ロシア代表

Russia
国名 ロシア
ホームタウン モスクワ
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ロシア代表のニュース一覧

1日にロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、スペインはロシアと1-1で引き分け、PK戦で敗れた。フェルナンド・イエロ監督は、引いて守るロシアを最後まで崩し切れなかったことを悔やんでいる。圧倒的なポゼッションを記録しながらもロシアの堅守によって1-1からスコアを動かすことができず、PK戦で敗退に追い込まれたスペイ 2018.07.02 04:33 Mon
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、スペイン代表vsロシア代表が1日に行われ、1-1で120分が終了した。そしてPK戦を4-3で制したロシアが準々決勝進出を決めている。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽スペイン採点(C)CWS Brains,LTD.GK 1 デ・ヘア 5.0 特 2018.07.02 02:01 Mon
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、スペイン代表vsロシア代表が1日に行われ、1-1で120分が終了した。そしてPK戦を4-3で制したロシアが準々決勝進出を決めている。 ▽W杯開幕前日にロペテギ前監督を電撃解任し、イエロ監督を新指揮官に据えたスペインは、ポルトガル、イラン、モロッコが同居したグ 2018.07.02 02:00 Mon
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、スペイン代表vsロシア代表が7月1日23:00にキックオフされる。グループBを1勝2分けの首位で通過したスペインと、グループAを2勝1敗で2位通過したロシアの一戦だ。 ▽本大会開幕前日にフレン・ロペテギ前監督を電撃解任し、フェルナンド・イエロ監督の就任を発表 2018.07.01 12:00 Sun
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)と連動して、超ワールドサッカーで企画がスタートした『超WS美女ワールドカップ』。今回はグループA最終節の結果発表です。 ▽『超WS美女ワールドカップ』もついに迎えたグループステージ最終節。グループAは全体の82%の票を集めたロシアがまたしても1位を獲得。これでグループステージ3連勝 2018.06.28 02:30 Thu
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先月引退の名主審オルサート、ロシア連盟の役職オファーを拒否「光栄ですが、倫理観から同意できません」

名主審ダニエレ・オルサート氏(48)が、ロシアサッカー界からのオファーを拒否した。ウクライナ『24』が称えている。 オルサート氏は国際審判として数多の大舞台を担当。チャンピオンズリーグ(CL)をはじめとする欧州カップ戦、ワールドカップ(W杯)、ユーロなどで笛を吹き、主審としての個人賞も複数回受賞したイタリア人レフェリーだ。 主審キャリアはユーロ2024で区切り。今後は後進レフェリーの育成や、VARの普及進歩に深く関与していくのが、引退した名レフェリーの一般的な道となる。 どうやらロシアサッカー連合(RFS)から「レフェリング委員会のリモート評議会の一員に」とオファーがあったそうで、14日にはロシアメディアが「オルサート氏が同意」と報道。しかし、これは正しい情報ではなかったようだ。 オルサート氏はロシアメディアの報道を受け、イタリアメディアを介して声明。ロシアに直接出向く必要はない役職だが、それでも受ける余地はなかったようだ。 「レフェリングのプロフェッショナルとして、ロシア連合からの協力依頼をとても光栄に感じています。しかし、社会的規範と私自身を導いてきた自らの倫理観に従い、このオファーには同意できません」 オルサート氏は今後について、家族との時間をたくさん取りたいとしつつ、仕事に関しては「VARをより確度の高いものとしなければならい」と、後進の育成とともにVAR技術向上への意欲を表明している。 2024.08.15 21:00 Thu
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ロシアが国際舞台に復帰の可能性? カルピン監督が兼任していたFCロストフの監督を退任「ロシア代表に全力を尽くさなければならない状況」

