マルセイユ
Olympique de Marseille| 国名 |
フランス
|
| 創立 | 1899年 |
| ホームタウン | マルセイユ |
| スタジアム | スタッド・ヴェロドローム |
| 愛称 | OM、マルセイエー |
今季の成績
| リーグ・アン | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 1 |
|
パリ・サンジェルマン | 81 | 25 | 6 | 2 | 89 | 34 | 55 | 33 |
| 2 |
|
マルセイユ | 62 | 19 | 5 | 9 | 70 | 45 | 25 | 33 |
| 3 |
|
モナコ | 61 | 18 | 7 | 8 | 63 | 37 | 26 | 33 |
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マルセイユのニュース一覧
マルセイユの人気記事ランキング
1
長友佑都が語るマルセイユ加入の理由は?酒井宏樹や大学時代の思い出が後押しに!
マルセイユに加入した日本代表DF長友佑都が、クラブのファーストインタビューに応えた。 長友は8月31日、マルセイユと1年契約を締結。同じ日本代表でサイドバックを務めるDF酒井宏樹とチームメイトになった。 背番号は「25」に決定した長友は、チームのトレーニングにすぐ合流。すでにチームメイトとの仲の良い姿を見せていた。 <div id="cws_ad">◆長友佑都も鮮明に覚えているマルセイユ相手に叩き込んだ衝撃のミドル!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJVUlZBQmQ0eCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 長友は、クラブの公式インタビューに応じ、様々なことについてコメント。移籍の決め手や過去にマルセイユと関係があったことなどを語った。 ーーマルセイユの選手になっていかがですか? 「もう、最高の気分ですね。本当に、伝統があって、強いクラブで、フランスでも名門で、世界的にも有名で、そういうクラブに来れて非常に嬉しいです」 ーー他のクラブではなくマルセイユと契約した理由は? 「ビッグクラブで、プラス、チャンピオンズリーグにも出場する。12年前に僕が大学生の時にここに実は来ていて、大学選抜とマルセイユのセカンドチームと試合をしました。この練習場で」 「そこでこういうクラブに来たいなと当時凄く夢を抱いたチームでもありました。オファーが来た時はすぐに行きたいと伝えました」 ーー歴史とは信じられないことですね。マルセイユのことはいつもどこかで思い出していましたか? 「僕が海外のチームで初めて、この大きなクラブの練習場やスタジアムだったり、実際に試合を見ました。その時にいつか僕はこのようなクラブでプレーしたいなという大きな夢を抱いたので、とにかく嬉しいです」 「練習試合でミドルシュートを僕が決めたんですけど、そのビデオの映像があったらまた見たいです。12年前ですね。凄く思い出に残っています」 ーー酒井宏樹から、クラブやマルセイユの街について話を聞いたと思います 「もちろん話があってすぐに宏樹とも話して、宏樹は『本当に街も最高だし、クラブも本当に素晴らしい。雰囲気も良いし、ピッチに入るとみんなプライドを持って戦う。そういう本当に素晴らしいクラブだ』と、本当にポジティブなことしか言ってませんでした。なので僕も背中を押されました」 ーー宏樹と一緒にYouTubeのチャンネルで動画を配信しました。2人は友人ですか? 「宏樹とは長い間、日本代表でもプレーしてきたので、戦友でもあり、友人でもあり、凄く良い関係です」 「性格がめちゃくちゃ良くて優しくて。ただ、ピッチに入ると戦う、球際で戦っても負けないというそのギャップが、宏樹はすごいなといつも見ています ーーあなたは似たような性格ですか? 「優しいかどうかは自分では言えないですが、チームの輪だったり、コミュニケーションというのは自分の強みでもあります。すぐにチームに溶け込める自信はあります」 ーー2012年にはチャンピオンズリーグでマルセイユと対戦しています。ベロドロームの雰囲気は覚えていますか? 「スタジアムもそうですし、サポーターの熱さは素直に感じました。実際に僕たちはマルセイユにチャンピオンズリーグで負けてしまったので、凄く悔しい思いが残っています」 ーーヨーロッパでの経験が長く、日本代表チームでは122試合に出場しています。今シーズンはチームに何をもたらせたいですか? 「サッカー選手なのでピッチの上でしっかりとチームに貢献するパフォーマンスを見せたいと思います。色々と経験させてもらっているので、その経験をピッチ内だけでなく、ピッチ外でもしっかりとチームをまとめられるように、そういったコミュニケーションをどんどん取っていきたいと思います」 ーー小さい頃にサッカーを始めたきっかけは? 「まずは小さい時にJリーグが開幕したということで、サッカーがすごく盛り上がっていたのが1つです。あとは、女の子にモテたくて、小学1年の時にサッカーを始めました」 ーー幼い頃のアイドルだった、本当に好きなサッカー選手は? 「まずは日本でいうと三浦知良さんだったり、中田英寿さんはすごく憧れていました。海外だとロベルト・カルロス、ジダンです」 ーー今シーズン、あなたとクラブに何を期待していいですか? 「まずはリーグでやるからには優勝を目指すということは、強い気持ちを持って望みたいと思います。そして、チャンピオンズリーグがあるので、しっかりとグループステージを突破して、なるべく上に勝ち進めるように僕自身は頑張りたいと思います」 2020.09.02 17:55 Wed2
