
ヴィッセル神戸
VISSEL KOBE国名 |
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創立 | 1966年 |
ホームタウン | 神戸市 |
スタジアム | ノエビアスタジアム神戸 、神戸総合運動公園ユニバー記念競技場 |
★クラブ沿革
1966年:川崎製鉄水島サッカー部として創部
1987年:川崎製鉄サッカー部に改称
1995年:「ヴィッセル神戸」に改称。Jリーグ準会員に
1997年:Jリーグに昇格
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2012年:J2降格
2013年:J1昇格
★主な獲得タイトル
天皇杯:1回(2019)
1966年:川崎製鉄水島サッカー部として創部
1987年:川崎製鉄サッカー部に改称
1995年:「ヴィッセル神戸」に改称。Jリーグ準会員に
1997年:Jリーグに昇格
2006年:J2降格
2007年:J1昇格
2012年:J2降格
2013年:J1昇格
★主な獲得タイトル
天皇杯:1回(2019)
今季の成績
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
4 |
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光州FC | 14 | 4 | 2 | 1 | 15 | 9 | 6 | 7 |
5 |
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ヴィッセル神戸 | 13 | 4 | 1 | 2 | 14 | 9 | 5 | 7 |
6 |
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ブリーラム・ユナイテッド | 12 | 3 | 3 | 2 | 7 | 12 | -5 | 8 |
詳細はこちら>
明治安田J1リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
6 |
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FC町田ゼルビア | 24 | 7 | 3 | 7 | 21 | 18 | 3 | 17 |
7 |
![]() |
ヴィッセル神戸 | 24 | 7 | 3 | 5 | 16 | 14 | 2 | 15 |
8 |
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ガンバ大阪 | 23 | 7 | 2 | 8 | 21 | 24 | -3 | 17 |
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1
「存在がバレた」スペイン王者・バルセロナを震撼させた日本代表FWの“超美麗”ターンショット「バルサ相手にあの冷静さ」
【ヴィッセル神戸20周年チャリティーマッチ】ヴィッセル神戸 1-3 バルセロナ(7月27日/ノエビアスタジアム神戸) <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">[速報]ヴィッセル神戸が同点に追いつく!!<br><br>/<br>キーパーが弾いたボールを<br>広瀬陸斗が拾い宮代大聖がゴール!<br>\<br><br>30周年記念チャリティーマッチ<br><br>ヴィッセル神戸 vs FCバルセロナ<br>解説:槙野智章 乾貴士<br>ABEMAで無料生中継!</p>— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1949429389789467070?ref_src=twsrc%5Etfw">July 27, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> スペイン王者に一矢報いる素晴らしいゴールが生まれた。ボックス内でボールを受けた日本代表FW宮代大聖が“超美麗”ターンから鮮やかなフィニッシュ。まるで時が止まったかのような華麗な一撃にファンたちが歓喜した。 見る者を虜にするプレーが炸裂したのは、ヴィッセル神戸が「ヴィッセル神戸30周年チャリティーマッチ」としてバルセロナと対戦した42分のことだ。1点を追いかける神戸は、積極的に前線からプレスをかけていた。 