ジュビロ磐田
Jubilo IWATA| 国名 |
日本
|
| ホームタウン | 磐田市 |
| スタジアム | ヤマハスタジアム(磐田) 、エコパスタジアム |
クラブ沿革
1972年:ヤマハ発動機サッカー部として創部
1992年:第1回JFLに参加。ヤマハフットボールクラブに改称
1993年:ジュビロ磐田に改称、Jリーグ準会員に
1994年:Jリーグ昇格、Jリーグ正会員に
2013年:J2降格
2015年:J1昇格
2019年:J2降格
2021年:J1昇格
主な獲得タイトル:
J1リーグ:3回(1997、1999、2002)
J2リーグ:1回(2021)
Jリーグカップ:2回(1998、2010)
天皇杯:1回(2003)
アジアクラブ選手権:1回(1998-1999)
1972年:ヤマハ発動機サッカー部として創部
1992年:第1回JFLに参加。ヤマハフットボールクラブに改称
1993年:ジュビロ磐田に改称、Jリーグ準会員に
1994年:Jリーグ昇格、Jリーグ正会員に
2013年:J2降格
2015年:J1昇格
2019年:J2降格
2021年:J1昇格
主な獲得タイトル:
J1リーグ:3回(1997、1999、2002)
J2リーグ:1回(2021)
Jリーグカップ:2回(1998、2010)
天皇杯:1回(2003)
アジアクラブ選手権:1回(1998-1999)
今季の成績
| 明治安田J2リーグ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 4 |
|
ベガルタ仙台 | 29 | 8 | 5 | 3 | 19 | 14 | 5 | 16 |
| 5 |
|
ジュビロ磐田 | 27 | 8 | 3 | 5 | 23 | 21 | 2 | 16 |
| 6 |
|
徳島ヴォルティス | 25 | 7 | 4 | 4 | 13 | 6 | 7 | 15 |
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| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 | 試合日程 |
ジュビロ磐田のニュース一覧
7日、明治安田J1リーグ第25節のアルビレックス新潟vsジュビロ磐田がデンカビッグスワンスタジアムで行われ、2-2のドロー決着だ。
中断期間が明けて再開したJ1リーグ。
中断前最後の一戦で勝ち点「3」を積んだ15位新潟と、4試合白星なしでJ2降格圏に再転落した18位磐田。勝ち点4差の下位対決だ。
開始
2024.08.07 21:07 Wed
ジュビロ磐田の人気記事ランキング
1
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu2
磐田と藤枝の対決名称は「蒼藤決戦」に決定! 5月と9月に開催
ジュビロ磐田と藤枝MYFCは11日、両者の対戦名称の決定を発表した。 今シーズンは共に明治安田J2リーグを戦う磐田と藤枝。同じカテゴリーに所属することとなり、共にJ1昇格を目指すシーズンとなる。 2023シーズンは「静岡三国決戦」と題して、磐田、藤枝に加えて、清水エスパルスもJ2に所属。ただ、清水はJ1へと昇格したことで、今シーズンは唯一の県内対決となっていた。 名称は「蒼藤(そうとう)決戦」に決定。両クラブのクラブカラーを漢字一文字で端的に表現し、対決を印象付けることを狙いとしており、静岡県内で隣り合うクラブの戦いを話題化し、サッカーを通じて静岡県全体の盛り上げを図っていく。 また、各クラブマスコットのモチーフである三光鳥・不死鳥をクラブカラーでデザイン。「蒼藤(そうとう)決戦」という名称から着想を得た、「双頭」の鳥にも見えるようなシルエットが特徴。羽の枚数は両クラブのホームタウンを表しており、それぞれの地域を背負って戦うクラブの覚悟を表現してい流。 今シーズンは5月11日(日)に行われる明治安田J2リーグ第15節がスタジアムで、9月20日(土)に行われる第30節が藤枝総合運動公園サッカー場で開催される。 かつて磐田にも所属した藤枝のDF中川創はクラブを通じてコメントしている。 「蒼藤決戦ということで、多くの人が注目してくれる試合になると思います。今後のプレーオフ進出やJ1昇格に向けての大事な一戦になるので、チーム全員で一丸となって戦います!」 「藤枝サポーターの皆さん、絶対に勝ちましょう!磐田サポーターの皆さん、勝たせてもらいます!」 <span class="paragraph-title">【写真】新たに作られた「蒼藤決戦」のロゴ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><br><br>▼詳細はこちら<a href="https://t.co/pgdSepbWq2">https://t.co/pgdSepbWq2</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%BC%E8%97%A4%E6%B1%BA%E6%88%A6?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#蒼藤決戦</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%93%E3%83%AD%E7%A3%90%E7%94%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ジュビロ磐田</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%97%A4%E6%9E%9DMYFC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#藤枝MYFC</a> <a href="https://t.co/PZQrOj7K7V">pic.twitter.com/PZQrOj7K7V</a></p>— ジュビロ磐田 (@Jubiloiwata_YFC) <a href="https://twitter.com/Jubiloiwata_YFC/status/1910604054918815842?ref_src=twsrc%5Etfw">April 11, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.11 18:50 Fri3
