オーストラリア代表

Australia
国名 オーストラリア
ホームタウン キャンベラ
【FIFAワールドカップ】
出場回数:4回
・2014年:グループステージ敗退
・2010年:グループステージ敗退
・2006年:ベスト16
・1974年:1次リーグ敗退

今季の成績

北中米W杯アジア最終予選 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 日本代表 20 6 2 0 24 2 22 8
2 オーストラリア代表 13 3 4 1 13 6 7 8
3 サウジアラビア代表 10 2 4 2 4 6 -2 8
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

オーストラリア代表のニュース一覧

日本代表が15日に埼玉スタジアム2002で行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア代表戦に向け、帰国後のトレーニング2日目に励んだ。 アウェイのサウジアラビア代表戦も無失点勝利で攻略してみせ、3連勝で首位をひた走る森保ジャパンは順調そのものだが、セルティックMF旗手怜央はなかな 2024.10.14 09:15 Mon
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日本サッカー協会(JFA)は13日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表戦のために来日したオーストラリア代表メンバーを発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨むオーストラリア。10日に行われた 2024.10.13 22:35 Sun
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日本代表が15日に埼玉スタジアム2002で行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア代表戦に向け、帰国後のトレーニング2日目に励んだ。 FC東京DF長友佑都は無傷の3連勝スタートに「3連勝したんで、これ以上ないスタートが切れた。そこで自信を持つのはいいことだけど、過信にならず、油 2024.10.13 21:51 Sun
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日本代表が15日に埼玉スタジアム2002で行われる2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア代表戦に向け、帰国後のトレーニング2日目に励んだ。 レアル・ソシエダMF久保建英はサウジアラビアで懸念されたコンディションに「問題ないです。問題ないです」とアピール。過去3戦全敗だったアウェイでの 2024.10.13 21:19 Sun
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オーストラリア代表FWミッチェル・デュークが日本代表撃破にぎらつく。オーストラリア『The Age』が報じた。 Jリーグキャリアでは清水エスパルス、ファジアーノ岡山を渡り歩き、現在はFC町田ゼルビアでプレーするデューク。今回のオーストラリアにも名を連ね、10日に行われた2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア 2024.10.13 12:25 Sun
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イェンギが電光石火弾&劇的AT弾!オーストラリアが最下位バーレーンに痛恨ドローで3戦未勝利に【2026W杯アジア最終予選】

オーストラリア代表は19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第6節でバーレーン代表と対戦し2-2の引き分けに終わった。 最終予選2試合連続ドロー中でグループ2位のオーストラリアは、直近のサウジアラビア代表戦からスタメンを6人変更。ミッチェル・デュークやフルスティッチ、ゲリアやGKガウチらに代えてイェンギやグッドウィン、マシューズ、GKライアンらをスタメンで起用した。 最終予選4試合未勝利が続いている最下位バーレーンに対し、オーストラリアは開始40秒で先制する。DFバケルの不用意なGKへのバックパスを狙っていたイェンギがボックス内でこれをカットすると、飛び出したGKをかわし無人のゴールにシュートを流し込んだ。 その後は一進一退の展開が続くなか、オーストラリアは24分にも左サイドを持ち上がったのマッグリーがゴール前に斜めのラストパスからイェンギに決定機が訪れたが、シュートは飛び出したGKルトファラに防がれた。 ハーフタイムにかけても押し込む展開としたオーストラリアだったが、前半のうちに追加点は奪えず、1点リードで後半へ折り返した。 迎えた後半も膠着状態が続いたが、オーストラリアは70分にミスから失点を許す。敵陣からのロングボールをDFバージェスがトラップミスすると、こぼれ球に反応したアブドゥルジャバルがセンターサークル付近からロングシュート。完全にGKライアンの虚を突いたシュートはそのままゴールに吸い込まれた。 追いつかれたオーストラリアは、直後の77分にもアル・フマイダンの左クロスをブロックしようとしたマシューズにディフレクトしたボールが右ポストを直撃すると、こぼれ球をアブドゥルジャバルに押し込まれた。 このまま試合終了かと思われたが、オーストラリアは試合終了間際に追いつく。96分、オニールの左クロスをファーサイドでボレッロが競り合うと、こぼれ球をゴール前のイェンギがゴールに流し込んだ。 結局、試合はそのまま2-2でタイムアップ。格下相手にイェンギの電光石火&劇的弾で追いついたオーストラリアが3試合連続のドローとなった。 バーレーン代表 2-2 オーストラリア代表 【バーレーン】 マフディ・アブドゥルジャバル(後30) マフディ・アブドゥルジャバル(後32) 【オーストラリア】 クシニ・イェンギ(前1) クシニ・イェンギ(後51) 2024.11.20 05:45 Wed
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オーストラリア代表がJ1町田からミッチェル・デュークを追加招集!本来なら最前線のファーストチョイスも当初落選

