ジョホール・ダルル・タクジム

Johor Darul Tazim Football Club
国名 マレーシア
ホームタウン ジョホールバル
スタジアム タン・スリ・ダト・ハジ・ハッサン・ユーヌス・スタジアム 、スルタン・イブラヒム・スタジアム

今季の成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 川崎フロンターレ 15 5 0 2 13 4 9 7
3 ジョホール・ダルル・タクジム 14 4 2 1 16 8 8 7
4 光州FC 14 4 2 1 15 9 6 7
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ジョホール・ダルル・タクジムのニュース一覧

日本サッカー協会(JFA)は、8月に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のノックアウトステージのマッチスケジュールを発表した。 新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で集中開催が行われているACL。東地区のノックアウトステージに関しては、開催地が未定だったが、日本が手を挙げるとそのまま決定。埼玉で開 2022.07.07 19:18 Thu
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マレーシアのジョホール・ダルル・タクジムは29日、オイペンを退団したスペイン人DFジョルディ・アマト(30)をフリートランスファーで獲得した。 エスパニョールのカンテラ出身であるアマトは、2010年にトップチームデビュー。その後はラージョ・バジェカーノやスウォンジー、ベティスでのプレーを経て、2019年の夏からオ 2022.06.30 07:30 Thu
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アジアサッカー連盟(AFC)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のラウンド16組み合わせを発表した。 新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を受け、東地区では昨年に引き続き、タイ、ベトナム、マレーシアの3カ国での集中開催することとなった。 また、大会直前には中国の上海海港が出場を辞退。ヴィッセル神 2022.05.02 03:30 Mon
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蔚山現代の洪明甫監督が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2022からの敗退を振り返った。 4月30日、ACL2022・グループI第6節のジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)vs蔚山現代の一戦。この試合で勝った方が首位通過、引き分ければ、広州FC(中国)との試合で川崎Fが勝った場合に、2チームとも 2022.05.01 20:30 Sun
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Jリーグを連覇している川崎フロンターレがよもやのグループステージ敗退の憂き目にあったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2022。そして、Kリーグ王者であり、2020年大会王者である蔚山現代も同時に敗退に追い込んだゴールが話題だ。 4月30日に行われたACLグループI第6節のジョホール・ダルル・タクジム(JDT/ 2022.05.01 17:55 Sun
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邦本宜裕が中国2部の遼寧鉄人に完全移籍加入、昨季はマレーシアでプレー…中国でプレーする通算5人目の日本人に

中国甲級リーグ(中国2部)の遼寧鉄人は10日、ジョホール・ダルル・タクジム(JDT)の日本人MF邦本宜裕(26)の加入を発表した。 浦和レッズの下部組織育ちの邦本は、2015年1月にアビスパ福岡へと完全移籍。2017年5月に退団した。 浦和、福岡ではともに問題行動で契約解除されるという異色の経歴を持つ邦本は、2018年1月に韓国の慶南FCへと完全移籍。2020年1月から名門の全北現代モータースへと移籍していた。全北現代ではチームの軸としてプレーしていたが、2022年7月に飲酒運転をしたとして逮捕。その後、韓国プロサッカー連盟は同選手に対して、60日間の活動停止処分を発表。自動車メーカーの『現代自動車』を親会社に持っており、飲酒運転は大問題に。同13日に契約解除となっていた。 その後、邦本はポルトガルのプリメイラ・リーガに所属するカーザ・ピアへ2年契約で加入。2022-23シーズンは公式戦26試合1ゴール2アシストの数字を残していたが、2023年2月中旬以降は短時間の途中出場やベンチ外が目立ち、2023年夏にJDTに完全移籍していた。 JDTでは、マレーシア・スーパーリーグで4試合の出場に終わり、出番が多くなく退団。中国に挑戦することとなった。 中国のプロリーグでプレーする日本人は5人目。過去には、エスクデロ競飛王、楽山孝志、大黒将志、巻誠一郎がプレーしていた。 2024.02.11 18:20 Sun
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3月には日本と対戦のファルカオ、来季の新天地はアジアに決定? 「また会いましょう」とSNS投稿が話題

コロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(37)がアジアでプレーすることになるようだ。 リーベル・プレートやポルト、アトレティコ・マドリー、モナコ、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、ガラタサライと各国の名門クラブでプレーしてきたファルカオ。現在はラージョ・バジェカーノでプレーしている。 3月にはコロンビア代表の一員として来日し、日本代表戦にも出場。憧れと語っていた日本代表FW上田綺世は2ショット撮影の他、ユニフォーム交換もしていたことを報告していた。 世界でも有数のストライカーとして知られるファルカオだが、今シーズンはラ・リーガで22試合に出場し2ゴール。4月に入ってから脚を負傷し、現在は離脱している。 今シーズン限りでラージョとの契約が満了を迎えるファルカオだが、そのまま退団すると見られている中、新たな挑戦の場所をアジアに定めたとされている。 ファルカオは27日、自身のツイッターを更新。「またお会いしましょう」と投稿したが、それはマレーシアのジョホール州王子であるトゥンク・イスマイル・スルタン・イブラヒム氏のツイート。地元のクラブであるジョホール・ダルル・タクジム(JDT)のオーナーでもある。 王子はファルカオのアカウントをつけて、「また会いましょう」と投稿。どうやら、マレーシアが新天地となるとみられている。 JDTは近年力をつけており、2013-14シーズンから9度のリーグ優勝を経験。近年は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の常連でもあり、Jリーグ勢とも対戦している。 まだ正式な発表はされていないものの、コロンビアメディアは2年契約を結ぶと報道。ACLでは日本勢の前に立ちはだかることになるのか注目が集まる。 <span class="paragraph-title">【写真】話題となったファルカオの投稿、移籍確定か</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Looking forward to seeing you… <a href="https://t.co/vgmmJVv7HE">https://t.co/vgmmJVv7HE</a></p>&mdash; Radamel Falcao (@FALCAO) <a href="https://twitter.com/FALCAO/status/1651560470413803520?ref_src=twsrc%5Etfw">April 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.30 22:25 Sun
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ACLエリート、ACL2の出場クラブ決定! 神戸、川崎F、横浜FMが出場するACLエリートは、GS廃止で異なる8クラブと対戦するリーグステージからスタート

