本
|
| 創立 | 1995年 |
| ホームタウン | 青森県青森市 |
| スタジアム | カクヒログループ アスレチックスタジアム 、新青森県総合運動公園球技場 、弘前市運動公園陸上競技場 、むつ運動公園陸上競技場 |
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失点直後に萱沼優聖がまさかの暴力行為…YSCCが新宿に0-2敗戦で今季初黒星 青森は開幕3連勝ならず【JFL第3節】
22日、日本フットボールリーグ(JFL)第3節の3試合が行われた。 ◆YSCC 0-2 新宿 JFLの新たな関東勢対決、Y.S.C.C.横浜vsクリアソン新宿。1年でのJリーグ返り咲きを目指すYSCCは、今季初めて実業団以外との対戦となったなか、開始1分3秒で新宿の元J1新潟MF島田譲に左足シュートを決められてしまう。 驚愕の暴力行為が飛び出したのは、この失点からのリスタート直後。YSCCのFW萱沼優聖は相手選手に倒されて激昂したのか、この選手を足裏で蹴るという愚行に。正面で見ていた主審が迷わずレッドカードを提示した。 数的不利となったなか、78分にDF小川真輝の直接FKが惜しくもクロスバー直撃。その直後、YSCCは自陣で繋ぎのミスが生じ、新宿のMF前澤甲気に追加点を献上…10人での奮闘虚しく0-2で敗れ、第3節にして初黒星を喫した。 ◆浦安市川 0-0 青森 唯一開幕2連勝のラインメール青森だったが、今節はアウェイでブリオベッカ浦安・市川とゴールレスドローに終わっている。 ◆沖縄 2-1 鈴鹿 沖縄SVがホームでアトレチコ鈴鹿を下して今季2勝目。11分、鈴鹿のルーズな守備を掻い潜ったMF高塩隼生が最終ライン背後へのスルーパスを引き出し、GKと一対一に。冷静に右足シュートを流し込んで先制点とした。 69分にはショートコーナーの流れから追加点。最後は混戦からキャプテンのDF藤崎将汰が後方へ落とし、MF小川嵩翔がボックス手前から目の覚めるような強烈ミドルを叩き込んだ。 その後、攻勢を強めた鈴鹿に1点差とされるも、逃げ切って第1節以来の白星に。今節まで3試合連続でホームゲームだったなか、次節はアウェイでいわてグルージャ盛岡と対戦する。 ◆第3節 ▽3月22日(土) Y.S.C.C.横浜 0-2 クリアソン新宿 ブリオベッカ浦安・市川 0-0 ラインメール青森 沖縄SV 2-1 アトレチコ鈴鹿 ▽3月23日(日) [13:00] FCティアモ枚方 vs Honda FC レイラック滋賀 vs 飛鳥FC ヴィアティン三重 vs ミネベアミツミFC 横河武蔵野FC vs いわてグルージャ盛岡 [16:00] ヴェルスパ大分 vs FCマルヤス岡崎 2025.03.22 15:09 Sat2
栃木MF朴勇志がJFLのラインメール青森に期限付き移籍「全力で、覚悟を持って戦います」
ラインメール青森は5日、栃木SCのMF朴勇志(22)が期限付き移籍で加入することを発表した。移籍期間は2026年1月31日までとなり、栃木との公式戦には出場できない。 朴勇志は、朝鮮大学校から2024年に栃木に加入。プロ1年目は、明治安田J2リーグで3試合、YBCルヴァンカップで1試合、天皇杯で1試合に出場していた。 朴勇志はクラブを通じてコメントしている。 <h3>◆ラインメール青森</h3> 「初めまして、栃木SCの朴勇志です。ラインメール青森の勝利の為に、全力で、覚悟を持って戦います。応援よろしくお願いします!」 <h3>◆栃木SC</h3> 「栃木SCをいつも応援してくださってるファン、サポーターの皆様、2024シーズンも1年間熱い応援をありがとうございました!この度、ラインメール青森にレンタル移籍することになりました。昨シーズンの悔しさを忘れずに、プロ一年目で得た経験を生かして、必ず成長してきます!」 2025.01.05 16:05 Sun3
Jリーグ返り咲きを期す岩手のJFL初白星は滋賀撃破! “浦安市川”も記念すべき初白星、青森が唯一の開幕2連勝【JFL第2節】
16日、日本フットボールリーグ(JFL)第2節の6試合が各地で行われた。 ◆岩手 2-1 滋賀 1年でのJリーグ返り咲きを期すいわてグルージャ盛岡が、JFLで初めてのホームゲームとしてレイラック滋賀と対戦。関係者らの除雪から始まった一戦は34分、MF小松寛太の鋭いクロスにFW深堀隼平が頭で合わせて先制点とする。 さらに40分、左CKからDF西大伍がこぼれ球を押し込んで追加点。44分にはGK若林学歩が決定的なピンチを間一髪のセーブで凌ぐなど要所も絞めていたが、迎えた62分、セットプレーからの失点で滋賀に1点差とされてしまう。 それでも最後は逃げ切り成功。初戦ドローの岩手は、有力なライバル滋賀を下してのJFL初白星とした。なお、入場者数は1214人だった。 ◆浦安市川 1-0 新宿 都並敏史監督率いるブリオベッカ浦安・市川がクラブ名称変更からのホーム初戦で今季初白星。開始11分、MF伊藤純也の左CKにMF上松瑛が頭で合わせて先制し、今季のチーム初得点に。最後までこの1点を守り抜いた。 敗れたクリアソン新宿は開幕2連勝ならず。関東サッカーリーグ1部時代からしのぎを削るライバルを押しきれず、後半ATにCKの連続から猛攻も及ばなかった。対浦安市川は4連敗に。 ◆沖縄 0-4 青森 ラインメール青森が開幕2連勝、2試合連続クリーンシート。今節アウェイで沖縄SVと対戦したなか、26分に新加入FW有田光希の2試合連続弾で先制し、後半は主砲のブラジル人FWベッサがPK弾と絶妙ループ弾で2点を追加。79分には岡健太のPKで勝利を決定づけた。 青森は「攻撃的サッカーを体現します」と語る原崎政人監督が今季就任。昨季までは堅守を売りにする一方、慢性的な得点力不足に悩まされたが、今季はひと味違うといったところか。 ◆飛鳥 0-1 V三重 県勢初のJリーグ入会を目指すヴィアティン三重が今季初白星。昇格組の飛鳥FCを攻めあぐねて0-0で迎えた78分、途中出場のFW荒川永遠がゴール前での混戦からこぼれ球を押し込んで先制点とし、そのままウノゼロで逃げ切った。 美濃部直彦監督率いる飛鳥は開幕2連敗。次節は強敵滋賀とのアウェイゲームだが、待望のJFL初白星を挙げられるか。 ◆ミネベア 1-1 枚方 昨季3位のFCティアモ枚方は敵地でミネベアミツミFCと対戦。開始9分、MF後藤卓磨がボックス右角からミドルを突き刺して先制も、17分、ミネベアのMF樋口堅大に独走弾を許して同点に。その後、勝ち越し点が奪えず、昨季最下位のミネベアと勝ち点「1」を分け合った。 ◆第2節 ▽3月16日(日) いわてグルージャ盛岡 2-1 レイラック滋賀 ブリオベッカ浦安・市川 1-0 クリアソン新宿 沖縄SV 0-4 ラインメール青森 飛鳥FC 0-1 ヴィアティン三重 ミネベアミツミFC 1-1 FCティアモ枚方 アトレチコ鈴鹿 1-0 横河武蔵野FC ▽3月15日(土) FCマルヤス岡崎 0-1 Y.S.C.C.横浜 Honda FC 0-0 ヴェルスパ大分 2025.03.16 16:38 Sun4
【JFL第6節】門番Hondaが4連勝で暫定首位! 滋賀はヒヤヒヤ逃げ切り勝ち、V大分の金崎夢生36歳が得点ランキング首位に
