
上海海港
SHANGHAI SIPG FC国名 |
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創立 | 2005年 |
ホームタウン | 上海市 |
スタジアム | 上海体育場 |
愛称 | Red Eagles |
今季の成績
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
7 |
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上海申花 | 10 | 3 | 1 | 4 | 13 | 12 | 1 | 8 |
8 |
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上海海港 | 8 | 2 | 2 | 4 | 10 | 18 | -8 | 8 |
9 |
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浦項スティーラース | 6 | 2 | 0 | 5 | 9 | 17 | -8 | 7 |
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上海海港のニュース一覧
上海海港の人気記事ランキング
1
A・ロペスの2発など4発快勝の横浜FMが上海海港に連勝でベスト8進出!【ACLE2024-25】
横浜F・マリノスは11日、横浜国際総合競技場で行われたAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のノックアウトステージ ラウンド16・2ndレグで上海海港(中国)と対戦し、4-1で快勝。2戦合計5-1として準々決勝進出を決めた。 4日にアウェイで行われた1stレグではアンデルソン・ロペスのゴールを守り抜いて1-0の先勝。大きなアドバンテージを得て、ホームでのリターンレグを迎えた。先週末のJ1リーグが延期となり、中6日と休養十分で臨んだ一戦でホーランド監督は1stレグから先発1人を変更。ベンチ外の松原健に代わって宮市亮が右サイドバックに入った。 試合は開始早々にホームチームがスコアを動かす立ち上がりに。2分、相手のGKからのビルドアップの流れで植中朝日がシュー・シンのマイナスのパスを引っかけると、前向きでこぼれを回収した山根陸がボックス左に走り込む遠野大弥へラストパスを供給。遠野は冷静に左足のシュートをゴール右隅に流し込み、相手のミスを突いてファーストチャンスをモノにした。 これで2戦合計2点のアドバンテージを得た横浜FMだが、これで守りに入る意識はなく引き続き追加点を目指していく。9分にはボックス付近でボールキープしたアンデルソン・ロペスからのマイナスの落としに反応した山根が右足を一閃。このシュートが枠を捉えたが、ここはGKヤン・チュンリンの好守に遭う。 以降はグスタボとレオナルドの強力な2トップを起点に上海海港にチャンスを許す場面もありながら、ヤン・マテウスのスピードを活かしたロングカウンターに、植中の傑出した切り替えが光る中盤の守備から先制点同様のショートカウンターも仕掛けていくトリコロール。 以降は軽率なロストや切り替えの鈍さによって相手に主導権を握られる時間帯が続いたが、やや幸運な形からエースにゴールが生まれる。29分、ジャン・クルードのプッシングのファウルも、主審が上海海港のアドバンテージを取った流れからルーズボールがクルードにこぼれて中央突破。正確なスルーパスに抜け出したアンデルソン・ロペスがボックス内に持ち込んで絶妙なチップキックをゴール右隅に流し込んだ。 その後、35分には上海海港の左CKの場面でボックス中央で競り勝ったシュー・シンのヘディングでのフリックがファーに流れたところをレオナルドに胸で押し込まれて1点を返された横浜FM。直後のアンデルソン・ロペスのスルーパスに抜け出した遠野のループシュートはオフサイドでノーゴール判定も、前半終了間際に再び突き放す。 44分、左サイドをドリブルで突破したクルードが中央のアンデルソン・ロペスに繋ぐと、背番号10は冷静に右でフリーのヤン・マテウスに展開すると、足を滑らせたDFを振り切ってボックス内に運んだヤン・マテウスが得意の角度から左足のコントロールシュートをゴール左下隅へ流し込んだ。 全体的に重さは見受けられたものの、見事な決定力によって3-1のスコアで試合を折り返したホームチーム。後半も立ち上がりから攻勢を仕掛けると、再びエースが魅せる。 56分、左CKの二次攻撃からクルードがペナルティアーク付近で右足を一閃。このシュートは左ポストに阻まれるが、こぼれを拾ったサンディ・ウォルシュのグラウンダーシュートをゴール前で足元にピタッと収めたアンデルソン・ロペスが冷静に左足シュートを流し込んだ。 この4点目によって勝利を決定づけた横浜FMは、63分に右ヒザを痛めたクルードと先制点の遠野を下げて渡辺皓太、エウベルを同時投入。以降も植中やアンデルソン・ロペスがカウンターから決定機に絡み、試合の主導権を掌握する。そのなかで72分には攻守に存在感を放った植中に代えて天野純をピッチに送り出し、ゲームコントロールに意識を傾けた。 試合終盤に浅田大翔、井上健太も投入したホームチームは、このまま4-1のスコアでゲームをクローズ。元指揮官ケヴィン・マスカット率いる上海海港を連勝で下し、ベスト8進出を決めた。 横浜F・マリノス 4-1(AGG:5-1) 上海海港 【横浜FM】 遠野大弥(前2) アンデルソン・ロペス(前29、後11) ヤン・マテウス(前44) 【上海海港】 レオナルド(前35) <span class="paragraph-title">【動画】流れ引き寄せた遠野大弥の電光石火弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ベスト8へ最高の立ち上がり<br><br>ミスに乗じて出鼻をくじく<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%81%A0%E9%87%8E%E5%A4%A7%E5%BC%A5?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#遠野大弥</a> 先制ゴール<br>2戦合計でリードを2点に広げる<br><br>ACLエリート ラウンド16 第2戦<br>横浜FM×上海海港<br><a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://t.co/IB7THxD1FC">pic.twitter.com/IB7THxD1FC</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1899402086602752447?ref_src=twsrc%5Etfw">March 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.11 20:57 Tue2
ACLEで対日本勢2試合残す上海海港の最強カルテットが解体へ…“26得点38アシスト”オスカル&バルガスの同時退団ほぼ確実
