ジェノア

Genoa Cricket and Football Club s.p.a
国名 イタリア
創立 1893年
ホームタウン ジェノバ
スタジアム ルイジ・フェラーリス
愛称 ロッソブル(赤と青)、グリフィン

今季の成績

セリエA 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
12 ウディネーゼ 44 12 8 16 38 51 -13 36
13 ジェノア 40 9 13 14 32 45 -13 36
14 カリアリ 33 8 9 19 37 54 -17 36
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ジェノアのニュース一覧

ジェノアは21日、イタリア人DFステファーノ・サベッリ(31)との契約を2026年6月30日まで延長したことを発表した。 ローマの下部組織で育ったサベッリは、トップチームに昇格できず、2012年にバーリへ完全移籍。その後、カルピやブレシア、エンポリを渡り歩き、2021年7月にジェノアへ加入した。 加入初年度 2024.11.22 08:30 Fri
Xfacebook
ジェノアを解任されたアルベルト・ジラルディーノ前監督が、自身のインスタグラムでクラブ感謝の想いを伝えている。 22-23シーズン途中にセリエBのジェノアの監督に就任したジラルディーノ前監督は、1年でクラブをセリエA昇格させると、昨季はセリエA残留に導くなどその手腕を発揮。 しかし、今夏に崩しの核たるアルベル 2024.11.21 07:30 Thu
Xfacebook
ジェノアが20日、パトリック・ヴィエラ氏(48)の新監督就任を発表した。契約期間は2025-26シーズンまでだという。 21世紀初頭を代表するセントラルハーフ、ヴィエラ氏。時代を謳歌したアーセナルの中盤で舵をとり、そのほかインテル、マンチェスター・シティ等でもプレーした。また、1998年W杯のフランス代表優勝メン 2024.11.20 20:14 Wed
Xfacebook
ジェノアは19日、アルベルト・ジラルディーノ監督(42)を解任したことを発表した。 イタリア代表最後のW杯制覇となった“伝説の2006年”に名を連ねたストライカー、ジラルディーノ。監督業へ転身後、22-23シーズン途中にセリエBのジェノアを託され、セリエA昇格、セリエA残留を経て、今季を迎えていた。 しかし 2024.11.20 06:30 Wed
Xfacebook
ジェノアがアルベルト・ジラルディーノ監督(42)を解任へ。 イタリア代表最後のW杯制覇となった“伝説の2006年”に名を連ねたストライカー、ジラルディーノ。監督業へ転身後、22-23シーズン途中にセリエBのジェノアを託され、セリエA昇格、セリエA残留を経て、今季を迎えている。 ただ、崩しの核たるアルベルト・ 2024.11.19 20:26 Tue
Xfacebook