アジアサッカー連盟(AFC)は19日、2024-25シーズンから新設されるAFCチャンピオンズリーグ エリート(ACLエリート)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)の出場クラブを発表した。 これまでACLとAFCカップとして開催されていた中、2024-25シーズンからはACLエリート、ACL2、AFCチャレンジリーグ(ACGL)として3つのカテゴリーに分かれて開催される。 これまでのACLにあたるACLエリートには、西地区、東地区のそれぞれ6つのサッカー協会から合計27チームが参加することが決定。予選ステージに6チームが参加し、敗退した3チームは、ACL2の本大会に出場することとなる。 ACLエリートは、リーグステージが9月16日から2025年2月19日まで開催され、24チームがアジアの王者を決定することとなる。 大会方式も大きく変更となり、これまでは4チームのグループを勝ち抜き、東西でベスト8が決定。それぞれの王者が決勝で対戦するというものだったが、新たなACLエリートは、12クラブずつが東西で1つのリーグとなり、異なる8チームとホームで4試合、アウェイで4試合戦うというもの。従来よりも多くのチームとの対戦が行われることとなる。 JリーグからはACLエリートには、J1王者のヴィッセル神戸、天皇杯王者の川崎フロンターレ、2位の横浜F・マリノスが参戦。 その他、王者のアル・アインンや、サウジアラビアのアル・ヒラル、アル・ナスル、アル・アハリ、アル・サッドや日本代表DF谷口彰悟が所属するアル・ラーヤンなどが西地区で出場。東地区では、韓国の蔚山HD FCや浦項スティーラース、中国の上海海港、上海申花、タイのブリーラム・ユナイテッド、オーストラリアのセントラルコースト・マリナーズなどが参加する。 リーグステージの抽選会は8月16日に開催され、上位8チームがラウンド16に進出。準々決勝以降の全ての試合は、サウジアラビアで集中開催されることが決定している。決勝は2025年4月25日、5月4日に開催され、初代王者を決める。 なお、リーグステージに参加するチームは最低80万ドル(約1億2600万円)が賞金として与えられ、優勝チームは最低でも1200万ドル(約18億9500万円)を手にすることになる。 またACL2は32チームが本大会に出場。ACLエリートの予選で敗れた3チームの他、予選からも勝ち上がるクラブが加わる。 こちらは8つのグループに分けられてホーム&アウェイ方式でグループステージが開催。各グループの上位2チームがラウンド16に進出。決勝は2025年5月17日に一発勝負で行われる。 ACL2にはJ1で3位のサンフレッチェ広島が出場。韓国の全北現代モータースや中国の浙江職業FC、オーストラリアのシドニーFCなどが出場する。 ◆ACLエリート出場チーム 【東地区】 ヴィッセル神戸(日本) 川崎フロンターレ(日本) 横浜F・マリノス(日本) 蔚山HD FC(韓国) 浦項スティーラース(韓国) 光州FC(韓国) 上海海港(中国) 上海申花(中国) ブリーラム・ユナイテッド(タイ) セントラルコースト・マリナーズ(オーストラリア) ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア) ※予選 山東泰山(中国)vsバンコク・ユナイテッド(タイ)の勝者 【西地区】 アル・ヒラル(サウジアラビア) アル・ナスル(サウジアラビア) アル・アハリ(サウジアラビア) アル・サッド(カタール) アル・ラーヤン(カタール) ペルセポリス(イラン) エステグラル(イラン) アル・アイン(UAE) アル・ワスル(UAE) FCパフタコール・タシケント(ウズベキスタン) 未定(イラク) ※予選 未定(イラン)/アル・アハリ・ドバイ(UAE) vs アル・ガラファ(カタール)の勝者 ◆ACL2出場チーム 【東地区】 サンフレッチェ広島(日本) 全北現代モータース(韓国) 浙江職業FC(中国) ポートFC(タイ) シドニーFC(オーストラリア) セランゴール(マレーシア) 未定(ベトナム) 未定(ベトナム) 理文(香港) 東方SC(香港) 未定(フィリピン) 未定(フィリピン) ライオン・シティ・セーラーズFC(シンガポール) タンピネス・ローバースFC(シンガポール) ペルシブ・バンドン(インドネシア) ▼西地区 アル・タアーウンFC(サウジアラビア) アル・ワクラSC(カタール) 未定(イラン) シャールジャFC(UAE) ナサフ・カルシFC(ウズベキスタン) 未定(イラク) アル・フセイン・イルビド(ヨルダン) 未定(ヨルダン) FCイスティクロル(タジキスタン) FCラフシャン・クリャーブ(タジキスタン) モフン・バガン・スーパージャイアント(インド) アル・ハルディヤSC(バーレーン) ※予選 イースト・ベンガルFC(インド) vs アルティン・アシル(トルクメニスタン)の勝者 アル・アハリ・マナーマ(バーレーン) vs クウェートSC(クウェート)の勝者 2024.06.19 22:45 Wed
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光州FCが唯一の3連勝で首位をキープ! 勝ち点差「2」のJDTとの首位攻防戦を制する【ACLE2024-25】

22日、AFCチャンピオンズリーグ(ACLE)の東地区第3節が行われ、光州FC(韓国)vsジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)は3-1で光州が勝利を収めた。 ここまで唯一連勝で首位に立つ光州と、1勝1分けで2位につけるJDTの戦い。試合は立ち上がりから一気に動くこととなる。 開始3分、光州は最終ラインからのロングボールが前線に送られると、これを拾ったオ・フソンのパスを受けたジャシル・アサニがボックス内右でキープしたまま、相手DFを抜かずにタイミングをずらして左足シュート。これがゴール左に決まり、光州が先制する。 幸先良く先制した光州だったが、6分にも追加点。アサニが相手最終ラインがハーフウェイライン付近でボールを回したところを猛然とプレスをかけてカット。そのままドリブルで独走し、冷静に流し込んでリードを広げた。 一気にリードを広げた光州。ただ、JDTも黙ってはいない。28分、JDTはCKを獲得すると、左CKからのアン・ムニスのクロスをフェロス・バハルディンがドンピシャヘッドで合わせて1点を返す。 光州が1点リードで迎えた後半は、互いになかなかゴールを奪えず。同点に追いつきたいJDTもゴールに迫る中、88分にボックス右からのクロスをホ・ユルがファーサイドでダイビングヘッド。これがブロックに入ったパク・ジュンヒョンに当たってネットを揺らし、3-1として勝負あり。3連勝を収めて首位をキープした。 光州FC 3-1 ジョホール・ダルル・タクジム 【光州】 ジャシル・アサニ(前3、前6) オウンゴール(後43) 【JDT】 フェロス・バハルディン(前28) 2024.10.22 22:20 Tue
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韓国王者の蔚山HDが今大会未だノーゴールで4連敗…JDTが3ゴール快勝で今大会2勝目【ACLE2024-25】