上海海港のリーグ連覇を支えた助っ人2枚が同時に退団へ。中国『新浪』が伝える。 上海海港は2024シーズンの中国超級で優勝し、かつて隆盛を極めた広州恒大(現:広州FC)以来となる2連覇を達成。原動力はリーグ最強のアタッキングカルテットである。 元ブラジル代表MFオスカルが中盤でチーム全権を掌握し、驚愕の「29試合14得点24アシスト」。最前線には28試合20得点のブラジル人FWグスタボ、左ワイドに元アルゼンチン代表FWマティアス・バルガス、右ワイドの中国代表FWウー・レイは30試合34得点で得点王だ。 ただ、契約最終年のオスカルはサンパウロへの復帰が近づいているとブラジルおよび中国で伝えられ、どうやら左ワイドのバルガスも、契約満了に伴うサウジアラビア1部のアル・ファティフへのフリー移籍がほぼ確実だという。 バルガスも今季の中国超級で28試合12得点14アシストと卓越したスタッツを残しており、オスカルとともに退団なら、上海海港は「26得点38アシスト」を失うことに。 ラストパスを含めた決定機創出の部分では、オスカルとバルガスが“核”。詰まるところ、センターフォワードのグスタボ、右ワイドのウー・レイが得点を量産できたのは、オスカルとバルガスの献身が大きかったと言える。 上海海港は、AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)2024-25のリーグステージ残り2試合(来年2月)が、いずれも日本勢との対戦。 2月11日に敵地でヴィッセル神戸、同19日にホームで横浜F・マリノスと対戦も、ほぼ間違いなく、そこにオスカルとバルガスの姿はない。 2024.12.23 20:13 Mon3
中国スーパーリーグが年俸上限を設定、外国人の年俸は3億8000万円
中国スーパーリーグが、2021シーズンからのサラリーキャップ制度導入を発表した。 かつては“爆買い”が大きな話題となり、ヨーロッパで活躍するトッププレーヤーを資金力に任せて大量に獲得していた中国スーパーリーグのクラブたち。しかし、近年は中国サッカー協会(CFA)の方針転換などもあり、給与面などが改善されている。 また、クラブの給与未払い問題や、クラブの消滅などを繰り返した中、今シーズンは新型コロナウイルス(COVID-19)の影響を受けて変則的なシーズンを過ごしていた。 その中国スーパーリーグは、2021シーズンからサラリーキャップを導入することを発表。外国人選手の年俸は300万ユーロ(約3億8000万円)を上限、国内選手は500万元(約8000万円)を上限とすることになった。 なお、この制限を超えたチームに関しては、最大で勝ち点24が剥奪されることとなる。また、選手はCFA主催の試合への出場停止措置を受ける可能性もあるとのことだ。 中国スーパーリーグではチェルシーなどでプレーした元ブラジル代表MFオスカルが6000万ユーロ(約75億5000万円)で上海上港で加入。年俸は2300万ユーロ(約29億円)であり、今回も受けられる上限のおよそ8倍をもらっていた。 CFAがサラリーキャップ制度を導入する理由は「マネーフットボール」の抑制と中国代表への「投資バブル」をもたらしたいとのことだ。 CFAの陳戌源会長は、「中国スーパーリーグのクラブの支出は、韓国のKリーグの約10倍、日本のJリーグの3倍となっている。しかし、我々の代表チームははるかに遅れをとっている」とコメントしている。 FIFAランキングで見れば、中国は75位に対し、韓国は38位、日本は27位となっており、会長の言葉通りコストに対して代表強化が進んでいないのが現状だ。 なお、1月1日から有効となり、2部と3部でもサラリーキャップ制度が導入されるとのことだ。 2020.12.16 13:05 Wed4
不摂生に次ぐ不摂生…アルナウトビッチ、中国を舐めていたことを明かす
上海上港に所属するオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチが移籍当初の心境を明かした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 アルナウトビッチは昨夏にウェストハムから上海上港へ移籍。シーズン後半の途中加入ながらも中国スーパーリーグで11試合に出場し、9ゴール3アシストと上々の成績を残した。 だが、その裏では中国サッカーを過小評価し、時差ボケから来る不規則な生活を続けていたとアルナウトビッチは話す。不摂生な食事もやめられなかったようだ。 「俺は舐めていた。練習もせず、身体のケアもせず、無制限に食べてスプライトやコーラ、ファンタのような炭酸飲料をずっと飲んでいた。体に悪いと知りながらね」 「不規則な食事をしてたよ。中国に着いて3週間ぐらいは時差ボケで寝つけも悪かった。朝の6時や7時に寝て、夕方の3時か4時に起きる。それからトレーニングをして一晩中起き続け、間違った時間に食べていた」 しかし、31歳はその後は改心したという。クラブに求められていることに応えようと、自分を見つめ直した。 「今はクラブが俺に求めていること、タイトルの為にプレーすることを念頭に置いている。そしてもっと上手くやるために、もっと良くなるために俺は変わった。そうでなければここでプレーすることは出来ない」 上海上港との契約は2022年12月まで。生まれ変わったというオーストリア代表は、どんな活躍を見せてくれるだろうか。 2020.09.01 21:17 Tue5
ウー・レイが古巣の上海海港へ帰還! 中国人選手としてラ・リーガ&EL初の得点者
エスパニョールの中国代表FWウー・レイ(30)が、古巣に復帰することになった。エスパニョールは11日、同選手の上海海港への移籍を発表した。 上海上港(現上海海港)時代に中国スーパーリーグで得点王や年間最優秀選手賞にも輝いた同国屈指のスーパースターとして知られるウー・レイは、2019年1月にエスパニョールへ加入。 同年3月に行われたバジャドリー戦では移籍後初ゴールを記録し、中国人選手初のラ・リーガ得点者となった。そのデビューシーズンはラ・リーガ16試合3ゴール2アシストと上々の数字を残した。 翌2019-20シーズンはバルセロナ・ダービーでゴールを記録するなど、公式戦49試合8ゴール1アシスト。途中出場が目立ったものの、準主力として活躍。しかし、チームはセグンダ(スペイン2部)降格の憂き目を味わった。 これに伴い、シーズン終了後には中国資本のウォルバーハンプトンへの移籍も取り沙汰されたが、最終的に残留を決断。ただ、自身初のセグンダ・ディビシオンではチームが優勝と共に1年でのプリメーラ復帰を果たした中、31試合中先発がわずか8試合とプレータイムが激減。 昨シーズンはリーグ戦23試合1ゴールも相変わらず途中出場が目立ち、新シーズン開幕前の段階で母国復帰を決断した。 現在、中国は代表チーム、国内リーグ共に低迷期を迎えており、ラ・リーガ、ヨーロッパリーグにおいて中国人選手初の得点者となったウー・レイに続く、新たなタレントの台頭にはしばらく時間が必要かもしれない。 2022.08.11 17:22 Thu上海海港の選手一覧
1 | GK |
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ヤン・チュンリン | |||||||
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1991年01月28日(34歳) | 189cm | 77kg |
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10 |
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0 |
12 | GK |
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チェン・ウェイ | |||||||
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1998年02月14日(27歳) | 187cm |
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0 |
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0 |
25 | GK |
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ドゥ・ジア | |||||||
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1993年05月01日(31歳) | 186cm |