ジェノアの人気記事ランキング

1

55歳で新たな挑戦の“キングカズ”、記憶と記録に残る5つのデビュー戦

2022年3月13日、JFLの2022シーズンが開幕。日本サッカー界のレジェンドである“キングカズ”こと元日本代表FW三浦知良が初めてJFLのピッチに立った。 2月26日で55歳となったカズ。今シーズンは横浜FCから期限付き移籍でJFLの鈴鹿ポイントゲッターズへと加入した。 鈴鹿は、実兄である三浦泰年氏が2021年7月から監督権ゼネラルマネージャー(GM)を務めていることでも知られ、カズの獲得は大きな話題を呼んだ。 三浦兄弟が共演することとなった鈴鹿。13日にJFLの開幕戦でホームにラインメール青森を迎えた中、カズは先発出場でJFLでのデビューを飾った。 今回は、新たな挑戦をスタートさせた“キングカズ”のキャリアにおいて、重要な意味を持つデビュー戦を5つ紹介する。 <span class="paragraph-title">◆55歳での新たな挑戦</span> 試合日:2022年3月13日 年齢:55歳 所属:鈴鹿ポイントゲッターズ 相手:ラインメール青森 出場時間:65分 “キング”と呼ばれる所以がここにあると言っても良いだろう。55歳になってもなお、挑戦を続けるカズ。この年齢でデビューすることなどそうそう無い。 JFL史上最年長出場記録をデビュー戦で作るという不思議な事態も起こったカズ。2トップの一角として先発するが、チームが守備的な戦いを認めに決定的な試合は訪れない。 やや下がりながらもボールを受けに来るカズ。新天地の中で、しっかりと自分の役割を果たそうと55歳が奮闘した。 チームは後半早々にゲームキャプテンであるMF橋本晃司が相手のチャージを受けて負傷交代。すると、カズがキャプテンマークを巻くこととなった。 カズは精力的な動きを見せたが、65分に途中交代。デビュー戦でのゴールとはならなかった。なお試合は、2-0で鈴鹿が勝利した。 <span class="paragraph-title">◆Jリーグの歴史に残る開幕ゲームに出場</span> <span data-other-div="page1"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©︎J.LEAGUE<hr></div> 試合日:1993年5月15日 年齢:26歳 所属:ヴェルディ川崎 相手:横浜マリノス 出場時間:90分 背番号11を着けたカズは、Jリーグの開幕戦に先発出場。かつての読売サッカークラブ(ヴェルディ川崎)と日産自動車サッカー部(横浜マリノス)の対戦となった。 スタジアムには59,626人の大観衆が集結。カズは3トップの一角として、ラモス瑠偉や武田修宏、北澤豪らとともにピッチに立った。 当時のスター選手が揃っていたV川崎。試合は、V川崎のマイヤーがファーストゴールを記録するも、横浜Mがエバートン、ディアスのゴールで逆転勝利を収めていた。 なお、カズはフル出場を果たすも、ゴールを決めることはできず。しかし、ここからカズが多くの伝説を作り出した。 <span class="paragraph-title">◆日本人初のセリエA挑戦</span> <span data-other-div="page2"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 試合日:1994年9月4日 年齢:27歳 所属:ジェノア 相手:ミラン 出場時間:45分 今でこそ数多くの選手がヨーロッパの地でプレーするようになっているが、セリエAに初めて足を踏み入れたのはカズだった。 それは日本人というだけでなく、アジア人として初めてのセリエA挑戦。V川崎からレンタル移籍でなんとか移籍に漕ぎ着けたという背景もある。 カズは背番号「9」という珍しい番号を背負いデビューを果たした。 プレシーズンでも良いプレーを見せ、すでにコッパ・イタリアでもデビューしていた数は、アウェイでのミラン戦に臨む。 しかし、試合の前半にミランのレジェンドであるフランコ・バーレジしと激突。鼻骨骨折と眼窩系神経を損傷という重傷を負った。 1カ月半の離脱を経て復帰。その後初ゴールを記録するなどした中、20試合で1ゴールという成績を残した。 <span class="paragraph-title">◆オーストラリアに渡り初のCWC出場選手に</span> <span data-other-div="page3"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 試合日:2005年12月12日 年齢:38歳 所属:シドニーFC 相手:デポルティボ・サプリサ 出場時間:90分 後にJリーグクラブも出場することとなり、多くの日本人選手もプレーすることとなったが、クラブ・ワールドカップ(CWC)に日本人として初めてピッチに立ったのはカズだった。 3トップの中央として先発出場。かつてジェフユナイテッド市原でプレーしていたピーエル・リトバルスキー監督の下で起用された。 大会自体は日本で開催されており、カズは凱旋試合という形に。チームでは「21」の背番号が与えられていたが、「11」を背負って、日本のファンの前で、オーストラリアのチームの一員として戦った。 <span class="paragraph-title">◆サッカー以外の日本代表としてもデビュー</span> <span data-other-div="page4"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/kazu20220315_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 試合日:2012年10月24日 年齢:45歳 所属:フットサル日本代表 相手:フットサルブラジル代表 出場時間:- カズの経歴の中でも忘れてはいけないのは、フットサル選手としてもプレーしたという点だ。 横浜FCに在籍しながら、Fリーグのエスポラーダ北海道にも在籍し、フットサル選手としてFリーグの試合にも出場した。 そして2012年10月に、フットサルでも日の丸を背負う。ワールドカップを控えた中、国立代々木競技場第一体育館でのフットサルブラジル代表戦でデビュー。2000年以来の日本代表戦となった。 フットサルでも高い技術と、サッカーで培ったフィジカルの強さを見せたカズ。その後、タイで行われたフットサル・ワールドカップに出場。サッカーでは成し遂げていないW杯出場の夢を、フットサルでは達成したこととなった。 2022.03.15 06:45 Tue
2