オーストラリア代表がFC町田ゼルビアのFWミッチェル・デュークを追加招集した。フットボール・オーストラリア(FFA/オーストラリアサッカー連盟)が発表した。 本来なら豪代表最前線のファーストチョイスも、昨年から町田で定位置を確保できず、今回とうとう招集外のデューク。今シーズンはJ1開幕6試合で1試合45分間しか出場していない。 デューク抜きの豪代表は20日、W杯アジア最終予選C組第7節でインドネシア代表に5-1と圧勝し、同組2位をキープしていた。 しかし、元セレッソ大阪のFWアダム・タガートが負傷し、翌21日の練習ではFWクシニ・イェンギも負傷…両者は25日の中国代表戦(A)へ向けた遠征メンバーから外れたとのこと。代わりにデュークが追加招集されることとなった。 2025.03.22 19:51 Sat
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選手採点&寸評:日本代表 1-1 オーストラリア代表【2026W杯アジア最終予選】

15日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第4節、日本代表vsオーストラリア代表が埼玉スタジアム2002で行われ、1-1のドロー。4連勝はならなかったが、無敗はキープした。 超ワールドサッカーの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点[3-4-2-1]<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom202401015jpn_aus.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div>※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 鈴木彩艶 6.0 ほとんど見せ場はなし。サウジアラビア戦はロングボールが多かったが、相手の高さを考慮したチーム戦略か、今回は比較的ショートパスを丁寧に繋いだ。失点シーンはノーチャンス。 DF 3 谷口彰悟 5.0 今回も3バックの中央で最終ラインを統率。高さでも負けず、全体的に良いパフォーマンスだったが、クロスの処理を誤るオウンゴールは痛恨だった。 4 板倉滉 6.0 最終ラインでは最も攻撃に参加。クリアボールを直接チャンスに繋げる場面や大胆なサイドチェンジを見せる。一方の守備面でもきっちり対応した。 16 町田浩樹 6.0 左サイドにはあまりボールが回らなかったなか、バランスを取る動きに終始。三笘への配球や谷口とのポジションチェンジも無難にこなした。 MF 5 守田英正 6.5 欠場の遠藤航に代わり、キャプテンマークを巻いて出場。時には最終ラインに降りてのビルドアップで組み立て、引き続き中盤を支配した。 7 三笘薫 6.0 変わらず高い守備意識を見せ、攻撃でも要所では存在感を発揮。得意のドリブルからもチャンスを作ったが、得点など目に見える結果も求められる選手だ。 8 南野拓実 5.0 ゴールに迫るシーンが少ない試合に。三笘との連携から打開を図りつつ、久保のクロスから生まれた決定機など訪れたチャンスはモノにしきれなかった。 (➝15 鎌田大地 5.5) 途中出場組のなかでは、中村、伊東に比べ、陰は薄く。チェイシングや繋ぎといった役割はしっかりこなした。 10 堂安律 5.0 押し込む展開となり、攻撃面での持ち味発揮が期待されたが、目立った仕事はできず。久保とのコンビネーションは良好も、バックパスミスがピンチに繋がりかける場面もあった。 (➝14 伊東純也 6.0) 追いかける展開で最初の交代カードに選ばれ、下がった久保に代わって攻撃をけん引。期待感から要求されるレベルは高いが、スタッド・ランスのチームメイトである中村とともに良い流れをもたらした。 17 田中碧 6.0 遠藤に代わってスタメンに抜擢。時には守田と役割を入れ替え、その相方をしっかりサポート。前への飛び出しでチャンスにも絡み、求められた以上のパフォーマンスは見せた。 20 久保建英 6.5 田中とともにスタメンに名を連ね、攻撃の主役に。堂安との連携も駆使しつつ仕掛けが光った。一方でセットプレーも含めたキック精度は粗さもあり、結果には繋がらなかった。 (➝13 中村敬斗 7.0) 途中出場から同点チームを救う大仕事。リーグ・アンでの勢いを代表にも持ち込み、逆転ゴールを生む可能性も感じさせた。 FW 9 上田綺世 5.0 サウジアラビア戦に比べるとなかなかボールが入らず。シンプルな叩きや突破からの折り返しなど貢献も見せたが、高さやフィジカルバトルで苦戦を強いられた。 (19 小川航基 -) 出場時間が短く採点なし。 監督 森保一 5.5 こじ開けられずにいると、最終予選で初のビハインドに。交代カードの重要性が増したなか、悪くない采配を見せたが、さらなる一手を用意する必要はあるか。ホームでのドローも悔やまれる。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 中村敬斗(日本) 難しい展開で決定的なプレー。日本の最終予選初黒星を回避させ、ジョーカーとして最高の結果を残した。 日本代表 1-1 オーストラリア代表 【日本】 OG(後31) 【オーストラリア】 OG(後13) 2024.10.15 22:05 Tue
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オーストラリア代表に大打撃…198cm主軸CBハリー・サウターが全治9〜12カ月の重傷、2025年中の復帰も困難か