FW佐々木大樹が、センターサークル付近の高い位置で相手センターバックからボールを奪取すると、猛スピードでボックス内に侵入する。右足でシュートを放つが、これは飛び出してきたGKジョアン・ガルシアに防がれた。そのこぼれ球を左サイドのFW広瀬陸斗が拾うと、ゴールエリア手前の宮代にパス。宮代は背後に迫っていたMFぺドリを逆に取り、左足でボールをトラップすると、そのまま反転し、右足を振り抜いてゴールネット左下角に突き刺した。 世界的なヤングスターであるぺドリの動きを逆手に取った、華麗な反転シュートに対して、ファン・サポーターはSNS上で反応。「宮代は早く海外へ行くべき」「よしいいぞ、海外いけ」「早く海外に行った方がいいぞ」「気持ちいいシュートだった」「相変わらずシュートいな」「バルサ相手にあの冷静さ」「日本代表にグッと近づいた感」「ゴール前の落ち着きは健在」「スペイン国内に宮代の存在がバレた」と歓喜している。 この日、宮代は45分間プレー。3本のシュートを放ち、スペイン王者相手に存在感を見せつけた。「一人ひとりの技術が非常に高く、こういったレベル感で、日々やらなきゃいけないなと特に感じました」と、世界的名プレーヤーたちとの対戦をJリーグでも活かす意欲を顕わにした。また、この日中盤で対峙したぺドリやMFガビについては、「非常に嫌なポジションを取ってきたので、上手いなと感じました」と歯痒さをみせた。 今季、チームトップのゴール数を記録している宮代。スター選手揃いのバルセロナとプレーしたことで得た多くの学びを、リーグ戦でどのように活かすか期待が集まる。 2025.07.28 06:00 Mon2
「Jリーグチップス」が復刻! 「Jリーグの日」特別企画で実現、220種のカードから1枚付き、試合会場で合計3万3000袋配布
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3名の合計180名に加え、1990年台の黎明期を支えたレジェンド35名、またJリーグ公認番組の特別カードも加えた、全220種のカードを制作している。 特別版の「Jリーグチップス」は、5月17日(土)、18日(日)に行われる試合を対象とし、来場者へ無料配布。配布される「Jリーグチップス」には、220種のカードのうち1枚がついてくることとなる。 また、「Jリーグチップス」の復刻をアピールする特別動画には、1993年のJリーグMVPである三浦知良の伝説的な受賞シーンを活用し、復刻のインパクトを表現。ナレーションは三浦本人が行っている。 なお、17日、18日にホームゲームが行われないクラブは、次のホームゲームにて配布されることとなる。その他、SNSキャンペーンでもプレゼントが予定されている。 復刻するレジェンド選手は、1993年のオールスター選出選手を中心に、1993年ベストイレブンや、1990年代の記録保持者の中から35名がカード化。Jリーグ公認の5つの番組の出演者がカードとなった特別カード5種も加わっている。 また、各クラブ1名と三浦知良はキラカードもあるとのこと。久々に楽しめる「Jリーグチップス」を、ぜひ会場で手にしてもらいたい。 特別動画に出演した三浦は、ファン・サポーターへメッセージを送っている。 「Jリーグ32周年ということで、僕から見てもJリーグは大変盛り上がっていると思いますし、J1・J2・J3あわせて60チームまで増え、全国各地にクラブが存在しています。地域の方々とサッカーを通じた交流も深まっており、お年寄りから子どもまでがみんな一緒となってサッカーというものを通じてコミュニケーションを取れている場がJリーグということで、Jリーグが32年前に理想としていた地域密着型にどんどん近づいているじゃないかなと思います」 「そういう意味ではやはりファン・サポーターの皆さんの応援、お力添えが本当に大切だなと思って、いつも感謝の気持ちでいます。これからもJリーグを応援してもらいたいですし、選手たちはもちろん全力で戦うことに集中し、いいサッカーを見せてもらえたらなと思いますし、みんなでJリーグを今後も盛り上げていってもらいたいなと思います。いつもありがとうございます」 <h3>■「復刻版Jリーグチップス」をスタジアムで来場者に無料配布!</h3> 2025年5月17日(土)・18日(日)にホーム試合を開催する全30クラブのスタジアムにて、合計33,000袋を配布いたします。当日アウェイ側のクラブにつきましては、次節以降のホーム開催試合での配布を予定しております。 ・対象:5月17日(土)・18日(日)に開催されるJリーグ公式戦(J1・J2・J3)の来場者 ・配布数:合計33,000袋(J1:各2,000袋、J2:各1,000袋、J3:各300袋) ※一般販売はございません ※配布方法はスタジアムによって異なります。詳細は各クラブ公式サイトをご参照ください ※現役選手カードは各スタジアムで同一のカテゴリーに所属する選手のみが封入されております(例:J1会場ではJ1選手のみが封入)。レジェンド選手カード、公認番組カードはランダムとなります <h3>◆「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」などが当たる!SNSキャンペーンも実施</h3> 「復刻版Jリーグチップス」の配布期間中、どうしてもスタジアム観戦に行けない・・・そんな方も「Jリーグの日」を一緒にお楽しみいただけるよう、「復刻版Jリーグチップス」や、「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が当たるSNSキャンペーンを実施します。 ①「復刻版Jリーグチップス」が100名様に当たる!フォロー&リポスト キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー キャンペーン投稿をリポストまたは引用リポスト 応募期間:5月31日(土)23:59まで ②「復刻版Jリーグチップスカード 全220種コンプリートセット」が3名様に当たる投稿キャンペーン 参加条件:Jリーグの公式Xアカウントをフォロー 「#Jリーグの日 #一生一喜一憂しようぜ」をつけて、Jリーグで心を揺さぶられた思い出・記憶を投稿 応募期間:5月31日(土)23:59まで <span class="paragraph-title">【動画】Jリーグチップス、復刻。 懐かしの映像をオマージュ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5UIgs_DMGO0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【リスト】「復刻」したJリーグチップスのカード220名</span> <span data-other-div="movie2"></span> <h3>【J1】</h3> ◆鹿島アントラーズ 鈴木優磨(キラあり)、柴崎岳、レオ・セアラ ◆浦和レッズ 関根貴大(キラあり)、西川周作、渡邊凌磨 ◆柏レイソル 細谷真大(キラあり)、古賀太陽、小泉佳穂 ◆FC東京 長友佑都(キラあり)、森重真人、安斎颯馬 ◆東京ヴェルディ 森田晃樹(キラあり)、谷口栄斗、宮原和也 ◆FC町田ゼルビア 昌子源(キラあり)、谷晃生、相馬勇紀 ◆川崎フロンターレ 高井幸大(キラあり)、山田新、脇坂泰斗 ◆横浜F・マリノス アンデルソン・ロペス(キラあり)、永戸勝也、山根陸 ◆横浜FC ンドカ・ボニフェイス(キラあり)、福森晃斗、新井瑞希 ◆湘南ベルマーレ 福田翔生(キラあり)、鈴木章斗、石井久継 ◆アルビレックス新潟 稲村隼翔(キラあり)、長谷川元希、藤原奏哉 ◆清水エスパルス 乾貴士(キラあり)、北川航也、山原怜音 ◆名古屋グランパス マテウス・カストロ(キラあり)、和泉竜司、森島司 ◆京都サンガF.C. 川﨑颯太(キラあり)、ラファエル・エリアス、鈴木義宜 ◆ガンバ大阪 宇佐美貴史(キラあり)、中谷進之介、黒川圭介 ◆セレッソ大阪 香川真司(キラあり)、北野颯太、キム・ジンヒョン ◆ヴィッセル神戸 武藤嘉紀(キラあり)、山川哲史、大迫勇也 ◆ファジアーノ岡山 江坂任(キラあり)、スベンド・ブローダーセン、木村太哉 ◆サンフレッチェ広島 佐々木翔(キラあり)、大迫敬介、東俊希 ◆アビスパ福岡 紺野和也(キラあり)、岩崎悠人、松岡大起 <h3>【J2】</h3> ◆北海道コンサドーレ札幌 高嶺朋樹(キラあり)、宮澤裕樹、近藤友喜 ◆ベガルタ仙台 郷家友太(キラあり)、相良竜之介、林彰宏 ◆ブラウブリッツ秋田 小松蓮(キラあり)、山田元気、諸岡裕人 ◆モンテディオ山形 土居聖真(キラあり)、ディサロ燦シルヴァーノ、山田拓巳 ◆いわきFC 遠藤凌(キラあり)、谷村海那、山口大輝 ◆水戸ホーリーホック 渡邉新太(キラあり)、飯田貴敬、松原修平 ◆RB大宮アルディージャ 杉本健勇(キラあり)、市原吏音、泉柊椰 ◆ジェフユナイテッド千葉 田中和樹(キラあり)、鳥海晃司、鈴木大輔 ◆ヴァンフォーレ甲府 三平和司(キラあり)、小出悠太、河田晃兵 ◆カターレ富山 碓井聖生(キラあり)、松田力、田川知樹 ◆ジュビロ磐田 渡邊りょう(キラあり)、川島永嗣、倍井謙 ◆藤枝MYFC 浅倉廉(キラあり)、金子翔太、千葉寛汰 ◆レノファ山口FC 亀川諒史(キラあり)、有田稜、ニック・マルスマン ◆徳島ヴォルティス 渡大生(キラあり)、児玉駿斗、ルーカス・バルセロス ◆愛媛FC 石浦大雅(キラあり)、甲田英將、谷岡昌 ◆FC今治 マルクス・ヴィニシウス(キラあり)、梅木怜、近藤高虎 ◆サガン鳥栖 ヴィキンタス・スリヴカ(キラあり)、西川潤、堺屋佳介 ◆V・ファーレン長崎 マテウス・ジェズス(キラあり)、山口蛍、増山朝陽 ◆ロアッソ熊本 岩下航(キラあり)、古長谷千博、上村周平 ◆大分トリニータ 清武弘嗣(キラあり)、野村直輝、ペレイラ <h3>【J3】</h3> ◆ヴァンラーレ八戸 音泉翔眞(キラあり)、蓑田広大、永田一真 ◆福島ユナイテッドFC 森晃太(キラあり)、針谷岳晃、城定幹大 ◆栃木SC 五十嵐太陽(キラあり)、矢野貴章、福森健太 ◆栃木シティ 田中パウロ淳一(キラあり)、都倉賢、マテイ・ヨニッチ ◆ザスパ群馬 青木翔大(キラあり)、米原秀亮、山中惇希 ◆SC相模原 島川俊郎(キラあり)、武藤雄樹、福井和樹 ◆松本山雅FC 菊井悠介(キラあり)、大内一生、山本康裕 ◆AC長野パルセイロ 浮田健誠(キラあり)、山中麗央、忽那喬司 ◆ツエーゲン金沢 パトリック(キラあり)、西谷優希、西谷和希 ◆アスルクラロ沼津 齋藤学(キラあり)、川又堅碁、柳町魁耀 ◆FC岐阜 山田直輝(キラあり)、荒木大吾、外山凌 ◆FC大阪 久保吏久斗(キラあり)、橋本陸、山本透衣 ◆奈良クラブ 鈴木大誠(キラあり)、生駒稀生、岡田優希 ◆ガイナーレ鳥取 田中恵太(キラあり)、普光院誠、温井駿斗 ◆カマタマーレ讃岐 森川裕基(キラあり)、後藤優介、左合修土 ◆高知ユナイテッドSC 小林心(キラあり)、福宮弘乃介、佐々木敦河 ◆ギラヴァンツ北九州 永井龍(キラあり)、樺山諒乃介、井澤春輝 ◆テゲバジャーロ宮崎 阿野真拓(キラあり)、橋本啓吾、井上怜 ◆鹿児島ユナイテッドFC 福田望久斗(キラあり)、山口卓己、武星弥 ◆FC琉球 富所悠(キラあり)、藤春廣輝、鈴木順也 <h3>【選手OB】</h3> 真田雅則(93年オールスター/WEST) 大嶽直人(93年オールスター/WEST) モネール(93年オールスター/WEST) 堀池巧(93年オールスター/WEST) 森保一(93年オールスター/WEST) 澤登正朗(93年オールスター/WEST) ジョルジーニョ(93年オールスター/WEST) 向島建(93年オールスター/WEST) 長谷川健太(93年オールスター/WEST) 永島昭浩(93年オールスター/WEST) ディド・ハーフナー(93年オールスター/WEST) 和田昌裕(93年オールスター/WEST) 三浦泰年(93年オールスター/WEST) 前田治(93年オールスター/WEST) 松永成立(93年オールスター/EAST) 勝矢寿延(93年オールスター/EAST) 中西永輔(93年オールスター/EAST) 井原正巳(93年オールスター/EAST) 加藤久(93年オールスター/EAST) 木村和司(93年オールスター/EAST) ラモス瑠偉(93年オールスター/EAST) リトバルスキー(93年オールスター/EAST) サントス(93年オールスター/EAST) 三浦知良(93年オールスター/EAST) 菊池新吉(93年オールスター/EAST) 北澤豪(93年オールスター/EAST) 柱谷哲二(93年オールスター/EAST) 柱谷幸一(93年オールスター/EAST) 大野俊三(93年ベストイレブン) 本田泰人(93年ベストイレブン) 風間八宏(日本人選手第一号ゴール) ジーコ(初代ハットトリック) 福田正博(日本人初得点王/1995) 本並健治(93年のオールスターに選出されていたが大怪我で出場せず) 城彰二(高卒ルーキーデビュー戦ゴール第1号) <h3>【公認番組】</h3> ◆KICK OFF!J 増嶋竜也、安田理大、福田正博、中澤佑二 ◆ラブ!!Jリーグ りんたロー。、せいや ◆FOOT×BRAIN+ 勝村政信、中根舞美 ◆MONDAY FOOTBALL みんなのJ 小野伸二 ◆オフ・ザ・ピッチ 小木博明 2025.05.14 15:55 Wed3
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue4
G大阪が降格圏の磐田に劇的勝利、前半戦苦しんだ13位湘南や14位京都など6クラブのJ1残留が確定!