乱闘騒動がSNSで舌戦に発展…磐田DF松原后の投稿に町田GKポープ・ウィリアムが怒り「グランド外まで持ち込むなら我慢できない」とリスペクト欠く試合中の発言にも言及
乱闘が起きた明治安田生命J2リーグ第9節、ジュビロ磐田vsFC町田ゼルビアの両チームの選手がSNSで舌戦を起こしている。 12日に行われた8位の磐田と首位町田の一戦は、1-1で試合終盤を迎えると、79分に磐田がカウンター。後藤啓介が抜け出してGKまでかわすとそのままシュート。これは翁長聖がクリアしていた。 ここまでは問題がなかったが、ラインを割ったボールを磐田の山田大記がすぐに拾い上げようとしたが、ブロックに入り近くに倒れていた町田の藤原優大が取らせないように邪魔。すると、山田がこれに怒り藤原を押し、激昂した藤原がボールを拾いに行った山田を押し倒し転がる事態に。この一連の流れに磐田の選手が激昂し、ベンチメンバーやスタッフを含めて報復行為の藤原に詰め寄り、両軍が入り乱れての乱闘劇となった。 この行為で藤原は一発退場となり、磐田のドゥドゥと鈴木雄斗にはイエローカードが提示。藤原は、Jリーグから1試合の出場停止が発表されていた。 そうした中、試合後に磐田の松原后が自身のツイッターを更新。「昨日のようなチームに勝ちきれなかった自分達の力不足。自分の質を上げていきます」投稿した。 すると、これに怒ったのが町田のGKポープ・ウィリアムだ。自身のインスタグラムのストーリーズを更新すると、松原の投稿を引用する形で爆笑の絵文字を並べつつ、「噂通りだったけど、試合中クズ発言連発してたヤツがグランド外まで持ち込むなら我慢できないなー。試合中ずっとうちの選手にヘタクソ共、高校サッカーやっとけとかリスペクトにかけるクソみたいな発言してたのにな」と松原に対して怒りを露わにしている。 近年ではなかなかないレベルの乱闘騒動だったが、試合後も場外乱闘が続いている。 <span class="paragraph-title">【動画】乱闘に発展した問題のシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="9QQDMqpXjMI";var video_start = 382;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.04.14 12:05 Fri4
思い出の地・カタールで決断…元日本代表DF伊野波雅彦が現役引退を発表、Jリーグ5クラブやクロアチアでプレー「運命を感じざるを得ません」
元日本代表DF伊野波雅彦(37)が、現役引退を発表した。 鹿児島実業高校から阪南大学へと進学していた伊野波は、2006年にFC東京へ入団。プロキャリアをスタートする。 多くのクラブが獲得に動いた中でFC東京入りを決断したが、ボランチ、サイドバック、センターバックと出場機会を得ながらも2年で退団。2008年に鹿島アントラーズへの完全移籍を果たす。 鹿島でも引き続き主軸を担うと、2011年夏にクロアチアのハイドゥク・スプリトに完全移籍。半年で退団すると、2012年にヴィッセル神戸へと完全移籍。2013年にジュビロ磐田へと完全移籍すると、2016年に再び神戸に復帰。そして、2019年に横浜FCへと移籍し、2022年に南葛SCへと完全移籍していた。 伊野波はJ1通算281試合4得点、J2通算85試合2得点、リーグカップ通算33試合に出場。日本代表としても2014年のブラジルW杯のメンバー入りを果たすなど、21試合に出場し1得点を記録していた。 Jリーグを離れた伊野波は、今シーズン限りでの現役引退を発表。自身のツイッターで報告した。 「カタールの夕暮れ時の少しだけひんやりした空気と、4年に1度の世界一をかけたスタジアムの熱狂を感じながら、頭の中ではっきりと整理できたことがあります。私、伊野波雅彦は2022年シーズンをもって引退することを決断しました」 「運良くW杯決勝を観戦する機会をいただき、フランスVSアルゼンチンの一戦をルサイルスタジアムで体感しました。今までならどんなレベルの試合でも、常に「この選手を自分ならどう止めるか、チームとしてどう止めるか」というプレーヤー目線での思考が働いていました。ただ、今回は1サポーターとして純粋に試合を楽しみ、世界屈指の選手の能力やチーム戦術に感嘆している自分がいました。それに気付いた時「あ、選手として引き際なんだ」と悟りました」 「カタールは私のサッカー人生の中でも特別な場所です。07年10月にU-22日本代表主将として臨んだ北京五輪アジア最終予選カタール戦でハンドの反則を犯して逆転負けの要因を作ってしまった悔しさ、11年1月にザッケローニ監督のもと日本代表の一員としてアジアNO.1を勝ち取った喜びの記憶が入り交じる国だからです。そのような国でW杯決勝を観戦し、このような境地に至ったことは、運命を感じざるを得ません」 「振り返れば宮崎東サッカースポーツ少年団でサッカー人生をスタートさせ、生目台中時代にブラジル留学を2回経験する中でプロになるという目標が明確になりました。その後、鹿児島実業高、阪南大、FC東京、鹿島アントラーズ、ハイデュクスプリトヴィッセル神戸、ジュビロ磐田、ヴィッセル神戸、横浜FC、南葛SCでプレーしてきました。