レンジャーズ
Rangers Football Club| 国名 |
スコットランド
|
| 創立 | 1873年 |
| ホームタウン | グラスゴー |
| スタジアム | アイブロックス・スタジアム |
| 愛称 | The Gers |
今季の成績
| UEFAヨーロッパリーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 7 |
|
オリンピアコス | 15 | 4 | 3 | 1 | 9 | 3 | 6 | 8 |
| 8 |
|
レンジャーズ | 14 | 4 | 2 | 2 | 16 | 10 | 6 | 8 |
| 9 |
|
ボデ/グリムト | 14 | 4 | 2 | 2 | 14 | 11 | 3 | 8 |
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レンジャーズのニュース一覧
レンジャーズの人気記事ランキング
1
顔面とスパイクの裏が正面衝突… ELで危険タックルを受け負傷交代したGKの顔面が痛々し過ぎる…
ヨーロッパリーグ(EL)で生まれた超危険タックルが注目を浴びている。 ヨーロッパリーグ(EL)・ラウンド16の2ndレグが18日に開催され、ベスト8進出チームが決定。スコットランドの新王者レンジャーズは、チェコ王者のスラビア・プラハと対戦したが、退場者2人を出すなど荒れた展開となり、0-2と敗北した末にベスト16敗退となった。 試合内容もさることながら、超危険タックルにより1人目の退場者となったFWケマル・ルーフェのプレーが注目を浴びてしまっている。 0-1とレンジャーズビハインドの55分に途中交代で出場を果たしたルーフェだったが、気合いが入りすぎてしまったのか、交代7分後の62分、ボックス内で味方のパスを受けようとし、足を高く上げた状態のまま相手GKオンドレイ・コラージュと交錯。結果的に顔面とスパイクの裏が正面衝突してしまい、顔面を強打したコラージュは担架に乗って負傷退場する大ケガを負ってしまった。 試合後に危険タックルを受けたコラージュの痛々しい顔面の画像がSNS上で公開されると、バックりと切れた額や目の下の深い切り傷に「レッドどころじゃなく暴行だろ」といった声が寄せられた。 もちろんルーフェは一発レッドで退場。先日には10シーズンぶりのリーグ優勝に沸いたレンジャーズだったが、思わぬところで悪い注目を浴びてしまった。 <span class="paragraph-title">◆コラージュの顔面に刻まれた痛々しい傷痕…</span><span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Rangers forward Kemar Roofe was sent off for this challenge on Slavia Prague goalkeeper Ondrej Kolar, who had to be stretchered off the field. <a href="https://t.co/4d77e1vN3z">pic.twitter.com/4d77e1vN3z</a></p>— ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1372677382654545920?ref_src=twsrc%5Etfw">March 18, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.03.19 12:15 Fri2
スコットランドの名門・レンジャーズが買収交渉を認める…田中碧が所属するリーズのオーナー「49ersエンタープライズ」が名乗り
レンジャーズがクラブの買収について交渉していることを認めたという。イギリス『BBC』が伝えた。 セルティックと共にスコットランド・サッカーを牽引するレンジャーズ。スコットランド1部では55回の優勝を誇り、スコティッシュカップも34回、スコティッシュ・リーグカップでも28回の優勝を誇る。 長年のライバル関係にあるセルティックとは、宗教上の派閥や民族的な対立などもあり、世界でも有数のダービーとされる一方で、2012年にはクラブが経営破綻に陥る悲劇を迎えることに。それでも4部から復活を遂げ、2020-21シーズンは再び優勝を果たしている。 近年はセルティックの前にタイトルから遠ざかっているレンジャーズだが、サンフランシスコ・フォーティナイナーズを含むアメリカの投資家らと交渉を行っていると共同声明で認めた。 「レンジャーズとその既存の支配株主は、コンソーシアムの2人の主要メンバーであるアンドリュー・カベナ氏と49ersエンタープライズ・グローバル・フットボール・グループと、コンソーシアムがクラブの支配権を取得し、追加資本を注入する可能性について建設的な話し合いを行っている」 「これらの議論は、レンジャーズFCの長期的な方向性、野心、経営の重要性についての共通の認識を反映している」 レンジャーズの買収に動いている「49ersエンタープライズ」は、2023年7月にリーズ・ユナイテッドを1億7000万ポンド(約321億8000万円)で買収。また、23日にはエバートンのフットボールディレクターであるケビン・セルウェル氏をスポーツディレクター(SD)に任命していた。 2025.04.24 18:40 Thu3
古橋亨梧に対する人種差別にレンジャーズが全試合無期限入場禁止を発表、サポーターズクラブも出禁に
レンジャーズは23日、ソーシャルメディア上に出回ったファンによる人種差別の動画について声明を発表した。 事件は22日、スコティッシュ・プレミアシップ第3節でロス・カウンティとのアウェイゲームに臨んだレンジャーズサポーターが起こした。 問題の動画はその試合に向かうバスで撮影。レンジャーズのサポーターたちが、かつてセルティックで活躍した横浜FCのMF中村俊輔を揶揄する曲を歌った後、つり目ポーズをしながら「みんなで亨梧をやろう」と新加入ながら出色の活躍を見せるFW古橋亨梧について歌っていたという。 アジア人差別によく使われる「つり目」のポーズ。明確な人種差別と捉えられる行動に、レンジャーズは声明を発表していた。 「レンジャーズはあらゆる形の人種差別を非難する。そのような行動をしてしまう人々は、私たちのクラブや、その大きさに関わらず私たちに寄り添った忠実なサポートを代表するものではない。現在、関係者を特定するために調査を行っている」 一夜明け、クラブは調査が終わったことを報告。当該のサポーターに対して、スタジアムへの無期限入場禁止を決めたと発表した。 「昨日、ソーシャルメディア上で流れた動画に関し、調査が完了しました」 「関係者は特定されており、レンジャーズの全試合の無期限入場禁止となります」 「さらに、彼らがメンバーであるRSC(レンジャーズ・サポーターズ・クラブ)は、今後の試合チケットを受け取ることを禁止します」 スコットランド内での最大のライバルとされるセルティックとレンジャーズ。