「一晩中本当に脅威」フル出場の三笘薫に高評価、キレのあるドリブルや積極的なシュートでベスト16入りに貢献「相手を圧倒した」
ブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫が高い評価を得た。 14日、ヨーロッパリーグ(EL)のグループB最終節でブライトンはホームにマルセイユを迎えた。三笘はフル出場している。 すでに2位以上が確定している中、ラウンド16にストレートインできる首位通過を果たしたいところ。そのブライトンは前半から押し込み、三笘も積極的にゴールを目指していく。 三笘は調子を上げていることがわかるほどキレのあるドリブル突破やクロスでチャンスメイク。ただなかなかゴールを奪えないでいると、88分にジョアン・ペドロが値千金の先制ゴール。このゴールを守り1-0で勝利。マルセイユを逆転してラウンド16入りを決めた。 キレのあるプレーを見せていた三笘に対しイギリス『Sussex Express』は8点(10点満点)の評価をつけた。 「一晩中本当に脅威であり、最高の状態の兆しを見せている。何度も何度もライン側で相手を圧倒し、危険なクロスを入れていた」 <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫が惜しいシュートも! ブライトンが見事な首位通過!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="CyY9VdkuYDo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.12.15 09:50 Fri3
飛んできたのは“豚の頭”、19年前のエル・クラシコを覚えているか?
ピッチに投げ入れられた最も衝撃的なものはなんだろうか。 21日に行われたリーグ・アン第14節のリヨンvsマルセイユでは、スタンドから中身が入った状態のペットボトルが投げ入れられた。これがMFディミトリ・パイエの左耳付近を直撃し、パイエは頭を押さえながら倒れ込んでしまう。試合は一時中断を経て、中止にまで追いやられる事態となっていた。 19年前のエル・クラシコ、2002年11月23日に行われたカンプ・ノウでのバルセロナvsレアル・マドリーの一戦では、豚の頭がピッチに投げ入れられたのを覚えているだろうか。 元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴは2000年夏にバルセロナからレアル・マドリーへという禁断の移籍を決行。バルセロナのファンからは猛烈な反感を買っていた。前述のクラシコで、マドリーの一員としてカンプ・ノウに足を踏み入れたフィーゴに対してはブーイングの嵐。ライターやコインなども投げ入れられた。 その中でも異色だったのが豚の頭だ。CKでボールをセットした際に、あるバルセロナのファンがフィーゴに向かってそれを投擲。当たりはしなかったものの、様々な意味で衝撃を与えたことは間違いなかった。 当時のクラシコは一時中断こそしたものの、試合は継続。ゴールレスに終わっている。何事もなかったために、笑い話として語れるものの、ケガにつながっていれば大きな問題に発展していたことは間違いないだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】ピッチに投げ入れられた豚の頭</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">On this day in 2002, Barcelona fans threw a pig's head at Luis Figo before he took his corner at the Camp Nou <br><br>Figo left Barca for Real Madrid two years earlier. <a href="https://t.co/j3ZgOQ85dW">pic.twitter.com/j3ZgOQ85dW</a></p>— B/R Football (@brfootball) <a href="https://twitter.com/brfootball/status/1463119883055599616?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.11.24 22:10 Wed4
主力起用ローマがボデ/グリムトに返り討ちに遭う…マルセイユはパイエのスーパーボレーで先勝《ECL》
ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)準々決勝の1stレグ、ボデ/グリムトvsローマが7日に行われ、ホームのボデ/グリムトが2-1で先勝した。 優勝候補筆頭もここまで圧倒的な力を発揮し切れていないローマは、グループステージで1敗1分けと負け越したノルウェー王者相手にリベンジを狙った。 直近のセリエAで10戦無敗を継続するモウリーニョ率いるチームは、1-6の大敗を喫した因縁の地での一戦に向け、スモーリングに代えてクンブラを起用した以外主力を起用した。 主力の起用で相手を圧倒する戦いぶりが期待されたローマだったが、立ち上がりから相手のハイプレスに手を焼きうまくボールを前進させられない。さらに、相手のボール回しに対しても、なかなか制限をかけられず押し込まれる状況が続く。 何とか最後のところで身体を張って0-0のスコアを維持するアウェイチームは、30分を過ぎた辺りからようやく相手陣内でのプレーを増やすと、37分にはムヒタリアンとの連携から鮮やかなターンでボックス中央で前を向いたエイブラハムに決定機も、ここはGKのビッグセーブに遭う。 