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0 |
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0 |
41 | GK |
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リャン・クン | |||||||
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2003年11月02日(21歳) | 193cm |
53 | GK |
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リー・ジリアン | |||||||
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2007年06月18日(17歳) | 193cm |
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0 |
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0 |
2 | DF |
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リー・アン | |||||||
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1993年09月15日(31歳) | 188cm |
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7 |
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1 |
3 | DF |
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ジャン・グアンタイ | |||||||
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1994年05月27日(30歳) |
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6 |
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0 |
4 | DF |
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ワン・シャンチャオ | |||||||
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1989年02月08日(36歳) | 180cm |
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8 |
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0 |
5 | DF |
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チャン・リンペン | |||||||
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1989年05月09日(35歳) | 185cm |
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2 |
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0 |
13 | DF |
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ウェイ・ジェン | |||||||
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1997年02月12日(28歳) | 188cm |
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7 |
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0 |
15 | DF |
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ミン・ティアン | |||||||
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1995年04月08日(30歳) | 180cm | 71kg |
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3 |
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0 |
19 | DF |
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ワン・ジェンアオ | |||||||
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1999年08月10日(25歳) | 170cm |
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6 |
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0 |
23 | DF |
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フ・フアン | |||||||
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1993年07月12日(31歳) | 182cm |
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6 |
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0 |
31 | DF |
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バオ・シメン | |||||||
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2003年07月02日(21歳) | 177cm |
![]() |
3 |
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0 |
32 | DF |
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リー・シュアイ | |||||||
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1995年06月18日(29歳) | 180cm |
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10 |
![]() |
0 |
39 | DF |
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リュ・カイ | |||||||
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2003年01月06日(22歳) | 179cm |
40 | DF |
