ウニオン・ベルリン

1. FC Union Berlin
国名 ドイツ
創立 1966年
ホームタウン ベルリン
スタジアム アルテ・フェルステライ 、ベルリン・オリンピアシュタディオン

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
12 ヴォルフスブルク 40 10 10 13 55 54 1 33
13 ウニオン・ベルリン 38 9 11 13 34 48 -14 33
14 ザンクト・パウリ 32 8 8 17 28 39 -11 33
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ウニオン・ベルリンのニュース一覧

ウニオン・ベルリンの元ドイツ代表FWマックス・クルーゼ(33)が東京オリンピックにオーバーエイジ枠として参加するようだ。 各国が続々と東京オリンピックのメンバーを発表する中、まだ発表がなされていないドイツ。その中でドイツ『キッカー』が、オーバーエイジでの招集選手についてクルーゼの名を挙げている。 同紙によれ 2021.06.30 18:40 Wed
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ブンデスリーガ2部に降格したシャルケは26日、ウニオン・ベルリンのドイツ人FWマリウス・バルター(28)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2024年6月までの3年間となっている。 2019年夏にウニオン・ベルリンにレンタルで加入したウインガー兼ストライカーのバルターは、ウニオンで公式戦64試合に出場し 2021.06.26 23:00 Sat
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ウニオン・ベルリンの元ドイツ代表GKロリス・カリウスが、自身の恋愛事情について語った。 カリウスは2018年夏にリバプールからベシクタシュにレンタル移籍。その後の2019年頃からソフィア・トマラさんと交際を開始すると、2人でトルコに引っ越しするなど関係を深めた。 しかし、休暇先のギリシャでボートに乗って別の 2021.06.20 12:30 Sun
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ウニオン・ベルリンは10日、ビーレフェルトからドイツ人FWアンドレス・ボグルサマー(29)をフリートランスファーで獲得した。 バイエルンの下部組織出身にも在籍した経験を持つボグルサマーは、2012年7月にブンデスリーガ3部のウンターハヒンクでプロデビュー。その後、ハイデンハイムでのプレーを経て、2016年の冬にビ 2021.06.11 02:00 Fri
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ウニオン・ベルリンは1日、ポーランド1部のレギア・ワルシャワから元ポーランド代表MFパヴェウ・ヴショウェク(29)をフリーで獲得したことを発表した。 ヴショウェクはサンプドリアやヴェローナでのプレーを経て、2019年9月にQPRからレギア・ワルシャワへと加入した。主にウイングとしてプレーし、2シーズンで公式戦60 2021.06.02 18:41 Wed
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シュツットガルト10番がウニオン移籍…韓国代表FWがレンタル加入

ウニオン・ベルリンは27日、シュツットガルトから韓国代表FWチョン・ウヨン(24)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 韓国代表として21キャップを刻むアタッカーは「ウニオン・ベルリンでの挑戦を本当に楽しみにしているよ」と新天地での意気込みを語っている。 「このクラブはここ最近とても順調に成長していて、自分にとても合う献身的なフットボールをしている。ウニオンでのプレーはブンデスリーガで成長を続けるための素晴らしいチャンスだ。ファンの情熱とスタジアムの雰囲気にいつも感銘を受けていたんだ。これは僕にとって正しい選択だと確信しているし、チームの成功に貢献するのが待ち切れないよ」 母国の仁川ユナイテッド出身のチョン・ウヨンは、2018年1月にバイエルンのU-19チームに加入。ドイツでのキャリアをスタートすると、バイエルンⅡへの昇格後の2019年6月にフライブルクへ新天地を求めた。 4シーズンに渡って準主力を担った後、2023年夏にシュツットガルトに完全移籍。セカンドトップを主戦場に前線の複数ポジションで可能な右利きのアタッカーは、昨シーズンのブンデスリーガ2位チームでリーグ戦26試合2ゴール3アシストの数字を残していた。ただ、背番号10を託されたなかでスタメンはわずかに5試合にとどまっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】チームパスに直筆で登録完了!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="de" dir="ltr">GuMo Unioner, war spät gestern ... <a href="https://t.co/RN1gTsCGjH">pic.twitter.com/RN1gTsCGjH</a></p>&mdash; 1. FC Union Berlin (@fcunion) <a href="https://twitter.com/fcunion/status/1828349267137737098?ref_src=twsrc%5Etfw">August 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.27 19:05 Tue
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「ドイツはイタリアより居心地が…」フィオレンティーナ加入のゴセンス、熱望していたセリエA復帰に喜び「すべてのコンディションが整っている」