それでも、この決定機をキッカケにリズムを掴んだローマは前半終了間際に鮮やかな連携から先手を奪う。43分、最後尾のクンブラからの対角フィードに反応した左サイドのザレフスキが相手を押し込み、内でサポートに入ったセルジオ・オリベイラにつなぐ。ここでポルトガル代表MFが斜めに差し込んだグラウンダーのパスを中央のムヒタリアンが完璧なタッチでボックス左に走り込むペッレグリーニにつなぐと、ローマのカピターノが体勢を崩しながらも左足のシュートでニア上を射抜いた。 決定力の差を見せつけて1点リー度ドで試合を折り返したローマだが、後半は立ち上がりからボデ/グリムトの攻勢に晒される。すると、56分には相手の波状攻撃からウェンバンゴモがボックス手前で放ったシュートがサルトネスの背中に当たってコースが変わると、逆を突かれたGKルイ・パトリシオがはじき出せず。同点に追いつかれた。 流れを変えたいモウリーニョ監督はムヒタリアンとザレフスキを下げてショムロドフとビーニャ、さらにふくらはぎを痛めたマンチーニに代えてスモーリングを投入した。 その後、試合は一進一退の攻防となったが、試合終盤にかけてパワーダウンのアウェイチームは劣勢に。すると、試合終了間際の89分にはビーニャのファウルで与えた自陣左サイド深くからのFKの場面で完全にフリーにしたヴェトレセンにゴール右隅へヘディングシュートを叩き込まれた。 そして、主力を起用しながらも敵地でまたしてもボデ/グリムトに敗れたローマは、1週間後のホームゲームで逆転突破を目指すことになった。 同日行われたマルセイユvsPAOKは、ホームのマルセイユが2-1で勝利した。 リーグ・アンで2位に位置する好調のマルセイユは、ギリシャの強豪をホームで迎え撃った。 開始13分にパイエの鋭い斜めのグラウンダーパスを中央で収めたジェルソンの左足アウトにかけた鮮やかなボレーシュートで先制に成功したホームチーム。さらに、前半終了間際の45分には右CKの場面でキッカーのジェンギズ・ウンデルがサインプレーからペナルティアーク付近でフリーのパイエにパスを供給。ここでパイエはうまく身体を脱力し、抑えの利いた右足のスーパーボレーシュートをゴール右上隅に突き刺した。 その後、後半立ち上がりにエル・カドゥーリに1点を返されたマルセイユはなかなか3点目を奪い切れずにいると、試合終盤にはジェルソンが2枚目のカードをもらって退場に。それでも、1点差を守り切ってホームで先勝に成功した。 また、フェイエノールトvsスラビア・プラハは、3-3のドローに終わった。 戦前から実力拮抗と言われた実力者同士の一戦は、白熱のシーソーゲームに。ホームのフェイエノールトがシニステラのゴールで早い時間帯に先制したが、スラビア・プラハは前半終盤、後半半ばに連続得点を挙げて逆転に成功。 だが、ここから底力を見せたホームチームはセネシ、コクチュの連続ゴールで再逆転。これでホームチームの勝利かに思われたが、アウェイチームが試合終了間際の95分にイブラヒム・トラオレがCKの二次攻撃から劇的同点ゴールを奪った。 2022.04.08 06:36 Fri5
元イタリア代表カモラネージ氏、マルセイユのコーチをわずか1週間で退任か
元イタリア代表のマウロ・カモラネージ氏(45)が、アシスタントコーチとして就任したばかりのマルセイユをわずか1週間足らずで退任する見込みのようだ。フランス『レキップ』などが報じている。 現役時代はユベントスなどで活躍したカモラネージ氏。アルゼンチン出身ながらイタリアにルーツを有していたことから同国代表としてプレーし、2006年のドイツ・ワールドカップ(W杯)の優勝メンバーに。セリエA通算242試合30得点57アシスト、イタリア代表通算55試合4得点という成績を残した、2000年代のカルチョを代表するレジェンドの1人だ。 現役引退後は監督業へ進み、メキシコやスロベニアなどで指揮。今夏はユベントス時代のチームメイトであるクロアチア人指揮官イゴール・トゥドール氏(44)と共にマルセイユへと赴いていた。しかし、『レキップ』によると、すでに同職を離れており、マルセイユ着任発表からわずか6日、トゥドール新監督を残してイタリアへと帰還しているという。 また、フランス『Foot01』の情報では、カモラネージ氏は11日の朝にマルセイユの練習場へと姿を現したものの、午前中のトレーニングに参加せず、クラブ側から提供されている自動車を置いてグラウンドを後にしたとのことだ。 現時点でマルセイユからの公式発表はないものの、近いうちに何らかの発信があるものと考えられている。 2022.07.12 20:02 Tueマルセイユの選手一覧
| 1 | GK |
|
ヘロニモ・ルジ | |||||||
|
1992年05月20日(33歳) | 189cm | 80kg |
|
33 |
|
0 | |||
| 12 | GK |
|
ジェフリー・デ・ランゲ | |||||||
|
1998年04月01日(27歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 36 | GK |
|
ルベン・ブランコ | |||||||
|
1995年07月25日(30歳) | 188cm | ||||||||
| 40 | GK |
|
ジェレ・ファン・ネック | |||||||
|
2003年03月07日(22歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 3 | DF |
|
カンタン・メルラン | |||||||
|
2002年05月16日(23歳) | 173cm |
|
