アトレティコ・マドリー

Club Atletico de Madrid S.A.D.
国名 スペイン
創立 1903年
ホームタウン マドリード
スタジアム リヤド・エア・メトロポリターノ 、エスタディオ・メトロポリターノ
愛称 アトレティ、ロヒブランコス(赤と白)、コルチョネロス(マットレス屋)

今季の成績

ラ・リーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 レアル・マドリー 78 24 6 6 74 38 36 36
3 アトレティコ・マドリー 70 20 10 6 60 29 31 36
4 アスレティック・ビルバオ 67 18 13 5 53 26 27 36
UEFAチャンピオンズリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 インテル 19 6 1 1 11 1 10 8
5 アトレティコ・マドリー 18 6 0 2 20 12 8 8
6 レバークーゼン 16 5 1 2 15 7 8 8
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アトレティコ・マドリーのニュース一覧

リーガエスパニョーラ第23節で、首位バルセロナに勝ち点7差まで迫った2位アトレティコ・マドリーだが、今季もやはりその失点数の少なさが際立っている。スペイン『マルカ』が報じた。リーガ第23節で、アトレティコは敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦に1-0で勝利。その一方でバルセロナは本拠地カンプ・ノウでのヘタフェ戦をスコアレス 2018.02.12 23:55 Mon
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10日のリーガエスパニョーラ第23節、アトレティコ・マドリーは敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦に1−0で勝利した。ディエゴ・シメオネ監督は試合後、今後もパフォーマンスを改善する必要があることを認めながらも、勝利を収めながらそうできる方が望ましいとの見解を示した。FWアントワーヌ・グリーズマンが試合開始から4 2018.02.12 03:19 Mon
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10日のリーガエスパニョーラ第23節、アトレティコ・マドリーは敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦に1−0で勝利した。フル出場を果たしたDFホセ・ヒメネスは試合後、内容よりも結果の方が重要であるとの見解を示している。FWアントワーヌ・グリーズマンが試合開始から46秒後にゴールを決め、その後には決定機を迎えられず、マ 2018.02.11 22:58 Sun
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▽アトレティコ・マドリーは10日、リーガエスパニョーラ第23節のマラガ戦をアウェイで行い、1-0で勝利した。 ▽直近のリーガ5試合負けのない2位アトレティコ(勝ち点49)が、7試合勝ちのない最下位マラガ(勝ち点13)のホームに乗り込んだ一戦。 ▽アトレティコは1-0で勝利した前節のバレンシア戦からスタメンを 2018.02.11 02:19 Sun
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10日のリーガエスパニョーラ第23節、アトレティコ・マドリーは敵地ラ・ロサレダでのマラガ戦に臨む。前日会見に出席したディエゴ・シメオネ監督は、シーズン後半戦は全試合が重要であるとして、一戦必勝の意識を強めるべきと訴えている。スペイン『マルカ』がアルゼンチン人指揮官のコメントを伝えた。「後半はすべての試合が決定的であり、 2018.02.10 23:43 Sat
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カカとフェリックスが対談…プロの生活、バロンドール、代表を語る