ユベントスの2番手GKペリン、年俸2倍オファー含めた7つもの打診を全て拒否か

ユベントスの元イタリア代表GKマッティア・ペリン(31)が、手元に届いた打診全てを拒否したようだ。 ユベントスの2番手GKペリン。 時折、正GKヴォイチェフ・シュチェスニーとのローテーションで起用される元イタリア代表の実力者だが、そんななかでも今季は加入後最少となるセリエA出場3試合にとどまった。 そのためか、31歳とまだまだ若いペリンには各クラブが熱視線。イタリア『トゥット・スポルト』によると、アタランタ、モンツァ、フィオレンティーナ、コモ、パルマ、古巣ジェノアがユベントスに照会を依頼したという。 また、スュペル・リグ(トルコ1部)の強豪、ジョゼ・モウリーニョ新監督のフェネルバフチェは、年俸純額300万ユーロ(約5.1億円)をペリン側に提示。現年俸の2倍とされる額だ。 ただ、契約をあと1年残すペリンは全ての打診にお断り。ユベントスはクリスティアーノ・ジュントリSDが2年延長+オプション1年を調整しており、ペリンは今後のキャリアをこちらに一本化しているとのことだ。 2024.06.24 20:55 Mon
3

好調サンプドリアがムリエル弾でジェノヴァ・ダービーをシーズンダブル《セリエA》

▽セリエA第28節ジェノアvsサンプドリアのジェノヴァ・ダービーが11日に行われ、0-1でサンプドリアが勝利した。 ▽前節エンポリ戦で11試合ぶりの勝利を飾った15位ジェノア(勝ち点29)と、ここ6試合負け(4勝2分け)のない10位サンプドリア(勝ち点38)によるジェノヴァ・ダービー。 ▽立ち上がりの主導権争いを経て、まずはサンプドリアが9分に中央の位置からムリエルがミドルシュートを浴びせてゴールへ近づく。 ▽その後もオープンな攻防が続くと、18分にジェノアに立て続けに決定機。シメオネがスルーパスに抜け出してGKと一対一となるも、シュートは威力を欠いてGKにセーブされる。続く19分にはシメオネの左クロスを受けたピニージャがゴール至近距離からシュートに持ち込んだが、GKヴィヴィアーノの好守に阻まれた。 ▽引き続きテンションの高い攻防が続いたが、ハーフタイムにかけては互いに決定機を生み出すには至らずゴールレスで前半を終える。 ▽迎えた後半、サンプドリアがポゼッションを高めていくと、51分にチャンス。ムリエルの強烈なミドルシュートがわずかに枠の上へ外れた。続く56分にはクアリアレッラの反転シュートでゴールに迫ると、71分にサンプドリアがスコアを動かした。エンチャムの横パスをムリエルがムニョスの前でカット。ボックス中央へ侵入し、そのままGKとの一対一を制した。 ▽劣勢のジェノアは終盤、パッラディーノやターラブトといったアタッカーを投入するも、チャンスを生み出すには至らない。結局、ムリエルのゴールが決勝点となったサンプドリアがジェノアとのダービーでシーズンダブルを果たしている。 2017.03.12 06:55 Sun
4

