フランクフルト

Eintracht Frankfurt
国名 ドイツ
創立 1899年
ホームタウン フランクフルト
スタジアム ドイチュ・バンク・パルク 、フランクフルト・シュタディオン
愛称 SGE

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
2 レバークーゼン 68 19 11 3 70 41 29 33
3 フランクフルト 57 16 9 8 65 45 20 33
4 フライブルク 55 16 7 10 48 50 -2 33
UEFAヨーロッパリーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
4 トッテナム 17 5 2 1 17 9 8 8
5 フランクフルト 16 5 1 2 14 10 4 8
6 リヨン 15 4 3 1 16 8 8 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

フランクフルトのニュース一覧

DFBポカール2回戦、ザンクト・パウリvsフランクフルトが30日に行われ、1-2でフランクフルトが勝利した。 ザンクト・パウリのFW宮市亮はベンチ入りも出場せず、フランクフルトのMF鎌田大地とDF長谷部誠はフル出場している。 ブンデス2部で12位に位置するザンクト・パウリは、宮市がベンチスタートとなった。 2019.10.31 06:56 Thu
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フランクフルトは27日、ブンデスリーガ第9節でボルシアMGとのアウェイ戦に臨み、2-4で敗戦した。 前節レバークーゼン戦を3-0と快勝した8位フランクフルト(勝ち点14)は、3日前に行われたヨーロッパリーグのスタンダール・リエージュ戦を鎌田の2アシストの活躍で2-1と勝利した。公式戦2連勝とした中、スタンダール戦 2019.10.28 05:00 Mon
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フランクフルトは24日、ヨーロッパリーグ(EL)グループF第3節でスタンダール・リエージュをホームに迎え、2-1で勝利した。フランクフルトのDF長谷部誠はフル出場、MF鎌田大地は88分までプレーしている。 前節ヴィトーリアに1-0と勝利し1勝1敗としたフランクフルトが、アーセナルに0-4と惨敗し同じく1勝1敗スタ 2019.10.25 06:10 Fri
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フランクフルトは21日、DFアルマミー・トゥーレが負傷したことを発表した。 A・トゥーレは、18日に行われたブンデスリーガ第8節のレバークーゼン戦(3-0で勝利)に先発出場したが、30分に右モモ裏を負傷。ダビド・アブラアムとの交代を余儀なくされていた。 クラブの発表によれば、A・トゥーレは右大腿部の腱の損傷 2019.10.22 00:01 Tue
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フランクフルトは18日、ブンデスリーガ第8節でレバークーゼンをホームに迎え、3-0で勝利した。フランクフルトのDF長谷部誠はフル出場、MF鎌田大地はベンチ入りも出場機会はなかった。 代表ウィーク前に行われた前節ブレーメン戦では圧倒しながらも、脳震とうから復帰したDF長谷部の終了間際のPK献上で引き分けに持ち込まれ 2019.10.19 05:32 Sat
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キャリア原点で輝きを取り戻したハウゲがボデ/グリムト完全移籍!

FKボデ/グリムトは17日、フランクフルトからノルウェー代表MFイェンス・ペッター・ハウゲ(25)を完全移籍で獲得した。契約期間は2028年6月30日までとなる。 ボデ/グリムトへの完全移籍を決断した理由について、ハウゲは公式サイトで以下のように語った。 「何よりもまず、ここが僕のホームタウンなんだ。多くの良き仲間、一緒に育ってきた仲間、アカデミーを通じて同じ道を歩んできた仲間、そしてトップチームでデビューした仲間たちとここでプレーするのは、とても楽しいことだよ」 「ここ数年、クラブがヨーロッパで安定した地位を築き、その道のりをずっと追ってこられたのは本当に素晴らしいことだった。来週にはヨーロッパリーグ、夏にはチャンピオンズリーグのプレーオフと、新しい楽しみがたくさんある。多くの魅力的な経験があり、それは僕にとって大きな刺激で、さらに成長し、新たなステップを踏み出すための一歩でもある」 ハウゲは2020年夏に母国のボデ/グリムトからミランに加入。公式戦26試合で8ゴール3アシストを記録したものの、2020-21シーズン後半戦は出場機会がなく、2021年8月にフランクフルトへ。 その後、ヘントへレンタルを経て、2024年2月にボデ/グリムトへレンタル移籍で復帰。2024シーズンは公式戦44試合に出場し12ゴール11アシストを記録していた。 また、ここでの活躍が評価され、2024年10月に約2年ぶりとなるノルウェー代表に選出された。 2025.01.18 10:20 Sat
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フランクフルト、メインスポンサーのIndeedと2026年まで契約延長