アトレティコ・マドリーのポルトガル代表FWジョアン・フェリックスが、元ブラジル代表MFカカ氏とインスタグラムでビテオ通話を行い、それぞれにインタビューした。スペイン『アス』が対談の様子を伝えた。 フェリックスは昨シーズン、ベンフィカで公式戦43試合20得点11アシストを記録し大きく飛躍。多くの欧州有力クラブを惹きつける人気銘柄として大きな脚光を浴びる中、クラブ史上最高額の1億2600万ユーロ(約153億円)とも言われる移籍金でアトレティコに加入していた。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJPQlBwMVhCViIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 一方のカカ氏は、現役時代ミランやレアル・マドリーで活躍し、2007年にはバロンドールも受賞。2017年に現役を引退している。 その風貌やスピードがどことなく似ている部分もある両者。バロンドール受賞者と未来のバロンドール受賞が期待される逸材という豪華なコンビのやり取りを抜粋してお伝えする。 <span class="paragraph-title">◆ユースからプロへの移行</span> フェリックス 「ファーストチームでプレーを始めた時に直面した最大の困難はなんでしたか?」 カカ 「最も難しいのは移行の最中だと思う。下位カテゴリーから移行してプロになると、全く異なる世界で異なる状況に適応する必要がある。選手は君に教え、歓迎し、助けてくれる。それが私のキャリアの重要な瞬間だ。難しいが同時に美しくもある。君はすでにプロとして2年やっているが、自分の役割を理解している?」 フェリックス 「僕にとっても最も難しいことでしたけど、試合以外ではそうでもなかったです。なぜなら、ベンフィカのチームメイトが本当によくしてくれて、常に僕が元気かどうか確認してくれました。チームと同じ土俵に立てば、うまくプレーできます」 「しかし、最も僕が影響を受けたのはメディアへの対処でした。新聞や僕が以前フォローしていたSNSは、良いことを言ってくれた時は好きですが、そうでない時は好きではなかったです」 「ある時からそれを追うのをやめ、その後はしていません。今の僕は元気で、ポルトガルからスペインのリーグに映りました。今の僕にとって何が一番重要だと思いますか?」 カカ 「君にとってベストなのはスペインの仕組みを理解することだ。試合はどこでも同じだと思うかもしれないが、全く違う。ブラジル、イタリア、スペイン、アメリカ。これらは私がプレーした場所だ。そして、違いがある」 「戦術がより重要な場所もあれば、よりテクニカルな場所もある。周りの環境やアトレティコが世界で何を表しているのかを理解する必要がある。今、君は素晴らしい場所にいる。マドリッドは美しい街​​だ」 <span class="paragraph-title">◆バロンドールとチャンピオンズリーグ</span> フェリックス 「2007年、僕が8歳の時、あなたの最高の年でしたよね?」 カカ 「2007年は私のキャリアのピークだった。チームとしても個人としても。チャンピオンズリーグの決勝に到達した時、セビージャとのヨーロッパスーパーカップ、日本でのボカ・ジュニアーズとのクラブ・ワールドカップ、そしてバロンドールを受賞した。2007年は私にとっては素晴らしい年だ」 フェリックス 「あなたがその1年で達成したことは、選手がキャリアを通じて達成したいことだと思います」 カカ 「本当に素晴らしい年だった。何か特別な夢はある?」 フェリックス 「両方を勝ち取りたいです。チャンピオンズリーグとバロンドール」 <span class="paragraph-title">◆ユーロ2020について</span> カカ 「ユーロは君にとって初めての主要な大会?」 フェリックス 「はい。11月には21歳になります」 カカ 「言い換えれば、次のワールドカップで23歳になる。準備しなくてはならないね。君と私はフィジカル的に似ていると思うし、君はとても攻撃的な選手だと思う」 「私よりテクニックがあると思う。私はより攻撃的で、直線的だった。しかし、私は比較が好きじゃないんだ」 フェリックス 「カカはカカ、フェリックスはフェリックスだと思います。僕が小さい頃、あなたは私のアイドルの1人でした。あなたのポスターを部屋に置いていましたし、こうしてあなたと話すことができるとは思ってもいなかったです」 2020.05.14 18:50 Thu
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「足速すぎ!」「F1マシンのよう」約15m前方の相手に走り勝ってゴールのブラヒム・ディアス「オブラクはスプリントに慣れていない」

レアル・マドリーのスペイン代表MFブラヒム・ディアスが、アトレティコ・マドリー戦のゴールを振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。 10日にサウジアラビアで行われたスーペル・コパ・デ・エスパーニャ準決勝で、アトレティコ・マドリーと対戦したレアル。ブラヒム・ディアスは3-3の同点で迎えた後半の82分から途中出場すると、4-3とリードして迎えた延長後半アディショナルタイムに試合を決める5点目を決めていた。 ブラヒム・ディアスのゴールが生まれたのは、アトレティコのコーナーキックから。1点を追うアトレティコはGKヤン・オブラクもゴール前に上がり同点を目指したが、ゴール前にこぼれたボールをマドリーのFWホセルがクリアすると、一気に駆け上がったブラヒム・ディアスが15mほど前にいたオブラクを抜き去り、そのままボールを奪取。無人のゴールへグラウンダーのロングシュートを流し込んでいた。 普段の試合では長い距離をスプリントすることがないGK相手とはいえ、約15m後ろからの競争に勝ってゴールを決めたブラヒム・ディアスには、「足速すぎ!」、「はえええええ」、「F1マシンのよう」、「こんなにも速かったのか」と称賛の声が寄せられていた。 また、ブラヒム・ディアスも試合後にこのゴールを振り返っている。 「僕は足が遅いわけじゃない。オブラクがゴールにいないのが見えたし、彼はスプリントに慣れていないから、競争に勝つことができたよ。最後まで情熱を持って戦い抜いた。これはファミリー全体がそうであり、クラブ全体がそうなんだ」 <span class="paragraph-title">【動画】ブラヒム・ディアスが約15m前の相手を抜き去りゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="et" dir="ltr">Pole. <a href="https://t.co/JDMYNbP8eY">pic.twitter.com/JDMYNbP8eY</a></p>&mdash; Real Madrid C.F. (@realmadrid) <a href="https://twitter.com/realmadrid/status/1745211579077886312?ref_src=twsrc%5Etfw">January 10, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.01.11 17:05 Thu
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フェリックス、アトレティコで背番号7着用の経緯明かす 「本当は●番が良かったけど…」