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シャオ・ジチェン | |||||||
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2003年01月02日(22歳) | 180cm |
42 | DF |
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チェン・ヤン | |||||||
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2003年09月06日(21歳) | 181cm |
44 | DF |
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ジャン・ジファン | |||||||
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2003年08月11日(21歳) | 178cm |
DF |
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カイ・フイカン | ||||||||
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1989年10月10日(35歳) | 183cm |
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0 |
![]() |
0 |
6 | MF |
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シュー・シン | |||||||
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1994年04月19日(30歳) | 179cm |
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9 |
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0 |
10 | MF |
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マテウス・ヴィタル | |||||||
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1998年02月12日(27歳) | 175cm | 65kg |
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4 |
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0 |
20 | MF |
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ヤン・シエン | |||||||
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1994年03月11日(31歳) | 173cm | 70kg |
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7 |
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0 |
21 | MF |
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チェン・ビンビン | |||||||
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1998年06月10日(26歳) | 175cm | 68kg |
22 | MF |
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マテウス・ジュッサ | |||||||
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1996年03月22日(29歳) | 183cm |
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6 |
![]() |
0 |
26 | MF |
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リュー・ルーファン | |||||||
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1999年01月28日(26歳) | 186cm |
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1 |
![]() |
0 |
27 | MF |
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フォン・ジン | |||||||
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1993年08月14日(31歳) | 175cm | 70kg |
![]() |
6 |
![]() |
0 |
36 | MF |
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アブラハン・ハリク | |||||||
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2001年04月26日(23歳) | 186cm |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
37 | MF |
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チェン・シュファン | |||||||
![]() |
2003年04月03日(22歳) | 173cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
38 | MF |
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リ・デミン | |||||||
![]() |
2003年09月21日(21歳) | 168cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
52 | MF |
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メン・ジンチャオ | |||||||
![]() |
2004年01月09日(21歳) | 181cm |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
7 | FW |
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ウー・レイ | |||||||
![]() |
1991年11月19日(33歳) | 172cm | 59kg |
![]() |
2 |
![]() |
1 |
9 | FW |
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グスタボ | |||||||
![]() |
1994年03月29日(31歳) | 188cm |
![]() |
10 |
![]() |
1 |
11 | FW |
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ル・ウェンジュン | |||||||