9日、明治安田J1リーグ第36節の8試合が行われた。 首位のヴィッセル神戸、2位のサンフレッチェ広島は10日に試合が控える中、3位のFC町田ゼルビアは今まで勝ったことがない国立競技場でFC東京との“新東京ダービー”を戦い、3-0で快勝。国立で初めて勝利したとともに、逆転優勝への望みを繋いだ。 熾烈な優勝争いとは真逆の残留争いも今シーズンは白熱。残留ラインの17位・柏レイソルと16位・アルビレックス新潟の直接対決は柏が勝利目前でまたしても失点。新潟はルヴァンカップ決勝同様に粘りを見せ、1-1のドローに終わった。 そんな中、降格圏の18位に位置するジュビロ磐田(勝ち点35)と5位のガンバ大阪(勝ち点60)の対戦は激闘に。試合は23分に磐田が渡邉りょうのゴールデ先制するも27分に半田陸のゴールでG大阪が同点に。前半アディショナルタイム9分には山下諒也がゴールを決めて逆転に成功する。 さらに62分には宇佐美貴史がネットを揺らして追加点。しかし、残留するためには負けられない磐田は87分に上原力也、そして91分に鈴木海音がゴールを奪い、土壇場で同点に追いつく。 残留に向けて貴重な勝ち点1を手にできるかと思われたが、G大阪は93分にパスを繋いで崩すと最後は坂本一彩が落ち着いて決めて勝ち越しに成功。G大阪が粘りを見せて勝利を収めた。 これにより、降格圏の18位・磐田は勝ち点35のまま。消化が1試合少ないものの、3試合で最大勝ち点「9」しか積み上げられないため、「44」までに。これにより、残留が確定していなかった多くのチームの残留が確定した。 磐田の敗戦により、勝ち点47の9位・名古屋グランパス、10位・アビスパ福岡、勝ち点46に伸ばした11位・横浜F・マリノス、勝ち点45の12位・川崎フロンターレ、13位・湘南ベルマーレ、14位・京都サンガF.C.までが残留決定となった。 15位の浦和レッズは10日に広島と対戦し、勝利すれば残留が確定する。 <h3>◆明治安田J1リーグ順位表(11/9時点)</h3> 1位:ヴィッセル神戸|勝ち点67/35試合/20 2位:サンフレッチェ広島|勝ち点65/35試合/30 ーーーーーACLE出場 3位:FC町田ゼルビア|勝ち点63/36試合/19 4位:ガンバ大阪|勝ち点60/36試合/10 5位:鹿島アントラーズ|勝ち点58/35試合/13 6位:東京ヴェルディ|勝ち点54/35試合/1 7位:セレッソ大阪|勝ち点52/36試合/-1 8位:FC東京|勝ち点51/36試合/5 9位:名古屋グランパス|勝ち点47/36試合/-2 10位:アビスパ福岡|勝ち点47/36試合/-4 11位:横浜F・マリノス|勝ち点46/35試合/-2 12位:川崎フロンターレ|勝ち点45/35試合/8 13位:湘南ベルマーレ|勝ち点45/36試合/-3 14位:京都サンガF.C.|勝ち点45/35試合/-12 ーーーーー残留決定 15位:浦和レッズ|勝ち点43/34試合/2 16位:アルビレックス新潟|勝ち点41/36試合/-14 17位:柏レイソル|勝ち点40/36試合/-10 ーーーーー残留ライン 18位:ジュビロ磐田|勝ち点35/35試合/-15 19位:北海道コンサドーレ札幌|勝ち点34/36試合/-20 20位:サガン鳥栖|勝ち点29/36試合/-26 ※降格決定 2024.11.09 17:59 Sat5
岐阜が神戸からレンタル中のDF寺阪尚悟の移籍期間延長を発表…今季14試合出場のGK後藤大輝も契約更新
FC岐阜は27日、ヴィッセル神戸から育成型期限付き移籍加入中のDF寺阪尚悟(20)の移籍期間延長および、GK後藤大輝(28)の契約更新を発表した。 寺阪は神戸のアカデミー出身で、2023年に正式昇格。同年夏からFC琉球に育成型期限付き移籍をし、今年から神戸に復帰。だが、今夏に出場機会を求めて再び育成型期限付き移籍で岐阜へ加入した。 その新天地では明治安田J3リーグで18試合出場2得点を記録。チームの主力としてしっかりと経験を積んでいた。 一方、埼玉県出身の後藤は、大宮アルディージャの下部組織出身。トップチーム昇格はせず明治大学へ進学すると、2019年にギラヴァンツ北九州へ加入してプロキャリアをスタートさせた。 北九州では定位置を確保できず、2021年には古巣大宮への期限付き移籍も経験。その後、昨シーズン限りで北九州との契約が満了となったなか、2024シーズンから岐阜へ加入。加入1年目となった今季はJ3で14試合に出場した。 両選手は今回のリリースに際して以下のコメントを残している。 ◆寺阪尚悟 【FC岐阜】 「2025シーズンもFC岐阜でプレーさせていただく事になりました。2024シーズンの悔しさをぶつけて、必ずJ2昇格を果たせるように全力で頑張ります。応援よろしくお願いします!!」 【ヴィッセル神戸】 「来シーズンもFC岐阜でプレーする事になりました。成長スピードを上げて、早くヴィッセル神戸で活躍する姿を見てもらえるように頑張ります。これからも応援よろしくお願いします」 ◆後藤大輝 「2025シーズンもFC岐阜でプレーさせていただくことになりました。2024シーズンの終盤戦のようにしぶとく守り、FC岐阜の為に熱く戦います。共にJ2に上がりましょう」 2024.12.27 15:35 Friヴィッセル神戸の選手一覧
1 | GK |
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前川黛也 | |||||||
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1994年09月08日(30歳) | 191cm | 86kg |
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22 |
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0 |
21 | GK |
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新井章太 | |||||||
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1988年11月01日(36歳) | 185cm | 85kg |
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2 |
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0 |
32 | GK |
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ウボング・リチャード・マンデー | |||||||
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2005年10月01日(19歳) | 194cm | 84kg |
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0 |
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0 |
50 | GK |
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オビ・パウエル・オビンナ | |||||||
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1997年12月18日(27歳) | 193cm | 87kg |
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2 |
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0 |
GK |
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亀田大河 | ||||||||
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2007年09月05日(17歳) | 184cm | 76kg |
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0 |
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0 |
3 | DF |
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マテウス・トゥーレル | |||||||
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1999年03月10日(26歳) | 186cm | 83kg |
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19 |
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1 |
4 | DF |
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山川哲史 | |||||||
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1997年10月01日(27歳) | 186cm | 79kg |
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22 |
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0 |
15 | DF |