フランクフルトは8日、メインスポンサーのIndeedと2026年6月まで契約延長したことを発表した。 フランクフルトは2017年夏からIndeedをメインスポンサーとし、今回の契約が3度目。約10年にわたってフランクフルトのメインスポンサーとなることが決定した格好だ。 Indeedがメインスポンサーとなって以降、フランクフルトは躍進を遂げ、2018年にはDFBポカール優勝、2019年にはヨーロッパリーグ(EL)でベスト4、そして昨季はEL優勝を果たしている。 日本でもCMでお馴染みのIndeedは世界最大級の求人サイトを運営している。 2022.11.08 22:40 Tue
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【欧州4大リーグ日本人選手前半戦総括&評価】長谷部が最高評価! 最低は香川…

欧州4大リーグの2018-19シーズンの前半戦が終了しました。そこで本稿では4大リーグに所属する日本人12選手のパフォーマンスを5段階で独自に評価してみました。総括とともにご覧ください。 ※<span style="color:#ff3300">★★★★★</span>が最高、☆が最低 ★長谷部誠[フランクフルト]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:11(先発:11)ゴール数:0 ヨーロッパリーグ出場試合数:6(先発:6)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★★★</span>☆ ◆新監督の下でもリベロ定着 フランクフルトでの5シーズン目を迎えた今季も、ここ2シーズン定位置となった3バックのセンターで抜群の存在感を示した。開幕当初はヒュッター新監督の信頼を得られていなかったが、前任のニコ・コバチ監督同様にリベロで起用されると、チームは安定感を増し、2度の公式戦5連勝に貢献した。ヨーロッパリーグ(EL)を平行して戦っていたチームはラツィオやマルセイユが同居したグループを圧巻の全勝で首位通過を果たし、ブンデスリーガでも6位と好成績を収めて前半戦を終えた。縁の下の力持ち的な存在となっている長谷部に対しクラブは12月、今季で切れる契約を1年延長する当然の決断を下している。 ★大迫勇也[ブレーメン]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:14(先発:11)ゴール数:3 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:1 評価: <span style="color:#ff3300">★★★</span>☆☆ ◆移籍成功 降格したケルンからブレーメンに新天地を求めた大迫。ロシア・ワールドカップでゴールを決めるなど存在感を示した大迫はその勢いのまま、新チームでも一定の活躍を見せた。伝統的に攻撃色の強いチームカラーであるブレーメンに大迫はうまくフィットし、第9節終了時には4位とチーム共々、好スタートを切った。ただ、その後失速したチームは10位で前半戦を終えており、大迫としては3ゴールに終わった得点数を後半戦に伸ばしたいところだ。 ★原口元気[ハノーファー]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:14(先発:8)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆守備に奔走 昨季後半、昇格に貢献したデュッセルドルフではなく、ハノーファーが新天地となった原口。背番号10を背負い、意気揚々と臨んだはずのシーズンだったが、元々ハードワークが売りの無骨なチームであるハノーファーでは、ヘルタ・ベルリン時代同様に守備に奔走することになった。大半のチームがハノーファーより格上であることから3バックの右ウイングバックを務めた原口は守備をせざるを得ず、苦しいプレーが続いた。当然ゴールも奪えずチームも17位に沈み、後半戦に向けて不安が募る前半戦となった。 ★浅野拓磨[ハノーファー]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:7(先発:6)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:2(先発:2)ゴール数:1 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆ケガ続きでアピールできず 昨季のシュツットガルトに続き、同じブンデスリーガのハノーファーへのレンタル移籍となった浅野。カウンター主体のチームで彼の走力が生きそうな予感もしたが、如何せん負傷が多く、肝心なところでチャンスをフイにしてしまった。結局、リーグ戦でゴールは奪えず、チームの力になることはできずじまいだった。 ★宇佐美貴史[デュッセルドルフ]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:12(先発:8)ゴール数:1 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆徐々にチームの力に 昇格に貢献したデュッセルドルフに残留した宇佐美。W杯の影響で合流が遅れたために開幕当初はなかなか出場のチャンスが巡ってこなかったが、宇佐美の能力を勝手知ったるフンケル監督によって前半戦終盤に出場のチャンスが回り、期待に応えて見せた。課題の守備をこなしつつ、ゴールに絡むプレーを見せた宇佐美の活躍もあって、チームは最下位を脱出し、3連勝で前半戦を終えることに成功した。 ★久保裕也[ニュルンベルク]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:11(先発:9)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆ブンデス挑戦もノーゴール ヘントで結果を残し、ブンデスリーガの舞台に足を踏み入れた久保。