ジェノアがアルゼンチン人FWセンチュリオンを獲得、かつてレンタルで在籍

▽ジェノアは11日、サン・パウロのアルゼンチン人FWリカルド・センチュリオン(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約の詳細は明かされていないが、『フットボール・イタリア』は移籍金500万ユーロ(約6億4000万円)で、4年契約を締結したとのことだ。 ▽ラシンの下部組織出身である左ウイングを主戦場とするアタッカーのセンチュリオンは、2013年夏にジェノアへレンタル移籍。セリエAで12試合に出場していた。完全移籍には至らず、その後はサン・パウロに移籍し、2016-17シーズンはレンタル先のボカ・ジュニアーズでリーグ戦18試合に出場して6ゴールを決めていた。 2017.08.12 01:05 Sat
5

ルカクが全3ゴールに絡んだインテル、好調ジェノアに快勝で首位堅守《セリエA》

インテルは2月28日、セリエA第24節でジェノアをホームに迎え、3-0で快勝した。 前節ミランとのダービーを快勝として2位ミランとの勝ち点差を4に広げた首位インテル(勝ち点53)は、出場停止のハキミに代わってダルミアンを起用した以外はベストメンバーで臨んだ。 ここ7試合負けのない好調11位ジェノア(勝ち点26)に対し、インテルは開始34秒に先制する。ラウタロのパスを受けたルカクが持ち上がり、ペナルティアーク右から右足でゴール左へ蹴り込んだ。 あっさり先制したインテルが主導権を握る中、14分にはルカクのポストプレーからボックス右に侵入したダルミアンが決定的なシュートを放っていく。 その後もルカクとラウタロを起点に攻め込むインテルが追加点に迫る中、25、30分と立て続けにルカクがGK強襲のシュートを浴びせた。 ハーフタイムにかけてもラウタロがゴールに迫ったインテルがジェノアを圧倒したまま前半を終えた。 迎えた後半もインテルが押し込む中、ジェノアは62分にストライカーのパンデフとショムロドフを投入。 それでも69分、インテルが追加点を奪う。ルカクがDF4人を引き付けてラストパスを送り、ボックス右のダルミアンがダイレクトでゴール左へシュートを蹴り込んだ。 勝負を決定付けたインテルは77分、直前に投入されていたサンチェスがルカクのボレーシュートのルーズボールに詰めてネットを揺らすと、一度はオフサイド判定とされたものの、VARの末にゴールが認められた、 ルカクが全3ゴールに絡んだインテルが快勝とし、首位の座を堅守している。 2021.03.01 00:56 Mon

ジェノアの選手一覧

1 GK ニコラ・レアーリ
1993年02月17日(33歳) 188cm 78kg 28 0
31 GK ベンジャミン・シグリスト
1992年01月31日(34歳) 196cm 1 0
39 GK ダニエレ・ソンマリーヴァ
1996年07月18日(29歳) 186cm 0 0
3 DF アーロン・マルティン
1997年04月22日(28歳) 180cm 34 0
4 DF コニ・デ・ウィンター
2002年06月12日(23歳) 191cm 23 3
13 DF マッティア・バニ
1993年12月10日(32歳) 188cm 18 0
15 DF ブルック・ノートン=カフィー
2004年01月12日(22歳) 12 0
20 DF ステファーノ・サベッリ
1993年01月13日(33歳) 32 0
22 DF ヨハン・バスケス
1998年10月22日(27歳) 185cm 71kg 35 2
33 DF アラン・マトゥーロ
2004年10月11日(21歳) 189cm 13 0
34 DF セバスティアン・オトア
2004年05月13日(21歳) 198cm 2 0
67 DF マッテオ・バルビーニ
2006年12月11日(19歳) 0 0
69 DF ホネスト・アーノル
2008年02月23日(18歳) 184cm 6 0
2 MF モルテン・トールスビー
1996年05月05日(29歳) 186cm 29 0
5 MF ジャン・オナナ
2000年01月08日(26歳) 189cm 7 0
10 MF ジュニオール・メシアス
1991年05月13日(34歳) 174cm 16 1
17 MF ルスラン・マリノフスキー
1993年05月04日(32歳) 181cm 9 0
23 MF ファビオ・ミレッティ
2003年08月03日(22歳) 25 3
30 MF ウーゴ・クエンカ
2005年01月08日(21歳) 0 0
32 MF モルテン・フレンドルップ
2001年04月07日(24歳) 178cm 34 2
47 MF ミラン・バデリ
1989年02月25日(37歳) 186cm 76kg 22 1
53 MF リオル・カサ
2005年09月27日(20歳) 185cm 8 0
59 MF アレッサンドロ・ザノーリ
2000年10月03日(25歳) 188cm 30 2
73 MF パトリツィオ・マジーニ
2001年01月27日(25歳) 182cm 24 1
9 FW ヴィティーニャ
2000年03月15日(25歳) 183cm 23 1
18 FW カレブ・エクバン
1994年03月23日(31歳) 182cm 16 1
19 FW アンドレア・ピナモンティ
1999年05月19日(26歳) 186cm 35 8
21 FW ジェフ・エカトル
2006年11月11日(19歳) 23 1
40 FW イフェナ・ドルグ
2006年08月23日(19歳) 0 0
45 FW マリオ・バロテッリ
1990年08月12日(35歳) 189cm 88kg 6 0
70 FW マクスウェル・コルネ
1996年09月27日(29歳) 179cm 6 2
76 FW ロレンツォ・ヴェントゥリーノ
2006年06月22日(19歳) 5 0
86 FW ジョイ・ヌレディーニ
2007年08月05日(18歳) 0 0
98 FW リサンドロス・パパスティリアヌ
2005年11月29日(20歳) 0 0
監督 パトリック・ヴィエラ
1976年06月23日(49歳)