フィオレンティーナへ加入した元ドイツ代表MFロビン・ゴセンス(30)が、イタリアへの帰還を喜んだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えている。 アタランタの主力選手として活躍していたゴセンスは、2022年1月にインテルへ加入。しかし、加入前から負傷を抱えていた影響もあり居場所を掴めず、昨シーズンからウニオン・ベルリンに完全移籍で加わった。 ウニオン・ベルリンでは主力に定着し、ブンデスリーガで30試合出場6ゴール4アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)で6試合出場、DFBポカールで1試合出場を記録。今夏にはボローニャやベンフィカが獲得に動く中、フィオレンティーナへ買取義務オプションが付随したレンタル移籍の形で加入した。 ゴセンスとしては、熱望していたイタリア復帰が叶う形に。2日に行われたセリエAのモンツァ戦で早速フィオレンティーナデビューを飾った選手は、居心地の良い国へ戻ってきたことを喜びつつ、アタランタ時代のパフォーマンスを取り戻したいと意気込んでいる。 「イタリアに戻りたかったんだ。ドイツでは、ここほど居心地は良くなかった。フィオレンティーナ加入は僕にとって大きな意味を持つよ。これは僕が望んでいた新たな段階だ。イタリアに戻り、フィレンツェへ行きたいという願望は非常に大きかった」 「アタランタのジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督は天才的な指揮官であり、日々僕を成長させてくれた。そして僕は、ラッファエレ・パッラディーノ監督にも同じことを期待している」 「到着する前から、監督とは電話でよく話し合ったよ。彼のアイデアは気に入っているんだ。僕としては、すべてのコンディションが整っていると思う。アタランタにいたときと同じ選手になるため、どの試合でもトップになるため毎日努力している」 2024.09.12 12:20 Thu
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カリウスが美人彼女と破局…別の女性とのキス写真撮られ「離れていたのは事実」

ウニオン・ベルリンの元ドイツ代表GKロリス・カリウスが、自身の恋愛事情について語った。 カリウスは2018年夏にリバプールからベシクタシュにレンタル移籍。その後の2019年頃からソフィア・トマラさんと交際を開始すると、2人でトルコに引っ越しするなど関係を深めた。 しかし、休暇先のギリシャでボートに乗って別の女性と親密にしているところを撮影され、弁解に追われることに。カリウスは18日、自身のツイッターを更新。トマラさんとの関係が終わりを迎えていたことを明かした。 「昨日、僕は休暇中に別の女性と一緒に写っている写真を撮られた。残念ながら、僕たちが長い間離れていたのは事実だ。すでに関係が終わっていることについて謝罪する」 イギリス『サン』によると、カリウスがトマラさんとの関係に終止符を打つ前に新しい女性と交際をしたのかは分かっていないとのこと。ただ、カリウスの報告を考えるとすでに破局していた可能性が高い。 カリウスは今シーズン、レンタル先のウニオン・ベルリンでプレー。公式戦5試合に出場していた。なお、所属元のリバプールとの契約は後1年残っている。 <span class="paragraph-title">【写真】カリウスと元カノであるトマラさんの2ショットと新恋人との2ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="de" dir="ltr">Sophia Thomalla und Loris Karius sind getrennt - Grund soll andere Frau sein <a href="https://t.co/PWzFswieN4">https://t.co/PWzFswieN4</a> <a href="https://t.co/g1W5lxbd5u">pic.twitter.com/g1W5lxbd5u</a></p>&mdash; Hamburger Abendblatt (@abendblatt) <a href="https://twitter.com/abendblatt/status/1405616375847129097?ref_src=twsrc%5Etfw">June 17, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="tr" dir="ltr">DIŞ HABER | Alman oyuncu Sophia Thomalla ile ilişkisi olduğu bilinen Loris Karius, Mykonos&#39;ta kimliği bilinmeyen bir kadınla tatil yaparken çekilen fotoğrafları hakkında açıklama yapmak zorunda kaldı.<br><br>&quot;Sophia ile uzun süredir ayrı olduğumuz doğru...&quot;<br><br>--&gt; <a href="https://t.co/9KnEUkYpCu">https://t.co/9KnEUkYpCu</a> <a href="https://t.co/jfvhjwQHoy">pic.twitter.com/jfvhjwQHoy</a></p>&mdash; Spor Arena (@sporarena) <a href="https://twitter.com/sporarena/status/1405806488845787137?ref_src=twsrc%5Etfw">June 18, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.06.20 12:30 Sun
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イスコの移籍消滅の理由は? ウニオン・ベルリンの幹部「最後に決めるのは選手本人」、クラブのレジェンドはスペインとドイツの違いと見解