ただ、これまでゴールを量産してきたスイスやベルギーとはリーグのレベルが違ったようだ。もちろん、ドイツでも久保のテクニックは十分通用するレベルにあるように思うが、相手に怖さを与えるプレーが少なく、脅威となっていなかった。最下位に沈むチームにあってそもそもゴール前でのプレー回数が限られているが、後半戦ではゴールにこだわったプレーを見せてほしい。 ★香川真司[ドルトムント]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>ブンデスリーガ出場試合数:2(先発:1)ゴール数:0 チャンピオンズリーグ出場試合数:1(先発:0)ゴール数:0 DFBポカール出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価:☆☆☆☆☆ ◆戦力外 いよいよドルトムントでの時間は終わりに近づいているのかもしれない。開幕前からファブレ監督の構想外と見られていた中、その序列を覆すことができなかった。とりわけ、若手の台頭が凄まじく、香川にそもそもチャンスが巡ってこなかった。希望のスペイン移籍は実現するか。 ★吉田麻也[サウサンプトン]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>プレミアリーグ出場試合数:9(先発9)ゴール数:0 FAカップ出場試合数:0(先発: 0)ゴール数: 0 EFLカップ出場試合数: 3(先発:3)ゴール数: 0 評価: <span style="color:#ff3300">★★</span>☆☆☆ ◆新監督の信頼を掴み苦境脱出へ サウサンプトンでの7シーズン目はW杯での合流遅れが響き、厳しいスタートとなった。ただ、チームが結果を出せず12月にヒューズ監督が解任され、ハッセンヒュッテル監督が就任したことが吉田にとっては事態を好転させるキッカケとなった。新監督の就任によってスタメンの機会を得た吉田は、アーセナル戦で勝利に貢献すると、新年初戦のチェルシー戦ではマン・オブ・ザ・マッチ級の活躍で無失点に抑え、レギュラー定着をアピールしている。 ★武藤嘉紀[ニューカッスル]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>プレミアリーグ出場試合数:12(先発5)ゴール数:1 FAカップ出場試合数:0(先発:0)ゴール数:0 EFLカップ出場試合数:1(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆プレミアの壁 マインツで3シーズンを過ごした後、プレミアに活躍の場を移した武藤だったが、その壁は厚かった。守備的な戦術を敷くベニテス監督の下、個の能力で屈強な相手DFを突破しなければならず、前線で孤立する場面が目立った。結局、ユナイテッド戦で1ゴールを決めたのが前半戦での唯一のハイライトとなってしまった。 ★岡崎慎司[レスター・シティ]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>プレミアリーグ出場試合数:13(先発1)ゴール数:0 FAカップ出場試合数:1(先発: 1)ゴール数:0 EFLカップ出場試合数:3(先発:2)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆屈辱のノーゴール レスターでの4シーズン目を迎えた岡崎だったが、前半戦は屈辱のノーゴールに終わってしまった。そもそもリーグ戦では先発の機会が1試合のみと、ピュエル監督の信頼を掴めず出場のチャンス自体もらえていなかった。試合終盤の数分に途中出場するだけではコンディションが上がってこないのも無理はない。 ★乾貴士[ベティス]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>リーガエスパニョーラ出場試合数:8(先発:5)ゴール数:0 ヨーロッパリーグ出場試合数:4 (先発:2)ゴール数:0 コパ・デル・レイ出場試合数:2 (先発: 2)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆新天地で居場所見つけられず 他の日本代表選手たち同様、W杯での輝きをクラブチームに持ち込むことはできなかった。エイバルで過ごした3シーズンで攻守に働けるサイドプレーヤーに成長した乾だが、より攻撃色の強いベティスでは攻撃面で違いを生み出すことを求められた中、その期待に応えられていない。結局、ゴールはもちろん、アシストも記録できず前半戦を終えている。 ★柴崎岳[ヘタフェ]<div style="text-align:center;"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/get20190106_38_tw12.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>リーガエスパニョーラ出場試合数:3(先発:2)ゴール数:0 コパ・デル・レイ出場試合数:2(先発:1)ゴール数:0 評価: <span style="color:#ff3300">★</span>☆☆☆☆ ◆失敗だった残留の選択 W杯での活躍により市場価値が高騰した柴崎だったが、芳しいオファーがなくヘタフェに残留する決断を下してしまった。この判断が結果的に間違いだった。中盤を経由しないロングボールを多用するボルダラス監督と柴崎のプレースタイルは相入れず、リーガではわずか3試合の出場機会を得るに留まった。W杯で自信を掴んだ柴崎にとっては実にもったいない半年となってしまった。 2019.01.15 18:00 Tue
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久保建英のソシエダはユナイテッドと対戦! 毎熊晟矢のAZはトッテナムとラウンド16で激突 【UEL】