オーストラリア代表DFハリー・サウター(26)が重傷。豪『News.com.au』などが伝える。 サウターは日本のサッカー関係者・ファンにも浸透する巨漢センターバック。空中戦でほぼ無敵の身長198cmを誇り、DFながらもA代表デビューから5試合で6得点をブチ込むなど、セットプレー時は相手の脅威となる26歳だ。 国際Aマッチは通算36試合で11得点。 W杯アジア最終予選C組も日本代表戦を含めた、ここまでの全6試合にフル出場し、2024年の豪代表国際Aマッチ16試合中15試合に先発フル出場…欠場1試合は2次予選ラストの消化試合だけと、まさに替えが効かない存在である。 そんなサウターが、重傷。 27日、所属するシェフィールド・ユナイテッドでチャンピオンシップ(イングランド2部)第23節・バーンリー戦に先発したなか、アキレス腱を断裂。精密検査の結果、少なくとも24-25シーズン中の戦列復帰は絶望的とのことだ。 また、サウターはレスター・シティからのレンタル移籍でシェフィールド・Uに所属。今後リハビリはレスター主導で始まる模様で、近々シェフィールド・Uを離れるとのこと。全治は9〜12カ月で、2025年中の復帰も怪しいとみられている。 豪代表にとって、大打撃。 セリエA・パルマ所属の主軸DFアレッサンドロ・チルカーティ(21)が長期離脱中で、少なくとも今季中=最終予選期間中の復帰は不可というなか、不動の存在たるサウターも…停滞感漂う豪代表にとって試練の2025年となりそうだ。 日本は来年6月5日、最終予選第10節でオーストラリアとのリターンマッチを戦う。 2024.12.30 21:43 Mon
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“日本と同じC組” インドネシア代表がW杯最終予選ホーム初戦で会場変更へ…豪代表撃破へ8万人弱収容の巨大スタジアムを用意

「アウェイ・インドネシア代表戦」は日本代表の脅威か。 2026年北中米ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選で、日本代表と同じグループCに入ったインドネシア代表。日本は同予選の折り返し地点にあたる11月14日、第5節でインドネシアとのアウェイゲームに臨む。 インドネシアサッカー協会(PSSI)は11日、同国代表にとってホームゲーム第1戦となる第2節・オーストラリア代表戦(9月10日)のチケット販売を開始。そのリリース内容の補足として、対戦国視点でいささか気になる点が。 オーストラリア戦は、同国第2の都市・スラバヤにあるゲロラ・ブン・トモ・スタジアムで開催予定。収容最大「4万6806人」の多目的競技場で、どこか懐かしさを感じる外観が特徴的だ。 しかし、PSSIはチケット販売に関連し、会場変更を調整していると公表。 首都ジャカルタにある、同国最大規模の収容人数「7万7000人」を誇るゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムへの変更を前提に、スタジアム管理者を含めた関係各所と協議中。 芝生の張替えが理由で一度は開催を断念したそうだが、管理者側からPSSIに対し、張替え工事が想定よりも早く終わるとの連絡があり、急遽動き出したそうだ。 近年、サッカー熱が地球上で最も高まった国のひとつであり、アジアでの競争力も格段に増しているインドネシア。パリ五輪予選を兼ねたU-23アジア杯では、オーストラリアと韓国に勝利で両国を敗退へと追い込んでいる。 インドネシアが目指すは、88年ぶりのW杯。 オーストラリアは1月のA代表アジア杯でインドネシアを撃破も、今回は苦戦が必至か。6月のバングラデシュでも苦しんだ蒸し暑さだけでなく、PSSIの調整がうまくいけば、敵軍ファン7万人に包囲される完全アウェイの雰囲気だ。 PSSIの広報担当は「必ずやオーストラリア戦でより多くのファンが観戦できるよう、尽力しています」とし、建国79周年記念マッチと銘打たれる一戦でのオーストラリア撃破へ、インドネシア国民に共闘を呼びかけている。 日本代表も人ごとではない、真の脅威となりそうな「アウェイ・インドネシア代表戦」だ。 2024.08.12 21:00 Mon