ウニオン・ベルリンへの移籍が直前で破談となったスペイン代表MFイスコ(30)だが、その理由は契約内容の齟齬があったためだという。ドイツ『ビルト』が伝えた。 イスコは、バレンシアの下部組織出身で、マラガ、レアル・マドリーでプレー。2022年8月にセビージャへと完全移籍した。 今シーズンはラ・リーガで12試合2アシスト、チャンピオンズリーグ(CL)で6試合で1ゴール1アシスト、コパ・デル・レイで1試合に出場。しかし、2022年12月21日に契約を解除し退団していた。 そのイスコはウニオン・ベルリンへの移籍が迫り、1月31日にはメディカルチェックに合格。ただ、契約は結ばれずに終わった。 イスコのコンサルティングを担当する「Gestifute」は『ビルト』に対して「交渉相手は、最初に議論された枠組みの中での移籍をもはや望んでいない」とコメントしていた。 一方で、ウニオン・ベルリンのマネージャーを務めるオリバー・ルーネルト氏もコメントしている。 「イスコが一緒にいるところを見ておきたかったが、我々には限界がある。これまでの合意に反して時間が過ぎた。それによって移籍は行われない」 そんな中、ドイツ『スカイ・スポーツ』の解説者で、ウニオン・ベルリンのレジェンドでもあるトルステン・マトゥシュカ氏は金額の考え方の違いがあるとした。 「メディカルチェックに合格すれば、実際にはセーフティだ。だからこそ、そこはポイントではない。問題は、グロスとネットの違いの問題だった」 「スペインでは、サッカー選手としてネット契約しかないと思う。ドイツでは、グロス契約しか私はしたことがない」 「もし、そこを明確に議論していないのであれば、ウニオンはグロスで200万、イスコ側はネットで200万となっている。ドイツでは、それは小さな違いだ」 グロスというのは手数料を含めたものであり、ネットは純粋な金額。つまり、200万ユーロと言っても、グロスの場合はそこから手数料が引かれたものを手にすることになり、ネットは200万ユーロを手にすることができるというものだ。 ルーネルト氏はメディカルチェックの前に話し合ったとし、交渉はあったものの、結局はイスコ本人の決断だったと語った。 「具体的には、メディカルチェックを行う前に、あらゆることを話し合ったということだ。しかし、その後に契約内容の変更を要求された」 「交渉事は交渉事。結局、最後に決めるのは選手本人だ。ただ、彼は違う前提で動いていたんだと思う」 「2、3日前に考えていたことと、今の判断は変わってくる。ただ、もちろん残念なことではある」 2023.02.01 16:55 Wed
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スボティッチがブンデス1部初昇格のウニオン・ベルリンに加入

ブンデスリーガ1部初昇格を果たしたウニオン・ベルリンは4日、サンテチェンヌを退団していた元セルビア代表DFネヴェン・スボティッチ(30)の加入を発表した。契約期間は2021年6月30日までの2年間となっている。 ドルトムントで公式戦263試合に出場してリーグ優勝に貢献するなど活躍した後、2018年1月にケルンからサンテチェンヌに加入したスボティッチは、サンテチェンヌで公式戦44試合に出場し3ゴールを記録。2018-19シーズンはリーグ・アン26試合に出場して1ゴールをマークし、4位と躍進したチームの準主力として存在感を示していた。 スボティッチはウニオン・ベルリンへの加入について、「ブンデスのことは長年に渡って知っているし、ウニオンがブンデスで良い役割を演じられると確信している。クラブだけでなく、僕にとっても大きな挑戦だ」とコメントしている。 2019.07.05 05:46 Fri

