ガンバ大阪

GAMBA OSAKA
国名 日本
創立 1980年
ホームタウン 吹田市、茨木市、高槻市、豊中市、摂津市、池田市、箕面市
スタジアム パナソニック スタジアム 吹田
★クラブ沿革
1980年:松下電器産業サッカー部として創部
1991年:J正会員に
1992年:パナソニックガンバ大阪に改称
1996年:「ガンバ大阪」に改称
2012年:J2降格
2013年:J1昇格

★主な獲得タイトル
J1リーグ:2回(2005、2014)
J2リーグ:1回(2013)
Jリーグカップ:2回(2007、2014)
天皇杯:4回(2008、2009、2014、2015)
ACL:1回:(2008)

今季の成績

明治安田J1リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
7 ヴィッセル神戸 24 7 3 5 16 14 2 15
8 ガンバ大阪 23 7 2 8 21 24 -3 17
9 セレッソ大阪 22 6 4 6 24 22 2 16
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ガンバ大阪のニュース一覧

Jリーグは12日、10月度の「明治安田Jリーグ KONAMI 月間MVP」を発表した。 各月の明治安田Jリーグにおいて、最も活躍した選手を表彰する「明治Jリーグ KONAMI 月間MVP」。明治安田J1リーグはFW宇佐美貴史(ガンバ大阪)、明治安田J2リーグはMFマテウス・ジェズス(V・ファーレン長崎)、明治安田 2024.11.12 16:50 Tue
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9日、明治安田J1リーグ第36節の8試合が行われた。 首位のヴィッセル神戸、2位のサンフレッチェ広島は10日に試合が控える中、3位のFC町田ゼルビアは今まで勝ったことがない国立競技場でFC東京との“新東京ダービー”を戦い、3-0で快勝。国立で初めて勝利したとともに、逆転優勝への望みを繋いだ。 熾烈な優勝争い 2024.11.09 17:59 Sat
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明治安田J1リーグ第36節の1試合が9日にヤマハスタジアムで行われ、アウェイのガンバ大阪が4-3でジュビロ磐田を下した。 今節から逆転残留へ勝負のホーム3連戦となる18位磐田がその一発目として天皇杯決勝に進み、J1でもACLE圏滑り込みを目指す5位G大阪を迎え撃った。磐田は今節もハッサン・ヒル、伊藤槙人、リカルド 2024.11.09 17:28 Sat
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【明治安田J1リーグ第36節】 2024年11月9日(土) 15:00キックオフ ジュビロ磐田(18位/35pt) vs ガンバ大阪(5位/57pt) [ヤマハスタジアム(磐田)] ◆逆転残留へプレッシャーをかけたい【ジュビロ磐田】 前節はアウェイでヴィッセル神戸と対戦し2-0で完敗。優勝を争う相手 2024.11.09 12:15 Sat
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ガンバ大阪は30日、元代表取締役社長の野呂輝久氏が28日午前に逝去したと発表した。71歳だった。 2012年からG大阪に在籍した野呂氏はパナソニック スタジアム 吹田の建設プロジェクトに参画し、2013年から6代目の代表取締役社長に就任。チームとして初のJ2降格を味わった翌年の就任だったが、1年でのJ1昇格を果た 2024.10.30 20:29 Wed
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鹿実元総監督の松沢隆司氏が死去 教え子のG大阪MF遠藤保仁が悼む

▽鹿児島実業高校サッカー部の総監督を務めた松沢隆司氏(76)が11日、多臓器不全のため、鹿児島市内の病院で死去した。1995年から3年間にわたって指導を受けたガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(37)が恩師を偲んだ。 ▽松沢氏は、1966年から鹿児島実高校サッカー部を指揮。1995年に監督、2004年に総監督として全国高校選手権制覇に導いた。その間、遠藤のほか、前園真聖氏、城彰二氏、MF松井大輔ら多くの日本代表選手を輩出。2011年に総監督を退任した。遠藤は恩師の訃報を受け、所属先のG大阪を通じて次のようにコメントを発表している。 「長年サッカーに携わって、たくさんのJリーガーや社会で活躍されている方を育てられたことが先生の功績だと思います。特に遠藤家は代表のときなど、よく気にかけて頂いたので、本当に感謝しています」 2017.08.13 10:00 Sun
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2025シーズンのホームグロウン制度、14クラブが不遵守も罰則なし…最多はFC東京の15名

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Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円

Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue
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柳沢敦氏、明神智和氏の日韓W杯経験者が揃ってS級ライセンスを取得! 4名が取得