12日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。 <h3>◆飛鳥 0-0 青森</h3> 開幕5試合で失点はPK1つだけという堅守軍団・ラインメール青森。前節は90分の勝ち越し点でいわてグルージャ盛岡を下す会心の白星も、今節は昇格組の最下位・飛鳥FCと敵地で対戦し、0-0のゴールレスドローとなった。 地域CL王者・飛鳥は開幕6試合未勝利と厳しい戦い。JFL経験者や地域リーグのトッププレーヤーを複数獲得も、ここまでの敗戦4つは全て1点差と、いずれも善戦しながら接戦をモノにできず。次節は四日市で鈴鹿と対戦する。 <h3>◆Honda 2-1 武蔵野</h3> 王座奪還へ開幕2試合ドローもそこから3連勝と、ギアが上がってきた印象のHonda FC。今節は現行のJFLがスタートした1999年から切磋琢磨する横河武蔵野FCをホームに迎えた。 先制点を武蔵野に譲るも迎えた56分、途中出場のMF斉藤涼優がボックス外から右足ミドルを叩き込んで同点に。そして77分、MF松岡郁弥のFKに佐々木俊輝が右足ボレーで合わせて逆転弾。Hondaは4連勝で暫定首位とした。 近年残留争いの常連となってしまった武蔵野は、9日の天皇杯東京都予選で関東1部・南葛SCに敗れ、2年連続の本戦出場はならず。中2日の浜松遠征も敗れ、公式戦2連敗となった。 <h3>◆V大分 3-1 浦安市川</h3> ヴェルスパ大分は2試合連続の3得点で2連勝。今節はブリオベッカ浦安・市川と対戦し、まず12分にFW今村優介のゴールで先制点とする。 38分、元日本代表FW金崎夢生がFKから味方のヘディングに反応し、コースを変えてネットを揺らす追加点。金崎は立て続けに40分、今度はCKに頭で合わせて自身2得点に。36歳金崎は6試合5得点で得点ランキング首位とした。 チームは終盤に1点を返されるも勝ち点「3」。Hondaに次ぐ2位としている。 <h3>◆マルヤス 2-3 滋賀</h3> レイラック滋賀は辛くも逃げ切って勝ち点「3」。アウェイでFCマルヤス岡崎と対戦したなか、32分に大卒2年目のMF北條真汰が先制点をマークし、後半はFW人見拓哉が立て続けに2得点…57分の時点で3点リードとする。 ところが85分、守備陣形の乱れを突かれる形であっさり1点を返され、さらに90分、マルヤスのCKをエリア外に掻き出すもそこから弾丸ミドルを叩き込まれて2失点目。1点差とされる。 残り時間が少なかったのは幸いか、ほどなくして試合が終了し、滋賀は勝ち点「3」。またしても試合をクローズできなかった教訓を今後へ活かしたい。今季ここまでクリーンシートがない滋賀の正念場は、間違いなくこれからだ。 <h3>◆JFL 第6節</h3> ▽4月12日(土) 飛鳥FC 0-0 ラインメール青森 Honda FC 2-1 横河武蔵野FC ヴェルスパ大分 3-1 ブリオベッカ浦安・市川 FCマルヤス岡崎 2-3 レイラック滋賀 ▽4月13日(日) 《13:00》 Y.S.C.C.横浜 vs FCティアモ枚方 クリアソン新宿 vs ヴィアティン三重 ミネベアミツミFC vs 沖縄SV 《14:00》 いわてグルージャ盛岡 vs アトレチコ鈴鹿 2025.04.12 15:30 Satラインメール青森の選手一覧
| 1 | GK |
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三文字瑠衣 | |||||||
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2000年07月20日(25歳) | 181cm | 79kg |
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| 17 | GK |
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廣末陸 | |||||||
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1998年07月06日(27歳) | 183cm | 78kg |
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0 |
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0 | |||
| 21 | GK |
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池松知史 | |||||||
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1997年08月28日(28歳) | 186cm | 86kg |
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0 | |||
| 2 | DF |
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斉藤諒 | |||||||
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1999年06月10日(26歳) | 180cm | 77kg |
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0 |
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0 | |||
| 3 | DF |
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遠藤元一 | |||||||
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1994年09月09日(31歳) | 178cm | 74kg |
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0 | |||
| 7 | DF |
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松本拓海 | |||||||
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1997年12月19日(28歳) | 167cm | 65kg |
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0 |
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0 | |||
| 15 | DF |
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田村陸 | |||||||
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2002年05月26日(23歳) | 165cm | 63kg |