アトレティコ・マドリーのポルトガル代表FWジョアン・フェリックスが同クラブで着用する背番号7の経緯を明かした。スペイン『マルカ』が伝えた。 昨夏、バルセロナへ旅立ったフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンの後釜として、ベンフィカからアトレティコ史上最高額の移籍金で加入したフェリックス。その移籍の経緯もあって前エースが背負っていた背番号7をそのまま受け継ぐことになった。 グリーズマンと同様にセカンドストライカーを主戦場とし、その端正な顔立ちも相まってクラブ関係者やサポーターも、異論は聞こえてこなかったが、最もしっくりきていないのはフェリックス自身のようだ。 フェリックスは『Eleven Sports』のインタビューで、自身が加入時に希望した背番号がベンフィカ時代に背負っていた「79」だったことを明かした。 「本当は79番を付けたかったけど、クラブは僕をそこ(Bチーム)に所属させたくなかったんだ(笑)」 「その次は(FWアンヘル・コレア着用の)10番が良かったけど、すでに使われていたから7番に落ち着いたんだ」 フェリックスが在籍したポルトガルリーグやセリエAなどのリーグは1番から99番の間であれば、クラブが定める永久欠番などを除き自由に番号が選択できる。 しかし、ラ・リーガの規定ではトップチーム登録の選手は1番から25番の背番号を着用することが義務付けられており、リザーブチームやユースチーム登録にならない限り、それ以上大きな番号を背負うことができない。 79番と10番を着用するフェリックスも見たい気もするが、今ではすっかりと7番のイメージが定着している。フェリックス本人は本意ではないかもしれないが、グリーズマンの真の後継者としてワンダ・メトロポリターノのピッチで躍動する背番号7を多くのアトレティコファンが今後も見ていたいと思っているはずだ。 2020.02.09 20:40 Sun
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アトレティコが万一のシメオネ監督退団に備え後任探しか、ビラのエメリ監督やBチーム率いるトーレス監督も候補に

アトレティコ・マドリーがディエゴ・シメオネ監督(54)の退任に備えているようだ。スペイン『Relevo』が報じた。 2011年12月の就任以来、アトレティコで長期政権を築いているシメオネ監督。2度のラ・リーガ制覇や2度のヨーロッパリーグ(EL)制覇など、複数のタイトルをもたらしてきた。 2023年11月には2027年6月までの新契約を締結。しかし、2024年1月にカルロス・ブセロ氏がフットボール・マネージングディレクターに就任して以来、アトレティコの内部事情は変化している。 シメオネ監督と2013年からともに戦うスポーツディレクター(SD)のアンドレア・ベルタ氏は、ブセロ氏の到来により存在感が徐々に希薄に。今シーズン限りでの退団も噂されている。 また、シメオネ監督の多少の消耗ぶりも感じ取っているというアトレティコは、ブセロ氏が加わってから後任探しの準備も進めているとのこと。今シーズン限りでクラブを去るという万が一の事態に備え、ここ5カ月間調査を行ってきたようだ。 CEO(最高経営責任者)のミゲル・アンヘル・ヒル・マリン氏が最も気に入っているのは、アストン・ビラのウナイ・エメリ監督(53)。一方、元バルセロナSDのマテウ・アレマニー氏の招へいに動いていた際は、現在ビジャレアルを率いるマルセリーノ・ガルシア・トラル監督(59)に好感を抱いていたという。 招へいの難易度を無視すれば他にも結びつく候補者が挙がるが、7月からアトレティコのBチームを指揮するフェルナンド・トーレス監督(40)も有力候補に。いつか訪れるシメオネ監督体制からの変化は、どのタイミングになるのだろうか。 2024.11.18 22:43 Mon
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ライプツィヒが19歳の主力、ベルギー代表MFフェルメーレンの完全移籍を発表! アトレティコからの買取義務OP発動