26 |
|
1 | ||||
| 4 | DF |
|
ルイス・フェリペ | |||||||
|
1997年03月22日(28歳) | 187cm |
|
3 |
|
0 | ||||
| 5 | DF |
|
レオナルド・バレルディ | |||||||
|
1999年01月26日(27歳) | 188cm |
|
26 |
|
0 | ||||
| 6 | DF |
|
ウリッセス・ガルシア | |||||||
|
1996年01月11日(30歳) | 185cm |
|
20 |
|
3 | ||||
| 13 | DF |
|
デレク・コーネリアス | |||||||
|
1997年11月25日(28歳) | 188cm |
|
21 |
|
0 | ||||
| 29 | DF |
|
ポル・リロラ | |||||||
|
1997年08月13日(28歳) | 183cm |
|
18 |
|
1 | ||||
| 46 | DF |
|
ロジェリオ・ニャコシ | |||||||
|
2004年01月13日(22歳) | 194cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 62 | DF |
|
ミカエル・アミル・ムリージョ | |||||||
|
1996年02月11日(30歳) | 183cm | 76kg |
|
29 |
|
1 | |||
| 77 | DF |
|
アマル・デディッチ | |||||||
|
2002年08月18日(23歳) | 180cm |
|
9 |
|
0 | ||||
| 99 | DF |
|
シャンセル・ムベンバ | |||||||
|
1994年08月08日(31歳) | 182cm | ||||||||
| DF |
|
ロニー・ミンブ・バエング | ||||||||
|
2005年04月22日(20歳) | 188cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 11 | MF |
|
アミーヌ・アリ | |||||||
|
1997年06月18日(28歳) | 179cm |
|
12 |
|
2 | ||||
| 19 | MF |
|
ジェフリー・コンドグビア | |||||||
|
1993年02月15日(33歳) | 188cm | 80kg |
|
25 |
|
0 | |||
| 21 | MF |
|
ヴァランタン・ロンジエ | |||||||
|
1994年12月19日(31歳) | 172cm |
|
25 |
|
3 | ||||
| 22 | MF |
|
イスマエル・ベナセル | |||||||
|
1997年12月01日(28歳) | 175cm |
|
11 |
|
0 | ||||
| 23 | MF |
|
ピエール=エミール・ホイビュア | |||||||
|
1995年08月05日(30歳) | 185cm | 81kg |
|
29 |
|
2 | |||
| 25 | MF |
|
アドリアン・ラビオ | |||||||
|
1995年04月03日(30歳) | 188cm | 80kg |
|
28 |
|
7 | |||
| 26 | MF |
|
ビラル・ナディル | |||||||
|
2003年11月28日(22歳) |
|
13 |
|
1 | |||||
| 50 | MF |
|
ダリル・バコラ | |||||||
|
2007年11月30日(18歳) |
|
2 |
|
0 | |||||
| 8 | FW |
|
ニール・モペイ | |||||||
|
1996年08月14日(29歳) | 173cm |
|
21 |
|
4 | ||||
| 9 | FW |
|
アミーヌ・グイリ | |||||||
|
2000年02月16日(26歳) | 180cm |
|
32 |
|
13 | ||||
| 10 | FW |
|
メイソン・グリーンウッド | |||||||
|
2001年10月01日(24歳) | 181cm |
|
33 |
|
20 | ||||
| 14 | FW |
|
ファリス・ムンバグナ | |||||||
|
2000年07月01日(25歳) | 185cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 17 | FW |
|
ジョナサン・ロウ | |||||||
|
2003年04月30日(22歳) | 173cm |
|
27 |
|
2 | ||||
| 34 | FW |
|
ロビニオ・ヴァス | |||||||
|
2007年02月17日(19歳) | 185cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 41 | FW |
|
サリム・ベン・セギル | |||||||
|
2003年02月24日(23歳) | 174cm | 57kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 44 | FW |
|
ルイス・エンヒキ | |||||||
|
2001年12月14日(24歳) | 181cm |
|
33 |
|
8 | ||||
| 48 | FW |
|
ケイリアン・アブダラ | |||||||
|
2006年04月05日(19歳) |
|
1 |
|
0 | |||||
| 監督 |
|
ロベルト・デ・ゼルビ | ||||||||
|
1979年06月06日(46歳) | |||||||||
マルセイユの試合日程
リーグ・アン