21日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)2024-25のラウンド16組み合わせ抽選会が実施された。 今シーズンから新フォーマットとなったELは、各チームが8試合を異なるチームと戦う1つのリーグ方式に。上位8チームがラウンド16にストレートインとなり、9位から24位の16チームがプレーオフでラウンド16を目指した。 日本人選手では、久保建英のレアル・ソシエダ、毎熊晟矢のAZがプレーオフから勝ち上がっている。 久保のソシエダは、3位でリーグフェーズを通過したマンチェスター・ユナイテッドと対戦。毎熊のAZは4位で通過したトッテナムとの対戦が決まった。 その他、アヤックスvsフランクフルトやローマvsアスレティック・ビルバオが実現した。 ラウンド16の1stレグは3月6日、2ndレグは同13日に開催。準々決勝は4月10日、17日、準決勝は4月1日、8日、決勝は5月21日となっている。 <h3>◆ラウンド16</h3> ※左が1stレグホーム 【1】ービクトリア・プルゼニ(16位) vs ラツィオ(1位) 【2】ーボデ/グリムト(9位) vs オリンピアコス(7位) 【3】ーアヤックス(12位) vs フランクフルト(5位) 【4】ーAZ(19位) vs トッテナム(4位) 【5】ーレアル・ソシエダ(13位) vs マンチェスター・ユナイテッド(3位) 【6】ーFCSB(11位) vs リヨン(6位) 【7】ーフェネルバフチェ(24位) vs レンジャーズ(8位) 【8】ーローマ(15位) vs アスレティック・ビルバオ(2位) <h3>◆準々決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【9】ー【2】の勝者 vs 【1】の勝者 【10】ー【4】の勝者 vs 【3】の勝者 【11】ー【7】の勝者 vs 【8】の勝者 【12】ー【6】の勝者 vs 【5】の勝者 <h3>◆準決勝</h3> ※左が1stレグホーム 【13】ー【10】の勝者 vs 【9】の勝者 【14】ー【11】の勝者 vs 【12】の勝者 <h3>◆決勝</h3> 【13】の勝者 vs 【14】の勝者 2025.02.21 21:25 Fri
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フランクフルト、ミランからレンタル中のノルウェー代表MFハウゲの買取義務発動が近づく