日本サッカー協会(JFA)は7日、S級コーチライセンスの取得者を発表した。今回は4名に資格が与えられることとなる。 日本国内のすべてのサッカーチームの指導が可能となるS級コーチのライセンス。Jリーグクラブや日本代表などを指揮する際に必要となる。 今回認定されたのは、2020年度に受講をスタートした元日本代表FWで、鹿島アントラーズユース監督の柳沢敦氏(46)、2021年度に受講をスタートした徳島ヴォルティスコーチの古川毅氏(51)、2023年度に受講をスタートした元日本代表MFでガンバ大阪ユースコーチの明神智和氏(45)、湘南ベルマーレアカデミーダイレクター兼U-18監督の平塚次郎氏(44)の4名となった。 これによりS級コーチライセンスを保持する者は568名となった。 ◆2020年度受講者 16名/16名 柳沢敦氏(46) 鹿島アントラーズユース 監督 2017年:A級コーチジェネラルライセンス取得 ◆2021年度受講者 16名/16名 古川毅氏(51) 徳島ヴォルティス コーチ 2012年:A級コーチジェネラルライセンス取得 ◆2023年度受講者 14名/20名 明神智和氏(45) ガンバ大阪ユース コーチ 2022年:A級コーチジェネラルライセンス取得 平塚次郎氏(44) 湘南ベルマーレ アカデミーダイレクター兼U-18監督 2014年:A級コーチジェネラルライセンス取得 2024.03.07 20:55 Thu
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G大阪が選手背番号を発表! 注目の18歳・名和田我空は“出世番号”、山田康太は移籍の同い年アタッカーから“継承”

ガンバ大阪は7日、2025シーズンのトップチーム選手がつける背番号を発表した。 ダニエル・ポヤトス監督2年目の昨季、J1リーグ4位&天皇杯準優勝と躍進のG大阪。昨季までユースコーチだったクラブOBの明神智和氏を新たにトップチームコーチとして入閣させ、ポヤトス体制3年目のシーズンを迎える。 そんなG大阪は7日から始動したなか、選手背番号も決定し、超高校級FWの名和田我空はMF堂安律やFW中村敬斗の両日本代表勢もつけた出世番号、「38」に。MF奥抜侃志は「44」、DF佐々木翔悟は「67」を背負う。 また、昨季からのメンバーでは2選手が変更。MF山田康太は東京ヴェルディに移籍した同い年のMF福田湧矢から「14」を受け継ぎ、FW林大地が「9」を新たにつける。 ◆トップチーム選手&背番号 GK 1.東口順昭 18.荒木琉偉←ガンバ大阪ユース/昇格 22.一森純 31.張奥林 DF 2.福岡将太 3.半田陸 4.黒川圭介 5.三浦弦太 15.岸本武流 20.中谷進之介 24.江川湧清 33.中野伸哉 67.佐々木翔悟←ジェフユナイテッド千葉/完全 MF 6.ネタ・ラヴィ 10.倉田秋 14.山田康太 ※背番号変更「9」 16.鈴木徳真 23.ダワン 27.美藤倫 38.名和田我空←神村学園高等部/新加入 44.奥抜侃志←ニュルンベルク(ドイツ)/完全 47.ファン・アラーノ FW 7.宇佐美貴史 8.食野亮太郎 9.林大地 ※背番号変更「91」 11.イッサム・ジェバリ 17.山下諒也 40.唐山翔自←ロアッソ熊本/復帰 42.南野遥海←栃木SC/復帰 97.ウェルトン <span class="paragraph-title">【動画】G大阪の新ユニは2002年以来の襟付き!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="et" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hummel_JP?ref_src=twsrc%5Etfw">@hummel_JP</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%90%E5%A4%A7%E9%98%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ガンバ大阪</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/GAMBAOSAKA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#GAMBAOSAKA</a> <a href="https://t.co/hIOyh3VD8f">pic.twitter.com/hIOyh3VD8f</a></p>&mdash; ガンバ大阪オフィシャル (@GAMBA_OFFICIAL) <a href="https://twitter.com/GAMBA_OFFICIAL/status/1876563818530369887?ref_src=twsrc%5Etfw">January 7, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.07 19:30 Tue