ジェノアの試合日程

セリエA
第1節 2024年8月17日 2 - 2 vs インテル
第2節 2024年8月24日 0 - 1 vs モンツァ
第3節 2024年9月1日 0 - 2 vs エラス・ヴェローナ
第4節 2024年9月15日 1 - 1 vs ローマ
第5節 2024年9月21日 2 - 0 vs ヴェネツィア
第6節 2024年9月28日 0 - 3 vs ユベントス
第7節 2024年10月5日 5 - 1 vs アタランタ
第8節 2024年10月19日 2 - 2 vs ボローニャ
第9節 2024年10月27日 3 - 0 vs ラツィオ
第10節 2024年10月31日 0 - 1 vs フィオレンティーナ
第11節 2024年11月4日 0 - 1 vs パルマ
第12節 2024年11月7日 1 - 1 vs コモ
第13節 2024年11月24日 2 - 2 vs カリアリ
第14節 2024年12月1日 0 - 2 vs ウディネーゼ
第15節 2024年12月7日 0 - 0 vs トリノ
第16節 2024年12月15日 0 - 0 vs ミラン
第17節 2024年12月21日 1 - 2 vs ナポリ
第18節 2024年12月28日 1 - 2 vs エンポリ
第19節 2025年1月5日 0 - 0 vs レッチェ
第20節 2025年1月12日 1 - 0 vs パルマ
第21節 2025年1月17日 3 - 1 vs ローマ
第22節 2025年1月27日 2 - 0 vs モンツァ
第23節 2025年2月2日 2 - 1 vs フィオレンティーナ
第24節 2025年2月8日 1 - 1 vs トリノ
第25節 2025年2月17日 2 - 0 vs ヴェネツィア
第26節 2025年2月22日 1 - 0 vs インテル
第27節 2025年3月2日 1 - 1 vs エンポリ
第28節 2025年3月7日 1 - 1 vs カリアリ
第29節 2025年3月14日 2 - 1 vs レッチェ
第30節 2025年3月29日 1 - 0 vs ユベントス
第31節 2025年4月4日 1 - 0 vs ウディネーゼ
第32節 2025年4月13日 0 - 0 vs エラス・ヴェローナ
第33節 2025年4月23日 0 - 2 vs ラツィオ
第34節 2025年4月27日 1 - 0 vs コモ
第35節 2025年5月5日 1 - 2 vs ミラン
第36節 2025年5月11日 2 - 2 vs ナポリ
第37節 2025年5月18日 vs アタランタ
第38節 2025年5月25日 vs ボローニャ