フランクフルトが、ミランのノルウェー代表MFイェンス・ペッター・ハウゲ(22)を完全移籍で獲得することになるようだ。イタリア『カルチョ・メルカート』が伝えた。 ハウゲはノルウェーの逸材として期待が高く、ボデ/グリムトから2020年10月にミランへと完全移籍で加入した。 ミランでは公式戦24試合に出場し5ゴール1アシストを記録していたものの、今シーズンはフランクフルトへと買い取りオプション付きのレンタル移籍で加入。そのフランクフルトではケガで離脱する時期もあったが、ここまで公式戦31試合で3ゴール2アシストを記録している。 直近のリーグ戦2試合はフル出場をしており、オリバ・グラスナー監督も高く評価していた。 そのハウゲだが、どうやら買い取りオプションではなく、買い取り義務が発動する条件があったと、『カルチョ・メルカート』が報じている。 その条件はフランクフルトがブンデスリーガに残留するというもの。現在はまだ残留が決定していないが、次節で勝利すれば残留が確定するだけに、ほぼ間違いなく降格はないと見られる。 来季からフランクフルトに完全移籍することになるハウゲだが、『カルチョ・メルカート』によればフランクフルトはレンタル移籍に200万ユーロ(約2億7400万円)、買い取り義務は800万ユーロ(約11億円)、簡単に達成できるボーナスで200万ユーロ、来シーズンに300万ユーロ(約4億1000万円)が支払われることとなるという。 また、将来の移籍に関して15%のマージンをミランがもらうことも契約になっており、契約期間は2025年6月まで+1年のオプションがあるとのことだ。 2022.04.18 22:04 Mon

フランクフルトの選手一覧

1 GK ケビン・トラップ
1990年09月08日(35歳) 189cm 78kg 32 0
33 GK イェンス・グラール
1988年09月22日(37歳) 192cm 86kg 0 0
39 GK ユリー・オベルト
2005年09月30日(20歳) 190cm 0 0
40 GK カウア・サントス
2003年04月11日(22歳) 196cm 14 0
42 GK アミリ・ シリェビッチ
2007年01月19日(19歳) 0 0
43 GK ニルス・ラミング
2007年03月28日(18歳) 194cm 0 0
3 DF アルトゥール・テアテ
2000年05月25日(25歳) 191cm 81kg 41 0
4 DF ロビン・コッホ
1996年07月17日(29歳) 192cm 39 3
5 DF オーレル・アメンダ
2003年07月31日(22歳) 194cm 11 0
13 DF ラスムス・クリステンセン
1997年07月11日(28歳) 187cm 40 5
21 DF ナタニエル・ブラウン
2003年06月16日(22歳) 180cm 29 3
22 DF ティモシー・チャンドラー
1990年03月29日(35歳) 186cm 3 0
29 DF ニール・エンクンク
2000年11月01日(25歳) 180cm 19 0
34 DF ナムディ・コリンズ
2004年01月10日(22歳) 191cm 84kg 29 1
35 DF トゥタ
1999年07月04日(26歳) 184cm 41 2
41 DF ジェローム・オンゲネ
1997年12月22日(28歳) 190cm
44 DF デビス・バウティスタ
2005年02月16日(20歳) 184cm
6 MF オスカー・ホイルンド
2005年01月04日(21歳) 184cm 19 1
15 MF エリス・スクヒリ
1995年05月10日(30歳) 184cm 68kg 41 1
16 MF ヒューゴ・ラーション
2004年06月27日(21歳) 187cm 43 6
18 MF マハムド・ダフード
1996年01月01日(30歳) 176cm 17 1
23 MF クリスティアン・リステシュ
2005年05月06日(20歳) 183cm
26 MF エリク・ジュニオル・ディナ・エビンベ
2000年11月21日(25歳) 183cm 11 2
27 MF マリオ・ゲッツェ
1992年06月03日(33歳) 176cm 64kg 32 5
28 MF マルセル・ヴェーニヒ
2004年05月04日(21歳) 188cm
36 MF アンスガー・クナウフ
2002年01月10日(24歳) 180cm 40 5
38 MF エバ・ベキル・イス
2008年10月01日(17歳) 177cm 1 0
45 MF メフディ・ルーネ
2004年05月14日(21歳) 169cm
47 MF ノア・フェンヨ
2006年01月30日(19歳) 0 0
8 FW ファレス・チャイビ
2002年11月28日(23歳) 183cm 35 1
9 FW イゴール・マタノビッチ
2003年03月31日(22歳) 194cm 23 1
11 FW ウーゴ・エキティケ
2002年06月20日(23歳) 189cm 44 19
17 FW エリェ・ワイ
2003年01月02日(23歳) 184cm 10 0
19 FW ジャン=マテオ・バオヤ
2005年07月05日(20歳) 180cm 32 3
20 FW ジャン・ウズン
2005年11月11日(20歳) 186cm 28 5
30 FW ミッチー・バチュアイ
1993年10月02日(32歳) 184cm 78kg 18 3
48 FW ジュニオール・アウシ
2006年01月17日(20歳) 172cm
49 FW アナス・アラウィ
2006年04月20日(19歳) 187cm
監督 ディノ・トップメラー
1980年11月23日(45歳)