![]() |
1989年03月11日(36歳) | 185cm |
![]() |
7 |
![]() |
0 |
14 | FW |
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リー・シェンロン | |||||||
![]() |
1992年07月30日(32歳) | 181cm |
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0 |
![]() |
0 |
17 | FW |
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ウィル・ドンキン | |||||||
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2000年12月26日(24歳) | 180cm |
18 | FW |
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アフレデン・アスケル | |||||||
![]() |
2003年09月15日(21歳) | 176cm |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
30 | FW |
![]() ![]() |
ガブリエウジーニョ | |||||||
![]() |
1996年03月29日(29歳) | 171cm |
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1 |
![]() |
0 |
33 | FW |
![]() ![]() |
リュー・ジューラン | |||||||
![]() |
2001年10月06日(23歳) |
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1 |
![]() |
0 |
45 | FW |
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レオナルド | |||||||
![]() |
1997年05月28日(27歳) | 180cm | 77kg |
![]() |
3 |
![]() |
1 |
46 | FW |
![]() ![]() |
リュー・バイヤン | |||||||
![]() |
2003年04月06日(22歳) | 183cm |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
49 | FW |
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リー・シンシアン | |||||||
![]() |
2005年11月30日(19歳) | 180cm |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
FW |
![]() ![]() |
リュ・シャオロン | ||||||||
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2003年09月09日(21歳) | 178cm |
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1 |
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0 |
監督 |
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ケヴィン・マスカット | ||||||||
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1973年08月07日(51歳) |
上海海港の試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 | 2024年9月18日 | H |
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2 | - | 2 | vs |
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ジョホール・ダルル・タクジム |
第2節 | 2024年10月1日 | A |
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3 | - | 0 | vs |
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浦項スティーラース |
第3節 | 2024年10月22日 | H |
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3 | - | 2 | vs |
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セントラルコースト・マリナーズ |
第4節 | 2024年11月5日 | A |
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3 | - | 1 | vs |
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川崎フロンターレ |
第5節 | 2024年11月26日 | A |
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1 | - | 3 | vs |
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蔚山HD FC |
第6節 | 2024年12月3日 | H |
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1 | - | 1 | vs |
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光州FC |
第7節 | 2025年2月11日 | A |
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4 | - | 0 | vs |
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ヴィッセル神戸 |
第8節 | 2025年2月19日 | H |
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0 | - | 2 | vs |
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横浜F・マリノス |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ | 2025年3月4日 | H |
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0 | - | 1 | vs |
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横浜F・マリノス |
ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 | A |
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4 | - | 1 | vs |
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横浜F・マリノス |