RBライプツィヒは17日、アトレティコ・マドリーからレンタル移籍加入しているベルギー代表MFアーサー・フェルメーレン(19)の完全移籍加入を発表した。 なお、今回は特定の条件を満たしたことにより、レンタル加入時に定められていた買い取り義務オプションが発動。契約期間は2029年6月までとなる。 また、移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、移籍金は2000万ユーロ(約32億1000万円)となった。 フェルメーレンは2022-23シーズン途中から母国ベルギーのアントワープでレギュラーに定着。ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)優勝やチャンピオンズリーグ(CL)を経験した。 2024年1月にアトレティコへ完全移籍。しかし、ディエゴ・シメオネ監督からはほとんど起用されず、2024年8月にライプツィヒへ買い取りオプション義務付きのレンタル移籍を果たした。 ドイツでは立ち位置を確保し、ここまでブンデスリーガで15試合1アシストを記録。CLとDFBポカールも含め、公式戦22試合に出場している。 ライプツィヒに完全移籍することとなった19歳MFは、クラブを通じて喜びを語った。 「RBLに長くいられることをとても嬉しく思っている。ライプツィヒに来た初日から居心地の良さを感じていた。選手としての成長という観点では、夏の契約時にクラブが言っていた通りの展開になっている。試合にたくさん出てさらに成長し、ピッチでチームに貢献する機会を得られた」 「RBライプツィヒは大きな可能性を秘めたクラブとして評判が高い。若い選手が最高レベルで実力を証明し、自らの成長における次のステップに進むことができる。一緒に達成したいことがまだたくさんある。今後が本当に楽しみだ!」 2025.01.17 20:48 Fri

アトレティコ・マドリーの選手一覧

1 GK フアン・ムッソ
1994年05月06日(31歳) 191cm 5 0
13 GK ヤン・オブラク
1993年01月07日(33歳) 188cm 87kg 45 0
31 GK アントニオ・ゴミス
2003年05月20日(22歳) 0 0
33 GK アレハンドロ・イトゥルベ
2003年09月02日(22歳) 186cm 0 0
2 DF ホセ・マリア・ヒメネス
1995年01月20日(31歳) 185cm 77kg 37 1
3 DF セサル・アスピリクエタ
1989年08月28日(36歳) 178cm 17 1
15 DF クレマン・ラングレ
1995年06月17日(30歳) 186cm 81kg 30 1
16 DF ナウエル・モリーナ
1997年12月02日(28歳) 175cm 40 1
20 DF アクセル・ヴィツェル
1989年01月12日(37歳) 186cm 73kg 16 0
21 DF ハビ・ガラン
1994年11月19日(31歳) 172cm 33 0
23 DF ヘイニウド・マンダヴァ
1994年01月21日(32歳) 180cm 28 0
24 DF ロビン・ル・ノルマン
1996年11月11日(29歳) 187cm 33 0
27 DF イリアス・コスティス
2003年02月27日(23歳) 188cm 0 0
DF ヘロニモ・スピーナ
2005年02月09日(21歳) 0 0
4 MF コナー・ギャラガー
2000年02月06日(26歳) 182cm 42 4
5 MF ロドリゴ・デ・パウル
1994年05月24日(31歳) 180cm 70kg 46 3
6 MF コケ
1992年01月08日(34歳) 176cm 77kg 39 1
8 MF パブロ・バリオス
2003年06月15日(22歳) 38 1
11 MF トマ・レマル
1995年11月12日(30歳) 171cm 63kg 7 0
12 MF サムエウ・リーノ
1999年12月23日(26歳) 178cm 42 4
14 MF マルコス・ジョレンテ
1995年01月30日(31歳) 184cm 74kg 42 5
17 MF ロドリゴ・リケルメ
2000年04月02日(25歳) 174cm 23 1
28 MF アイトール・ヒスメラ
2004年02月21日(22歳) 0 0
29 MF ハビエル・セラーノ
2003年01月16日(23歳) 178cm 1 0
40 MF ラヤネ・ベライド
2005年02月11日(21歳) 0 0
7 FW アントワーヌ・グリーズマン
1991年03月21日(34歳) 176cm 73kg 49 15
9 FW アレクサンダー・セルロート
1995年12月05日(30歳) 195cm 45 21
10 FW アンヘル・コレア
1995年03月09日(31歳) 171cm 70kg 40 7
19 FW フリアン・アルバレス
2000年01月31日(26歳) 173cm 49 24
22 FW ジュリアーノ・シメオネ
2002年12月18日(23歳) 173cm 43 5
32 FW アドリアン・ニーニョ
2004年06月19日(21歳) 184cm 1 0
47 FW オマール・ヤンネ
2006年08月23日(19歳) 188cm 0 0
監督 ディエゴ・シメオネ
1970年04月28日(55歳)