フランクフルトの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 2 - 0 vs ドルトムント
第2節 2024年8月31日 3 - 1 vs ホッフェンハイム
第3節 2024年9月14日 1 - 2 vs ヴォルフスブルク
第4節 2024年9月21日 2 - 0 vs ボルシアMG
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 3 - 3 vs ビクトリア・プルゼニ
ブンデスリーガ
第5節 2024年9月29日 2 - 4 vs ホルシュタイン・キール
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 1 - 3 vs ベシクタシュ
ブンデスリーガ
第6節 2024年10月6日 3 - 3 vs バイエルン
第7節 2024年10月19日 2 - 1 vs レバークーゼン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 1 - 0 vs FK RFS
ブンデスリーガ
第8節 2024年10月27日 1 - 1 vs ウニオン・ベルリン
DFBポカール
2回戦 2024年10月30日 2 - 1 vs ボルシアMG
ブンデスリーガ
第9節 2024年11月2日 7 - 2 vs ボーフム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 1 - 0 vs スラビア・プラハ
ブンデスリーガ
第10節 2024年11月10日 2 - 3 vs シュツットガルト
第11節 2024年11月23日 1 - 0 vs ブレーメン
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 1 - 2 vs ミッティラン
ブンデスリーガ
第12節 2024年12月1日 0 - 4 vs ハイデンハイム
DFBポカール
ラウンド16 2024年12月4日 3 - 0 vs RBライプツィヒ
ブンデスリーガ
第13節 2024年12月7日 2 - 2 vs アウグスブルク
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 3 - 2 vs リヨン
ブンデスリーガ
第14節 2024年12月15日 2 - 1 vs RBライプツィヒ
第15節 2024年12月21日 1 - 3 vs マインツ
第16節 2025年1月11日 0 - 1 vs ザンクト・パウリ
第17節 2025年1月14日 4 - 1 vs フライブルク
第18節 2025年1月17日 2 - 0 vs ドルトムント
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 2 - 0 vs フェレンツヴァーロシュ
ブンデスリーガ
第19節 2025年1月26日 2 - 2 vs ホッフェンハイム
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 2 - 0 vs ローマ
ブンデスリーガ
第20節 2025年2月2日 1 - 1 vs ヴォルフスブルク
第21節 2025年2月8日 1 - 1 vs ボルシアMG
第22節 2025年2月16日 3 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第23節 2025年2月23日 4 - 0 vs バイエルン
第24節 2025年3月1日 1 - 4 vs レバークーゼン
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 1 - 2 vs アヤックス
ブンデスリーガ
第25節 2025年3月9日 1 - 2 vs ウニオン・ベルリン
UEFAヨーロッパリーグ
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 4 - 1 vs アヤックス
ブンデスリーガ
第26節 2025年3月16日 1 - 3 vs ボーフム
第27節 2025年3月29日 1 - 0 vs シュツットガルト
第28節 2025年4月5日 2 - 0 vs ブレーメン
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝1stレグ 2025年4月10日 1 - 1 vs トッテナム
ブンデスリーガ
第29節 2025年4月13日 3 - 0 vs ハイデンハイム
UEFAヨーロッパリーグ
準々決勝2ndレグ 2025年4月17日 0 - 1 vs トッテナム
ブンデスリーガ
第30節 2025年4月20日 0 - 0 vs アウグスブルク
第31節 2025年4月26日 4 - 0 vs RBライプツィヒ
第32節 2025年5月4日 1 - 1 vs マインツ
第33節 2025年5月11日 2 - 2 vs ザンクト・パウリ
第34節 2025年5月17日 22:30 vs フライブルク