ライバルクラブと場外でやりあうことは何度もあるが、明確な人種差別にクラブが厳しい対応を下した。 <span class="paragraph-title">【写真】レンジャーズのサポーターがつり目ポーズをしている動画のスクリーンショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">It's understood the club are investigating the footage <a href="https://t.co/Jw8dPvfLP7">https://t.co/Jw8dPvfLP7</a></p>— Glasgow Times (@Glasgow_Times) <a href="https://twitter.com/Glasgow_Times/status/1429492630472253444?ref_src=twsrc%5Etfw">August 22, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI4MVhUVkZSQyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.08.24 10:20 Tue
4
スコットランドの名門レンジャーズ、カイシーニャ監督解任
▽レンジャーズは26日、ペドロ・カイシーニャ監督(46)の解任を発表した。 ▽ポルトガル出身のカイシーニャ監督は、ポルトガルやメキシコ、カタールでの指導を経て、今年3月からレンジャーズ監督に就任した。 ▽だが、今シーズンは、優勝争いからやや遅れ気味の4位に位置。25日に行われたスコティッシュ・プレミアリーグ第11節のキルマーノックを1-1で引き分け、首位のセルティックとの勝ち点差が「8」に広がっていた。 2017.10.27 09:30 Fri5
30m低空弾丸シュート!“オールドファーム”の歴史に残る衝撃のゴール/2008-09【インクレディブル・ゴールズ】
サッカーファンなら誰もが一度は見たことがあるであろう歴史に残るスーパーゴール。今回の企画『Incredible Goals』(信じられないゴール)では、これまでに生まれた驚愕のゴールを紹介していく。 今回は、元ポルトガル代表MFペドロ・メンデス氏がレンジャーズで決めたゴールだ。 <div id="cws_ad">◆衝撃の35ヤード低空弾丸ロングシュート<br/> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJxNjRMYkZvUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> </div> ポルトガルでデビューしたメンデス氏は、ジョゼ・モウリーニョ監督の下でチャンピオンズリーグ(CL)優勝を果たしたポルトの一員として活躍。イングランドでのプレーを経て、2008年夏にレンジャーズに加入している。 2010年1月までの1シーズン半を過ごしたレンジャーズでは、公式戦45試合に出場したメンデス氏だが、2008年8月31日に行われたスコティッシュ・プレミアリーグ第4節のセルティック戦では、衝撃のゴールを決めている。 0-1とレンジャーズビハインドの39分、左サイドでレンジャーズがコーナーキックを得ると、クロスを上げずにボックスの外でフリーのメンデスにパスが入る。充分な助走から低めに抑えられたシュートは、文字通り弾丸のような軌道で一直線にゴール左下に飛んでいき、ネットに突き刺さった。 大一番で衝撃的ゴールをマークしたメンデス。試合には2-4で敗れたものの、記憶に残るゴールとなった。 <span data-sg-movie-id="1012" data-sg-movie-title="【35ヤード低空弾丸シュート】“オールドファーム”の歴史に残る衝撃のゴール"></span> 2021.03.28 10:00 Sunレンジャーズの選手一覧
| 1 | GK |
|
ジャック・バトランド | |||||||
|
1993年03月10日(32歳) | 196cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 31 | GK |
|
リアム・ケリー | |||||||
|
1996年01月23日(29歳) | 184cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 54 | GK |
|
メイソン・マン | |||||||
|
2006年03月30日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 87 | GK |
|
リドン・マグワイア | |||||||
|
2008年01月01日(18歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
ジェームズ・タヴァーニア | |||||||
|
1991年10月31日(34歳) | 182cm | 75kg |
|
12 |
|
0 | |||
| 3 | DF |
|
ルドバン・ユルマズ | |||||||
|
2001年05月21日(24歳) | 174cm | 70kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
ロビン・プレパー | |||||||
|
1993年09月23日(32歳) | 190cm |
|
10 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
ジョン・サウター | |||||||
|
1996年09月25日(29歳) | 186cm | 76kg |
|
10 |
|
0 | |||
| 19 | DF |
|
クリントン・ヌシアラ | |||||||
|
2004年01月17日(22歳) | 189cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 21 | DF |
|
ドゥジョン・スターリング | |||||||
|
1999年10月24日(26歳) | 180cm |
|
8 |
|
0 | ||||
| 22 | DF |
|
ジェフテ | |||||||
|
2003年12月21日(22歳) | 183cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 24 | DF |
|
ネライショ・カサンウィリョ | |||||||
|
2002年02月18日(23歳) | 185cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 27 | DF |
|
レオン・バログン | |||||||
|