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本多勇喜 | |||||||
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1991年01月02日(34歳) | 173cm | 69kg |
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16 |
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0 |
16 | DF |
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カエターノ | |||||||
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1999年06月24日(26歳) | 182cm | 80kg |
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3 |
![]() |
0 |
20 | DF |
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小池裕太 | |||||||
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1996年11月06日(28歳) | 172cm | 68kg |
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1 |
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0 |
22 | DF |
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本山遥 | |||||||
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1999年06月05日(26歳) | 171cm | 71kg |
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1 |
![]() |
0 |
23 | DF |
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広瀬陸斗 | |||||||
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1995年09月23日(29歳) | 176cm | 68kg |
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20 |
![]() |
0 |
24 | DF |
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酒井高徳 | |||||||
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1991年03月14日(34歳) | 176cm | 74kg |
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15 |
![]() |
1 |
31 | DF |
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岩波拓也 | |||||||
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1994年06月18日(31歳) | 186cm | 72kg |
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7 |
![]() |
0 |
40 | DF |
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山田海斗 | |||||||
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2006年08月31日(19歳) | 192cm | 70kg |
66 | DF |
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松田陸 | |||||||
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1991年07月24日(34歳) | 171cm | 69kg |
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3 |
![]() |
0 |
DF |
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原蒼汰 | ||||||||
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2007年08月21日(18歳) | 180cm | 77kg |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
2 | MF |
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飯野七聖 | |||||||
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1996年10月02日(28歳) | 173cm | 65kg |
![]() |
14 |
![]() |
0 |
5 | MF |
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齊藤未月 | |||||||
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1999年01月10日(26歳) | 166cm | 66kg |
![]() |
4 |
![]() |
0 |
6 | MF |
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扇原貴宏 | |||||||
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1991年10月05日(33歳) | 185cm | 74kg |
![]() |
20 |
![]() |
0 |
7 | MF |
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井手口陽介 | |||||||
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1996年08月23日(29歳) | 171cm | 71kg |
![]() |
18 |
![]() |
1 |
13 | MF |
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佐々木大樹 | |||||||
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1999年09月17日(25歳) | 180cm | 77kg |
![]() |
24 |
![]() |
5 |
14 | MF |
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汰木康也 | |||||||
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1995年07月03日(30歳) | 183cm | 70kg |
![]() |
16 |
![]() |
2 |
18 | MF |
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井出遥也 | |||||||
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1994年03月25日(31歳) | 171cm | 66kg |
![]() |
10 |
![]() |
2 |
25 | MF |
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鍬先祐弥 | |||||||
![]() |
1998年05月15日(27歳) | 175cm | 72kg |
![]() |
21 |
![]() |
1 |
30 | MF |
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山内翔 | |||||||
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2002年01月06日(23歳) | 177cm | 74kg |
![]() |
13 |
![]() |
0 |
33 | MF |
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橋本陸斗 | |||||||
![]() |
2005年04月02日(20歳) | 170cm | 69kg |
![]() |
2 |
![]() |
0 |
44 | MF |
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日髙光揮 | |||||||
![]() |
2003年05月11日(22歳) | 176cm | 72kg |