ウニオン・ベルリンの選手一覧

1 GK フレデリック・レノウ
1992年08月04日(33歳) 188cm 29 0
25 GK カール・クラウス
1994年01月16日(32歳) 189cm 0 0
37 GK アレクサンダー・シュウォロー
1992年06月02日(33歳) 190cm 4 0
39 GK ヤニック・ステイン
2004年09月17日(21歳) 190cm
2 DF ケビン・フォクト
1991年09月23日(34歳) 192cm 79kg 18 1
4 DF ディオゴ・レイテ
1999年01月23日(26歳) 188cm 30 1
5 DF ダニーリョ・ドゥーヒ
1998年06月30日(27歳) 190cm 83kg 33 1
14 DF レオポルト・ケールフェルト
2003年12月20日(22歳) 190cm 26 2
15 DF トム・ローテ
2004年10月29日(21歳) 192cm 25 3
18 DF ヨシプ・ユラノビッチ
1995年08月16日(30歳) 175cm 66kg 15 0
26 DF ジェローム・ルシヨン
1993年01月06日(33歳) 181cm 7 0
28 DF クリストファー・トリメル
1987年02月24日(38歳) 189cm 80kg 26 0
41 DF オルワセウン・オグベムディア
2006年07月18日(19歳) 0 0
8 MF ラニ・ケディラ
1994年01月27日(31歳) 188cm 83kg 31 2
13 MF アンドラス・シャーファー
1999年04月13日(26歳) 179cm 25 1
19 MF ヤニック・ハベラー
1994年04月02日(31歳) 187cm 27 0
20 MF ラズロ・ベネス
1997年09月09日(28歳) 173cm 21 2
29 MF リュカ・トゥザール
1997年04月29日(28歳) 185cm 14 0
36 MF アルヨスチャ・ケムレイン
2004年08月02日(21歳) 15 1
9 FW イバン・プルタジン
1996年05月14日(29歳) 5 0
10 FW ケビン・フォラント
1992年07月30日(33歳) 179cm 75kg 4 0
11 FW チョン・ウヨン
1999年09月20日(26歳) 179cm 70kg 23 3
16 FW ベネディクト・ホラーバッハ
2001年05月17日(24歳) 181cm 33 9
21 FW ティム・スカルケ
1996年09月07日(29歳) 180cm 32 0
23 FW アンドレイ・イリッチ
2000年04月03日(25歳) 189cm 15 5
24 FW ロベルト・スコフ
1996年05月20日(29歳) 185cm 15 1
27 FW マリン・リュビチッチ
1988年06月15日(37歳) 186cm 12 1
45 FW デイビッド・プレウ
2004年10月26日(21歳) 172cm 4 0
監督 ステッフェン・バウムガルト
1972年01月05日(54歳) 178cm

ウニオン・ベルリンの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 1 - 1 vs マインツ
第2節 2024年8月30日 1 - 0 vs ザンクト・パウリ
第3節 2024年9月14日 0 - 0 vs RBライプツィヒ
第4節 2024年9月21日 2 - 0 vs ホッフェンハイム
第5節 2024年9月28日 1 - 0 vs ボルシアMG
第6節 2024年10月5日 2 - 1 vs ドルトムント
第7節 2024年10月20日 0 - 2 vs ホルシュタイン・キール
第8節 2024年10月27日 1 - 1 vs フランクフルト
第9節 2024年11月2日 3 - 0 vs バイエルン
第10節 2024年11月8日 0 - 0 vs フライブルク
第11節 2024年11月23日 1 - 0 vs ヴォルフスブルク
第12節 2024年11月30日 1 - 2 vs レバークーゼン
第13節 2024年12月6日 3 - 2 vs シュツットガルト
第14節 2024年12月14日 1 - 1 vs ボーフム
第15節 2024年12月21日 4 - 1 vs ブレーメン
第16節 2025年1月11日 2 - 0 vs ハイデンハイム
第17節 2025年1月15日 0 - 2 vs アウグスブルク
第18節 2025年1月19日 2 - 1 vs マインツ
第19節 2025年1月26日 3 - 0 vs ザンクト・パウリ
第20節 2025年2月1日 0 - 0 vs RBライプツィヒ
第21節 2025年2月8日 0 - 4 vs ホッフェンハイム
第22節 2025年2月15日 1 - 2 vs ボルシアMG
第23節 2025年2月22日 6 - 0 vs ドルトムント
第24節 2025年3月2日 0 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第25節 2025年3月9日 1 - 2 vs フランクフルト
第26節 2025年3月15日 1 - 1 vs バイエルン
第27節 2025年3月30日 1 - 2 vs フライブルク
第28節 2025年4月6日 1 - 0 vs ヴォルフスブルク
第29節 2025年4月12日 0 - 0 vs レバークーゼン
第30節 2025年4月19日 4 - 4 vs シュツットガルト
第31節 2025年4月27日 1 - 1 vs ボーフム
第32節 2025年5月3日 2 - 2 vs ブレーメン
第33節 2025年5月10日 0 - 3 vs ハイデンハイム
第34節 2025年5月17日 22:30 vs アウグスブルク