ロシア代表が国際舞台に復活する可能性が浮上してきたようだ。 およそ3年前、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が発生。これを受け、国際サッカー連盟(FIFA)と欧州サッカー連盟(UEFA)はロシアのクラブとロシア代表を全ての大会から締め出すことを決断した。 この結果、ロシアは2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)の欧州予選プレーオフを戦えず、現在も出場停止が継続中。2024年のユーロに続き、2026年の北中米W杯も3月から予選が始まるために出場は不可能となる。 一方で、アメリカのドナルド・トランプ大統領が停戦に向けて動いており、大きく状況が変化しようとしている中、ロシア代表がサッカー界に戻ってくる可能性が高まっている可能性があるようだ。 ロシア代表を指揮するのは、元ロシア代表MFのヴァレリー・カルピン監督。ロシア代表の英雄としても知られ、レアル・ソシエダやバレンシア、セルタでもプレーした。 そのカルピン監督は、FCロストフとロシア代表の監督を兼任。国際大会を戦わなくなったことで、兼務が可能となっていたが、25日にロストフの監督を退任することが発表されていた。 カルピン監督は「今日は私にとって難しい日だ。FCロストフの監督の職を退くことになる」と伝え、「現状では、私は国の主力チームであるロシア代表に全力を尽くさなければならない状況にある」と、代表活動に専念する必要が出てきたと退任の理由を明かしていた。 ロシア代表はフレンドリーマッチのみが認められており、2024年はセルビア、ベラルーシ、ベトナム、ブルネイ、シリアの5カ国との試合に終わり、無失点で5連勝を記録。2023年もイラン、イラク、カメルーン、ケニア、キューバとの5試合を行い無敗の成績だった。今年は3月にザンビア、6月にナイジェリア、ベラルーシとの試合を控えているが、どのタイミングで国際舞台に復帰することになるのか。まずは停戦が実現してからということになりそうだが、FIFAやUEFAの決定にも注目が集まりそうだ。 2025.02.27 12:10 Thu

ロシア代表の選手一覧

1 GK ギリェルメ
1985年12月12日(40歳) 197cm 78kg 0 0
12 GK マトヴェイ・サフォノフ
1999年02月25日(26歳) 192cm 0 0
16 GK ニキータ・ハイキン
1995年07月11日(30歳) 185cm 0 0
2 DF ドミトリー・チスチャコフ
1994年01月13日(31歳) 185cm 79kg 0 0
3 DF イゴール・ディヴェイェフ
1999年09月27日(26歳) 193cm 85kg 0 0
4 DF ヴヤチェスラフ・カラバエフ
1995年05月20日(30歳) 0 0
5 DF ダニル・クルゴヴォイ
1998年05月28日(27歳) 175cm 0 0
5 DF マクシム・オシペンコ
1994年05月16日(31歳) 190cm 80kg 0 0
13 DF ヒョードル・クドリャショフ
1987年04月05日(38歳) 181cm 77kg 0 0
14 DF ゲオルギ・ジキヤ
1993年11月21日(32歳) 183cm 73kg 0 0
DF セルゲイ・テレホフ
1990年06月27日(35歳) 179cm 74kg 0 0
6 MF ドミトリ・バリノフ
1996年09月11日(29歳) 179cm 0 0
8 MF ダニール・フォミン
1997年03月05日(28歳) 185cm 0 0
10 MF ゼリムハン・バカエフ
1996年07月01日(29歳) 179cm 69kg 0 0
11 MF ロマン・ゾブニン
1994年07月09日(31歳) 182cm 0 0
15 MF アレクセイ・ミランチュク
1995年10月17日(30歳) 185cm 77kg 0 0
17 MF アレクサンドル・ゴロビン
1996年05月30日(29歳) 180cm 0 0
18 MF アレクセイ・ストロミン
1994年01月10日(32歳) 185cm 0 0
19 MF ダニル・グレボフ
1999年11月03日(26歳) 178cm 68kg 0 0
20 MF アレクセイ・イオノフ
1989年02月18日(36歳) 177cm 69kg 0 0
21 MF アレクサンドル・エロヒン
1989年10月13日(36歳) 195cm 0 0
7 FW アントン・ザボロトニー
1991年06月13日(34歳) 188cm 0 0
9 FW ヒョードル・スモロフ
1990年02月09日(35歳) 185cm 73kg 0 0
13 FW イバン・セルゲーエフ
1995年05月11日(30歳) 184cm 75kg 0 0
22 FW アンドレイ・モストヴォイ
1997年11月05日(28歳) 179cm 77kg 0 0
23 FW イヴァン・セルゲイエフ
1995年05月11日(30歳) 184cm 0 0
監督 ヴァレリー・カルピン
1969年02月02日(56歳) 0 0