5日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)リーグステージ第4節が行われ、ジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)が蔚山HD FC(韓国)とホームで対戦。3-0で完勝を収めた。 ここまで1勝1分け1敗だったJDTと3連敗中の蔚山の対戦。蔚山は、2024シーズンのKリーグ1で先週末に優勝を決め、最新の韓国王者として戦いに臨んだ。 蔚山の江坂任も先発出場した中、試合はJDTが優位に進めていく。すると8分、自陣でのビルドアップを試みた蔚山はダリヤン・ボヤニッチがキム・ヨングォンに横パス。これにアリフ・アイマン・ハナピがプレスをかけると、ボールを奪い切りボックス内から冷静にシュートを決めた。 早々に失点してしまった蔚山。ACLEでは国内リーグのような輝きを見せられない。 それでも11分、グスタフ・ルドヴィグソンがボックス左からクロスを入れると、チュ・ミンギュが滑り込みながら合わせにいくが、その間にブロッックされる。 アウェイゲームでなかなかパフォーマンスが上がらない蔚山。一方で、JDTはホームの後押しも受けて生き生きとプレー。しかし1-0でハーフタイムを迎えた。 JDTの1点リード出迎えた後半、蔚山は盛り返していく。52分、ボックス手前左からドリブルで持ち込んだユン・イルロクがミドルシュート。しかし、これは左ポストに嫌われてゴールとはならない。 すると迎えた68分、右サイドからカットインで仕掛けたオスカル・アリバスがボックス手前から左足ミドル。これはブロックに入ったDFに当たって大きく跳ねると、GKチョ・ヒョヌのはるか頭上を越えてゴールに吸い込まれた。 ラッキーな形でありながらも、積極的に仕掛けた結果で追加点を奪うこととなったJDT。蔚山はこの失点で意気消沈すると、88分にはパス2本でゴール前に持ち込むと、ベルクソン・ダ・シルバがキープからの個人技でゴールを奪い切り勝負あり。3-0でJDTが勝利を収め、今大会2勝目を記録。対する蔚山は4連敗でここまでノーゴールと全く良いところなく、敗退の危機すら迫っている。 ジョホール・ダルル・タクジム 3-0 蔚山HD 【JDT】 アリフ・アイマン・ハナピ(前8) オスカル・アリバス(後23) ベルクソン・ダ・シルバ(後43) 2024.11.05 23:40 Tue