![]() |
7 |
![]() |
0 |
52 | MF |
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濱﨑健斗 | |||||||
![]() |
2007年06月16日(18歳) | 164cm | 59kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
77 | MF |
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グスタボ・クリスマン | |||||||
![]() |
1999年11月23日(25歳) | 179cm | 79kg |
![]() |
5 |
![]() |
0 |
MF |
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瀬口大翔 | ||||||||
![]() |
2008年01月10日(17歳) | 176cm | 68kg |
![]() |
1 |
![]() |
0 |
MF |
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里見汰福 | ||||||||
![]() |
2009年04月20日(16歳) | 171cm | 73kg |
![]() |
0 |
![]() |
0 |
9 | FW |
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宮代大聖 | |||||||
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2000年05月26日(25歳) | 178cm | 73kg |
![]() |
18 |
![]() |
6 |
10 | FW |
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大迫勇也 | |||||||
![]() |
1990年05月18日(35歳) | 182cm | 71kg |
![]() |
19 |
![]() |
6 |
11 | FW |
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武藤嘉紀 | |||||||
![]() |
1992年07月15日(33歳) | 179cm | 72kg |
![]() |
11 |
![]() |
1 |
26 | FW |
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ジェアン・パトリッキ | |||||||
![]() |
1997年05月14日(28歳) | 175cm | 72kg |
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9 |
![]() |
0 |
27 | FW |
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エリキ | |||||||
![]() |
1994年07月18日(31歳) | 170cm | 65kg |
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11 |
![]() |
4 |
35 | FW |
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冨永虹七 | |||||||
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2004年07月18日(21歳) | 175cm | 73kg |
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6 |
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1 |
監督 |
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吉田孝行 | ||||||||
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1977年03月14日(48歳) |
ヴィッセル神戸の試合日程
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 | 2024年9月17日 | A |
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0 | - | 0 | vs |
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ブリーラム・ユナイテッド |
第2節 | 2024年10月2日 | H |
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2 | - | 1 | vs |
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山東泰山 |
第3節 | 2024年10月23日 | A |
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0 | - | 2 | vs |
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蔚山HD FC |
第4節 | 2024年11月5日 | H |
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2 | - | 0 | vs |
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光州FC |
第5節 | 2024年11月26日 | H |
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3 | - | 2 | vs |
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セントラルコースト・マリナーズ |
第6節 | 2024年12月3日 | A |
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3 | - | 1 | vs |
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浦項スティーラース |
FUJIFILM SUPER CUP 2025
2025年2月8日 | H |
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0 | - | 2 | vs |
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サンフレッチェ広島 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第7節 | 2025年2月11日 | H |
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4 | - | 0 | vs |
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上海海港 |
明治安田J1リーグ
第1節 | 2025年2月15日 | H |
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0 | - | 0 | vs |
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浦和レッズ |
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第8節 | 2025年2月18日 | A |
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4 | - | 2 | vs |
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上海申花 |
明治安田J1リーグ
第2節 | 2025年2月22日 | A |
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2 | - | 2 | vs |
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名古屋グランパス |
第3節 | 2025年2月26日 | H |
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1 | - | 1 | vs |
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京都サンガF.C. |
第4節 | 2025年3月1日 | H |
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0 | - | 1 | vs |
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アビスパ福岡 |
AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 | H |