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0 |
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0 | |||
| 18 | DF |
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石川竣祐 | |||||||
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2001年01月03日(24歳) | 175cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 24 | DF |
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西坂斗和 | |||||||
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2004年06月24日(21歳) | 177cm | 63kg |
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0 |
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0 | |||
| 27 | DF |
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佐久間駿希 | |||||||
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1999年07月15日(26歳) | 177cm | 64kg |
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0 |
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0 | |||
| 30 | DF |
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日高オギュステュ | |||||||
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2002年12月01日(23歳) | 183cm | 83kg |
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0 |
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0 | |||
| 33 | DF |
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貫真郷 | |||||||
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2003年10月02日(22歳) | 184cm | 75kg |
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0 |
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0 | |||
| 42 | DF |
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大里皇馬 | |||||||
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2004年07月11日(21歳) | 180cm | 76kg |
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0 |
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0 | |||
| 4 | MF |
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住永翔 | |||||||
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1998年10月06日(27歳) | 171cm | 65kg |
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0 |
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0 | |||
| 6 | MF |
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浅利航大 | |||||||
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1996年04月07日(29歳) | 175cm | 65kg |
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0 |
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0 | |||
| 8 | MF |
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山口和樹 | |||||||
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1995年05月15日(30歳) | 155cm | 50kg |
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0 |
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0 | |||
| 10 | MF |
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ベッサ | |||||||
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2001年02月15日(24歳) | 178cm | 74kg |
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0 |
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0 | |||
| 11 | MF |
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中原秀人 | |||||||
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1990年10月29日(35歳) | 170cm | 63kg |