オーストラリア代表の選手一覧

1 GK マシュー・ライアン
1992年04月08日(33歳) 184cm 82kg 5 0
12 GK ポール・イッツォ
1995年01月06日(31歳) 185cm 80kg 0 0
18 GK トム・グローバー
1997年12月24日(28歳) 0 0
2 DF ミロシュ・デゲネク
1994年04月28日(31歳) 187cm 82kg 2 0
3 DF ルイス・ミラー
2000年08月24日(25歳) 187cm 6 2
4 DF キー・ロールズ
1998年06月24日(27歳) 185cm 90kg 4 0
8 DF ジェイソン・ゲリア
1993年05月10日(32歳) 183cm 78kg 6 0
9 DF カイ・トレウィン
2001年05月18日(24歳) 178cm 72kg 0 0
14 DF ジェイソン・デイビッドソン
1991年06月29日(34歳) 180cm 0 0
16 DF アジズ・ベヒッチ
1990年12月16日(35歳) 170cm 63kg 8 0
19 DF フラン・カラチッチ
1996年05月12日(29歳) 185cm 78kg 2 0
20 DF アレックス・グラント
1994年01月23日(31歳) 180cm 75kg 0 0
21 DF キャメロン・バージェス
1995年10月21日(30歳) 194cm 6 0
5 MF アンソニー・カセレス
1992年09月29日(33歳) 173cm 67kg 3 0
13 MF エイデン・オニール
1998年07月04日(27歳) 178cm 6 0
17 MF ライアン・ティーグ
2002年01月24日(23歳) 1 0
22 MF ジャクソン・アーバイン
1993年03月07日(32歳) 180cm 77kg 8 3
23 MF クレイグ・グッドウィン
1991年12月16日(34歳) 183cm 83kg 6 1
6 FW マーティン・ボイル
1993年07月29日(32歳) 178cm 72kg 3 1
7 FW ニシャン・ヴェルピレイ
2001年05月07日(24歳) 181cm 5 3
10 FW ダニエル・アルザニ
1999年01月04日(27歳) 171cm 73kg 2 0
11 FW ブランドン・ボレッロ
1995年07月25日(30歳) 178cm 79kg 4 0
15 FW ミッチェル・デューク
1991年01月18日(35歳) 186cm 84kg 6 0
FW アダム・タガート
1993年06月02日(32歳) 183cm 69kg 2 0
FW クシニ・イェンギ
1999年01月15日(27歳) 187cm 3 2
監督 トニー・ポポヴィッチ
1973年07月04日(52歳)

オーストラリア代表の試合日程

北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 0 - 1 vs バーレーン代表
第2節 2024年9月10日 0 - 0 vs インドネシア代表
第3節 2024年10月10日 3 - 1 vs 中国代表
第4節 2024年10月15日 1 - 1 vs 日本代表
第5節 2024年11月14日 0 - 0 vs サウジアラビア代表
第6節 2024年11月19日 2 - 2 vs バーレーン代表
第7節 2025年3月20日 5 - 1 vs インドネシア代表
第8節 2025年3月25日 0 - 2 vs 中国代表
第9節 2025年6月5日 vs 日本代表
第10節 2025年6月10日 vs サウジアラビア代表