アトレティコ・マドリーの試合日程

ラ・リーガ
第1節 2024年8月19日 2 - 2 vs ビジャレアル
第2節 2024年8月25日 3 - 0 vs ジローナ
第3節 2024年8月28日 0 - 0 vs エスパニョール
第4節 2024年8月31日 0 - 1 vs アスレティック・ビルバオ
第5節 2024年9月15日 3 - 0 vs バレンシア
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 2 - 1 vs RBライプツィヒ
ラ・リーガ
第6節 2024年9月22日 1 - 1 vs ラージョ・バジェカーノ
第7節 2024年9月26日 0 - 1 vs セルタ
第8節 2024年9月29日 1 - 1 vs レアル・マドリー
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 4 - 0 vs ベンフィカ
ラ・リーガ
第9節 2024年10月6日 1 - 1 vs レアル・ソシエダ
第10節 2024年10月20日 3 - 1 vs レガネス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 1 - 3 vs リール
ラ・リーガ
第11節 2024年10月27日 1 - 0 vs レアル・ベティス
第12節 2024年11月3日 2 - 0 vs ラス・パルマス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 1 - 2 vs パリ・サンジェルマン
ラ・リーガ
第13節 2024年11月10日 0 - 1 vs マジョルカ
第14節 2024年11月23日 2 - 1 vs アラベス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 0 - 6 vs スパルタ・プラハ
ラ・リーガ
第15節 2024年11月30日 0 - 5 vs レアル・バジャドリー
第16節 2024年12月8日 4 - 3 vs セビージャ
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 3 - 1 vs スロバン・ブラチスラヴァ
ラ・リーガ
第17節 2024年12月15日 1 - 0 vs ヘタフェ
第18節 2024年12月21日 1 - 2 vs バルセロナ
第19節 2025年1月12日 1 - 0 vs オサスナ
コパ・デル・レイ
ラウンド16 2025年1月15日 0 - 4 vs エルチェ
ラ・リーガ
第20節 2025年1月18日 1 - 0 vs レガネス
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 2 - 1 vs レバークーゼン
ラ・リーガ
第21節 2025年1月25日 1 - 1 vs ビジャレアル
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 1 - 4 vs ザルツブルク
ラ・リーガ
第22節 2025年2月1日 2 - 0 vs マジョルカ
コパ・デル・レイ
準々決勝 2025年2月4日 5 - 0 vs ヘタフェ
ラ・リーガ
第23節 2025年2月8日 1 - 1 vs レアル・マドリー
第24節 2025年2月15日 1 - 1 vs セルタ
第25節 2025年2月22日 0 - 3 vs バレンシア
コパ・デル・レイ
準決勝1stレグ 2025年2月25日 4 - 4 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第26節 2025年3月1日 1 - 0 vs アスレティック・ビルバオ
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 2 - 1 vs レアル・マドリー
ラ・リーガ
第27節 2025年3月9日 2 - 1 vs ヘタフェ
UEFAチャンピオンズリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 1 - 0 vs レアル・マドリー
ラ・リーガ
第28節 2025年3月16日 2 - 4 vs バルセロナ
第29節 2025年3月29日 1 - 1 vs エスパニョール
コパ・デル・レイ
準決勝2ndレグ 2025年4月2日 0 - 1 vs バルセロナ
ラ・リーガ
第30節 2025年4月6日 1 - 2 vs セビージャ
第31節 2025年4月14日 4 - 2 vs レアル・バジャドリー
第32節 2025年4月19日 1 - 0 vs ラス・パルマス
第33節 2025年4月24日 3 - 0 vs ラージョ・バジェカーノ
第34節 2025年5月3日 0 - 0 vs アラベス
第35節 2025年5月10日 4 - 0 vs レアル・ソシエダ
第36節 2025年5月15日 2 - 0 vs オサスナ
第37節 2025年5月18日 vs レアル・ベティス
第38節 2025年5月25日 vs ジローナ