ジョホール・ダルル・タクジムの選手一覧

1 GK クリスチャン・アバド
2006年08月05日(19歳) 183cm 0 0
16 GK アハマド・シハン・ハズミ・モハメド
1996年02月22日(30歳) 184cm 0 0
29 GK イザム・タルミジ・ロスラン
1991年04月24日(34歳) 173cm 76kg
43 GK ズルヒルミ・シャラニ
2004年05月04日(21歳) 178cm
58 GK アンドニ・スビオーレ
1996年12月04日(29歳) 10 0
2 DF マシュー・デイビス
1995年02月07日(31歳) 179cm 2 0
3 DF シャフルル・サード
1993年07月08日(32歳) 177cm 0 0
5 DF ジョルディ・アマト
1992年03月21日(33歳) 185cm 83kg 4 0
11 DF ムリロ
1995年12月02日(30歳) 180cm 8 0
13 DF パク・ジュンヒョン
1993年01月25日(33歳) 191cm 7 0
14 DF シェイン・ローリー
1989年06月12日(36歳) 6 0
15 DF フェロス・バハルディン
2000年04月02日(25歳) 2 1
22 DF ラヴェル・コービン=オング
1991年04月22日(34歳) 184cm 0 0
25 DF ジュニオール・エルドストール
1991年09月16日(34歳) 191cm 80kg
27 DF アルバロ・ゴンサレス
1990年01月08日(36歳) 180cm 68kg 4 2
91 DF シャフミ・ムハンマド・サファリ
1998年02月05日(28歳)
4 MF アフィク・ファザイル
1994年09月29日(31歳) 173cm 65kg 7 0
6 MF ホング・ワン
2000年08月17日(25歳) 176cm 1 0
8 MF サフィク・ラヒム
1987年07月05日(38歳) 170cm
10 MF ジョナタン・ビエラ
1989年10月21日(36歳) 171cm 66kg 4 0
17 MF ロケ・メサ
1989年06月07日(36歳) 171cm 1 0
18 MF イケル・アンダバレナ
1995年05月15日(30歳) 180cm 6 0
20 MF フアン・ムニス
1992年03月14日(33歳) 175cm 8 1
21 MF ナズミ・ファイズ・マンソル
1994年08月16日(31歳) 165cm 60kg 0 0
23 MF エディー・イスラフィロフ
1992年08月02日(33歳) 191cm 10 0
30 MF ナチョ・インサ
1986年06月09日(39歳) 178cm 66kg 10 0
36 MF パヴィトラン・グナラン
2005年01月10日(21歳) 0 0
41 MF アイサル・ハディ
2003年09月04日(22歳) 0 0
77 MF サムエル・カスティジェホ
1995年06月18日(30歳) 179cm 2 0
80 MF ダニシュ・ハキミ
2005年01月05日(21歳) 0 0
87 MF アンセルモ・デ・モラエス
1989年02月20日(37歳) 182cm 74kg 2 0
7 FW エンツォ・ロンバルド
1997年04月16日(28歳) 174cm 0 0
9 FW ベルクソン・ダ・シルバ
1991年02月09日(35歳) 180cm 10 2
19 FW ロメル・モラレス
1997年08月23日(28歳) 187cm 0 0
24 FW オスカル・アリバス
1998年10月22日(27歳) 183cm 10 2
26 FW ムハメド・スマレ
1994年09月20日(31歳) 179cm 0 0
33 FW ヘセ・ロドリゲス
1993年02月26日(33歳) 178cm 73kg 3 1
37 FW ヘベルチ・フェルナンデス・デ・アントラーデ
1988年08月29日(37歳) 173cm 72kg 9 0
39 FW ガブリエル・ニステルロイ
2000年04月25日(25歳) 184cm
42 FW アリフ・アイマン・ハナピ
2002年05月04日(23歳) 170cm 10 5
45 FW フェルナンド・フォレスティエリ
1990年01月16日(36歳) 172cm 67kg
77 FW ナジュムディン・アクマル
2003年01月11日(23歳) 165cm 0 0
81 FW ダリル・シャム
2022年11月30日(3歳)
99 FW ホルヘ・オブレゴン
1997年03月29日(28歳) 182cm 10 1
監督 エクトル・ビドグリオ
1968年02月05日(58歳)

ジョホール・ダルル・タクジムの試合日程

AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月18日 2 - 2 vs 上海海港
第2節 2024年10月1日 3 - 0 vs 上海申花
第3節 2024年10月22日 3 - 1 vs 光州FC
第4節 2024年11月5日 3 - 0 vs 蔚山HD FC
第5節 2024年11月26日 1 - 0 vs 山東泰山
第6節 2024年12月3日 0 - 0 vs ブリーラム・ユナイテッド
第7節 2025年2月11日 1 - 2 vs セントラルコースト・マリナーズ
第8節 2025年2月18日 4 - 2 vs 浦項スティーラース
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 0 - 0 vs ブリーラム・ユナイテッド
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 0 - 1 vs ブリーラム・ユナイテッド