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0 |
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0 | |||
| 14 | MF |
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宇高魁人 | |||||||
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1998年08月13日(27歳) | 180cm | 72kg |
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0 |
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0 | |||
| 16 | MF |
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原田虹輝 | |||||||
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2000年08月06日(25歳) | 169cm | 65kg |
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0 |
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0 | |||
| 20 | MF |
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平尾泰雅 | |||||||
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1999年11月29日(26歳) | 169cm | 63kg |
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0 |
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0 | |||
| 22 | MF |
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朴勇志 | |||||||
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2002年04月01日(23歳) | 185cm | 80kg |
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0 | |||
| 5 | FW |
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高木輝之 | |||||||
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1996年05月14日(29歳) | 169cm | 70kg |
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0 |
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0 | |||
| 9 | FW |
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ルイス・フェルナンド | |||||||
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1997年04月21日(28歳) | 188cm | 82kg |
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0 | |||
| 13 | FW |
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有田光希 | |||||||
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1991年09月23日(34歳) | 178cm | 84kg |
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0 |
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0 | |||
| 26 | FW |
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廣岡一樹 | |||||||
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2002年05月11日(23歳) | 186cm | 79kg |
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0 |
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0 | |||
| 28 | FW |
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韓勇岐 | |||||||
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2000年03月27日(25歳) | 184cm | 82kg |
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0 |
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0 | |||
| 29 | FW |
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岡健太 | |||||||
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2000年06月14日(25歳) | 168cm | 55kg |
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0 |
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0 | |||
| 監督 |
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原崎政人 | ||||||||
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1974年08月13日(51歳) |
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0 | |||||

日本