ガンバ大阪の選手一覧

1 GK 東口順昭
1986年05月12日(39歳) 184cm 78kg 2 0
18 GK 荒木琉偉
2007年10月14日(18歳) 194cm 85kg
22 GK 一森純
1991年07月02日(34歳) 182cm 77kg 17 0
31 GK 張奥林
2005年04月25日(20歳) 194cm 80kg
2 DF 福岡将太
1995年10月24日(30歳) 180cm 73kg 17 0
3 DF 半田陸
2002年01月01日(24歳) 176cm 70kg 19 0
4 DF 黒川圭介
1997年04月13日(28歳) 173cm 70kg 17 2
5 DF 三浦弦太
1995年03月01日(30歳) 183cm 77kg 1 0
15 DF 岸本武流
1997年07月16日(28歳) 174cm 66kg 14 2
20 DF 中谷進之介
1996年03月24日(29歳) 182cm 77kg 16 1
24 DF 江川湧清
2000年10月24日(25歳) 175cm 67kg 5 0
33 DF 中野伸哉
2003年08月17日(22歳) 173cm 64kg 6 0
67 DF 佐々木翔悟
2000年07月25日(25歳) 183cm 75kg 8 0
DF 横井佑弥
2008年04月15日(17歳) 186cm 79kg
6 MF ネタ・ラヴィ
1996年08月25日(29歳) 177cm 76kg 12 1
10 MF 倉田秋
1988年11月26日(37歳) 172cm 68kg 17 3
16 MF 鈴木徳真
1997年03月12日(28歳) 168cm 64kg 18 0
27 MF 美藤倫
2002年02月12日(23歳) 180cm 67kg 13 0
38 MF 名和田我空
2006年07月29日(19歳) 169cm 63kg 5 0
44 MF 奥抜侃志
1999年08月11日(26歳) 171cm 61kg 1 0
47 MF ファン・アラーノ
1996年09月02日(29歳) 172cm 69kg 13 1
MF 山本天翔
2007年08月24日(18歳) 177cm 72kg
7 FW 宇佐美貴史
1992年05月06日(33歳) 178cm 69kg 14 3
8 FW 食野亮太郎
1998年06月18日(27歳) 171cm 68kg 4 0
9 FW 林大地
1997年05月23日(28歳) 178cm 74kg
11 FW イッサム・ジェバリ
1991年12月25日(34歳) 186cm 84kg 16 4
17 FW 山下諒也
1997年10月19日(28歳) 164cm 54kg 16 4
23 FW デニス・ヒュメット
1996年09月13日(29歳) 189cm 82kg 12 2
40 FW 唐山翔自
2002年09月21日(23歳) 180cm 72kg 6 1
42 FW 南野遥海
2004年05月13日(21歳) 176cm 71kg 9 0
51 FW 満田誠
1999年07月20日(26歳) 170cm 62kg 16 0
97 FW ウェルトン
1997年08月06日(28歳) 175cm 80kg 1 0
FW 中積爲
2007年12月19日(18歳) 172cm 65kg
監督 ダニエル・ポヤトス
1978年06月23日(47歳)

ガンバ大阪の試合日程

明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月14日 2 - 5 vs セレッソ大阪
第2節 2025年2月22日 2 - 1 vs アビスパ福岡
第3節 2025年2月26日 2 - 0 vs ファジアーノ岡山
第4節 2025年3月2日 0 - 1 vs 東京ヴェルディ
第5節 2025年3月8日 1 - 0 vs 清水エスパルス
第6節 2025年3月16日 2 - 0 vs 横浜F・マリノス
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 1 - 2 vs 高知ユナイテッドSC
明治安田J1リーグ
第7節 2025年3月29日 3 - 3 vs アルビレックス新潟
第8節 2025年4月2日 0 - 1 vs FC町田ゼルビア
第9節 2025年4月6日 1 - 0 vs 柏レイソル
第10節 2025年4月12日 2 - 0 vs 名古屋グランパス
YBCルヴァンカップ2025
2回戦 2025年4月16日 0 - 1 vs 水戸ホーリーホック
明治安田J1リーグ
第11節 2025年4月20日 1 - 1 vs 横浜FC
第12節 2025年4月25日 3 - 0 vs FC東京
第13節 2025年4月29日 2 - 1 vs 京都サンガF.C.
第14節 2025年5月3日 4 - 0 vs 湘南ベルマーレ
第15節 2025年5月6日 0 - 1 vs 浦和レッズ
第16節 2025年5月11日 0 - 1 vs サンフレッチェ広島
第17節 2025年5月17日 3 - 2 vs ヴィッセル神戸
YBCルヴァンカップ2025
3回戦 2025年5月21日 19:00 vs ジュビロ磐田
明治安田J1リーグ
第18節 2025年5月25日 16:00 vs 川崎フロンターレ
第19節 2025年5月31日 18:00 vs 鹿島アントラーズ
第20節 2025年6月15日 18:30 vs 清水エスパルス
第21節 2025年6月22日 18:30 vs FC東京
第22節 2025年6月28日 19:00 vs 京都サンガF.C.
第23節 2025年7月5日 19:00 vs セレッソ大阪
第24節 2025年7月20日 19:00 vs 川崎フロンターレ
第25節 2025年8月10日 19:00 vs ファジアーノ岡山
第26節 2025年8月16日 19:00 vs サンフレッチェ広島
第30節 2025年8月20日 19:00 vs FC町田ゼルビア
第27節 2025年8月23日 19:00 vs 横浜FC
第28節 2025年8月31日 19:00 vs 湘南ベルマーレ
第29節 2025年9月13日 vs 浦和レッズ
第31節 2025年9月23日 vs 横浜F・マリノス
第32節 2025年9月27日 vs アルビレックス新潟
第33節 2025年10月4日 vs 鹿島アントラーズ
第34節 2025年10月18日 vs 柏レイソル
第35節 2025年10月25日 vs 名古屋グランパス
第36節 2025年11月8日 vs ヴィッセル神戸
第37節 2025年11月30日 vs アビスパ福岡
第38節 2025年12月6日 vs 東京ヴェルディ