U-20日本代表、U-22日本代表、そして日本代表の一員として日の丸を背負って戦うという貴重な経験もさせていただきました」 「その時々で私と向き合ってくれた多くの指導者の方々、勝利のために切磋琢磨したチームメート、土地土地で私を温かく迎え入れてくれた方々、サポーターの皆様、未だにお付き合いをさせていただいている方も多く、本当にお世話になりました。皆さんなくしては、私のサッカー人生は成り立ちません。皆さんの存在は、プロサッカー選手としての結果以上に私の人生にとっての最高の財産だと思います。本当にありがとうございました」 「今後はサッカーのみならず自分の視野を広げ、最終的にはサッカー界に恩返しするような活動ができればと考えております。既に地元宮崎で小中学生に向けたサッカー教室をスタートさせていますが、子どもたちや地元に還元する活動を活発化させたいと思います」 「長年にわたり、サッカー選手伊野波雅彦を支えていただき、ありがとうございました。これからの人生も皆様へのご恩を忘れることなく歩みを進めていきたいと思います。今後ともご指導ご鞭撻の程、宜しくお願い致します!」 2022.12.19 09:55 Mon
5
磐田、不倫問題でDF藤田義明に罰金処分
▽ジュビロ磐田は4日、一部週刊誌に不倫問題を報じられたDF藤田義明(33)に対して罰金処分を科したことを公式サイトで発表した。 ▽株式会社ジュビロの木村稔社長は今回の件について公式サイトで以下のコメントを発表。 「この度の一部週刊誌における本クラブ所属選手の報道に関して、関係各位には、多大なご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます」 「本クラブとしましては、社会的に広く注目され、また大きな影響力をもったJリーグ選手が、クラブの規律に反し、一社会人として軽率かつ不適切な行動を取ったことを重大なことと認識し、本人には厳重注意及び制裁を科することと致しました。さらに、クラブ全体に対しては、Jリーグ選手・スタッフとして相応しい言動が公私に渡って常に求められていることを改めて認識するべく注意喚起を促し、組織としての綱紀粛正を図って参る所存でございます」 2016.10.05 03:03 Wedジュビロ磐田の選手一覧
| 1 | GK |
|
川島永嗣 | |||||||
|
1983年03月20日(42歳) | 185cm | 80kg |
|
5 |
|
0 | |||
| 13 | GK |
|
阿部航斗 | |||||||
|
1997年08月01日(28歳) | 186cm | 82kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 21 | GK |
|
三浦龍輝 | |||||||
|
1992年05月17日(33歳) | 181cm | 74kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 28 | GK |
|
西澤翼 | |||||||
|
2002年08月29日(23歳) | 189cm | 84kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 47 | GK |
|
飯田恵然 | |||||||
|
2006年04月05日(19歳) | 181cm | 71kg | |||||||
| 3 | DF |
|
森岡陸 | |||||||
|
1998年11月20日(27歳) | 181cm | 71kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 4 | DF |
|
松原后 | |||||||
|
1996年08月30日(29歳) | 182cm | 72kg |
|
18 |
|
0 | |||
| 5 | DF |
|
江﨑巧朗 | |||||||
|
2000年02月05日(26歳) | 177cm | 68kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
上夷克典 | |||||||
|
1996年04月05日(29歳) | 181cm | 72kg |
|
7 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
西久保駿介 | |||||||
|
2003年07月30日(22歳) | 178cm | 67kg |
|
2 |
|
0 | |||
| 32 | DF |
|
ハッサン・ヒル | |||||||
|
1999年11月25日(26歳) | 188cm | 80kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 35 | DF |
|
朴勢己 | |||||||
|
2005年05月16日(20歳) | 184cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 36 | DF |
|
リカルド・グラッサ | |||||||
|
1997年02月16日(29歳) | 182cm | 70kg |
|
13 |
|
1 | |||
| 38 | DF |
|
川口尚紀 | |||||||
|
1994年05月24日(31歳) | 177cm | 72kg |
|
8 |
|
0 | |||
| 45 | DF |
|
甲斐佑蒼 | |||||||
|
2007年05月02日(18歳) | 179cm | 68kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 67 | DF |
|
吉村瑠晟 | |||||||
|
2003年07月02日(22歳) | 181cm | 72kg | |||||||
| 2 | MF |
|