1988年06月28日(37歳) | 187cm | 77kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 44 | DF |
|
アダム・ディヴァイン | |||||||
|
2003年03月25日(22歳) | |||||||||
| 47 | DF |
|
ロビー・フレイザー | |||||||
|
2003年04月02日(22歳) | 182cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 63 | DF |
|
アレクサンダー・ハットン | |||||||
|
2006年07月31日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| DF |
|
ラファエル・フェルナンデス | ||||||||
|
2002年06月28日(23歳) | 191cm | ||||||||
| 8 | MF |
|
コナー・バロン | |||||||
|
2002年08月29日(23歳) | 175cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 10 | MF |
|
モハメド・ディオマンデ | |||||||
|
2001年10月30日(24歳) | 183cm |
|
10 |
|
1 | ||||
| 14 | MF |
|
ネディム・バイラミ | |||||||
|
1999年02月28日(26歳) | 183cm | 68kg |
|
11 |
|
1 | |||
| 43 | MF |
|
ニコラス・ラスキン | |||||||
|
2001年02月23日(24歳) | 177cm |
|
12 |
|
1 | ||||
| 48 | MF |
|
コール・マッキノン | |||||||
|
2003年01月29日(22歳) | 174cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 49 | MF |
|
ベイリー・ライス | |||||||
|
2006年10月04日(19歳) |
|
3 |
|
0 | |||||
| 51 | MF |
|
アレックス・ローリー | |||||||
|
2003年06月23日(22歳) | 180cm | ||||||||
| 52 | MF |
|
フィンドレー・カーティス | |||||||
|
2006年10月01日(19歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 55 | MF |
|
ポール・エンシオ | |||||||
|
2006年03月15日(19歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 84 | MF |
|
エイデン・マッカリオン | |||||||
|
2008年06月15日(17歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 7 | FW |
|
オスカル・コルテス | |||||||
|
2003年12月03日(22歳) | 176cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
シリル・デサース | |||||||
|
1994年12月08日(31歳) | 185cm |
|
12 |
|
2 | ||||
| 11 | FW |
|
トム・ローレンス | |||||||
|
1994年01月13日(32歳) |
|
5 |
|
2 | |||||
| 18 | FW |
|
バーツラフ・チェルニー | |||||||
|
1997年10月17日(28歳) |
|
12 |
|
7 | |||||
| 29 | FW |
|
ハムザ・イガマネ | |||||||
|
2002年11月02日(23歳) | 181cm |
|
10 |
|
4 | ||||
| 30 | FW |
|
ヤニス・ハジ | |||||||
|
1998年10月22日(27歳) | 180cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 45 | FW |
|
ロス・マッコースランド | |||||||
|
2003年05月12日(22歳) | 183cm |
|
7 |
|
1 | ||||
| 50 | FW |
|
ザック・ラブレス | |||||||
|
2006年01月23日(19歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 99 | FW |
|
ダニーロ | |||||||
|
1999年04月07日(26歳) | 174cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
バリー・ファーガソン | ||||||||
|
1978年02月02日(47歳) | 178cm | 74kg | |||||||
レンジャーズの試合日程
UEFAヨーロッパリーグ
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
マルメ |
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 | H |
|
1 | - | 4 | vs |
|
リヨン |
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 | H |
|
4 | - | 0 | vs |
|
FCSB |
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
オリンピアコス |
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 | A |
|
1 | - | 4 | vs |
|
ニース |
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
トッテナム |
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド |
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ユニオン・サン=ジロワーズ |
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
フェネルバフチェ |
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
フェネルバフチェ |
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
アスレティック・ビルバオ |

スコットランド