| 第1節 | 2024年8月17日 | A |
|
1 | - | 5 | vs |
|
ブレスト |
| 第2節 | 2024年8月25日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
スタッド・ランス |
| 第3節 | 2024年8月31日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
トゥールーズ |
| 第4節 | 2024年9月14日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ニース |
| 第5節 | 2024年9月22日 | A |
|
2 | - | 3 | vs |
|
リヨン |
| 第6節 | 2024年9月29日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ストラスブール |
| 第7節 | 2024年10月4日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
アンジェ |
| 第8節 | 2024年10月20日 | A |
|
0 | - | 5 | vs |
|
モンペリエ |
| 第9節 | 2024年10月27日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
パリ・サンジェルマン |
| 第10節 | 2024年11月3日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ナント |
| 第11節 | 2024年11月8日 | H |
|
1 | - | 3 | vs |
|
オセール |
| 第12節 | 2024年11月23日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
RCランス |
| 第13節 | 2024年12月1日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
モナコ |
| 第14節 | 2024年12月8日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
サンテチェンヌ |
| 第15節 | 2024年12月14日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
リール |
| 第16節 | 2025年1月5日 | H |
|
5 | - | 1 | vs |
|
ル・アーヴル |
| 第17節 | 2025年1月11日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
スタッド・レンヌ |
| 第18節 | 2025年1月19日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ストラスブール |
| 第19節 | 2025年1月26日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ニース |
| 第20節 | 2025年2月2日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
リヨン |
| 第21節 | 2025年2月9日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
アンジェ |
| 第22節 | 2025年2月15日 | H |
|
5 | - | 1 | vs |
|
サンテチェンヌ |
| 第23節 | 2025年2月22日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
オセール |
| 第24節 | 2025年3月2日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ナント |
| 第25節 | 2025年3月8日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
RCランス |
| 第26節 | 2025年3月16日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
パリ・サンジェルマン |
| 第27節 | 2025年3月29日 | A |
|
3 | - | 1 | vs |
|
スタッド・ランス |
| 第28節 | 2025年4月6日 | H |
|
3 | - | 2 | vs |
|
トゥールーズ |
| 第29節 | 2025年4月12日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
モナコ |
| 第30節 | 2025年4月19日 | H |
|
5 | - | 1 | vs |
|
モンペリエ |
| 第31節 | 2025年4月27日 | H |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ブレスト |
| 第32節 | 2025年5月4日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
リール |
| 第33節 | 2025年5月10日 | A |
|
1 | - | 3 | vs |
|
ル・アーヴル |
| 第34節 | 2025年5月18日 | H | vs |
|
スタッド・レンヌ |

フランス