川﨑一輝 | |||||||
|
1997年11月08日(28歳) | 174cm | 68kg |
|
15 |
|
2 | |||
| 6 | MF |
|
金子大毅 | |||||||
|
1998年08月28日(27歳) | 177cm | 67kg |
|
16 |
|
3 | |||
| 7 | MF |
|
上原力也 | |||||||
|
1996年08月25日(29歳) | 174cm | 66kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
為田大貴 | |||||||
|
1993年08月24日(32歳) | 175cm | 72kg |
|
16 |
|
0 | |||
| 16 | MF |
|
レオ・ゴメス | |||||||
|
1997年04月30日(28歳) | 181cm | 80kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 23 | MF |
|
ジョルディ・クルークス | |||||||
|
1994年01月15日(32歳) | 172cm | 70kg |
|
17 |
|
1 | |||
| 25 | MF |
|
中村駿 | |||||||
|
1994年02月24日(32歳) | 178cm | 70kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 33 | MF |
|
川合徳孟 | |||||||
|
2007年03月03日(19歳) | 171cm | 64kg |
|
7 |
|
2 | |||
| 39 | MF |
|
角昂志郎 | |||||||
|
2002年08月13日(23歳) | 166cm | 66kg |
|
17 |
|
2 | |||
| 46 | MF |
|
石塚蓮歩 | |||||||
|
2007年12月17日(18歳) | 182cm | 70kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 48 | MF |
|
相田勇樹 | |||||||
|
1998年08月03日(27歳) | 172cm | 66kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 50 | MF |
|
植村洋斗 | |||||||
|
2001年08月26日(24歳) | 173cm | 67kg |
|
9 |
|
1 | |||
| 71 | MF |
|
倍井謙 | |||||||
|
2001年04月04日(24歳) | 172cm | 67kg |
|
18 |
|
4 | |||
| 9 | FW |
|
渡邉りょう | |||||||
|
1996年10月25日(29歳) | 179cm | 71kg |
|
11 |
|
2 | |||
| 11 | FW |
|
マテウス・ペイショット | |||||||
|
1995年11月16日(30歳) | 190cm | 94kg |
|
17 |
|
5 | |||
| 20 | FW |
|
佐藤凌我 | |||||||
|
1999年02月20日(27歳) | 178cm | 65kg |
|
17 |
|
3 | |||
| 46 | FW |
|
山本将太 | |||||||
|
2006年05月08日(19歳) | 171cm | 66kg | |||||||
| 監督 |
|
ジョン・ハッチンソン | ||||||||
|
1979年12月29日(46歳) | 179cm | ||||||||
ジュビロ磐田の試合日程
明治安田J2リーグ
| 第1節 | 2025年2月15日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
水戸ホーリーホック |
| 第2節 | 2025年2月22日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
サガン鳥栖 |
| 第3節 | 2025年3月1日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
V・ファーレン長崎 |
| 第4節 | 2025年3月9日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
カターレ富山 |
| 第5節 | 2025年3月15日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 |
| 第6節 | 2025年3月23日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
YBCルヴァンカップ2025
| 1回戦 | 2025年3月26日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
FC大阪 |
明治安田J2リーグ
| 第7節 | 2025年3月30日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第8節 | 2025年4月5日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
モンテディオ山形 |
YBCルヴァンカップ2025
| 2回戦 | 2025年4月9日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
清水エスパルス |
明治安田J2リーグ