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2 | - | 0 | vs |
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光州FC |
ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 | A |
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3 | - | 0 | vs |
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光州FC |
明治安田J1リーグ
第6節 | 2025年3月16日 | A |
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1 | - | 2 | vs |
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湘南ベルマーレ |
第7節 | 2025年3月29日 | A |
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1 | - | 0 | vs |
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鹿島アントラーズ |
第8節 | 2025年4月2日 | A |
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0 | - | 1 | vs |
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横浜FC |
第9節 | 2025年4月6日 | H |
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0 | - | 1 | vs |
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アルビレックス新潟 |
第10節 | 2025年4月12日 | A |
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0 | - | 1 | vs |
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東京ヴェルディ |
第12節 | 2025年4月16日 | H |
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2 | - | 1 | vs |
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川崎フロンターレ |
第11節 | 2025年4月20日 | H |
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1 | - | 0 | vs |
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FC町田ゼルビア |
第14節 | 2025年5月3日 | H |
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2 | - | 0 | vs |
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ファジアーノ岡山 |
第15節 | 2025年5月6日 | H |
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1 | - | 3 | vs |
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セレッソ大阪 |
第16節 | 2025年5月10日 | A |
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1 | - | 0 | vs |
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FC東京 |
第17節 | 2025年5月17日 | H |
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3 | - | 2 | vs |
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ガンバ大阪 |
第13節 | 2025年5月21日 | A | 19:00 | vs |
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横浜F・マリノス |
第18節 | 2025年5月25日 | A | 14:00 | vs |
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清水エスパルス |
第19節 | 2025年5月31日 | A | 16:00 | vs |
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柏レイソル |
第20節 | 2025年6月15日 | H | 18:00 | vs |
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名古屋グランパス |
第21節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
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川崎フロンターレ |
第22節 | 2025年6月28日 | A | 19:00 | vs |
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アビスパ福岡 |
第5節 | 2025年7月2日 | H | 19:00 | vs |
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サンフレッチェ広島 |
第23節 | 2025年7月5日 | H | 19:00 | vs |
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湘南ベルマーレ |
第24節 | 2025年7月20日 | A | 19:00 | vs |
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ファジアーノ岡山 |
第25節 | 2025年8月10日 | A | 19:00 | vs |
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FC町田ゼルビア |
第26節 | 2025年8月16日 | H | 19:00 | vs |
![]() |
横浜FC |
第30節 | 2025年8月20日 | A | 19:00 | vs |
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サンフレッチェ広島 |
第27節 | 2025年8月23日 | A | 19:00 | vs |
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セレッソ大阪 |
第28節 | 2025年8月30日 | H | 19:00 | vs |
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横浜F・マリノス |
第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
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柏レイソル |
第31節 | 2025年9月23日 | H | vs |
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東京ヴェルディ |
第32節 | 2025年9月27日 | H | vs |
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清水エスパルス |
第33節 | 2025年10月4日 | A | vs |
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浦和レッズ |
第34節 | 2025年10月18日 | H | vs |
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鹿島アントラーズ |
第35節 | 2025年10月25日 | A | vs |
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アルビレックス新潟 |
第36節 | 2025年11月8日 | A | vs |
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ガンバ大阪 |
第37節 | 2025年11月30日 | H | vs |
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FC東京 |
第38節 | 2025年12月6日 | A | vs |
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京都サンガF.C. |