| 第9節 | 2025年4月13日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第10節 | 2025年4月20日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| 第11節 | 2025年4月25日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
大分トリニータ |
| 第12節 | 2025年4月29日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
レノファ山口FC |
| 第13節 | 2025年5月3日 | A |
|
3 | - | 3 | vs |
|
FC今治 |
| 第14節 | 2025年5月6日 | A |
|
2 | - | 4 | vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| 第15節 | 2025年5月11日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
藤枝MYFC |
| 第16節 | 2025年5月17日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
いわきFC |
YBCルヴァンカップ2025
| 3回戦 | 2025年5月21日 | H | 19:00 | vs |
|
ガンバ大阪 |
明治安田J2リーグ
| 第17節 | 2025年5月25日 | A | 14:00 | vs |
|
徳島ヴォルティス |
| 第18節 | 2025年5月31日 | A | 14:00 | vs |
|
RB大宮アルディージャ |
| 第19節 | 2025年6月15日 | H | 17:00 | vs |
|
愛媛FC |
| 第20節 | 2025年6月21日 | A | 19:00 | vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 第21節 | 2025年6月28日 | H | 19:30 | vs |
|
ベガルタ仙台 |
| 第22節 | 2025年7月6日 | A | 18:00 | vs |
|
ロアッソ熊本 |
| 第23節 | 2025年7月12日 | H | 19:30 | vs |
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北海道コンサドーレ札幌 |
| 第24節 | 2025年8月2日 | H | 19:30 | vs |
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ブラウブリッツ秋田 |
| 第25節 | 2025年8月10日 | A | 18:00 | vs |
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いわきFC |
| 第26節 | 2025年8月16日 | A | 18:00 | vs |
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水戸ホーリーホック |
| 第27節 | 2025年8月23日 | H | 19:30 | vs |
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カターレ富山 |
| 第28節 | 2025年8月31日 | A | 19:00 | vs |
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大分トリニータ |
| 第29節 | 2025年9月13日 | H | vs |
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FC今治 |
| 第30節 | 2025年9月20日 | A | vs |
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藤枝MYFC |
| 第31節 | 2025年9月27日 | H | vs |
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RB大宮アルディージャ |
| 第32節 | 2025年10月4日 | A | vs |
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ヴァンフォーレ甲府 |
| 第33節 | 2025年10月18日 | H | vs |
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徳島ヴォルティス |
| 第34節 | 2025年10月26日 | A | vs |
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愛媛FC |
| 第35節 | 2025年11月2日 | H | vs |
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V・ファーレン長崎 |
| 第36節 | 2025年11月9日 | A | vs |
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レノファ山口FC |
| 第37節 | 2025年11月23日 | H | vs |
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モンテディオ山形 |
| 第38節 | 2025年11月29日 | A | vs |
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サガン鳥栖 |

日本